『入力機能は想定以上』 HUAWEI MateBook M3 キーボードセットモデル [ゴールド] 当時は若くお金が必要でしたさんのレビュー・評価

2016年 9月中旬 発売

MateBook M3 キーボードセットモデル [ゴールド]

  • 薄さ約6.9mm、重さ640gとコンパクトで持ち運びに便利な12型タブレットPC。
  • 2048段階もの筆圧を検知するオプションのMatePenは書き味の良さと使いやすさを実現。
  • 最大8GBのRAMと512GBのSSDで快適に動作。
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OS種類:Windows 10 Home 64bit 画面サイズ:12インチ CPU:Core m3 6Y30 ストレージ容量:128GB MateBook M3 キーボードセットモデル [ゴールド]のスペック・仕様

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MateBook M3 キーボードセットモデル [ゴールド]HUAWEI

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 9月中旬

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満足度5
デザイン5
処理速度5
入力機能4
携帯性5
バッテリ4
液晶5
付属ソフト3
入力機能は想定以上

【デザイン】
キーボードカバーはオレンジを購入しました。
キーボードは使用による後々の汚れを考慮された少しグレー寄りな色味で良し。
外観はフレッシュな色合いが本体とマッチしており大変気に入りました。
2段階調整のスタンドは想定通り。欲を言えばあと1段階ほしかった。

【処理速度】
SSDなので立ち上がりもスムーズ。eMMCだったらこの快適さはなかったかと。
ライティングやWebなどの軽作業であれば必要十分です。
Adobe系や3D系の用途メインでなければ4G/128GBで無問題。

【入力機能】
当方、手が大きくはないので非常にぴったりな感じでした。
特に女性にはぴったりなんじゃないでしょうか。
でも、手が大きい人にはちょっと使いづらいかも。

タッチパッドも使いやすいです。青歯マウスを用意してましたが使わない可能性大。
林檎系を触ったことがないのですが、ネットの評価だと林檎より一枚落ちるみたいですね。

あと、日本語入力で英語にする際、「F10」を押して変換しますが、Fnキーを押さないとダメなのが超面倒。
あ、でもBIOSの設定で変更できるっぽいですね。試してないのでなんとも言えませんが。
変更できるなら星五つ。(初心者にBios設定変更は荷が重いよ〜)

※20170131追記
BIOSやモビリティセンターでも変更不可でした。
どっちもファンクションキーに関する設定項目無し。
Huawei側の対応次第ですが果たして動いてくれるかどうか……。

使い慣れるとファンクション設定はこれでいいかも。
F10での英字変換は「Ctrl+T」で代用できますし。

※20170215追記
タブレットとキーボードの接続が途切れる不具合が2週使い始めて数日で発生。
というか気づいたのが購入から数日後で最初からだったのかも。
しばらく様子をみてみたものの症状が改善しないためサポートにチャット連絡。
システムドライバが原因の可能性もあるのでまずは初期化の指示あり。
多分キーボード側が原因じゃないかと思いますが、とりあえずこれから初期化してみます。
どちらにしろ1年以内の不具合なので無償で対応してもらえるとのこと。
ちなみにサポートのチャット対応はしっかり日本人が迅速かつ丁寧な対応で安心&満足。
(同じ海外メーカーでも日本語がまともに通じない某A社のサポートとは雲泥の差)

※20170306追記
サポートとやりとりをして、結局修理ということで月曜に送ったらその週の日曜には新品が届きました。
「この客は価格.comでレビュー書いてるから優先対応しろ」とか指示があったんじゃないかと思うほど迅速。
初期不良がということで☆を減らしていましたが戻しました。

【携帯性】
当方あまり重さにこだわりはないので文句なしの出来かと。
むしろ、これ以上の軽さを望むと入力周りが犠牲になるでしょう。
オフィシャルみたいに脇に抱えると様になることうけあい。
携帯におけるデザイン性も含めて満点です。

