isai Beat LGV34 au [チタン] レビュー・評価

isai Beat LGV34 au [チタン]

「B&O PLAY」が手がけたサウンドのスマートフォン

公式オンラインショップ購入時の端末代金

価格情報の登録がありません

発売日:2016年11月18日

中古価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

キャリア:au OS種類:Android 7.0 販売時期:2016年冬春モデル 画面サイズ:5.2インチ 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 4GB バッテリー容量:3000mAh データ通信サービス:4G LTE/WiMAX 2+ isai Beat LGV34 au [チタン]のスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

 

isai Beat LGV34 au [チタン] のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:3.77
(カテゴリ平均:4.06
レビュー投稿数:19人 (プロ:1人)
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.93 4.34 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 3.83 3.98 -位
レスポンス 操作時の反応速度 3.83 4.08 -位
画面表示 明るさやコントラストなど、表示の見やすさ 4.10 4.34 -位
バッテリー バッテリーのもちのよさ 3.33 3.62 -位
カメラ 画像・動画の精細さ、写りのよさなど 3.00 3.88 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

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スマートフォン
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ノートパソコン
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満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス4
画面表示4
バッテリー3
カメラ3

【デザイン】
無難な感じです。

【携帯性】
小さいです。

【レスポンス】
わるくないです。

【画面表示】
悪くないです。

【バッテリー】
ゲームで熱くなると電池の消費が激しいのでゲーム専用のサブ機として使ってます。

【カメラ】
使ってないです。

【総評】
ゲームしたりすると電池消費激しく熱くなるのでメインとしては使わないと思います。
ゲーム専用のサブ機として、コスパ良いです。
お金を使うならアイフォンがよいでしょうが
コスパ考えるとこれで充分です。

参考になった1

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ぷれいてるさん

  • レビュー投稿数:3件
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製品紹介・使用例
ロック解除周り。ノックコード実用例。

機種不明カメラのUI。標準と広角が選べる。
機種不明ノックコードの設定画面
 

カメラのUI。標準と広角が選べる。

ノックコードの設定画面

 

ハイエンドスマホが欲しくて、Xperia XZと悩んだ末に、SIMロック解除された白ロムを購入。
購入理由は、RAM 4GBとデュアルカメラ、LGのスマホが触りたいで選びました。

◎良い点
【デュアルカメラ】
標準レンズと広角レンズの二眼。
自動切り替えでなく、手動で切り替えます。

標準は大した事ないです。そこそこです。

面白いのは、広角レンズにあります。
なかなかな広角具合で、全体を写すことができます。
ただ、湾曲が凄いので好みは分かれると思います。

【サブディスプレイ】
アプリのショートカットや次の予定を表示したりできる。

ショートカットでホーム画面に戻る手間がなくなったり、
スリープ時には時間を表示してるのは、まぁ便利なのかな。

ただ、なくても問題ないようなものではある。

【細かい機能】
微妙に便利な機能が結構あります。

例えば、「スリープ時にダブルタップで画面消灯」。
これは机に置いたままでも、電源ボタンを押すことなく、
画面をダブルタップでスリープ解除できます。
(この操作ではロック解除はできない)

次に、「ノックコード」です。
画面解除の方法の一つで、「パターン」に似ているもの。
画面のタップ位置による解除の方法。

この解除方法にしておけば、
スリープ時に、設定したそれぞれの位置をタップするだけで
画面消灯とロック解除できます。

「通知バーダブルタップ」で画面を消せます。

背面に電源ボタンと指紋センサーがあるところを、うまくこれらで保管したと思います。

【その他】
スクショした画像ファイルがWQHDとか、カメラ音はそこまで大きくないとか


△悪い点
【電池持ち】
雑魚です。3000mAhと普通なバッテリー.です。
問題は5,2インチの癖にWQHDの液晶を積んでしまっていること。
1日持つのがやっとなところ。
大画面でもないのにWQHD載せるな。恩賜が低い。

高速充電のQuickCharge 3.0には対応してるので、すぐ充電しろってことなのかも。
USB PDには対応していないよう.。(V30+の記事に書いてあった)
私はUSB PDしかないから困っている。

【Android8.0アップデート】
Android 7.0で止まってます。近年稀に見ない1度もアップデートされなかったスマホです。


☆総評
auからAndroid 8,0のアップデートが来なかったことをイジられてる機種です。
好き好んで選ぶほどのスマホではないです。

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ryonetworkさん

  • レビュー投稿数:12件
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タブレットPC
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満足度1
デザイン2
携帯性3
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バッテリー1
カメラ無評価

