Mavic Pro
- 折り畳み式で持ち運びやすいパーソナルドローン。高精度3軸ジンバルを備えた4Kカメラとビジョン・ナビゲーションシステムを装備。
- カメラ5台、GPS、GLONASS、超音波距離計2台、冗長センサー、高性能な24個のプロセッサーで構成された「FlightAutonomyシステム」を採用している。
- スマホによる「TapFly」やジェスチャーモード、被写体を追尾する「ActiveTrack」、室内向け「Tripod」機能も搭載。
よく投稿するカテゴリ
2019年11月9日 19:12 [1274293-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 静音性 | 4 |
| 画質 | 3 |
タイトルの通りです。
飛行性能としては、通信の安定性も含め素晴らしいものがあります。
カメラ性能は今ひとつ。
GoProドローンのkarmaも所有していましたが、
映像としてはGoProの色彩バランスのほうが好みです。また広角に撮影できる点も、景色を撮るという点だと、映えます。
その点でマビックプロにはまあ少しがんばって欲しいと思いました。
とはいえトータルで言えば、この時期の機種で言えば
素晴らしい機種に間違いはないと思います。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2017年12月12日 12:26 [1038845-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 静音性 | 4 |
| 画質 | 3 |
遊びで3年、仕事で3年ほど空撮してます。
【デザイン】文句なし。携帯性に優れており、撮りたい時にそこにあることは極めて重要。
【操作性】所有機はDJI製品が多いので見た目は違えど違和感なし。モード2で使用。
【バッテリー】従来に比べて飛行時間も長くなり十分です。
【静音性】接近した時に危ないので、あまり静音でも困る。ちょうどいいぐらい。
【画質】画質は良い。しかしオートフォーカスがオートでなく、画面タッチでフォーカスし直すのが致命的。2オペでないならすごいストレスになる。iPhoneみたいな小さい画面ではチラ見でフォーカスが判別しにくく帰って動画見たらピンぼけ。スイッチバックみたいなカメラワークの必要な仕事では特に問題となる。
【総評】フォーカス以外は本当に素晴らしい。個人で買うならこれ。仕事用での購入はない。
−−−−−【2017.12.12 追記】−−−−−
仕事にて海外で撮影する必要があり、持ち込みやすい本機種を再購入。(前のは別支社へ譲渡)仕事での購入はないと思っていましたが、いざ海外となると大きさと持ち込める確率で優先順位は高い。ちゃんとバッテリーを機内へ持ち込めば、インドネシアは問題ありませんでした。
相変わらずフォーカスはボタンに割り振っても煩わしさに差はないが慣れてきた。しかし、InspireやPhantom等を保有している国内では出番がないので海外支社に預けてきた。今度行った時にまた使う予定。
参考になった4人(再レビュー後:1人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2017年5月1日 11:04 [1024890-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 画質 | 5 |
マスター(第1送信機)とスレーブ(第2送信機)の2つの送信機を機体にリンクしてのテスト飛行レビューです。
機体操縦とカメラ操作の優先権はマスター側ですが、スレーブ側でも操縦やカメラ操作は一通り行えます。
スレーブ側で制限されているのは機体や送信機などの飛行前の詳細確認や詳細設定を行う機能です。
飛行中のテレメトリー情報(スマホ画面)とコントローラーのテレメトリー表示はほぼ同じで、マスーター送信機とスレーブ送信機の識別表示が違う程度で、画像や情報のレスポンスはほとんど同じでタイムラグは感じません。
操縦感覚もマスターとスレーブに差はありません。
飛行操縦の優先権はマスター側にあるため、マスター送信機がスティク操作中には、スレーブ側の送信機のスティック操作は無効化されますが、カメラ操作は制限開く行えます。
カメラ操作もマスター側が優先であり、マスター側が操作中にはスレーブ側の操作は無効化されます。
スレーブ側が操縦操作中にマスター側から操縦介入した場合には少しタイムラグがありますが、これは飛行中の機体がバランスを失わない様な制御を行っている間合いと考えれば違和感はない程度です。
しかしマスター側の操縦介入が必要となった場合には、飛行状況に応じた早めの操縦介入の必要がありそうです。
飛行経験の少ないパイロットの飛行練習には問題ないけど、初フライトや素人同然のパイロットの場合にはマスター側はかなり注意が必要です。
初フライトのパイロットのマスターを受け持つ場合は、飛行モードをトライポッドにしておくと良いと思います。
マスター側が機体操縦担当でスレーブ側がカメラ操作担当という、飛行と撮影の役割分担による共同操作という使い方がベストです。
参考になった13人
このレビューは参考になりましたか?![]()
ドローン・マルチコプター
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
(ドローン・マルチコプター)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス










