『スッキリ系の美音!又、PCオーディオでも、DACとしても優秀機!』 DENON DA-310USB アレックス・マーフィーさんのレビュー・評価

2016年12月中旬 発売

DA-310USB

  • 「DA-300USB」(2013年2月発売)の後継機となるUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • デジタルアンプソリューション「DDFA」を採用したフルデジタル・プロセッシング・ヘッドホンアンプを搭載。
  • アナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」やPCノイズをシャットアウトする「デジタルアイソレーター」も採用している。
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タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 ハイレゾ:○ DA-310USBのスペック・仕様

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DA-310USBDENON

最安価格(税込):¥44,099 (前週比:±0 ) 発売日:2016年12月中旬

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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
スッキリ系の美音!又、PCオーディオでも、DACとしても優秀機!

MarantzCD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+310USB+ベイヤーT1 2gen

MarantzCD6006フロントUSB端子からiPad mini2 128GB等をデジタル接続

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+T1 2gen

ノートPC+USBデジタルケーブル+USB DDC+同軸ケーブル+DA−310USB+ヘッドフォン

リアパネル(アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル)

オマケ ノイズフィルター付 電源タップ 6個口(ポータブルオーディオ専用で使用)

【デザイン】DA−300USBからデノンのDCD-50、PMA−50の今風!?のスッキリ系のデザインに変更になっています。

【再生環境】
@MarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ラディウス Ne PLAYER)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル (同軸デジタル接続)+DA-310USB+ベイヤーT1 2gen or AKG K701等

AMarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ONKYO HF Player)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(同軸デジタル接続)+DA-310USB+ラインアウト(ゾノトーン silver Meister AC−1001)+xduoo TA−02(真空管搭載 据え置き型アンプ ※電源ケーブルは手持ちのxduoo TA−01付属のグレードの高い物と交換)+ヘッドフォン 

【音質】
DA-300USBAは、ゆったり系のフラットめの音色だったと思いますが、DA-310USBは、スッキリ系のフラットめの音色に変更になっています。所謂、キー自体は310USBの方が高く、スッキリと高音域が抜ける感じの音色に変更になった感じですね。

又、高解像度、高分離能の音質で、OPPO HA-1程ではないですが、若干ドライな感じはします。

※不自然なドライな感じの出音にならない様に同軸デジタルケーブルは、アクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用しています。
オヤイデの5N銀線同軸ケーブルでは、高音域が伸びすぎてドライ感が増すので、同軸ケーブルは銀線ケーブルまたは、銅線ケーブルに銀コートされたハイブリット系の同軸ケーブルは使用しない方がイイ感じです。

※再生アプリについても高音域が伸びすぎる再生アプリは、最終的な出音がドライになり過ぎて不自然な感じになるので、使う再生アプリも幾つか試してみて、最終的な出音が不自然なドライな感じになり難い物を選定して使用しています。

MarantzCD6006自体は、高音域がスーと抜ける様な暖色系の重心のどっしりした音色なので、CDを再生してもアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用で有れば、不自然なドライな感じの出音にはならない感じですね。

ヘッドフォンマニアでエンドユーザークラスになるとデジタル接続でもトランスポートのジッター、音色もトランスポートの内部の電子回路を経由してデジタル出力するので、違ってくる事は承知されていると思うのでお分かりだと思いますが…


【操作性】
簡単です。パネルをtouchするとゲイン切り替え Low、Mid、Highの3段階の切り替え。又、USBデジタル接続、光デジタル接続 2系統、同軸デジタル接続の切り替え。

【機能性】
横置き、縦置き可。ラインアウト。

PCノイズを低減するデジタルアイソレーター

アドバンスドAL32プロセッシングplus(デノンのヘッドフォンアンプでは最高位のオーバーサンプリング)