【デザイン】
ダサいです。デザイン気にする方はやめときましょう。
【携帯性】
ケースをちゃんと選べば普通に持てます。
【ボタン操作】
反応はとてもいいです。特に指紋センサーの精度はかなり高いです。
【文字変換】
標準のIMEは使いづらかったです。フローティングモードはいいですが。
【レスポンス】
これが凄く残念なんですよ。
RAM4GBのスナドラ820機なのに重いです。メモリ解放してもゲームがカクカクします。発熱だけでなく、寒さでもクロック制限がかかってモタつきます。
【メニュー】
使いやすいっちゃ使いやすいですが、Androidの機能がだいぶ潰されてますね。
【画面表示】
キレイですが、外では最大輝度でも暗くて見づらいです。電力消費や負荷が高いWQHDは絶対無駄です。
【通話音質】
よく分かりませんが、キレイではありませんでした。
【呼出音・音楽】
イヤホン付けて「Hi-Fi Quad DAC」をONにするといい音で聴くことが出来ます。その代わりみるみる電池が減ります。
まあ内蔵スピーカーに音質を求める訳じゃ無いのですが、こちらの音質はクソです。音が小さく、音量を
半分近くあげると音割れします。
【バッテリー】
これも酷いです。3年使った前のスマホ(FJL22)と変化を感じません。これは、どうやら先ほど書いたWQHD画面のせいっぽいです。
【総評】
RAM4GBでスナドラ820でデュアルカメラで高音質チップ搭載と、かなり期待して選びましたが、期待外れで残念でした。
カメラもXZsやXZP並みに歪みます。AFは合いません。おまけにOSアプデもなしと言う始末。最悪です。むちゃくちゃ後悔しています。3月に機種変更してやります。

参考になった19人(再レビュー後:8人)

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noceurさん

  • レビュー投稿数:1件
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スマートフォン
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満足度1
デザイン2
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カメラ無評価

【デザイン】
グローバル版をただパーツそのままシュリンクしたような感じで、バランスが悪いです。
【携帯性】
一般的な5インチサイズのスマホって感じなので、可も不可もないですが、ベゼルは太め。
【ボタン操作】
指紋センサーの押しやすさはいいと思います。
【文字変換】
絶望的です。
【レスポンス】
最悪です。
熱暴走は当たり前、ロック解除したらフリーズしていてそのまま勝手に再起動したり、ホームボタンをタップしてホーム画面に戻るまでにも時間が掛かる。
発熱も酷い。本当に820機なのか?と思ってしまう程悪いです。
【メニュー】
設定画面は中途半端に改変されていて気持ち悪いです。
この機種の特徴の一つのセカンドスクリーンも全然活用できる気がしません。
【画面表示】
初期設定だと文字、アイコン全てがでかいです。ベース機種が5.5インチなのでまさかそこからそのままとかなんでしょうか。
液晶もそこまで明るくないし、よく焼き付きます。
【通話音質】
まあ、普通です。
【呼出音・音楽】
これもV20の特徴の一つのクアッドDACなんですけど、バッテリーがとんでもないスピードで消費されていきます。
スピーカーはゴミです。
【バッテリー】
特に何もしなくても発熱で急速に減ってきます。
【総評】
正直、どの点から見ても欠点しか見当たらないような機種。少ない長所が見つからないくらい他の欠点が目立ちます。
デュアルカメラも全体的にベタッとしていて油絵みたいになるし、広角レンズは歪むしで微妙ですし、HiFi録音も大して高音質じゃないです。
ドコモの同機種では付いてくるイヤホンもないですし、Android 8.0へのアップデートもありません。
前に使っていたXperia Z3のほうが快適にさえ感じます。
LGの製品は個人的には好きだったんですが、グローバル版をへんてこな改変で破壊させられたとも思う程期待はずれでした。
とても残念です。

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つぐみ@ぐみさん

  • レビュー投稿数:1件
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満足度2
デザイン3
携帯性2
レスポンス2
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カメラ無評価

故障、不具合が多い。
isai FLのときから、LGスマホは二度と使わん!と思っていたのに、クーポンに負けて買ったが最後。
いまは、通知バーにAndroid システムのパワーサプライが表示されっぱなし。先月修理したばかりなのに...。
文字入力のしにくさは嫌がらせの域なので、ATOKを入れています。

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kazuokkn1さん

  • レビュー投稿数:1件
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スマートフォン
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満足度3
デザイン3
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ無評価

先日うわさのLD伝統ブートループに陥りました
購入検討してるひと注意です
故障原因が充電差し込み口の溶解が原因だとか
普通に充電していただけなのに半年でなり、保証なし
電池残量少ない時注意です

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八王子のジョニーさん

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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
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携帯性3
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バッテリー3
カメラ無評価

