ホンダ フリード + ハイブリッドレビュー・評価

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フリード + ハイブリッド のユーザーレビュー・評価

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フリード + ハイブリッド 2016年モデル 4.07 自動車のランキング 15人 フリード + ハイブリッド 2016年モデルのレビューを書く
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フリード + ハイブリッド 2016年モデルの評価

評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 3.61 4.34 -位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 3.92 3.93 -位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.07 4.13 -位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 3.69 4.21 -位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 3.69 4.05 -位 乗り心地のフィーリング
燃費 4.07 3.89 -位 燃費の満足度
価格 2.61 3.89 -位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:26人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

SSD
1件
3件
リール
2件
0件
ノートパソコン
0件
1件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格2

2年で6万キロ弱乗ったので、再レビューさせていただきます。
結論から言うと、非常に良い車で大変気に入っています。

2年6万キロで、平均燃費はちょうど21Km/L(HONDA TotalCare表示)で、期待した通りの燃費です。
最近12ヶ月点検を受けましたが、エアクリーナーとATFの交換のみで、特段問題はありませんでした。

購入直後、高速道路の車線変更でアクセル操作に対するレスポンスが悪い事がストレスだったのですが、どうやら、ホンダセンシングが原因のようです。
車間距離を開けて車線変更すれば、問題なく加速してくれます。

走行系で一点だけ気になるのが、エンジンが冷えていたり、ハイブリッドのバッテリーの充電が少ない時に、エンジンだけで走行していると、
クラッチON/OFFや変速ショックが結構大きく、乗り心地が良くないです。

以下、購入直後のレビュー
----------------------------------
頻繁に釣りに行くので、できるだけ積載量が多く、車体が小さい車を選びました。
ラゲッジルームが二階建てで、シートを倒すとセミダブルベッドの広さと、他に選択肢はありませんでした。

ホンダセンシングの機能である高速道路の運転補助については、そこそこ使えます。
ただ、車線維持機能を有効にすると、ハンドルをしっかり握らないと警告が出ます。


【エクステリア】
エアロは一切付けていませんが、なかなか良いデザインです。
LEDのフォグを付けましたが、ライトは非常に明るく、夜間安全に運転ができます。

【インテリア】
デザインは文句ありません。
ただ、前席の収納が不足気味です。
ティッシュを置く場所や、飴やガム等を置く場所に困ります。

【エンジン性能】【走行性能】
パワーは十分あり、加速は問題ありません。
ただ、アクセル操作に対するレスポンスが悪すぎです。
また、走行中に変にエンジンブレーキがかかる事があり、DCTの制御がイマイチのようです。

ハイブリッドなので、走行中に頻繁にエンジンが始動・停止しますが、特に停止時の振動が結構大きく不快に感じる事があります。

【乗り心地】
サスペンションがかなり固めです。ガタガタ揺れます。
室内は静かです。

【燃費】
車重を考えると悪く無いです。

【価格】
高い。
安全装備などを考えると仕方ない面もありますが、もう50万は安くて良いかと。

【総評】
走行性能がイマイチですが、走って楽しむ車では無いので、しょうがないかと。
それ以外は非常に良いです。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年4月
購入地域
神奈川県

新車価格
267万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
0円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった5人(再レビュー後:2人)

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HKMGB7さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:5人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
 

 

グレードはEXを購入しました。
エアウェイヴからの乗り換えです。
比較対象はシエンタHVファンベースです。

【エクステリア】
飽きのこないシンプルなデザインです。

リアのボリュームが欲しくなりリアスポイラーのみ装着しました。
周りからの評判は良いです!

【インテリア】
前車から比べると高級感があり満足です。

ラゲッジは標準で2段になっており、荷物を多く積む際、荷物同士を重ねることなく積めるので非常に便利です。

二列目はシートの座面が低く短く、160cm以上の方が乗ると膝が上がり座りにくいと思います。
我が家は子供専用です。

【エンジン性能】
前車と同じ排気量ですが、モーターのアシストが効いていて、坂道を楽に上がれるようになりました。

DCTは変速が小気味良く気持ち良いです。

比較検討していたシエンタよりフリードの方が明らかにパワーがあり、高速道路を乗ることを考えるとフリードの方が余裕があると感じました。

【走行性能】
前車より車高が高くなるためカーブを曲がる際ロールすると思っていましたが、逆に曲がりやすく安定感が増しました。

【乗り心地】
若干固めな印象ですが、車重もあってか、段差をトントンと乗り越えていきます。

【燃費】
2500km走行しメーター読みで平均20kmです。
坂道が多い地域で、エコランに徹しての数値です。

【価格】
安全性能が向上し、燃費も良く、快適装備も増えていることを考慮すると妥当ですが、正直高いなと思いました。

【総評】
奥さん希望の5ナンバーサイズ、スライドドア、私希望のハイブリッド、車中泊しやすいくラゲッジが広いという条件では、フリードかシエンタの二択でした。

最終的な決め手は、奥さんが試乗した際運転席周りが広く視界が良いことからフリードに決まりました。

買い物に、レジャーに大活躍中です!