【バッテリ】
あんまり持ち出す用途はなく、基本繋げっぱなので暫定評価。
長期使用におけるバッテリーのヘタりは気になりますがどうでしょうか。

【液晶】
ばっちり綺麗。
目立たないけどベゼルが狭いのも一役買ってます。

【付属ソフト】
DMM英会話のショートカットが入ってる(最悪)
逆に言うとDMMくらいしかデフォで邪魔なのが入ってない。

しかし、期待していたスマホリンクアプリ「MateTrans」ですが使い物になりませんでした。
Nesux7も認識せず。Huawei製品じゃないとダメなんですかね?
青歯でリンクできるから別にいいけど期待してたのに正直残念でした。
オフィシャルに書いとけし。

※20170306追記
バージョン更新などをやったところ3年前のスマホでもリンクできました。
転送スピードは遅いのでクラウドで管理・転送できるなら無用の長物かと。

【総評】
キーボードセットで69,800円也。
Atom系に妥協することも考えましたが、MateBookを買って本当に良かった。

動画をMiracastで50インチテレビに無線出力したりと便利。
音楽も青歯でコンポに飛ばして聴いてます。
やりたいと考えていたことは一通り問題なくできました。
LANポートはないのでネットはWifiだけであること、予めご留意を。

賛否ありますが、Type-Cのみに絞ったのは英断だったと思います。
ポートが少ない分、外気や湿気による影響が少なくて長持ちしてくれそう。
MateDockはイラネ。Type-C⇔旧型USBの変換コネクタ1本でいいんじゃないかな。

一つ問題点を挙げるとすればSSDの容量ですかね。
動画をストックされるのであれば256GB以上を推奨します。
これを機にクラウドベースでスマートなPCライフを楽しみたいです。

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満足度3
デザイン5
処理速度5
入力機能1
携帯性5
バッテリ4
液晶5
付属ソフト2
入力機能は想定以上

【デザイン】
キーボードカバーはオレンジを購入しました。
キーボードは使用による後々の汚れを考慮された少しグレー寄りな色味で良し。
外観はフレッシュな色合いが本体とマッチしており大変気に入りました。
2段階調整のスタンドは想定通り。欲を言えばあと1段階ほしかった。

【処理速度】
SSDなので立ち上がりもスムーズ。eMMCだったらこの快適さはなかったかと。
ライティングやWebなどの軽作業であれば必要十分です。
Adobe系や3D系の用途メインでなければ4G/128GBで無問題。

【入力機能】
当方、手が大きくはないので非常にぴったりな感じでした。
特に女性にはぴったりなんじゃないでしょうか。
でも、手が大きい人にはちょっと使いづらいかも。

タッチパッドも使いやすいです。青歯マウスを用意してましたが使わない可能性大。
林檎系を触ったことがないのですが、ネットの評価だと林檎より一枚落ちるみたいですね。

あと、日本語入力で英語にする際、「F10」を押して変換しますが、Fnキーを押さないとダメなのが超面倒。
あ、でもBIOSの設定で変更できるっぽいですね。試してないのでなんとも言えませんが。
変更できるなら星五つ。(初心者にBios設定変更は荷が重いよ〜)

※20170131追記
BIOSやモビリティセンターでも変更不可でした。
どっちもファンクションキーに関する設定項目無し。
Huawei側の対応次第ですが果たして動いてくれるかどうか……。

使い慣れるとファンクション設定はこれでいいかも。
F10での英字変換は「Ctrl+T」で代用できますし。

※20170215追記
タブレットとキーボードの接続が途切れる不具合が2週使い始めて数日で発生。
というか気づいたのが購入から数日後で最初からだったのかも。
しばらく様子をみてみたものの症状が改善しないためサポートにチャット連絡。
システムドライバが原因の可能性もあるのでまずは初期化の指示あり。
多分キーボード側が原因じゃないかと思いますが、とりあえずこれから初期化してみます。
どちらにしろ1年以内の不具合なので無償で対応してもらえるとのこと。
ちなみにサポートのチャット対応はしっかり日本人が迅速かつ丁寧な対応で安心&満足。
(同じ海外メーカーでも日本語がまともに通じない某A社のサポートとは雲泥の差)

【携帯性】
当方あまり重さにこだわりはないので文句なしの出来かと。
むしろ、これ以上の軽さを望むと入力周りが犠牲になるでしょう。
オフィシャルみたいに脇に抱えると様になることうけあい。
携帯におけるデザイン性も含めて満点です。

