よく投稿するカテゴリ
2019年9月23日 19:53 [1261788-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2019年2月17日 12:55 [1201588-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 3 |
【デザイン】
は普通のUSBメモリーと変わらない。
素材はシリコンゴムで高級感はない。
コンパクトなので他のポートをふさぐ
こともない。
【音質】
PC→iDefender3.0→DAC/HPA→HP
※2口USB3.0増設ポートの1つはiSilencer3.0を終端接続
セルフパワー3種(TEAC UD-505/DENON DA-310USB
/SONY TA-ZH1ES)、バスパワー1種(HP-A4)のHPAで
検証してみたが、セルフパワーのHPAでは共通して
中低域から低音のパワーと解像度の向上が顕著だった。
ベースラインが潰れず捕まえやすくなり、バスドラのキックペダルから放たれる音圧感もより鮮明になった。
音域についても最低音域までしっかり伸びて分解能も良好。
中音域も音の1つ1つに実体感が伴い音像が強く表現される。
高音域から超高音域についてはノイズフロアが下がりSN比の向上が明らかにわかる。
サウンドステージが狭くなるというようなこともなかった。
ダイナミックレンジ、音域、SN各ファクターで向上しており、音ヤセなどの副作用もない。
楽器やボーカルの実体感は特に素晴らしい。
セルフパワー3種では外部電力の供給による差はわからなかった。
バスパワーの(HP-A4)では外部電力の供給なしの場合、音ヤセしたのでバスパワー機の場合はやはりiPowerとの組合せは必須かも・・・
隣接ポートが空いているならiDefender3.0→iSilencer3.0の直列接続よりもiDefender3.0の終端接続のほうが当方の環境ではiSilencer3.0のクセが乗らなくて好結果でした。
iSilencer3.0のキャップをAQのUSBキャップに替えるとiSilencer3.0の高域方向のふんづまり感がかなり緩和された。
オス側がUSB3.0端子だからかどうかはわからないが
USB3.0ポートとの相性は良いと感じた。
USB2.0ポートにはPioneer APS-DR005の方が相性
が良いと感じた。
当方ではiPurifier3 B Typeとの組合せよりも好結果
だった。
【機能性】
セルフパワーの場合USB経由の通常ハンドシェイク
だけなので外部電力の供給は不要なのかもしれないが、必要電流が1mA以下の場合、アースを切り離すしくみになっているということだが1mA以上なのかどうかのインジケーターでもついていないとスルーモードになっているのかアースブロックモードなのかわからない。
【総合】
値段も安いので試す価値はあると思います。
それと音が安定するまで少し時間がかかるので
出音が安定するまで様子を見た方が良いです。
最初は?でしたが当方では2、3日で激変しました。
参考になった2人(再レビュー後:2人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2019年1月8日 13:37 [1189861-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【デザイン】
すごく良くはないですけど、それなりにデザイン性もあります。
【音質】
私はわかりやすい変化があったと思いました。
【操作性】
挿すだけです。
動作させるだけなら電源も不要ですが、
DAC側の仕様によっては外部電源必須らしいです。
【機能性】
USBの電源とアースを遮断するという機能のみです。
【総評】
PCはオーディオ専用というほど予算等の余裕もないので、
電源とアースを一旦遮断できるというのは理にかなっていると思いますね。
効果を感じましたしセルフパワーのDACなので大丈夫だとは思いますが、
iPowerを使うとどうなるのかも気になります。
参考になった2人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2018年8月14日 23:13 [1150472-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
2018年1月購入、以来ほぼ自宅のPCオーディオシステムに使用
使用環境
自作PC(Win7)→Audient iD 22(オーディオインターフェース)→GENELEC8020B(パワード・スタジオモニター)
Audient iD 22はエルサウンドのアナログ電源を使用している。故に自作PCのリアパネルのUSB3.0端子にiDefender3.0をセットしてiD22に繋がるUSBケーブルを差し込むという極めて単純な使い方をしている。
リッピングしたWAVEファイルを主に聴いている。
【デザイン】USBメモリーにしか見えない。オレンジ色なので掃除等で外したときになくなることはなさそう。据え置きのデスクトップPCのリアパネルに差し込む分には邪魔にもならないし奇をてらったデザインでもないので
存在はまったく気にならない。
【音質】装着すると、今まで体感したことのないウッドベースのニュアンスが伝わってきて驚いた。低域が強調される訳ではなく、奏者のタッチの微妙な変化を聞き取れるようになった。この半年で「Beyond the Missouri Sky」のラスト3曲を何回聴いたことだろう。ラストの「Spiritual」が珠玉の名演だとやっと気づいた。
【総評】
タイトルどおりノイズが減り、おとなしい出音になるのだが、これを「前進」ととるのか、「後退」と捉え切り捨てるのかは人それぞれだと思う。自分の場合、中低域の表現が豊かになったことで「前進」と捉えシステムに使用継続中。
この後、iSilencer3.0を空いているUSB端子に差し込みまくることになるのだがその話はまた別の機会に。
参考になった2人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2018年3月10日 01:48 [1111039-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
まずは接続環境から。