DDFAtmテクノロジー採用 フルデジタルプロセッシング

DSD11.2MHz、PCM 384/32対応 USB−DAC

ラインアウト用にDACチップ   PCM1795搭載

重量 1.5kg

【総評】
専門店での試聴会(DA-310USB、AH-7200)の時に試聴させて頂いて、前々からデノン製品で良い物が有ればとヨドバシカメラのCDプレイヤーとかデノンの小型のプリメインアンプ PMA-50(付属でゲイン切り替え 3段階のヘッドフォンアンプ搭載)とかを試聴したりしていたので、自分には使い分け前提での購入ですが、スッキリ系の美音で購入して良かったと思っています。

ラインアウトには、主にドンシャリ傾向のXduoo TA-02の方を使用しています。

TA-01の方がフラットめで解像度は高いのですが、解像度が高くなり過ぎて楽曲によっては不自然な感じになるので…
但し、クラシックは高音域が伸びやかで良い感じで使えています。

Xduoo TA-01(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 2100mW(32Ω)歪率 0.03%

Xduoo TA-02(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 780mW(32Ω)歪率 0.1%《写真掲載分》

ちょっと再生環境には気を遣いますが、自分の再生環境では、綺麗なスッキリ系の美音でアクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(型番 7N-5050V DIGITAL RCA 1m)の恩恵も有りますが、シングルエンドながら音の広がりも良く、テスラドライバーも2世代目でちょっと鳴らし易くなったT1 2genもゲイン Midで余裕を持って駆動出来て買って良かったです。

使い分けを前提とするならば、ヘッドホンマニアでも充分楽しめる機種だと思います。

星4.5くらいの評価ですが、自分の好きなベイヤーT1 2genを同軸デジタル接続でゲイン Midで余裕を持って駆動する事が出来たのは予想以上だったので、小数点切り上げで満足度星5つとさせて頂きます。

但しT1 2genは、TEACのリファレンスのPD-501HR+UD503+T1 2genのデュアルDACフルバランスの方が当然の事ながらイイです。

UD503は、シングルエンドの音が不評なので、ラインアウトの外部アンプとの使い分け前提での購入だったので、その点も考慮の上、お読みになって下さい。

追記…

再生環境B 
ノートPC+オルトフォンUSBデジタルケーブル+USB DDC+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+DA-310USB+ヘッドフォン
内蔵されているデジタルアイソレーターの効果でしょうか、手持ちのUSB DDCと併用して使うとPCノイズもかなり軽減され、PCオーディオでも、結構イイ感じでリスニングできます。

再生アプリ程度の変更、設定のみでは、そんなに変わらない感じです。やはり、アクセサリー類等の物量が物を言う感じですね。

CDトランスポート+同軸デジタル接続には、到底及ばない感じでが…

再生環境C
CD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+DA−310USB+ラインアウト TEAC UD503+T1 2gen(バランス、アクティヴグランド)

ラインアウトの音質も解像度が高いので、UD503のデュアルDAC フルバランスとの使い分けが十分可能で、DACとしても優秀機だと言えます。


参考まで…

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MarantzCD6006フロントUSB端子からiPad mini2 128GB等をデジタル接続

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+T1 2gen

ノートPC+オルトフォンUSBデジタルケーブル+USB DDC+DA−310USB+ヘッドフォン

リアパネル(アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル)

オマケ ノイズフィルター付 電源タップ 6個口(ポータブルオーディオで使用)

【デザイン】DA−300USBからデノンのDCD-50、PMA−50の今風!?のスッキリ系のデザインに変更になっています。

【再生環境】
@MarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ラディウス Ne PLAYER)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル (同軸デジタル接続)+DA-310USB+ベイヤーT1 2gen or AKG K701等

AMarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ONKYO HF Player)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(同軸デジタル接続)+DA-310USB+ラインアウト(ゾノトーン silver Meister AC−1001)+xduoo TA−02(真空管搭載 据え置き型アンプ ※電源ケーブルは手持ちのxduoo TA−01付属のグレードの高い物と交換)+ヘッドフォン 