【バッテリ】
あんまり持ち出す用途はなく、基本繋げっぱなので暫定評価。
長期使用におけるバッテリーのヘタりは気になりますがどうでしょうか。

【液晶】
ばっちり綺麗。
目立たないけどベゼルが狭いのも一役買ってます。

【付属ソフト】
DMM英会話のショートカットが入ってる(最悪)
逆に言うとDMMくらいしかデフォで邪魔なのが入ってない。

しかし、期待していたスマホリンクアプリ「MateTrans」ですが使い物になりませんでした。
Nesux7も認識せず。Huawei製品じゃないとダメなんですかね?
青歯でリンクできるから別にいいけど期待してたのに正直残念でした。
オフィシャルに書いとけし。

【総評】
キーボードセットで69,800円也。
Atom系に妥協することも考えましたが、MateBookを買って本当に良かった。

動画をMiracastで50インチテレビに無線出力したりと便利。
音楽も青歯でコンポに飛ばして聴いてます。
やりたいと考えていたことは一通り問題なくできました。
LANポートはないのでネットはWifiだけであること、予めご留意を。

賛否ありますが、Type-Cのみに絞ったのは英断だったと思います。
ポートが少ない分、外気や湿気による影響が少なくて長持ちしてくれそう。
MateDockはイラネ。Type-C⇔旧型USBの変換コネクタ1本でいいんじゃないかな。

一つ問題点を挙げるとすればSSDの容量ですかね。
動画をストックされるのであれば256GB以上を推奨します。
これを機にクラウドベースでスマートなPCライフを楽しみたいです。

※20170215追記
キーボードの不具合により入力機能と満足度の評価を下方修正。

参考になった1

満足度5
デザイン5
処理速度5
入力機能3
携帯性5
バッテリ4
液晶5
付属ソフト2
入力機能は想定以上

【デザイン】
キーボードカバーはオレンジを購入しました。
キーボードは使用による後々の汚れを考慮された少しグレー寄りな色味で良し。
外観はフレッシュな色合いが本体とマッチしており大変気に入りました。
2段階調整のスタンドは想定通り。欲を言えばあと1段階ほしかった。

【処理速度】
SSDなので立ち上がりもスムーズ。eMMCだったらこの快適さはなかったかと。
ライティングやWebなどの軽作業であれば必要十分です。
Adobe系や3D系の用途メインでなければ4G/128GBで無問題。

【入力機能】
当方、手が大きくはないので非常にぴったりな感じでした。
特に女性にはぴったりなんじゃないでしょうか。
でも、手が大きい人にはちょっと使いづらいかも。

タッチパッドも使いやすいです。青歯マウスを用意してましたが使わない可能性大。
林檎系を触ったことがないのですが、ネットの評価だと林檎より一枚落ちるみたいですね。

あと、日本語入力で英語にする際、「F10」を押して変換しますが、Fnキーを押さないとダメなのが超面倒。
あ、でもBIOSの設定で変更できるっぽいですね。試してないのでなんとも言えませんが。
変更できるなら星五つ。(初心者にBios設定変更は荷が重いよ〜)

※20170131追記
BIOSやモビリティセンターでも変更不可でした。
どっちもファンクションキーに関する設定項目無し。
Huawei側の対応次第ですが果たして動いてくれるかどうか……。

【携帯性】
当方あまり重さにこだわりはないので文句なしの出来かと。
むしろ、これ以上の軽さを望むと入力周りが犠牲になるでしょう。
オフィシャルみたいに脇に抱えると様になることうけあい。
携帯におけるデザイン性も含めて満点です。

【バッテリ】
あんまり持ち出す用途はなく、基本繋げっぱなので暫定評価。
長期使用におけるバッテリーのヘタりは気になりますがどうでしょうか。

【液晶】
ばっちり綺麗。
目立たないけどベゼルが狭いのも一役買ってます。

【付属ソフト】
DMM英会話のショートカットが入ってる(最悪)
逆に言うとDMMくらいしかデフォで邪魔なのが入ってない。

しかし、期待していたスマホリンクアプリ「MateTrans」ですが使い物になりませんでした。
Nesux7も認識せず。Huawei製品じゃないとダメなんですかね?
青歯でリンクできるから別にいいけど期待してたのに正直残念でした。
オフィシャルに書いとけし。