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年1月
購入地域
兵庫県

新車価格
267万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
0円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった5

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高山正寛さん

  • レビュー投稿数:52件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールこの度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関…続きを読む

満足度4
エクステリア3
インテリア5
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地3
燃費4
価格4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

全長4295×全幅1695×全高1710mm。EXには15インチアルミホイールが標準装備されます

インテリアの基本造形はフリードと同じ。本革巻きステアリングもEXには標準装備

リアシートは6:4で分割可倒が可能。背もたれの部分の高さはやや不足気味に感じます

4WD車には標準装備される運転席&助手席シートヒーターもFF車ではEXのみ標準装備

超低床フロアがフリード+の最大の魅力。フリードより145mmも低く、積載性にも優れる

ユーティリティボードは耐荷重200kg。リアシートを倒せば車中泊にも対応できます

2016年9月に発売したホンダのコンパクトミニバン「フリード」シリーズ。その中でも2列シート仕様の「フリード+(プラス)」の最上位グレードである「ハイブリッドEX」に試乗しました。

元々旧型の時代から5ナンバーサイズで取り回し性能にも優れながら、最大7名まで乗車できる実用性の高さが評価されてきたフリードシリーズ。2列シートの5名仕様は旧型では「フリードスパイク」の車名でしたが、現行型では「+(プラス)」のネーミングに変わったことはご存じと思います。

まずエクステリアデザインですが、旧型の方が「尖っている」「スポーティ」などの声があったのに対し、現行モデルはミニバン色を強めた“柔らかな”フロント周りとなっています。これに関しては好みもありますが、色々な調査では平日に乗る機会が多いママさんドライバーからは概ね好評のようです。

もしスポーティテイストが欲しいのであれば、ホンダの純正用品を扱うホンダアクセスがプロデュースする「モデューロX」というクルマもありますので見ておく価値はあると思います。ただモデューロXはその分価格も高めなので、そこまでお金が出せないのであれば、同社で取り扱っている「エアロバンパー(6万6960円)」は結構オススメです。

インテリアに関してはミニバンを数多く手がけてきたホンダの真骨頂とも言える部分です。個人的にはメーター類がインパネの上部に設定されていることで視線移動が少ない点、空調吹き出し部も特にドライバーに風がうまく当たるような位置に設定されています。もちろんポケットを含めた収納も多く、この辺はステップワゴン同様に機能性にも優れていると感じました。

5名乗車にすることで荷室周りを含めたユーティリティを強化したのがフリード+のセールスポイントですが、驚くべきはリアゲート周りをフリードとは異なる専用設計にしている点です。またハイブリッド車の場合、IPUと呼ばれるユニットがこれまでリアセクションに配置されていましたが、これを1列目シート下に移動させることでガソリン車/ハイブリッド車において共通の仕様に仕上げています。

圧倒的なのは低床フロアによりフリード+の場合、地面からラゲージの開口部までの高さが335mmとなっている点です。フリードも480mmと低いのですが、これは驚異的な低さとも言えます。

ちなみにライバル車と言われるトヨタ・シエンタも2018年8月のマイナーチェンジで「FUNBASE(2列シート車)」を設定してきましたが、ローデッキモードでも530mmとフリード+には敵いません(補足ですが、シエンタは3列シート仕様の方が505mm(FF車)と低い)。

これだけ低ければ、1)重い物を載せる際に腰などへの負担が少なくなる。2)荷室高に余裕があるので大型の観葉植物など倒すことができない荷物も積載できる、などのメリットもあります。

さらに耐荷重200kg&撥水加工が施されたユーティリティボードにより荷室を上下に分割することであまり人の目に触れたくない荷物は下に収納したり、シートアレンジを活用することで車中泊を含めたレジャーなどへの利用も可能。要はアイデア次第で多彩な使い方に対応できるわけです。

走りに関しては現在のホンダのコンパクト系に採用されている「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載することでオールラウンドに使いこなすことができます。速さを求めるなどの性格ではなく扱いやすさと低燃費に魅力があり、実際市街地から高速まで満遍なく走って(2名+機材)約20.4km/Lという結果でした。

先進安全装備もホンダセンシングが搭載されていますが、必要十分とはいえ、この領域も日々進化しています。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)も渋滞追従機能は付いていませんので、これらのアップデートには期待したい部分はあります。

足回りも荷物を積載することを前提としているのか、やや固めに感じる部分はあります。個人的には高速走行時のしっかり感やコーナリング時の踏ん張り具合などを考えるとこれで良いとも思いますが、人によっては普段使いにおける突き上げ感は少々気になるかもしれません。

最後に家族+友達または親を乗せて1台で動きたい(例えば最大7名でファミレスに行く)のであれば必然的にフリードになりますが、最大5名+荷物でオールマイティに使うのであればフリード+の方が今回試乗した最上位グレードのEX比較で2万円高くなっても使い勝手の良さは魅力的です。

また最上位グレードのEXには4WD仕様がありませんので、降雪地などで4WDが欲しい人は「HYBRID G・Honda SENSING(274万8200円)」をオススメします。

レビュー対象車
試乗

参考になった8

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かちゃんまりパパさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能4
走行性能3
乗り心地3
燃費3
価格2


人生初のミニバン購入。
4WD&ハイブリッド&小型ミニバンはFREEDしか選択肢が無い為、ほぼ競合無しで購入決定
2018年6月現在10000kmを超え、特に初期不良も無く順調に走ってくれています。
3人家族(妻1乳幼児1)での使用で”ちょうどいい”感じの印象です。
秋冬春初夏と過ぎ、まだ酷暑の経験はありません。
一般道は流れに沿った走り、高速道路は通常100~110km/h追い越し時は+10km/hといった走り方です。

【エクステリア】

落ち着いたデザインだと思います。

【インテリア】

Sパケを付けたのでプライムスムースのコンビシートです。
黒しか選択できませんが特に不満はありません。
スライドドアに付いているロールサンシェードは窓の遮光と合わせると外からほぼ車内が見れなくなるのでとても重宝しています。

【エンジン性能】

決して強いモーターではありません。
停車時、クリープ時、アクセルを踏まない下り坂ではエンジンは停止していますが、少しでも踏むとエンジンがかかります。
ひとつ難点があるとすれば、長い坂道といったアクセルを踏み続ける状況が続くと、エンジンが高回転のまま空回りするような状態になります。
この時、アクセルを戻してもエンジンは高回転で空回りが続く状態のまま10秒以上継続します。
東名下りの御殿場の手前くらいで毎回漏れなくこの症状になります。
ディーラーにも聞きましたが判らないようです。