【音質】
DA-300USBAは、ゆったり系のフラットめの音色だったと思いますが、DA-310USBは、スッキリ系のフラットめの音色に変更になっています。所謂、キー自体は310USBの方が高く、スッキリと高音域が抜ける感じの音色に変更になった感じですね。

又、高解像度、高分離能の音質で、OPPO HA-1程ではないですが、若干ドライな感じはします。

※不自然なドライな感じの出音にならない様に同軸デジタルケーブルは、アクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用しています。
オヤイデの5N銀線同軸ケーブルでは、高音域が伸びすぎてドライ感が増すので、同軸ケーブルは銀線ケーブルまたは、銅線ケーブルに銀コートされたハイブリット系の同軸ケーブルは使用しない方がイイ感じです。

※再生アプリについても高音域が伸びすぎる再生アプリは、最終的な出音がドライになり過ぎて不自然な感じになるので、使う再生アプリも幾つか試してみて、最終的な出音が不自然なドライな感じになり難い物を選定して使用しています。

MarantzCD6006自体は、高音域がスーと抜ける様な暖色系の重心のどっしりした音色なので、CDを再生してもアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用で有れば、不自然なドライな感じの出音にはならない感じですね。

ヘッドフォンマニアでエンドユーザークラスになるとデジタル接続でもトランスポートのジッター、音色もトランスポートの内部の電子回路を経由してデジタル出力するので、違ってくる事は承知されていると思うのでお分かりだと思いますが…


【操作性】
簡単です。パネルをtouchするとゲイン切り替え Low、Mid、Highの3段階の切り替え。又、USBデジタル接続、光デジタル接続 2系統、同軸デジタル接続の切り替え。

【機能性】
横置き、縦置き可。ラインアウト。

PCノイズを低減するデジタルアイソレーター

アドバンスドAL32プロセッシングplus(デノンのヘッドフォンアンプでは最高位のオーバーサンプリング)

DDFAtmテクノロジー採用 フルデジタルプロセッシング

DSD11.2MHz、PCM 384/32対応 USB−DAC

ラインアウト用にDACチップ   PCM1795搭載

重量 1.5kg

【総評】
専門店での試聴会(DA-310USB、AH-7200)の時に試聴させて頂いて、前々からデノン製品で良い物が有ればとヨドバシカメラのCDプレイヤーとかデノンの小型のプリメインアンプ PMA-50(付属でゲイン切り替え 3段階のヘッドフォンアンプ搭載)とかを試聴したりしていたので、自分には使い分け前提での購入ですが、スッキリ系の美音で購入して良かったと思っています。

ラインアウトには、主にドンシャリ傾向のXduoo TA-02の方を使用しています。

TA-01の方がフラットめで解像度は高いのですが、解像度が高くなり過ぎて楽曲によっては不自然な感じになるので…
但し、クラシックは高音域が伸びやかで良い感じで使えています。

Xduoo TA-01(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 2100mW(32Ω)歪率 0.03%

Xduoo TA-02(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 780mW(32Ω)歪率 0.1%《写真掲載分》

ちょっと再生環境には気を遣いますが、自分の再生環境では、綺麗なスッキリ系の美音でアクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(型番 7N-5050V DIGITAL RCA 1m)の恩恵も有りますが、シングルエンドながら音の広がりも良く、テスラドライバーも2世代目でちょっと鳴らし易くなったT1 2genもゲイン Midで余裕を持って駆動出来て買って良かったです。

使い分けを前提とするならば、ヘッドホンマニアでも充分楽しめる機種だと思います。

星4.5くらいの評価ですが、自分の好きなベイヤーT1 2genを同軸デジタル接続でゲイン Midで余裕を持って駆動する事が出来たのは予想以上だったので、小数点切り上げで満足度星5つとさせて頂きます。