前に使っていた機種がXPERIA Z3でしたので、そちらと比較して使いやすいかどうかの感想が多めだと思います。

【デザイン】
無難なチタン色を選択しましたです。
ゴールドは店頭で見るとシャンパンピンクっぽい感じでした。
男なので迷わずチタンを選択。

【携帯性】
スマートフォンに携帯性を求めても…という部分も感じますが機種変更前のXperia Z3と比較してさほど差を感じません。

【ボタン操作】
・満足部分
背面の指紋認証ボタン。
最初は慣れず、使いにくかったものの慣れたら便利すぎて元に戻れません(笑)

・不満点
音量キー(上下キー)が端末上部すぎる。
音楽プレイヤーとして利用する際はかなり押しにくい(指が届かない)
カメラのシャッターボタンを意識して配置しているため、横向きカメラ利用でシャッターボタンとしては押しやすい。
キー一つ分下でた場所でも良かったかなと思います。

【文字変換】
Google日本語入力を利用しているため未評価。

【レスポンス】
新しい機種のためレスポンスに不満点はありません。
Xperia Z3で開くまでに時間の掛かった重いサイトも比較的早く開くようになったと思います。

【メニュー】
Android7.0のホームメニューの方が私には合っていました。
以前の、「ホーム」と「アプリ一覧」で使い分けながらアプリの整理していた方には使いにくいかも。
また、ステータスバー内の項目の入れ替えの自由度が高く、個人的に使用頻度の高い項目を持ってこれる点が便利。
ステータスバー内の液晶の明るさ設定にて、ユーザー指定、自動設定が簡単に切替出来る部分も良いです。
(Xperia Z3はOSアップデートでステータスバー内で明るさのユーザー指定⇔自動の切替がなくなってしまい不便でした)

【画面表示】
WQHDは表示域が広くWEB閲覧、写真表示では便利です。
Youtubeやダウンロードした映像でFHD映像はフル画面表示でも綺麗ですが、それ以下の画質では粗さが目立ちます。

【通話音質】
Volteのためか比較的クリアに聞こえます。

【呼出音・音楽】
ほとんどマナーモードなので呼出音を鳴らしていません。
音楽再生はQuad DAC搭載ということもあり、かなり良いです。

【バッテリー】
通勤時間に音楽やWEB閲覧メインで1.5日程度の持ちです。
Xperia Z3の使い始めの頃は同じ使い方で2日近く持ちこたえていましたからバッテリ持ちはあまり良くないと思います。
ただ、WQHDやQuad DACといった高機能、高性能との引き換えに消費しているので納得できる範囲です。
個人的には、パネルをFHDにして消費電力を抑えてバッテリーの持ち時間を向上してほしかったです。

【総評】
私は過去機種で、怒号が飛び交うレベルの不具合を抱えた端末を発売しているメーカーであることを認識しつつ機種変更しました。
不具合(ブートループ)発生の不安とバッテリーの減りが早い事を除けば、かなり良機種だと思います。
最新のOSを搭載しているためもたつきを感じることはありません。

そして何と言っても音質が非常に良い。
残念ながら贔屓の歌手がハイレゾ音源発売していないので、ハイレゾは聴いていませんが過去に買ったCDを転送して聴いています。
これまでPC中心で聴いていた方は一度本機へ転送して聴いてみてほしいです。
これまでとは違う音圧というか、迫力を感じられると思います。

電話・通信・音楽・カメラ、全てのイイトコ取りをしている機種だと思いますので、これから購入予定の方に是非勧めたいです。

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。ら 。さん

  • レビュー投稿数:1件
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー3
カメラ無評価

isai LG22からこちらの機種に機種変更しました。

まだ長くは使ってはいませんが前回使っていた機種に比べ厚さが均等なのがとても使いやすくマットな質感も気に入っております。

広範囲が撮れるカメラ機能も他機種ではあまり無く好印象ですし、ハイレゾ対応ということでハイレゾ音源を実際聴いてみましたがスマートフォンとしては申し分ない音質だと思います。

ただ、電源ボタンが側面でなく背面にあるのが自分には使いにくく感じました。それに伴い多機種対応のカバーが使えないのも難ありです。まだカバーの種類も多くないようで探すのも手間取っています。
加えて充電器が他のAndroidスマートフォンと異なっていて手に入りにくいためそちらも気になります。
変換アダプターがauショップの方で別売りで売ってますが、そちらがないと外出先などで充電バッテリーからの充電も出来ないため不便です。

総合的には内蔵機能は充分だと思いますが、細かい使いにくさがあるように感じました。

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はがね1号さん

  • レビュー投稿数:1件
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スマートフォン
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PC用テレビチューナー
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満足度4
デザイン4
携帯性5
レスポンス4
画面表示3
バッテリー5
カメラ無評価