【走行性能】

走り
一般道では必要十分だと思います。
短い上り坂であれば、エンジンの回転数もあまり上げずにモーターの補助でぐいぐい上がってくれる感じはあります。
とはいえ、出足、加速、中間加速は決してよくないです。
東名高速の古いPAからの合流は助走路が短く頑張って加速して合流時80km/hに届くかどうか、合流に少し焦ります。
特に首都高の古い入口や上りからの合流は勇気がいります。
代々木PAにはとても怖くて立ち寄れません。

4WD
雪の上りからのスタートもスムーズ、わだちが多い雪道でもバランスを崩す事なく走ってくれているので多分4WDが利いてくれているのだと思います。
ただし、エンジンブレーキをかけた時には、前輪だけにエンジンブレーキの負荷がかかり、後輪には負荷はかかっていないように感じます。

【乗り心地】

運転席の居住性
私は177cm85kgですが、シートにも上方空間にも充分に余裕があります。
シートはもう少し腰回りが包み込むような感じの方が好きなので、現状余裕ありすぎの印象はあります。

2列目の居住性
他の人、他のサイトでも書かれておりますが、とても座面が低いです。
奥さんは身長150cmですが、それでも膝を曲げて座るのは収まりが悪く、足を投げ出すような形でようやく落ち着きます。
177cmの私が座ると、足を完全に前に投げ出す為には斜めにする必要があります。
普通に座るポジションは腿が持ち上がってしまい、長距離だとお尻が痛くなりそうです。
加えて3列目を跳ね上げた状態だと、座面ポジションを一番後ろにも出来ず、リクライニングも使えません。
また、チャイルドシートはアップリカのフラディアグロウのISOFIXモデルを使っていますが、レッグサポートを一番短くしても本体が完全に座面に届かず少し浮いた感じになってしまい、レッグサポートだけで支えている状況です。

3列目の居住性
FREED+でも良かったと思うくらい使ってません。

【燃費】

燃費性能
これまでの実燃費は14.33km/Lでした。(走行距離10,068km/ガソリン量702.64L)
燃費計Aの表示は走行距離通算で15.5km/Lと実燃費よりも1.17km(8.2%)多い表示です。
また、燃費系Bの表示は給油毎にリセットしていますが、過去の平均値は15.53km/Lです。(過去リセットしたのは28回)
ちなみにECONスイッチはほぼONのままです。
エアコン使用量と乗車人数によって大きく燃費が影響されます。
冬のとても寒い日にエアコンをガンガン使って実燃費12.73km/L(燃費計13.7km/L)、
先日とても暑い日にも同様に実燃費12.35km/L(燃費計14.0km/L)という時がありました。

画面表示情報と燃費との関係
ガソリンの残量計は20分割されていては1目盛減ると2リットル減る感じです。
しかし、実際のところ残り2目盛になったところでガソリンを入れると32リットル入ります。(8リットルは残っていた事に)
当然、残り2目盛になっても燃料警告ランプはつきません。
かたや「航続可能距離」表示は、残り2目盛の時には30km~40kmになります。
何を基準に計算しているのかは不明のままです。


【価格】

HV+4WDにいろいろオプションをつけていくとトータルで400万円を超える数字になってしまいます。
値引きも渋く、「FREEDに400万円払う?」と葛藤の末、最終的にいくつかの外装オプションをやめて300万円台後半の数字になりました。


【その他】

格納スペース
3列目のシートを上げて、90リットルクラスのスーツケース3つを格納するのが限界です。
ただし、3列目を上げてしまうと、体の大きな人は2列目の居住性が悪くなってしまいます。

ナビ
結構案内に戸惑う事が多く、いろいろ設定をいじってみましたが諦めました。
そもそもナビの基本となる地図情報が少なく、ランドマーク表示を多くすると画面が見づらくなってしまう/等々

リアカメラdeあんしん+
バックする時には便利な機能です。
しかし、雨天の通常走行中に
「リアカメラdeあんしん+が使用できません。カメラを拭いてください。」
という画面がよく出て、画面のOKボタンを押さなければ解除できません。
ディーラーにこの画面を出さないように出来ないか、もしくは画面が出ても自動キャンセル出来ないかと問い合わせましたが出来ないとの事。

アイドリングストップ中のエアコン
暑がりの私には大変助かってます。

【総評】

いろいろ気になるところを書き連ねましたが、現状はFREEDが唯一無二の選択肢です。
総合的には期待通りです。

乗車人数
3人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年9月
購入地域
静岡県

新車価格
274万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった10

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ひっきんさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:35人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

腕時計
2件
0件
スマートフォン
1件
0件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度3
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費3
価格2

再々レビューとなります。新車で購入してから1年経ちました。
距離は約7,000km走っております。
気になる点は2点あります。
・Aピラーで雨の夜間や峠道では右折、右カーブが慎重になる点(これは現行フィットと同じです)
・わかっていて買ったのですが、二列目の背中の高さが低すぎて妻から文句が出ます。妻は身長171cmです。(小さめのしっかりしたクッションが必要だと申しております)
それ以外は概ね良しとしています。
子供が中学に上がったら、またフォレスターかXVあたりでも乗れたら良いなと最近は思います。

乗車人数
5人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
ファミリー
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
東京都

新車価格
267万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
15万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった17人(再レビュー後:5人)

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まーくんだよさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

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デスクトップパソコン
0件
115件
デジタル一眼カメラ
0件
115件
フィルムスキャナ
0件
79件
もっと見る
満足度4
エクステリア3
インテリア5
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格3

セリカSSV(AT)からの買い換えです。
新車から19年経ってガタがきたのと、子どもができたので。独身時代は釣りやドライブ、結婚してからは旅行もプラスして北は函館から南は佐賀・四国まで走ってきました(そこから下はレンタカー)。

【エクステリア】
DOPフルエアロにフォグも付けないと耐えられない外観と思い付けました。しかし、横幅より高さのほうがあるので、所詮限度があります。旧式のフリードスパイクのほうが格好良かったです(リアのピラーガラスは後方視界に何ら影響を与えません)。個人的にはシエンタも好きです。

【インテリア】
フロアマットはDOPの高級なほうを敷いています。
インパネの質感は思ったより良いです。この車は荷室が最大の特長ですが、22Lのシマノクーラーと、ダイワの128センチロッドケース(リール付)が、ラゲッジトレーを敷いたマルチボード下に入ります!ロッドケースはリヤから見て向かって右端にやや強引に突っ込んでいます(先っぽが後部座席の下に潜り込む形)。それに加えて、40センチのバッカンが入ります!まだ余裕はあり、5Lの水タンクや磯靴も入れています。つまり、高価な釣具を収納したまま、その上に寝れます!セミダブルサイズの広さがあります。前座席は潰さないと長さは稼げませんので、就寝中にすぐ発進しなければならない用途は無理です。ちなみに段差ですが、自分はアイリスオーヤマの20ミリ黒発泡ゴムマットを敷いていて、段差5ミリしかありません。これで薄いエアマットを敷けば快適。ルーフラックも付けていて、布団やバスタオルを常時入れています。

【エンジン性能】
全く期待していませんでしたが、モーターアシストしているそうで、平たんな所ではセリカみたいな加速の強さを実感。1.8L相当あると記事で見たことがあります。石廊崎まで二人で行きましたが途中の山道でも滅多に音を上げることは無かったです。今度、慣れた中善寺湖まで、いろは坂上ってみたいと思います。
ただ難点はあります。エアコン入れて就寝はセリカより眠れない…エンジンがオン、オフをくり返します。その音が結構大きいです(走行中のエンジンオン、オフは全く気になりません)。ちなみに電気は弱く、モーターだけで走行開始はエンジンが暖まってない限りできません。電器走行頻度は少ないです。

【走行性能】
上と同じ。
難点はあります。セリカより車高が低いことを買ってから知りました!例えばゴジラ岩で有名な男鹿の名磯、潮瀬崎などは降りれない可能性が。他、コンビニ程度の車止めに擦って早くもエアロ割りました。この車はシャーシの下にゴムのスカートをはいています。なんでも気流を整えて燃費良くするものだそうで。釣り場で悪路走る機会の多い方は要注意。
ちなみにクルコン付いていますが、自動運転とは程遠いです。時速30q以下で解除されてしまう点も高速渋滞に使えず厳しい。ただ、無いよりは少し運転疲労度は軽減。その分釣りに集中できる。

【乗り心地】
堅いです。期待しないほうが良いです。
とはいえ、逆にコーナリング耐性は強く、西伊豆の井田付近のキツいワインディングコースも粘ります。

【燃費】
都心に近い混雑した街中の短距離では10〜15。一般道スムーズなバイパスで15〜18、高速で19、最高は千葉の勝浦までの山道下りで29qです。セリカの1.5倍以上は向上したので、釣りコストは下がります。
難点は、タンクが35Lしかないので、給油頻度は変わりません。

【価格】
中古で乗り出し310万円くらい。
予算内ですが、フリードってそんなに高いの?!と言われる。ステップワゴンのノーマル買うより個人的にはフリードの最上級に価値観を置いた。

【総評】
セリカがチャイルドシートに対応しないので買い換えましたが、未だ産まれてないのでそこは未だ試していません。
一人〜二人でアウトドアなら、凄くお勧め。3列目要らないという方には特に!

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
中古車

参考になった6

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C→Nさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:113人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マウス
1件
2件
冷蔵庫・冷凍庫
0件
3件
タブレットPC
0件
2件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地5
燃費5
価格4

カラードグリルおすすめ

20インチ二台を積むと

こんな感じ。(ユーティリティナットを使って横棒を通しています)

子供二人が大学生になったので、車を買い替えました。買い替えにあたり考慮したのは下の点。
・私と女房2人乗れればOK
・車幅1.75m、全長4.5m以下(駐車場事情)
・旅行が楽しくなる車
そして中途半端な車はダメ、実用的または非実用的、いずれか両極に振ろうと思った結果、ロードスターRFとフリードが残りました。前々から興味のあった、自転車を車に乗せて旅行するシックスホイールを実現しようと思い、フリードに決定。

【エクステリア】
写真より実車の方がカッコいいです。

【インテリア】  
シートヒーターまでついたフル装備ですが、更にハイブリッドEXグレードにしかない装備が◎、インテリアイルミネーション、運転席グラブレール、照明付きバニティミラーなど、最高グレードだけにしかないちょっとの差が嬉しい。

【エンジン性能】
必要にして十分。国沢氏のレビューで「買いはガソリン車」、「(ハイブリッドは)アクセルレスポンスが看過出来ないくらい悪い」と言っていますが、そんなことありませんので安心して購入してください。個人的には、安いグレードならガソリンで十分。ハイグレードならハイブリッドだと思います。