但しT1 2genは、TEACのリファレンスのPD-501HR+UD503+T1 2genのデュアルDACフルバランスの方が当然の事ながらイイです。

UD503は、シングルエンドの音が不評なので、ラインアウトの外部アンプとの使い分け前提での購入だったので、その点も御考慮の上、お読みになって下さい。

追記…

再生環境B 
ノートPC+オルトフォンUSBデジタルケーブル+USB DDC+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+DA-310USB+ヘッドフォン
内蔵されているデジタルアイソレーターの効果でしょうか、手持ちのUSB DDCと併用して使うとPCノイズもかなり軽減され、PCオーディオでも、結構イイ感じでリスニングできます。

再生アプリ程度の変更、設定のみでは、そんなに変わらない感じです。やはり、アクセサリー類等の物量が物を言う感じですね。

CDトランスポート+同軸デジタル接続には、到底及ばない感じでが…

再生環境C
CD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+DA−310USB+ラインアウト TEAC UD503+T1 2gen(バランス、アクティヴグランド)

ラインアウトの音質も解像度が高いので、UD503のデュアルDAC フルバランスとの使い分けが十分可能で、DACとしても優秀機だと言えます。


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デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
スッキリ系の美音!!但し、再生環境には気を遣います。

MarantzCD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+310USB+ベイヤーT1 2gen

MarantzCD6006フロントUSB端子からiPad mini2 128GB等をデジタル接続

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+T1 2gen

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+AKG K701

ラインアウト用 外部アンプ 左 Xduoo TA−02、右 Xduoo TA−01

リアパネル(アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル)

【デザイン】DA−300USBからデノンのCDPのDCD-50、小型のデノンのプリメインアンプPMA−50の今風!?のスッキリ系のデザインに変更になっています。

【再生環境】
@MarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ラディウス Ne PLAYER)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル (同軸デジタル接続)+DA-310USB+ベイヤーT1 2gen or AKG K701等

AMarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ONKYO HF Player)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(同軸デジタル接続)+DA-310USB+ラインアウト(ゾノトーン silver Meister AC−1001)+xduoo TA−02(真空管搭載 据え置き型アンプ ※電源ケーブルは手持ちのxduoo TA−01付属のグレードの高い物と交換)+ヘッドフォン 

【音質】
DA-300USBAは、ゆったり系のフラットめの音色だったと思いますが、DA-310USBは、スッキリ系のフラットめの音色に変更になっています。所謂、キー自体は310USBの方が高く、スッキリと高音域が抜ける感じの音色に変更になった感じですね。

又、高解像度、高分離能の音質で、OPPO HA-1程ではないですが、若干ドライな感じはします。

※不自然なドライな感じの出音にならない様に同軸デジタルケーブルは、アクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用しています。
オヤイデの5N銀線同軸ケーブルでは、高音域が伸びすぎてドライ感が増すので、同軸ケーブルは銀線ケーブルまたは、銅線ケーブルに銀コートされたハイブリット系の同軸ケーブルは使用しない方がイイ感じです。

※再生アプリについても高音域が伸びすぎる再生アプリは、最終的な出音がドライになり過ぎて不自然な感じになるので、使う再生アプリも幾つか試してみて、最終的な出音が不自然なドライな感じになり難い物を選定して使用しています。

MarantzCD6006自体は、高音域がスーと抜ける様な暖色系の重心のどっしりした音色なので、CDを再生してもアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用で有れば、不自然なドライな感じの出音にはならない感じですね。

ヘッドフォンマニアでエンドユーザークラスになるとデジタル接続でもトランスポートのジッター、音色もトランスポートの内部の電子回路を経由してデジタル出力するので、違ってくる事は承知されていると思うのでお分かりだと思いますが…


【操作性】
簡単です。パネルをtouchするとゲイン切り替え Low、Mid、Highの3段階の切り替え。

デジタル接続の方式の切り替え、USBデジタル接続、光デジタル接続 2系統、同軸デジタル接続。

【機能性】
横置き、縦置き可。ラインアウト。

PCノイズを低減するデジタルアイソレーター

アドバンスドAL32プロセッシングplus(デノンのヘッドフォンアンプでは最高位のオーバーサンプリング搭載)