【総評】
キーボードセットで69,800円也。
Atom系に妥協することも考えましたが、MateBookを買って本当に良かった(初期不良もなかったし)。

動画をMiracastで50インチテレビに無線出力したりと便利。
音楽も青歯でコンポに飛ばして聴いてます。
やりたいと考えていたことは一通り問題なくできました。
LANポートはないのでネットはWifiだけであること、予めご留意を。

賛否ありますが、Type-Cのみに絞ったのは英断だったと思います。
ポートが少ない分、外気や湿気による影響が少なくて長持ちしてくれそう。
MateDockはイラネ。Type-C⇔旧型USBの変換コネクタ1本でいいんじゃないかな。

一つ問題点を挙げるとすればSSDの容量ですかね。
動画をストックされるのであれば256GB以上を推奨します。
これを機にクラウドベースでスマートなPCライフを楽しみたいです。

MatePenも欲しくなりました。来月くらいに買う予定。

参考になった0

満足度5
デザイン5
処理速度5
入力機能4
携帯性5
バッテリ4
液晶5
付属ソフト2
入力機能は想定以上

【デザイン】
キーボードカバーはオレンジを購入しました。
キーボードは使用による後々の汚れを考慮された少しグレー寄りな色味で良し。
外観はフレッシュな色合いが本体とマッチしており大変気に入りました。
2段階調整のスタンドは想定通り。欲を言えばあと1段階ほしかった。

【処理速度】
SSDなので立ち上がりもスムーズ。eMMCだったらこの快適さはなかったかと。
ライティングやWebなどの軽作業であれば必要十分です。
Adobe系や3D系の用途メインでなければ4G/128GBで無問題。

【入力機能】
当方、手が小さい方なので非常にぴったりな感じでした。
特に女性にはぴったりなんじゃないでしょうか。
でも、手が大きい人にはちょっと使いづらいかも。

タッチパッドも使いやすいです。青歯マウスを用意してましたが使わない可能性大。
林檎系を触ったことがないのですが、ネットの評価だと林檎より一枚落ちるみたいですね。

あと、日本語入力で英語にする際、「F10」を押して変換しますが、Fnキーを押さないとダメなのが超面倒。
あ、でもBIOSの設定で変更できるっぽいですね。試してないのでなんとも言えませんが。
変更できるなら星五つ。(初心者にBios設定変更は荷が重いよ〜)

【携帯性】
当方あまり重さにこだわりはないので文句なしの出来かと。
むしろ、これ以上の軽さを望むと入力周りが犠牲になるでしょう。
オフィシャルみたいに脇に抱えると様になることうけあい。
携帯におけるデザイン性も含めて満点です。

【バッテリ】
あんまり持ち出す用途はなく、基本繋げっぱなので暫定評価。
長期使用におけるバッテリーのヘタりは気になりますがどうでしょうか。

【液晶】
ばっちり綺麗。
目立たないけどベゼルが狭いのも一役買ってます。

【付属ソフト】
DMM英会話のショートカットが入ってる(最悪)
逆に言うとDMMくらいしかデフォで邪魔なのが入ってない。

しかし、期待していたスマホリンクアプリ「MateTrans」ですが使い物になりませんでした。
Nesux7も認識せず。Huawei製品じゃないとダメなんですかね?
青歯でリンクできるから別にいいけど期待してたのに正直残念でした。
オフィシャルに書いとけし。

【総評】
キーボードセットで69,800円也。
Atom系に妥協することも考えましたが、MateBookを買って本当に良かった(初期不良もなかったし)。

動画をMiracadtで50インチテレビに無線出力したりと便利。
音楽も青歯でコンポに飛ばして聴いてます。
やりたいと考えていたことは一通り問題なくできました。
LANポートはないのでネットはWifiだけであること、予めご留意を。

賛否ありますが、Type-Cのみに絞ったのは英断だったと思います。
ポートが少ない分、外気や湿気による影響が少なくて長持ちしてくれそう。
MateDockはイラネ。Type-C⇔旧型USBの変換コネクタ1本でいいんじゃないかな。

一つ問題点を挙げるとすればSSDの容量ですかね。
動画をストックされるのであれば256GB以上を推奨します。
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MatePenも欲しくなりました。来月くらいに買う予定。

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