【走行性能】
走る、止まる、曲がるは、いずれも高いレベルでまとまっています。ホンダセンシングの狙いは面白いと思います。自動ブレーキや運転補助は、いずれもメーカーの考え方が異なり、どれが良いとは一概には言えません。但し自動運転について、ホンダセンシングはセーフティセンスPに比べ、もう一歩の感じ。自動運転を100キロにセット、高速道路で300メートル先に80キロの先行車がいたとすると、セーフティセンスPは200メートルくらいから徐々に減速し、設定した車間までエンジンブレーキで80キロに落ちる感じ。ホンダセンシングは同条件で、設定した車間の直前で強めのブレーキで80キロに落ちる感じ。空いている高速では実用的ですが、割り込みが頻繁にある首都高などではギクシャクして使いにくいです。

【乗り心地】
硬めとのレビューが多いですが、いたって普通の足回りです。

【燃費】
片道10キロの通勤で、20〜21km/l。遠出の一般道で24〜25km/l。
女房(下手)が乗ると15km/l。

【価格】
こんだけてんこ盛りならこんなもんでしょう。

【総評】
フリードはハイブリッドがイチ押し。少ないモーター、バッテリー容量をうまく使い切ると、エコ運転を意識しなくても燃費が素晴らしく伸びます。この使い切る感が楽しいです。フロントに統一感が出るので、カラードグリルおすすめです。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年8月
購入地域
埼玉県

新車価格
267万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
5万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった11

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きょうびの流れモンさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:8人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
18件
ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
2件
エアコン・クーラー
0件
1件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3

シエンタも候補だったのですがそもそもシエンタにはHV+4WDのモデルが存在しないのでフリード+となりました。

youtubeの試乗比較コメントを見ると分かりますが偶に遊ぶならシエンタ、日常使うならフリードって言葉は合っていると思います。

試乗比較し、乗り心地は高級車を出来るだけ安くしたのがフリード、
普通乗用車を7人乗りにしたのがシエンタで当然シエンタはエンジン音が煩くて安っぽい乗り心地でしたので内装の良さは諦めて
若干お金を出して安定した乗り心地のフリード+HV4WDにしました。

仕方が無い難点は+HV4WDですとその分狭くなる、しっかり1500kgあり、4WD車高は通常の135mmから150mmと高くなります。
一長一短ですが山道や大雪の運転では助かります。燃費は1000km走った平均が現在20km/L、 自己最高記録は106km走って28.4km/L。
センシングは普通に使えていますが、リアバック警告センサーを基本セットに組み込んで貰えたらとも感じました。
これはプリウスのブレーキ抜けのような問題を補助する役目にもなるからです。(既にバックで凹ませていますので。)






乗車人数
5人
使用目的
レジャー
仕事用
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
東京都

新車価格
274万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
0円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

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hanakusobinさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:29人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
2件
掃除機
1件
0件
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満足度3
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地2
燃費3
価格2

インパネのすっきり感は好きだ。シエンタはこれまでの乗用車のイメージどうりで
斬新さはなかった。
乗り心地前席は良くも悪くも1500ccクラスのもの。後席に乗ったことがないのでわからないが、
乗り心地は悪そう。シエンタに及ばないようだ。後席シートの厚みはシエンタの方が断然厚い。
また、後席はシートでなく座椅子に近い感覚だ。昨年買った軽自動車アルトの後席と比べても
足元から座席までの高さはアルト39cmに対しフリード37cmと座り心地は極端に悪い。多分、
倒したときフラットにしたかったのでその分シートしわ寄せが来たのだろう。
フリードは後席のシートのリクライニングもついておらず、
シエンタの方が機能的には優れている。
燃費はほとんどアクセルを強く踏み込まないので、街中で17K/Lぐらい。高速はわからず。
センシングは高速道路では10秒ほどで「ハンドルを握れ」の指示。期待していたほど
ハンドルの自動運転はなかった。お店に故障かと訴えるとこんなものと。
センシングはもう少し乗らないとわからないが玩具の域を出ないのかもしれない。
デザインが好きではないが実用性の点では、シエンタの方に分があるように思える。

乗車人数
5人
使用目的
仕事用
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
福井県

新車価格
251万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
20万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった5

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yamabitoさん

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デジタル一眼カメラ
0件
941件
自動車(本体)
1件
245件
レンズ
1件
136件
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満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格3
 

納車日、前愛車モビリオスパイクと共に

岩手山と共に

 

【エクステリア】
 前フリードと比べると個性的ではありませんが、優しいイメージで私は好きです。
個性さをアピールするためにフロントグリルクロームメッキを頼みましたが正解でした。
フロントマスクが精悍さを増し気に入りました。
 ボディカラーは検討当初からシトロンドロップに決めてました。
 ナチュラルで明るく良い色だと思います。
 あまり見かけない点も気に入っています。


【インテリア】

 最上級モデルのEXなので全く不満はありません。
 ドアの閉まりも1,500とは思えない高級感があり大変気に入っています。
車中泊を前提にルーフラックなどを装着し、下段荷室も大変広くて大満足して
おります。
 一時、4WD も検討しましたが、雪国ではありませんのでEXにして正解だったと思っています。

【エンジン性能】

 Powerオンした時の静粛さ、発進時のスムーズな変速は素晴らしいです。
出足も早く発進してから数秒で50q/hに達します。
 高速での加速も気持ち良く、入線に全く不安を感じません。
  以前、試乗した車と比べ、下り坂での回生ブレーキの効きが少し弱い気がしますが、ブレーキを踏めば良いだけ
のことなので問題は感じません。
 ガソリン車のようにペーパーロックを気にせずブレーキを踏めるのはハイブリッドならではですね。

【走行性能】

納車後、往復1,200qほどの車中泊&長距離ドライブをしましてHonda SENSINGを試しましたが
素晴らしいの一言でした。
 特にACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)とLKAS(車線維持支援システム)は高速運転をほぼ
自動運転してくれて、アクセルを踏むことなく、ハンドルに手を添えるだけで設定速度で車線を維持して
走行してくれるので楽なだけでなく周囲の状況を観察する余裕が生まれ事故防止にもつながると思いました。
 おかげでカーブやトンネルなど全く不安を感じることなく快適に走れました。
 これからは安心して長距離ドライブを楽しみたいと思っています。