DDFAtmテクノロジー採用 フルデジタルプロセッシング

DSD11.2MHz、PCM 384/32対応 USB−DAC

ラインアウト用にバーブラウン DACチップ   PCM1795搭載(メーカー確認済み)

重量 1.5kgと小型で自宅での取り回しも良好です。(結構大型の機材が増えてきているので、自分にとっては地味に小さくて軽い方がうれしかったです。)

【総評】
専門店での試聴会(DA-310USB、AH-7200)の時に試聴させて頂いて、前々からデノン製品で良い物が有ればとヨドバシカメラのCDプレイヤーとかデノンの小型のプリメインアンプ PMA-50(付属でゲイン切り替え 3段階のヘッドフォンアンプ搭載)とかを試聴したりしていたので、自分には使い分け前提での購入ですがスッキリ系の美音で購入して良かったと思っています。

手持ちで、自分の持っていないタイプの音色のアンプだったので…

※高解像度で音の分離も良いのですが、シングルエンドなのでバランス駆動ほど音に広がりがないので、音に広がりができるアクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(型番 7N-5050V DIGITAL RCA 1m )とCDトランスポートMarantzCD6006からの同軸デジタル接続、再生アプリでも最終的な出音を調整しています。

ラインアウトには、主にドンシャリ傾向のXduoo TA-02の方を使用しています。

TA-01の方がフラットめで解像度は高いのですが、解像度が高くなり過ぎて楽曲によっては不自然な感じになるので…
但し、クラシックは高音域が伸びやかで良い感じで使えています。

Xduoo TA-01(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 2100mW(32Ω)歪率 0.03%《写真掲載分》

Xduoo TA-02(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 780mW(32Ω)歪率 0.1%《写真掲載分》

ちょっと再生環境には気を遣いますが、自分の再生環境では、綺麗なスッキリ系の美音でアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルの恩恵も有りますが、シングルエンドながら音の広がりも良く、テスラドライバーも2世代目でちょっと鳴らし易くなったT1 2genもゲイン Midで余裕を持って駆動出来て買って良かったです。(同軸デジタル接続時)

使い分けを前提とするならば、ヘッドホンマニアでも充分楽しめる機種だと思います。

ヘッドフォンアンプ初心者から中級者、使い分けを前提としてヘッドホンマニアにも喜ばれる機種だと思いますが、合わせたいヘッドフォンと合わせて試聴してから御購入される事をお薦めしておきます。
ヘッドフォンとの相性、音の好みは、人それぞれなので…

星4.5くらいの評価ですが、自分の好きなベイヤーT1 2genを同軸デジタル接続でゲイン Midで余裕を持って駆動する事が出来たのは予想以上だったので、小数点切り上げで満足度星5つとさせて頂きます。

ただT1 2genは、TEACのリファレンスのPD-501HR+UD503+T1 2genのデュアルDACフルバランスの方が当然の事ながらイイです。

UD503は、シングルエンドの音が不評なので、ラインアウトの外部アンプとの使い分け前提での購入だったので、その点も御考慮の上、お読みになって下さい。


では、では参考まで…

参考になった1

満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
スッキリ系の美音!!但し、再生環境には気を遣います。

MarantzCD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+310USB+ベイヤーT1 2gen

MarantzCD6006フロントUSB端子からiPad mini2 128GB等をデジタル接続

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+T1 2gen

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+AKG K701

ラインアウト用外部アンプ 左 TA−02、右 TA−01

リアパネル(アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル)

【デザイン】DA−300USBからデノンのCDPのDCD-50、小型のデノンのプリメインアンプPMA−50の今風!?のスッキリ系のデザインに変更になっています。

【再生環境】
@MarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ラディウス Ne PLAYER)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル (同軸デジタル接続)+DA-310USB+ベイヤーT1 2gen or AKG K701等

AMarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ONKYO HF Player)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(同軸デジタル接続)+DA-310USB+ラインアウト(ゾノトーン silver Meister AC−1001)+xduoo TA−02(真空管搭載 据え置き型アンプ ※電源ケーブルは手持ちのxduoo TA−01付属のグレードの高い物と交換)

【音質】
DA-300USBAは、ゆったり系のフラットめの音色だったと思いますが、DA-310USBは、スッキリ系のフラットめの音色に変更になっています。所謂、キー自体は310USBの方が高く、スッキリと高音域が抜ける感じの音色に変更になった感じですね。

又、高解像度、高分離能の音質で、OPPO HA-1程ではないですが、若干ドライな感じはします。

※不自然なドライな感じの出音にならない様に同軸デジタルケーブルは、アクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用しています。
オヤイデの5N銀線同軸ケーブルでは、高音域が伸びすぎてドライ感が増すので、同軸ケーブルは銀線ケーブルまたは、銅線ケーブルに銀コートされたハイブリット系の同軸ケーブルは使用しない方がイイ感じです。

※再生アプリについても高音域が伸びすぎる再生アプリは、最終的な出音がドライになり過ぎて不自然な感じになるので、使う再生アプリも幾つか試してみて、最終的な出音が不自然なドライな感じになり難い物を選定して使用しています。

MarantzCD6006自体は、高音域がスーと抜ける様な暖色系の重心のどっしりした音色なので、CDを再生してもアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用で有れば、不自然なドライな感じの出音にはならない感じですね。

ヘッドフォンマニアでエンドユーザークラスになるとデジタル接続でもトランスポートのジッター、音色もトランスポートの内部の電子回路を経由してデジタル出力するので、違ってくる事は承知されていると思うのでお分かりだと思いますが…


【操作性】
簡単です。パネルをtouchするとゲイン切り替え Low、Mid、Highの3段階の切り替え。

デジタル接続の方式の切り替え、USBデジタル接続、光デジタル接続 2系統、同軸デジタル接続。

【機能性】
横置き、縦置き可。ラインアウト。

アドバンスドAL32プロセッシングplus(デノンのヘッドフォンアンプでは最高位のオーバーサンプリング搭載)

DDFAtmテクノロジー採用 フルデジタルプロセッシング

DSD11.2KHz、PCM 384/32対応 USB−DAC

ラインアウト用にバーブラウン DACチップ   PCM1795搭載(メーカー確認済み)

重量 1.5kgと小型で自宅での取り回しも良好です。(結構大型の機材が増えてきているので、自分にとっては地味に小さくて軽い方がうれしかったです。)

【総評】
専門店での試聴会(DA-310USB、AH-7200)の時に試聴させて頂いて、前々からデノン製品で良い物が有ればとヨドバシカメラのCDプレイヤーとかデノンの小型のプリメインアンプ PMA-50(付属でゲイン切り替え 3段階のヘッドフォンアンプ搭載)とかを試聴したりしていたので、自分には使い分け前提での購入ですがスッキリ系の美音で(上記記載の様に音色調整には、ちょっと色々やりましたが…)購入して良かったと思っています。

手持ちで、自分の持っていないタイプの音色のアンプだったので…

高解像度で音の分離も良いのですが、シングルエンドなのでバランス駆動ほど音に広がりがないので、音に広がりができるアクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(型番 7N-5050V DIGITAL RCA 1m )とCDトランスポートMarantzCD6006からの同軸デジタル接続、再生アプリでも最終的な出音を調整してのレビューとなります。

Xduoo TA-01(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 2100mW(32Ω)歪率 0.03%《写真掲載分》

Xduoo TA-02(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 780mW(32Ω)歪率 0.1%《写真掲載分》

※ラインアウトには、主にドンシャリ傾向のXduoo TA-02の方を使用しています。
TA-01の方がフラットめで解像度は高いのですが、解像度が高くなり過ぎて楽曲によっては不自然な感じになるので…
但し、クラシックは高音域が伸びやかで良い感じで使えています。