スマホはSIRIUS〜note〜note2〜G Flex〜note edgeとz3〜S7 edge(海外版)〜isai beatとA8と合計9台使用してきました。他ipad(wifi)とgalaxy s tab(docomo)、ASUSUのwindows タブレットを今も使用。
まあwindowsタブレットは非常に使いにくく存在感無し。

つい最近、S7edge落として液晶がバキバキに割れて、海外版なので保証がなく、やはり保証があるキャリアのスマホにするかと購入。
妻と娘はauのS7 edge使用。
S7edgeとの比較が多くなると思いますが。

【デザイン】
S7edgeでガラスは駄目だとメタルボディで選択したので堅牢な感じで良いと思います。
が、やはりS7edgeの美しさに比べると地味。
店頭でも普通はまず目に入らないでしょうねえ。
【携帯性】
コンパクトだと思います。
galaxy A8との2台持ちにしたので特に。
【ボタン操作】
やはりgalaxy伝統の物理ボタンの有りがたさ。
左利きなのでG Flexの様に音量ボタンは背面が使いやすい。
LGのオリジナリティが無くて残念
【文字変換】
いつも標準であまり気にしないので無評価。
ただgalaxyより賢いのは確か。
【レスポンス】
ほとんど差はないけどS7edgeの方がスムーズに感じる。
【メニュー】
galaxy の使いやすさに比べるとちょっと分かりにくい。

【画面表示】
これも充分綺麗ですが、有機ELの艶やかで派手な方が好み。
【通話音質】
問題なし
【呼出音・音楽】
galaxyとoppoのポタアンの組合せで聴いていましたが、本機単独でもそれにひけをとらない。
ただやや低音が弱いかと思って、ポタアンと本機つなぎましたが、全然音量が取れず、使えません。
本機に更にポタアンつないで音楽聴こうとする方は、相性とかあるかも知れませんので要注意です。
oppoもったいないな〜
【バッテリー】
ネット視聴等は格安simのA8にしているせいもあって、普通に持ちます。
【総評】
サブディスプレイは正直いらないかと。note edgeのedge同様に無理やり用途を作っている感じで。
なんかS7edgeと比べると厳しめの様ですが、確かにあっちの方が無接点充電とか(これ凄く便利)画面が大きいとか暗がりでのカメラとか色々優れています。
が、私の様にガラス本体はこりごり、スペック最優先、音楽も、というとこれになります。
画面の大きさはA8でカバーと考えていたらあれ、動画すぐ固まってまともに見れないのでやはりスペック大事ですね。
今となってはmate9かAXION7の1台でも良かったかという思いもありますが。(買いそう)

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UnkownCatさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:34人
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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ無評価
機種不明B&O PLAY H3
機種不明フォクテクスカンパニー KOTORI201
 

B&O PLAY H3

フォクテクスカンパニー KOTORI201

 

【デザイン】
アルミボディで金属の塊、重量感を感じる見た目。
セカンドスクリーンを常時ONにすると、携帯電話のサブディスプレイが付いているよう。

【携帯性】
5.5インチだと男性大人でギリギリの片手サイズ。指第一関節で引っかかる程度。

【ボタン操作】
電源ボタンが背面にあり、一瞬違和感を感じるものの、指紋認証を登録すると接触するだけで
起動するので便利、
音量ボタンが左側にあり、人差し指で操作する。
音量ボタンがカメラのシャッターの代わりとなるため、本体を右に回転させて写真を撮る。
※Gセンサに連動しており、本体を右に回転しても、左に回転しても、写真の向きは見た通りにとれる。
余計なボタンがないため、ホルダーを選ばないと思われる。

【文字変換】
何も問題を感じない。

【レスポンス】
遅延を感じない。

【メニュー】
Android OS 7 になりホームメニューが変更された。
既存の仕組みであるアプリ一覧とホームは別の方が
アプリを整理しやすく、ホームボタンを表示させる設定に変えた。

【画面表示】
低解像度の絵は細かすぎて見づらいが、かなり細かい。
セカンドスクリーンは、本体電源を入れずに時計が見れ、アプリを操作できるので便利。

【通話音質】
何も問題を感じない。

【呼出音・音楽】
何も問題を感じない。

【バッテリー】
2時間程度使い続けることができる。
2時間山歩きをすると75%消費する。

【総評】
満足度は高い。
カメラを持ち歩かない為、撮りたいようにとれるカメラは助かる。広角レンズは使いこなせば撮れなかった物が取れそう。
セカンドスクリーンは携帯電話時代のサブスクリーンに操作性を加えたもので、使い勝手はとてもよい。
バッテリーの評価が低いのは、山歩きで電源消費が多かったため。いま思えば、機内モードにすることでもっと消費を抑えられたはず。
バッテリーセーブ機能がわかりにくいかもしれない。