 また、最小回転半径5.2mは予想以上に取り回しが良く、視界が広く死角が少ないので細い道でも不安なく
走行できています。
 フロント&リアセンサーを装着しましたので、リアカメラdeあんしんプラスと合わせ車庫入れは本当に楽です。

【乗り心地】

 硬くもなく柔らか過ぎず適度で不満はありません。
 段差も突き上げ感はなく好印象です。
シートの作りも高級感があり長距離運転していても疲れません。

【燃費】

 長距離ドライブの結果は約18km/hでした。
納車後、間もないので燃費はこれからだと思います。

【価格】

 安くはありませんが、自分の満足度から鑑みると決して高くはないと思います。
下取り車(モビリオスパイク10年目)を買取相場(20万円)以上の30万円で下取りして頂き、車両値引きも20万、
トータル50万円引きで購入できたので満足しております。

【総評】

 自分史上、最高の車で大変満足しております。
 当初はパドルシフトの設定がないことが不満でしたが、Sport HYBRID i-DCDが素晴らしく、Dレンジ走行だけで
不満のない走りを実感させてくれました。
 自分の場合、車中泊可能な車限定でひとりが多く、大型ミニバンは選択肢になく、軽では長距離はきついと思って
おりましたので、フリード+以外ありませんでした。
 これほど運転が楽しく、快適に車中泊できる車はないと思います。

乗車人数
1人
使用目的
レジャー
頻度
月数回以下
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年2月
購入地域
神奈川県

新車価格
267万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
10万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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伝兵衛さん

  • レビュー投稿数:40件
  • 累計支持数:64人
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マザーボード
1件
47件
OSソフト
1件
31件
スマートフォン
4件
11件
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満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地3
燃費4
価格4

初めてのHonda(バイク以外)
10月予約で1月28日納車されました。
予算は300万円
どう頑張ってもEXでオプションを付けると値引き入れても320万円
そこでいっちょ頑張ってみることに。
1つ下のGグレードにホンダセンシングとナビスペパケを付けてオプションレスで購入。
オプションは全てネットショップ&ヤフオクで購入し自分で取り付けました。
おかげで、300万円でほぼEXに近づけることができました。
パンフに載っていないEXとGの違いもありましたが部品購入で取付。
詳しくはこちら→http://minkara.carview.co.jp/userid/2240636/car/2337085/profile.aspx
パーツ取付詳細はこちら→http://minkara.carview.co.jp/userid/2240636/car/2337085/parts.aspx
参考まで。。

ところでホンダセンシングの自動運転は良くできています。
高速道路では全く問題なく機能します。まぁ、ハンドルを触っていないと「ハンドルを握ってください!」と注意されますので手放し運転は禁物です。
一般道では、安全運転でゆっくり運転している分には追突防止機能等がしっかり働いてくれて良いのですが、キビキビ運転していると、何度か遅れて急ブレーキがかかったりしてびっくりしたことがあります。それも交差点内だったので他の車両を驚かすことになってしまいました。危なく二次災害が起こるところでした。それ以降、私が運転するときは衝突防止機能はOFFで運転しています。
上級者の方には逆に必要ないかもしれません。これからは、そのような車が他にもにも走っていることを念頭に置いて運転しなければいけませんね!。ぶつけてしまったらこちらが悪くなってしまいますから。
燃費については、市内乗り(アイドリング駐車含む)14km。遠乗り(高速)18kmで少し物足りない感じですが、冬なのでヒーターをフルに使用しているので妥当なところかと思われます。夏のエアコンも気になりますが^^;
足周りはHonda特有の少し硬めのセッティングですが、ガソリン車と比べると少し柔らかめです。(試乗による)
スポーツ感覚で乗る人には、ふにゃふにゃしてないので良いかもしれません。あくまでも個人の感覚なので参考まで。
ハイブリッドはアクセルを緩めてほぼフラットな状態になるとHVのみになりますが、発信や普通に踏み込んでいるときは、あまりHVのみの走行にはなりません。HV走行をしたいときは、かなり意識したアクセリングが必要です。
最後に外見ですが、この車、ファミリーカーの平凡な車です。いくら外見に力を入れても所詮フリードです。アルファードにはなりません。今回初めて外見は一切無視することにしました。(歳も歳ですので^^;)
以上ですが、またボチボチ分かったことをレビューしていきたいと思います。

乗車人数
5人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年1月
購入地域
東京都

新車価格
251万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
0円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった10人(再レビュー後:9人)

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世田谷2007さん

  • レビュー投稿数:45件
  • 累計支持数:172人
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よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
6件
120件
ノートパソコン
5件
86件
自動車(本体)
3件
77件
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満足度5
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費5
価格2

納車されて1月になりましたのでレビューさせていただます。

エクステリア:前フリードはエアロパーツ見たいののが付いててかっこよかったのですが今回のはそれがないのでなんとなくかっこ悪いです、また
カラーも前フリードにあった水色っぽい色(なんというカラー名か忘れましたが)今回はそれがないのでコバルトブルーパールを選んだのですが正直失敗しました、
かっこ悪い外観に+変な色、orz

インテリア:運転席周りは気に入ってます、

エンジン性能:これはとても満足してます、前のフリードより格段に静かでスムーズかつ明らかにパワーアップしているようです、

走行性能:エンジン性能のところでも述べましたがスムーズかつパワフル、満足したます

乗り心地:あまり良いとは言えません、普段はまあ静かで良いのですがちょっとの段差でガタンときますし高速も音がうるさいです、またシートも良いとは言えず長時間運転すると腰が痛くなります。