ちょっと再生環境には気を遣いますが、自分の再生環境では、綺麗なスッキリ系の美音でアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルの恩恵も有りますが、シングルエンドながら音の広がりも良く、テスラドライバーも2世代目でちょっと鳴らし易くなったT1 2genもゲイン Midで余裕を持って駆動出来て買って良かったです。(同軸デジタル接続)

使い分けを前提とするならば、ヘッドホンマニアでも充分楽しめる機種だと思います。

ヘッドフォンアンプ初心者から中級者、使い分けを前提としてヘッドホンマニアにも喜ばれる機種だと思いますが、合わせたいヘッドフォンと合わせて試聴してから御購入される事をお薦めしておきます。
音の好みは、人それぞれなので…

星4.5くらいの評価ですが、自分の好きなベイヤーT1 2genを同軸デジタル接続でゲイン Midで余裕を持って駆動する事が出来たのは予想以上だったので、小数点切り上げで満足度星5つとさせて頂きます。

ただT1 2genは、TEACのリファレンスのPD-501HR+UD503+T1 2genのデュアルDACフルバランスの方が当然の事ながらイイです。

UD503は、シングルエンドの音が不評なので、ラインアウトの外部アンプとの使い分けでの購入だったので、その点も考慮の上、お読みになって下さい。


では、では参考程度に…

参考になった2

満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性5
スッキリ系の美音!!但し、再生環境には気を遣います。

MarantzCD6006+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル+310USB+ベイヤーT1 2gen

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+T1 2gen

MarantzCD6006+7N同軸銅線ケーブル+310USB+ラインアウトTA-02+AKG K701

ラインアウト用外部アンプ 左 TA−02、右 TA−01

リアパネル(アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル)

オマケ ノイズフィルター付 6個口電源タップ 2m(効果は、あまり分かりません)

【デザイン】DA−300USBからデノンのCDPのDCD-50、小型のデノンのプリメインアンプPMA−50の今風!?のスッキリ系のデザインに変更になっています。

【再生環境】
@MarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ラディウス Ne PLAYER)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル (同軸デジタル接続)+DA-310USB+ベイヤーT1 2gen or AKG K701等

AMarantzCD6006(CDトランスポート、iosディバイスとフロントUSB端子からデジタル接続、再生アプリ ONKYO HF Player)+アクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(同軸デジタル接続)+DA-310USB+ラインアウト(ゾノトーン silver Meister AC−1001)+xduoo TA−02(真空管搭載 据え置き型アンプ ※電源ケーブルは手持ちのxduoo TA−01付属のグレードの高い物と交換)

【音質】
DA-300USBAは、ゆったり系のフラットめの音色だったと思いますが、DA-310USBは、スッキリ系のフラットめの音色に変更になっています。所謂、キー自体は310USBの方が高く、スッキリと高音域が抜ける感じの音色に変更になった感じですね。

又、高解像度、高分離能の音質で、OPPO HA-1程ではないですが、若干ドライな感じはします。

※不自然なドライな感じの出音にならない様に同軸デジタルケーブルは、アクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用しています。
オヤイデの5N銀線同軸ケーブルでは、高音域が伸びすぎてドライ感が増すので、同軸ケーブルは銀線ケーブルまたは、銅線ケーブルに銀コートされたハイブリット系の同軸ケーブルは使用しない方がイイ感じです。

※再生アプリについても高音域が伸びすぎる再生アプリは、最終的な出音がドライになり過ぎて不自然な感じになるので、使う再生アプリも幾つか試してみて、最終的な出音が不自然なドライな感じになり難い物を選定して使用しています。

MarantzCD6006自体は、高音域がスーと抜ける様な暖色系の重心のどっしりした音色なので、CDを再生してもアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルを使用で有れば、不自然なドライな感じの出音にはならない感じですね。