【カメラ】
外部側の広角カメラは広い場所を広く撮ろうすると、端が歪む。
近くて画面に入りきらなかったもの(看板とか)は綺麗に撮影できる。
その他、多数の機能を搭載しており、パノラマ撮影も簡単にできる。

【その他】
クアッドDACを楽しむならば、音を出す環境が別途必要。
外部インターフェースがUSB TypeCになり、TypeBの充電器、ケーブル、車載充電、ポータブル充電を使うには変換機が必要。

12/31 追記
1.LGの評価がかわりました。
以前使っていた、京セラのスマホはメモリが少なく、アプリがフリーズしたり、リセットがかかることが多かったのですが、
1か月使ってみて、まったく不具合を感じていません。

2.クアッドDACの性能は判断できませんでした。
B&Oのイヤフォンが届きましたので、聞き比べをしました。

*全くの初心者であり、曖昧、抽象的な表現をしています。
*主観であり、聞こえ方は体調、加齢により異なります。
*QDACはサウンド設定で無効有効を切り替えています。

聞き比べ
・フォクテクスカンパニー KOTORI201
・B&O PLAY H3

耳年齢の確認
https://www.youtube.com/watch?v=DiQwIqBvu5o

16KHz未満を可聴できました。
・KOTORI201 + QDAC
・KOTORI201 :
・H3 + QDAC
・H3

ハイレゾ音源ソース
http://www.sony.jp/high-resolution/about/
音源の区別がつきませんでした。
・KOTORI201 + QDAC
・KOTORI201
・H3 + QDAC
・H3

私では区別がつかなかったので、教員の方(音楽指導をしている方)に聞いてもらったところ
”ハイレゾじゃない方が音が聞き取りやすい”との意見いただきました。
これは、ピアノに例えると、ひとつひとつ鍵盤を打つ音が”ハイレゾじゃない方は、ひとつひとつの音を拾える”が
”ハイレゾは音が分解できず、音を拾えない”とのこと。
聞いた感じでは、はっきり音を分けて聞き取れる、ハイレゾじゃない方が聞いていて気持ちが良いとの事でした。
この意見は、日ごろどのように音を聞き取るかの違いに出るようで、あくまでも主観的な感想です。

CDを超える高解像度「ハイレゾ音源」って一体なに?
http://www.gizmodo.jp/2013/09/post_13181.html

ハイレゾ音源に対するビジネスモデルも書かれています。
耳が痛い話で、”分解能がよい音”が必ずしも、プレミアムが高いわけではないのかもしれません。

ただし、あくまでも主観ですが、Isai beatで聞く音はクリアで、感動がある音だと思います。

参考になった19人(再レビュー後:12人)

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あかちゃーんさん

  • レビュー投稿数:1件
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スマートフォン
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0件
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満足度5
デザイン5
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ無評価

購入からしばらく経ちましたので、初投稿ですがレビューします。

Xperia Z4からの乗り換えです。
結論から言うと、大正解!買ってよかったです。
「デザイン」、「音質」、「カメラ」が、すばらしい名機です。
XZと迷いましたが、上記の観点でisai Beatの方が自分の好みだったため選びました。

HTC J Butterfly(HTL21)→Xperia Z3(SOL26)→Xperia Z4(SOV31)→本機
という変遷で、安定のソニー機から乗り換えるのは不安でしたが、それを上回る機能に満足しています。

12月末までのキャンペーンもあり、お得に買えてよかったです。
イヤホンはお気に入りがあるので、7,000円分の曲を選びました。

【デザイン】
ゴールドを購入。色合いはとても気に入っています。
セカンドスクリーンも他には無い特徴で良いです。

【携帯性】
問題はないです。大きさも重さも気にならないです。
Z4よりも高さと厚さが若干大きいが、丸みを帯びていて持ちやすい。
ストラップホールはないので、ケースに付いているものを使っています。

【ボタン操作】
他の機能に比べて目立たないが操作性は抜群。
LGの機種は「電源と音量ボタンが背面」で変態配置という印象だったが、音量ボタンが側面になったのは◎
そして、背面の電源ボタンの指紋認証が果てしなく便利。
かつ、スクリーン2回タップで画面点灯可能であることもあり、側面にあるよりもむしろ良いと思う。
スクリーンショットは撮りづらいかも・・・。

【文字変換】
特にこだわりはないですが、問題ないです。

【レスポンス】
快適です。前機種がZ4であったため、技術の進化を感じるばかりです。

【メニュー】
Android 7のせいか、ホームにアプリ領域が同じ(ホームにすべてアプリが表示される)であることが少し嫌です。慣れるとは思いますが。iOSに近いですね。