燃費:素晴らしいです、近所のチョイ乗りでも14km/l、長距離で22〜23km/l行きます、ガゾリン代に余裕ができたのでハイオク入れてます。

価格:毎回思うのですがホンダの車って高いです、シエンタと最後まで悩みました。


総合してかっこさえ目をつぶれば良い買い物でした、昔口コミに書き込んだらガソリンタンクが36Lしかないからどうのこうのと随分こき下ろされましたが全く杞憂でした、ただカーナビがどうも使いずらくまた機能もよくわからないので最後まで使わない機能がありそうです、
フリードはこれで3代目ですがこれが私の最後の車となりそうです、乗れなくなったらそれで私の車人生も終了となりますので末長く大事に使っていこうと思います。

レビュー対象車
新車
購入時期
2016年11月
購入地域
東京都

新車価格
251万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
5万円

フリード + ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった20

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松下宏さん

  • レビュー投稿数:510件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む

満足度4
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格2

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

フリード+はこれまでフリードスパイクと呼ばれていたモデルの後継車だ。ガソリン車とハイブリッド車があり、ガソリン車については別項で紹介している。ここではハイブリッド車について触れたい。ただ、走りの部分を除いた使い勝手などは両車とも共通である。

フリード+にはホンダがマリン&ウォーク横浜をベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。またこれとは別にツインリンクもてぎで開催した取材会にも出席し、ここでも試乗と撮影をしている。試乗グレードはともにGホンダセンシングだ。

フリード+(プラス)については、フリードから3列目のシートを外したクルマなのでフリード−(マイナス)ではないかという陰の声もある。ホンダ関係者に聞くと、マイナスというのはイメージが良くないのでプラスという車名にしたとのことだった。

従来のフリードスパイクでは、フリートと別のボディを持っていたが、今回のフリード+は基本的にフリードと同じボディである。厳密に言うと、バックドアの開き方の部分が多少異なるのだが、同じボディにしたのはコストダウンを図ったものといえる。

フリードと同じボディを使うようになったことで、フリード+のボディはスパイクに比べると85mmも長くなった。これが後部のラゲッジスペースの拡大に貢献している。フリードの3列目シートを取り外しただけでなく、ラゲッジスペースの大幅に低床化(−185mm)をしたことで、フリード+の後部には大きなユーティリティー空間が生まれた。ハイブリッド用の電池も2列目のシート下に搭載され、ラゲッジスペースに影響を与えていないのも良い。

使い勝手を高めるのはラゲッジスペースを上下に分割するユーティリティーボードだ。高強度で汚れに強いリバーシブルタイプのボードを使うと、ボードの上面にはフラットで広々としたシングルベッドサイズの空間が生まれ、その下には十分な広さの荷室空間が確保される。車中泊をするようなユーザーはこの方式でおやすみモードでラゲッジスペースを使ったら良い。

ほかにも6:4の非対称分割可倒式の2列目シートを操作することで、ロングラゲッジモード、ハーフラゲッジモード、ビッグラゲッジモードといった具合に自在なシートアレンジが可能である。

アウトドアレジャーなどに積極的にクルマを使うアクティブなユーザーにぴったりのクルマがフリード+といえる。

フリード+に搭載されるエンジンは直列4気筒1.5Lだ。これはガソリン車に搭載されるエンジンと基本部分が同じエンジンだが、ガソリン車がパワフルな直噴仕様によって96kW/155N・mの動力性能を発生するのに対し、ハイブリッド車は効率を重視したアトキンソンサイクルと呼ぶ燃焼方式を採用することで動力性能は81kW/134N・mにとどまっている。

ただ、ハイブリッド車には22kW/160N・mのパワー&トルクを持つ電気モーターが追加されるので、モーターによるアシストが加わると相当に強い加速フィールが得られる。

加速タイムなどを測るとガソリン車のほうが速いらしいが、実際に運転しているときの加速感はモーターアシストのあるハイブリッド車のほうが速いような印象だ。といってもハイブリッド車で加速を争うような走りを試しても意味がない。燃費を重視してゆったりした走りを楽しむのが良い。

またハイブリッド車には静かで滑らかな走りという良さがある。ガソリン車はやはりエンジン音が大きくうるさいが、ハイブリッド車の走りは全体に静かなものになる。走りの質感を考えると、ハイブリッド車に優位性がある。

ハイブリッドシステムはスポーツハイブリッドi-DCDと呼ぶもので、フィットから採用が始まったもの。フィットでは初期不具合が多発してリコールを繰り返すことになったが、フリードではそうした不具合は改称されている。

とはいえ、デュアルクラッチのi-DCDを採用しながら、パドルシフトが装備されないだけでなく、マニュアル操作そのものを受け付けない設定になっているのは何とも物足りない。変速自体はとてもスムーズなので、それに対して文句はないのだが、マニュアル操作ができないのではCVTと勘違いして乗る人が多いのではないか。

ハイブリッド車の難点は価格だ。フリード+のGホンダセンシングのガソリン車が212万円であるのに対し、ハイブリッドGホンダセンシングは251万6000円で約40万円高い。この価格差は燃料代やエコカー減税を考慮しても元が取れるようなものではないから、走りの質感などを含めたトータルの魅力で判断するしかない。


レビュー対象車
試乗

参考になった13人(再レビュー後:13人)

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geruroomさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
0件
1件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費5
価格2