ヘッドフォンマニアでエンドユーザークラスになるとデジタル接続でもトランスポートのジッター、音色もトランスポートの内部の電子回路を経由してデジタル出力するので、違ってくる事は承知されていると思うのでお分かりだと思いますが…


【操作性】
簡単です。パネルをtouchするとゲイン切り替え Low、Mid、Highの3段階の切り替え。

デジタル接続の方式の切り替え、USBデジタル接続、光デジタル接続 2系統、同軸デジタル接続。

【機能性】
横置き、縦置き可。ラインアウト。

アドバンスドAL32プロセッシングplus(デノンのヘッドフォンアンプでは最高位のオーバーサンプリング搭載)

DDFAtmテクノロジー採用 フルデジタルプロセッシング

DSD11.2KHz、PCM 384/32対応 USB−DAC

ラインアウト用にバーブラウン DACチップ   PCM1795搭載(メーカー確認済み)

重量 1.5kgと小型で自宅での取り回しも良好です。(結構大型の機材が増えてきているので、自分にとっては地味に小さくて軽い方がうれしかったです。)

【総評】
専門店での試聴会(DA-310USB、AH-7200)の時に試聴させて頂いて、前々からデノン製品で良い物が有ればとヨドバシカメラのCDプレイヤーとかデノンの小型のプリメインアンプ PMA-50(付属でゲイン切り替え 3段階のヘッドフォンアンプ搭載)とかを試聴したりしていたので、自分には使い分け前提での購入ですがスッキリ系の美音で(上記記載の様に音色調整には、ちょっと色々やりましたが…)購入して良かったと思っています。

手持ちで、自分の持っていないタイプの音色のアンプだったので…

高解像度で音の分離も良いのですが、シングルエンドなのでバランス駆動ほど音に広がりがないので、音に広がりができるアクロリンクの7N同軸銅線ケーブル(型番 7N-5050V DIGITAL RCA 1m )とCDトランスポートMarantzCD6006からの同軸デジタル接続、再生アプリでも最終的な出音を調整してのレビューとなります。

Xduoo TA-01(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 2100mW(32Ω)歪率 0.03%《写真掲載分》

Xduoo TA-02(小型の真空管搭載据え置き型アンプ)出力 780mW(32Ω)歪率 0.1%《写真掲載分》

※ラインアウトには、主にドンシャリ傾向のXduoo TA-02の方を使用しています。
TA-01の方がフラットめで解像度は高いのですが、解像度が高くなり過ぎて楽曲によっては不自然な感じになるので…
但し、クラシックは高音域が伸びやかで良い感じで使えています。

ちょっと再生環境には気を遣いますが、自分の再生環境では、綺麗なスッキリ系の美音でアクロリンクの7N同軸銅線ケーブルの恩恵も有りますが、シングルエンドながら音の広がりも良く、テスラドライバーも2世代目でちょっと鳴らし易くなったT1 2genもゲイン Midで余裕を持って駆動出来て買って良かったです。(同軸デジタル接続)

使い分けを前提とするならば、ヘッドホンマニアでも充分楽しめる機種だと思います。

ヘッドフォンアンプ初心者から中級者、使い分けを前提としてヘッドホンマニアにも喜ばれる機種だと思いますが、合わせたいヘッドフォンと合わせて試聴してから御購入される事をお薦めしておきます。
音の好みは、人それぞれなので…

星4.5くらいの評価ですが、自分の好きなベイヤーT1 2genを同軸デジタル接続でゲイン Midで余裕を持って駆動する事が出来たのは予想以上だったので、小数点切り上げで満足度星5つとさせて頂きます。

ただT1 2genは、TEACのリファレンスのPD-501HR+UD503+T1 2genのデュアルDACフルバランスの方が当然の事ながらイイです。
UD503は、シングルエンドの音が不評なので、ラインアウトの外部アンプとの使い方での購入だったので、その点も考慮の上、お読みになって下さい。


では、では参考程度に…

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