【画面表示】
文句なし。LGのお家芸だと思っています。
特に期待していなかったが、セカンドスクリーンが便利。
また、ディスプレイの周りの配色は黒の方が、表示が映えるため本体と同色になってしまっているXperia XZよりも好印象。

【通話音質】
通話はあまり利用しませんが、利用上不便さは感じません。
前機種よりも良いのは確かだが、本機というよりVoLTEによる音質向上の効果だと思います。

【呼出音・音楽】
最も重視した点ですが、期待なりの音です。
本体スピーカーを使うことは少ないため、モノラルスピーカーはあまり気になりません。
普段はBluetoothで音楽を聴くため、aptX HDの対応に期待しました。
Xperia XZはソニー独自規格のLDACを採用していますが、ノイキャン付ワイヤレスヘッドホン(MDR-1000X)との同時買替と天秤にかけて、isai Beat+HXA-9000を選びました。

【バッテリー】
1日持つくらい。特段長持ち感はないが、使い方によるものだと思う。
画面の明るさ自動調整、バッテリーセーバー、セカンドスクリーン等の端末・メーカ努力は感じる。

【その他(音質について追記)】
音楽を聴くことが並レベルに好きなため、限られた機器ではありますが、追加でレビューします。
音については個々人の好みがあるため、試聴はするべきだと思います。

選ぶ段階では、isai BeatとXZに「HA-FX850」を直挿ししたときの音の好みが決め手になりました。
購入後は、JVCの「HA-FX850」と「HXA-9000」で聴いております。

・isai BeatとXperia Z4
XZではなく手持ちのZ4との比較になりますが、、
Z4では、低音と滑らかさ、艶やかな感じを強調しているように感じた。
響きの中に軽さがあるが、ロックやポップス系は向いているように思う。

isai Beatでは、クリアさが際立ち、迫力ある音の中に奥行きや繊細さを感じた。
クラシックや、女性ボーカル曲をしっとり聴きたい場合に向いているかと。
また、余りある出力によりイヤホンを十分に鳴らしきることができる。

ホワイトノイズはゼロではないですが、Z4よりは明らかに抑えられている。

・Bluetooth(SBC, aptX, aptX HD)
SBCとの差は大きく感じたが、aptX, aptX HDの違いは、正直そこまでわからず、プラシーボかな?と疑ってしまうくらい。
若干ピアノの高音がきれいかなー・・という程度。

比較に使用した環境。
BTレシーバ: HXA-9000, NW-505, HA-FBT80
ヘッドホン: HA-RZ910, AH-D1100
イヤホン : HA-FX850, HA-FXD80
音源   : mp3(320k), FLAC(48k/24bit)

【総評】
まさかXperiaのフラッグシップ機とLG機で迷う日がくるとは思いませんでした。
バランスの良い機種です。
それほど写真にこだわりはなく、カメラ機能を重視したわけではないですが、カメラや音をはじめ、いろいろと新しい楽しみをもたらしてくれる端末だと思います。
不具合を起こらないことを祈りますが、Z3もなかなかの暴れん坊だったので、ちょっとなら許容です。
これからも聴き比べながら楽しみます。

参考になった18

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あっさり団子さん

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韓国製の超高級デジタル音楽プレイヤと比べるのは酷ですが、
スマホの域を出ない音ですね

付属イヤホンはミドルスペックだが型落ちモデル
さらにハイレゾ非対応とハイレゾ押しなのに
コンセプトがよく分からないです

スピーカがステレオじゃないのはヘッドフォンで聞け、と言う事ですか

スマホとしては普通
高解像度の恩恵ははっきり言ってないです
サブディスプレイはいまいち使い勝手が悪い
レスポンスに不満はないので単なる電話として使いますか

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Akito-Tさん

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レスポンス4
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バッテリー3
カメラ無評価

宣伝文句にもあるようにこの機種の売りは高性能DACによる
イヤホン出力ですがそれについて詳細なレビューが無いのが不思議なくらいです。

まず驚いたのはイヤホン出力の大きさです。
この機種のHiFi DAC使用時にはゲインが自動で3段階に変わります
8-50Ωまでのデバイスを繋いだときのノーマルインピーダンスモード
50-600Ωまでのハイインピーダンスモード
別機器のライン入力に繋いだときの外部機器モードです。

ハイインピーダンスモードになっている時の出力の大きさはスマホとしては無二でしょう
DAP専用機ですら中級以上の高出力アンプを搭載しているモデルや外部アンプ経由でないと難しい
AKGのK701やEtymotic ResearchのER-4Sなど音量を取りにくいとされる
高インピーダンス低能率のイヤホン、ヘッドフォンを爆音で鳴らす事が出来ます。

ハイレゾWalkman A30は旧機種であるA20よりも3.5倍の高出力に対応したとありますが
それよりもさらに格段に音量を取れるのですから驚きです。

ただしゲインコントロールが任意で出来ないため
インピーダンスは低めだが能率も悪いというデバイスを繋ぐとノーマルインピーダンスモードになってしまって
却ってハイインピーダンスデバイスよりも音量が取れなくなってしまうのが弱点です。
この辺は是非マニュアルで設定変更できるように改善して欲しい物です。

2016年12月現在、日本国内で販売されているスマートフォンでDSDフォーマットの音源を
PCM変換することなく単体でネイティブ再生可能なのはこの機種のみとなっております。
貴重ですね。

音質はフラットで飾り気がないチューニングとなっており
ノイズは非常に少なく聴きやすいというのがメリットですが
多くの人気DAPのような煌びやかな聴いていて楽しくなるような音作りとは異なりますので
ここは好みの分かれるところだと思います。

カメラも優秀です
絵作りはかなりシャープでピントの合っている部分は等倍ですらシャープです。
初期はHDRの精度が微妙でオンにしているとボケボケの写真が撮れてしまったりしましたが
アップデートがあってからはマシになっている感じです。
ただしAFは相変わらず遅いですが・・・

光学式手ブレ補正も強力で0.3秒でもほぼ手ブレなく撮影出来ますので
少なくとも3段分以上の効果はありそうです

補正の無いP9では7割くらい手ブレを起こしてしまうシャッタースピードでも
この機種ではほぼ100%シャープな撮影が可能でした。

サブカメラの超広角レンズも面白いです35mm換算12mm相当というレンズは
コンデジは勿論一眼用レンズですらラインナップにないマウントがあるほどの広角で
エントリークラスのコンデジですら当たり前に搭載されている望遠ズームよりも
はるかに貴重な物です。

ハイエンド級SoCのSnapdragon820
メモリは4GBとこちらも不足はありません
独自のノックコード、ノックオン、オフも便利です。

弱点はバッテリー容量が少なく減りが早いところ
最近のLG機種の懸念事項となっているブートループが起きるのではないかという
不安を残したまま使わなくてはいけないところでしょうか・・・

どんなに高性能、高機能な機種であっても動作が安定してなければ全く意味が無くなってしまいますので
問題なくこのまま使える事を期待します。


-------------------------------------------------------------------------------------
2016/12/18追記ですが
やはりまだたまにボケボケ写真が撮れることがありますね・・・
うまく撮れた時は綺麗なので早くアップデートで改善して欲しい物です。

参考になった22人(再レビュー後:14人)

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アンクルウエイトさん

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満足度5
デザイン5
携帯性4
レスポンス4
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バッテリー4
カメラ無評価

前機種Xperia z4を我慢して使ってたのですが、Bluetoothがうまく繋がらなくなり、買い替えを決意。
Xperia xzのネットでの評価が悪くなかったので、そのままxzに機種変するつもりでしたが、ショップで実物を見ると、背面のデザインが気に入らず却下。htc10も候補にありましたがやはり防水とFeliCaを捨てることはできず…。そんな時、頭の片隅にあったLGV34を手にとり、デザインもよくキャンペーンもあり、LGなら安定性なども大丈夫だろうと思い、こちらに。
【デザイン】
背面のデュアルカメラがかっこいいと思います。また使用中セカンドスクリーンに表示される筆記体?のisai beatというのが何気にお気に入り。自分はそのあとにLGV34と追記しています。(どうでもいいか…)

【携帯性】
z4よりは厚くなりましたが、特に気になりません。大きさ(幅)も、これくらいのものを今までも使ってきてますので慣れの範囲です。

【ボタン操作】
不満はありません。

【文字変換】
ATOK使用です。

【レスポンス】
良好です。引っかかりなどほぼ感じることはないです。

【メニュー】
Nova launcher使用。
「ノックオン」を設定中にLGのホームアプリだと、画面を消す時も2回トントンで消えるのは羨ましい。Novaだと画面オンはできるが消せない。

【画面表示】
フルHDのさらに上とのことですが、正直違いはわかりません。フルHDで十分だと思います。

【通話音質】
良いです。

【呼出音・音楽】
本体のスピーカーの音だけ、唯一z4より劣っている点だと思います。

【バッテリー】
z4に比べて倍近くもつ印象です。

【総評】
今までIS13sh→ISW13ht→HTL21→HTL22→z4と使ってきましたが、安定感はトップだと思います。HTCも3台使うぐらいファンですがやはりOS、CPU、RAMの容量などの影響でしょうか。
前機種がz4だった為、不満点はほぼありません。やっとCPUの発熱から解放されました。またカメラの起動、撮影も早くて良いです。
強いて不満点を上げるとすれば、指紋認証とスクリーンオフアプリを同時に使えない。ノックオンの画面トントンがポケットから出した瞬間は反応せず、一拍おく必要があることくらいです。


