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シロカ
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2016年12月10日 発売
ST-G111(W) [ホワイト]
- 0.2秒で立ち上がる瞬間発熱ヒーターと熱風循環の加熱方式で、食材を素早く焼き上げる、ハイブリッドオーブントースター。
- 食パンにもともと含まれている水分を、素早く焼いて閉じ込めることにより、サクッもちもちの食感を実現。ノンフライ調理やオーブン調理も予熱が必要ない。
- 食パンなら一度に4枚まで、ピザも最大10インチ(約25cm/Mサイズ)まで焼ける。58種類のレシピを収録した、オリジナルレシピブックが標準セット。
ST-G111(W) [ホワイト] のユーザーレビュー・評価
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2017年12月30日 17:49 [1091138-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 焼き上がり | 無評価 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
| サイズ | 4 |
デザイン、操作性、使い方はオーブントースターそのもの。我が家でも15年以上使い倒した東芝のトースターをそのまま入れ替えた。
そう考えると約2万円は少し高いかもしれないが、コンベクションモードでトーストを焼いてみて感動。表面のサクサクと、中のふわふわは体験したことのない味。コンビニでたまごサンドを買ってきて、250℃で2分半。何このトロトロ感!
2日目のパンは霧吹きで少し吹いてやると中がよりモチモチになる。
友人宅で頂いたバルミューダのトーストも美味しかったが、我が家は揚げ物の温めなおしなどグラファイトヒータとコンベクションの長所を活用する場面が多く、また長く活躍してくれることを期待して、電子制御が入っていないこの機種を選定。
基本的には普通のトースターなので、お手入れ運転が必要なヘルシオグリエやボイラユニットを外して清掃するバルミューダよりも毎回の手入れは圧倒的に楽である。
コンベクションファンのユニットが後部に出っ張るので、奥行きが浅いキャビネットに置いている方は要注意。
上方排気なので、上にも少しクリアランスが必要になる。
付属のメニューステッカーは、前面・上面には貼ることができないが、側方には貼ることができる。
満足度を4点としたのは、2万円もするのにイマイチ高級感のない外装とドアのチリの甘さでマイナス1点。
性能・使い勝手なら5点満点。
お勧めです。
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