micro iUSB3.0からオーディオクエスト/シナモン/micro-usbで給電。
micro iUSB3.0にはiPower9V+iPurifierDCで給電。
コンセント等から給電時はiPower1uV、
iPurifierDCの通過残留ノイズは0.5uVが残りますが、
これは iUSB3.0を更に通して0.1uVまで低減可能です。
iPurifierDCより iUSB3.0の中の物の方が強力なノイズキャンセル機能が入ってます。
オーディオ用と通常のUSB3.0ハブ+接続機器からのノイズ遮断目的で使用しています。
サポートより、
iDefender3.0単独での電力消費は計測できないレベルに極小、
USBインターフェイス中のDCバスとGNDの対するケアを目的にしております。
DCバスとGNDをハイインピーダンスにする事により“仮想的な絶縁状態”を作り出し、
結果してノイズ伝搬を起こりにくくしています。
外部電源無いのiDefender 3.0の場合
DAC/接続機器(DAP/ハブ等)が約1mA以下を必要とする場合 → アース及び+5Vをハイインピーダンスへ切り替え、ノイズを遮断
DAC/接続機器(ハブ等)が約1mA以上を必要とする場合 → アース及び+5Vで直接接続(つまりiDefender3.0は効果を発揮しません)
なので、接続先が約1mA以上を必要とする場合は、ただの置物と成ります。
micro iUSB3.0からの外部電源有りのiDefender 3.0の場合、
常にアース及び+5Vをハイインピーダンスへ切り替え、ノイズを遮断している状況です。
スマホ/DAPを持って無い+使って無いので推測ですが、
基本DAPからDACへの接続時に光接続等だと、
DAP側のUSB端子にiSilencer3.0と併用した場合、双方の効果が見込めると思います。
スマホ/DAP等入力側のUSB端子からAQ/DragonTail 等のCCKを使ったポータブルヘッドホンアンプや
DACへの接続の場合も双方の効果が見込めると思います。
更に”iGalvanic3.0を携帯して使う場合”は、
入力機器→CCK→iDefender 3.0→iGalvanic3.0→iPurifier2/Type-A→各種ポータブルヘッドホンアンプ/DAC
iDefender 3.0→iGalvanic3.0→iPurifier2/Type-Aの間は、
USB2.0/3.0規格のUSB-A〜USB-”B”のケーブルにて接続が必要です。
上記組み合わせだと、iGalvanic3.0+nano iUSB3.0を携帯して居るのと同じ効果は有ると思います。
最終接続先の各種ポータブルヘッドホンアンプ/DACのUSB端子形状に寄っては対応したケーブルが別途必要です。
ifiの純正で組んだ場合はMercury2.0/3.0の使用が良いかと思います。
構成重量はそれほどでも無いでしょうが接続配線が多くなるので、
iGalvanic3.0を携帯して使う場合の推定構成です。
接続機器/ケーブルとの相性/音の好みが有るので全ての方にお勧めは出来ませんが、
仕様を守った使い方ならば非常に静かで具合は良いです。
DAPに机/卓上で使う場合も良いかも知れません。
据え置き環境にではmicro iUSB3.0と各種対応した接続ケーブルが複数必須です。
iPower9Vから電源を変更する場合は対応した9V2A出力の機器を使って下さい。
iPowerのコードは貧弱でノイズ拾い易いので電源変更時に一緒にシールドされたケーブルに変えた方が良さそうです。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2018年3月4日 17:11 [1109389-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 2 |
| 操作性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
使用した感じですが、低音が弱まり音全体が柔らかくなる印象です。
ノイズが減っているおかげなのか解像度自体は上がっている感じはあります。
音が柔らかくなり低音が減ることで、聴き疲れしにくくなるので、
音楽として楽しむ製品というよりは、ながら聴きする際に向く製品です。
ただ、ながら聴きする際に使用するものに7000円以上払えるかとい言うと微妙ですよね・・・・。
詳しい内容や写真などは下のブログに書いているので、お暇でしたら見てください。
https://tsutsu9.hatenablog.com/entry/2018/03/04/iFi_Audio_iDefender3.0
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2017年3月20日 20:27 [1011679-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
MALANTZ HDDAC1
LUXMAN p700u
で聞いていますが、静寂感が出で、音楽が聴きやすくなりました。
外してみるとノイズっぽいものが確かに同じ曲で確認できるので、
効果はたしかにあるのでしょう。
小さなノイズですが、印象としてはかなり変わると思います。
原価は安いんでしょうけどね。これを発見して開発するまでの労力を考えると、安いです。
7000円にしてはかなりの効果のあるアイテムだと思います。
以下に写真と細かい内容をアップしています。
http://publicrelations.tokyo/2017/03/15/ifi%E3%80%80ideffender-%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F/
参考になった3人(再レビュー後:3人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
その他オーディオ機器
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】Abc
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
(その他オーディオ機器)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス















