volca kick レビュー・評価

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価格帯:¥19,300¥19,990 (4店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:シーケンサー/リズムマシン 最大同時発音数:1音 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) 幅x高さx奥行:193x46x115mm volca kickのスペック・仕様

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volca kickKORG

最安価格(税込):¥19,300 (前週比:±0 ) 発売日:2016年10月23日

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volca kick のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.19
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.55 4.06 12位
操作性 演奏・音色調節がしやすいか 5.00 3.96 2位
サイズ・可搬性 持ち運びやすさ、設置しやすさ 5.00 4.53 6位
機能性 外部機器接続や搭載機能は十分か 5.00 4.14 4位
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マスクド・ヒザゲリさん

  • レビュー投稿数:160件
  • 累計支持数:299人
  • ファン数:1人

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満足度5
デザイン5
操作性5
サイズ・可搬性5
機能性5

【デザイン】
歴代Volcaシリーズの中では一番地味なデザインですが、MS-20等を意識した黒字に白文字のストイックで質実剛健なイメージ。

【操作性】
小さいツマミは微調整がしにくいですが、少し回しただけで音が激しく変化するPITCHは大きいツマミで微調整がしやすいですね。全体的にはシリーズ統一のシーケンサーで入力がしやすかったです。

【サイズ・可搬性】
VHSカセットテープ(死語)サイズで非常に持ち運びしやすいです。ただ盤面にツマミが多いので保護できる程度のセミハードケースが必要でした。電池駆動も非常に可搬性が良いけど6本用意はちょっと大変です。エネループなどがおすすめ。

【機能性】
キックに特化したアナログシンセですが、音階をつけてDECAYなどで「ドゥーン」とか「ブーン」といったシンセベースのような面白い音も出せました。盤面に白く囲われたMS-20 RESONATOR をいじると音がエグく変化します。

【総評】
個人的にはこだわりのキックを作りたくて購入したので、キック音一つに何時間も夢中になってしまい、ずーっと「ドン、ドゥン、ドゥン、ギュン、キュン」としており家族に怪訝な目で見られるのでヘッドホン推奨です。それほど他のシンセの音を知らず抽象的な表現ですが、音に角が無く密度があり少し湿度を感じます。程よいノイズが心地よく感じました。

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MA★RSさん

  • レビュー投稿数:1252件
  • 累計支持数:2285人
  • ファン数:134人
満足度5
デザイン4
操作性5
サイズ・可搬性5
機能性5

volcaシリーズでキック(バスドラム)を中心に重低音に特化した機種です。

キックベースは一般用語ではないかと。korgの造語でこの機種の宣伝以外では使用されないです。英語圏でもキックベースは使われてないようです。

知識はなくても良いですが、試奏したならキックベースがなんのことだかは書けるかと思います。

キック音に音程付けれるので、サブベースのような事ができます。

もしこの機種を試奏してたらやはり特筆する点は、音の作りやすさと、タッチFXのパフォーマンスの面白さだと思います。

PCM系だと、弄れるのはカットオフとレゾナンス、あまり変化しろのないEG位ですが、volca kickだと、プチアナログシンセなので、音作りの幅が広いです。

タッチFXは、キーを触るとエフェクトかかりますが、Teenage Engineering POシリーズと同じです。
ベースになるパターンを作って、臨機応変?その場のノリでエフェクトがかけれます。

打ち込みで使っても良いですが、リアルタイムのパフォーマンスで生きる機材だと思います。



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