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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
3.63 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
4.60 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
2.94 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
3.00 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.20 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
2.69 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2020年1月12日 22:38 [1291745-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
メインPCの換装に伴い、サブの機材もメインPCから移植しました。
このM/Bの選定理由としては、Core i5-6500 DCDDR4-2133-16GB HS 760p SSDPEKKW256G8XTが取り付けられることが前提です。
構成
【CASE】Antec NSK1380
【M/B】B250M-HDV
【CPU】Core i5-6500 メインPCから移植
【MEMORY】DCDDR4-2133-16GB HS メインPCから移植
【VGA】オンボード
【CPU FAM】INTEL 純正
【SSD】760p SSDPEKKW256G8XT TS256SSD340 メインPCから移植
【DVD】HL-DT-ST GH24NS50
【P/S】FSP450-60GHS v3.21 改造して取付
【OS】WIN10 PRO64
【安定性】
インテルのチップセットですので、それなりに安定しています。
【互換性】
事前に調べてから購入したので部品の互換性は問題ありません。
【拡張性】
SATA3, 1 ウルトラ M.2 (PCIe Gen3 x4 & SATA3 USB 3.1 Gen1と必要にして充分です。
コンパクトなAntec NSK1380に使用するので、拡張性は求めません。
【機能性】
サブ機として使用する分には、問題はありません。
【設定項目】
特に問題なく設定できました。
【付属ソフト】
必要と思われるものはすべて付属していました。 後日アップデートはしました。
【総評】
サブ機で、メインPCから移植が前提ですので、CPの良さでこのM/Bを選定しました。
インテルのチップセットですので、AMDより安定しているように感じます。
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2017年11月11日 03:37 [1072024-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
【総評】
一般的なMicroATXです。第7世代、Kaby Lakeを安価に楽しむには最適です。
ただし1世代前のメモリDDR3は使用できません。古いPCからのパーツの再利用をお考えの方は考慮しておいてください。
また、OSがすんなりとはインストールできず、少々不安のあるマザーです。初心者にはおすすめしません。
今回、Windows7を使用しましたが、この世代のCPUはMicrosoftがWindows10以外はサポートしないとしています。
古いOSをインストールする方は自己責任でどうぞ。
【特徴的なBIOS】
BIOSが立体的でカラフルなGUIになっていてマウスが利用できます。
日本語表記は機械翻訳らしく、意味がわからない部分もあるので英語表記が無難です。
【OSインストール時のあれこれ】
今回は新しく購入した64Bit版Windows 7のディスクを使用しましたが、インストール中はUSBドライバが認識しません。
BIOSでPS2互換にするよう設定変更しなければキーボードやマウスの認識すらしません。
その場合キーボードのみは使用可能で、マウスはおかしな動きをするのでインストール中は引っこ抜いておいたほうがいいです。
もちろんインストール後はOSがちゃんと認識してくれるのでBIOS設定は元に戻しておきましょう。
インストール後も、VGAドライバが認識されません。どうもWindows7用のドライバをMicrosoftが敢えて用意していない模様で、Intel B250対応のドライバは別途ASRockのホームページからBeta版をダウンロードする必要があります。
【OSサポートについて】
Windows7のような古いOSでは、KabyLake系CPUはMicrosoft側でWindowsアップデートを制限する仕様となっています。
Windowsアップデートは重要なものでも最新のパッチまで当てることはできません。
私はインストール後に知りましたが、勝手にWindows10になるよりはマシだったので逆にありがたいです。
ただそれでも、ある程度Microsoftの製品はインストールできます。
(当方は基本的にサーバー目的に購入したため、VCランタイムや.Net Frameworkなどのみのインストールしかしていません)
【その他】
私は当初、初期不良品を引いてしまいましたが、ショップにて交換対応して頂きました。
1枚目は起動せず真っ暗のままでビープ音もせずBIOSも見ることができませんでした。
どれだけの方がこの症状のものを引き当てたのかわかりませんが、少なければいいですね。
【追記】
1ヶ月ほどデータベースサーバーとして再起動無しでぶっ通しで利用していますが、今のところ問題なく元気に稼働しています。
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2017年10月27日 20:07 [1073463-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 1 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 2 |
メモリおよびCPUは、KabyLake対応の製品を合わせて購入。このMBは、microATX向けのもので、拡張性はほぼない。小さな躯体にコンパクトにシステムを組み込むのに適したMBです。最近は、SSDの活用などで、以前ほど場所を取らなくなってきているので、大きな躯体は必要ない。ハイブリッド接続HDは2T、外付けHDは5T、これで大概の用途には十分。ゲームは一切しない。
事前に調べて分かってはいたが、Windows 7 および 8 はインストールできない。10 のみである。別のMB上の 7 のHD をあえて強引に B250に付けてみたところ、何とか起動はしたものの、マウスポインタは動かず、メッセージ「このシステムに対応していないため、更新はできません」が表示され、画面は生きてはいるが、事実上フリーズした。無茶はやめたほうが良い。
データをあらかじめバックアップしておいて、新規にWIN10をインストールすることが必要。私は,64ビットOSのファイルをダウンロードしてディスクに焼いて自作しました。認証コードなどは無視してセットアップ完了後に改めて、他のPCで使用していたマイクロソフトのアカウントを呼び出して、プロダクトキーを入力することもなく、簡単にライセンス認証が完了した。事実上、OSの移動がなされたのだ。なお、ソフトウエアは移動できません。念のため。OSだけです。
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