やはりAndroidの中でHTC、LG、Samsung(嫁使用中)あたりは裏切らないですね!
キャンペーンはイヤホンのほうで応募しましたがそちらも届くのが楽しみです。

参考になった5

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ジャイアン鈴木さん

  • レビュー投稿数:54件
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プロフィールEYE-COM、TECH Win、TECH GIAN、PDA Magazine、DIGITAL CHOICE、ログイン、週刊アスキー、週アスPLUSと主にPC系メディアで編集兼ライターとして勤務。2015年1月よりフリーの編集兼ライターと…続きを読む

満足度5
デザイン4
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー無評価
カメラ無評価

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

別機種指紋認証センサー一体型電源ボタンにフィルムが貼られているので注意
当機種135°広角レンズカメラはこんなに広く撮れます。やみつきです
別機種セカンドスクリーン。メール送り主なども見られて便利です

指紋認証センサー一体型電源ボタンにフィルムが貼られているので注意

135°広角レンズカメラはこんなに広く撮れます。やみつきです

セカンドスクリーン。メール送り主なども見られて便利です

LGエレクトロニクスから借用した端末でレビューします

【デザイン】
今回チタンカラーのモデルを借用しましたが深みのあるよい色です。ただ、カメラ回りが大げさなデザインに感じられました。カメラ部が出っ張ること自体は仕方がないですが、もう少しシンプルな造形のほうがよかったように思います。

【携帯性】
5.5インチクラスのスマートフォンより一回り小さいボディーは手の中にしっくりと収まります。5.2インチディスプレーを搭載した本製品のボディーは、かなりコンパクトに感じられますね。また、重量も146グラムとかなり軽く仕上げられています。せっかくこれだけ軽いのであれば、ケースを付けずに持ち歩きたくなりますね。

【ボタン操作】
ボタンの操作感自体には特に不満はないのですが、背面の電源ボタンがやや位置が低く感じました。ついついカメラのレンズ部を触りがちです。そして手脂で汚しがちです。撮影前にはレンズの汚れはチェックしたほうがいいでしょう。ただ、これは1週間しか試用していないからで、もっと長く使えば電源ボタンの位置に慣れるかもしれません。

【文字変換】
短い試用期間では、変換精度には特に不満は感じませんでした。また、ソフトウェアQWERTYキーボードの最上段に数字キーが並んでいるので、数字混じりの文章をモードを切り替えることなく入力できます。ちなみに記号は「、。」キーを長押しすると、ずらりと候補が表示されます。

【レスポンス】
1週間の試用期間ではまったく不満はありません。あらゆる操作が快適そのものです。ただし、Android OSはアプリのインストールとアンインストールを繰り返していると、だんだん動作が遅くなる傾向があるので、その点だけがちょっと心配ですね。

【メニュー】
アプリ一覧画面がなくなったことに一瞬戸惑いましたが、異なる画面でショートカットとアプリ本体を管理するよりわかりやすいですね。ホーム画面に、アプリアイコンとウィジェットを並べて配置できるのは、Android OSの大きな利点です。

【画面表示】
輝度、コントラスト比、階調などまったく不満はありません。直射日光下でも十分な視認性を得られました。

【通話音質】
モバイルWi-Fiルーター経由で利用していたので無評価とします。

【呼出音・音楽】
本製品はaptX HDに対応しています。クアルコムの説明会で、同じくaptX HDに対応しているオーディオテクニカのBluetoothヘッドフォン『ATH-DSR9BT』と組み合わせて聴いてみましたが、ハイレゾ音源ならではの解像感を確認できました。もちろんプレーヤー、ヘッドフォンは上を見ればキリがないですが、外出先でハイレゾ音源を聴くコンビとしては十分です。

【バッテリー】
モバイルWi-Fiルーター経由で通信していたので無評価とします。

【総評】
とにかくデュアルカメラが楽しい端末です。約800万画素135°広角レンズカメラは、約1600万画素F1.8標準レンズカメラに画素数では劣りますが、そんな細かいことはまったく気にならない迫力の画角が楽しめます。もちろん周辺は歪曲していますが、個人的にはその歪曲も迫力を増す「味」だと受け取れました。遠くの被写体は近寄らなくても写っていますが、大きな被写体は室内では下がりきれず全体を写せないことが多いです。本製品の約800万画素135°広角レンズカメラは、そのようなシチュエーションで大きな武器になるでしょう。

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isai Beat LGV34 au [チタン]
LGエレクトロニクス

isai Beat LGV34 au [チタン]

発売日:2016年11月18日

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