基本情報として
モビリオ13年乗り、走行距離12万km.。
+EX、8月15日契約、11月3日納車、当然カタログも試乗も無い。車検が10月末で、早く動いた。シエンタがあんな外観じゃなければ、シエンタハイブリッドを買ってたと思う。
505q走行で、26.5L給油、燃費は19.06km/L。
運転者は自分と妻、乗車は1人〜4人、高速道は約100km走行、エアコンはそこそこ使用。
Fit3ハイブリッドのような不審な挙動は一切無し。タンクも36Lで、自分は問題無し。 
+は2列目を倒しての、長尺物の搬送には思いのほか重宝する。

エクステリア
平凡、というか保守的。ミニバンだし、かっこいいとは思えない。シエンタのほうが攻めてると思う。

インテリア
私はEXなので、黒基調には満足、ただ収納なんだが、一杯あるけど、大きさが中途半端で、少し大きいものは収納できない。

エンジン性能・走行性能
ミニバンですよ、ママさんたちが不安を感じず、運転できれば合格点です。OKでしょ。

乗り心地
自分が乗った限りでは全く問題無し。ただ身長180cm以上の人が、2列目に乗れば窮屈かもしれない。購入する気なら、試乗をお勧めします。

燃費
上記にて、省略。

価格
ガソリンGの198万円はいいとしても、それ以上のグレードはファミリーカーとしては高額。私の+EXなんか267.6万円。こんなに高額なのに、軽自動車でもついてるフォグライトやオートリトラミラーはOP、ヴェゼルにある電子制御サイドブレーキはOPですらない、しょぼいよ・・・

総合評価
不満は一杯あるけれど、このサイズこの値段で多目的ユーティリティビークルって、他社では無い。その点からは、ホンダの新型フリード/フリード+は十分評価できる。

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車

参考になった9

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あくとうさん

  • レビュー投稿数:72件
  • 累計支持数:4607人
  • ファン数:16人
満足度2
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格1

【エクステリア】
ちょっと違うけどフリード見てください。

【インテリア】
デザインは★3点。機能性は自分的には★1点。(自分が求めていた機能とは全然違ったからだけですが。)

落ち着いた感じの木目調インテリアなどは、安っぽさもなくまとまっていると思います。

ハイブリッドで指摘される運転席下の盛り上がりですが、2列の+ではシートもそんなに前に出すこともないので気になりにくいと感じました。

【エンジン性能】
アイドリングストップ解除からするするとなめらかに加速するさまは、ハイブリッドの恩恵を感じる瞬間ではあります。
ただ、アクセルを踏み込み、負荷のかかる状況になると、あまりガソリン仕様と差を感じなくなりますが。

【走行性能】
【乗り心地】
荷室後部の床をスロープ状にした影響か、フリードに比べると、遮音やボディ剛性において劣っているような感じがします。
ガソリン仕様のフリードに比べて60-70kgほど重いはずなのに、路面からのショックのいなし方が微妙で、コツコツ感じる。
比較したらの話ではありますが。

フリードで軽快と感じたハンドリングも若干にぶめ。
どうやら、操舵に対する反応を鈍く抑え、車両の向きを変わりにくくすることで、みかけ上の安定性向上ということらしいが・・・

先代といっしょじゃねえか! 先代ほどかったい・・・というほどじゃないけど、カイゼンされて良くなった!と喜んだ現行フリードの後でまた退化して、これじゃあ、真面目に造りこむ気あるの? と悲しくなる。
こんな小手先のセッティングで一丁あがり! じゃなく、走りのホンダらしいボディのつくりこみが欲しかったです。

ガソリン仕様のフリードは快活で、同じガソリン仕様のシエンタのレスポンスの鈍さに比べて、とてもホンダらしいと思ったもんだが、まさかイメージ的にもっと快活であるべきプラスが、こんなに退屈とは思わなかった。乗った順番が違えばそんなに気にならなかったもしれないけど。
せっかくレスポンスのよいDCT積んでるのにもったいない。マニュアルモードもないし積極的にシフトチェンジできないんだったなら変速ショックの少ないCVTでいいような。

【価格】
総体として高い安いは個人的な感覚だと思います。

ただ

エアバックなどの安全装備がベーシックグレードでは選ぶことすら出来ないのはクソッたれの所業だと思っています。

【総評】
「諸君らが愛してくれたスパイクは死んだ! なぜだ?!」
「おまけだからさ」

熱烈なユーザーが付いている、S-MXからモビリオ スパイク、フリード スパイクと綿々と続く、「恋愛仕様」路線のクルマたち。
どことなく妖しく広大な室内空間を提供し、荷物を積むのもよし、移動する部屋をつくるのもよし、彼氏彼女といろいろするのもよし(をい。)、と使い手の想像力もかきたてるクルマでした。

結局、何度もお家断絶寸前になりかけながら凌いで来ましたが、ついに「介護仕様」路線に左遷です。
どうよ。

悪いクルマじゃないんですが、なんか割り切れない思いです。

自分としては、正直、モビリオ スパイクに壊れないCVT積んでくれるか、フリード スパイクにもう少し軽快なクルマになってもらうかして、イマドキの燃費で走ってくれれば、変わったことしてくれなくていいよ、くらいの気持ちだったんですが。
欲しいのはフラットでだだっ広い空間。
今のプラスでは、荷物を積むとき横に聳え立つ壁が非常に邪魔です。

全く別のステージに逝っちゃったので、今のプラスにスパイクの面影を重ねてグダグダいうほうが詮無き事ですが。

広い水平な箱状の空間が欲しいときには、フリードのベンチシートを跳ね上げるか、シャトルを選ぶほうがプラスより使い勝手がいいかもしれないと考え始めたら、広い空間が手に入るのがプラスじゃなかったんかなあ・・・となんかわけがわからなくなってきます。
スローブの奥行きも後席のところで制限されるので娘の自転車がパンクして積んで帰るときにはカタログにあるようにユーティリティボードの上に積まなくちゃならんのか・・・。低床の意味がないよなあ・・・。そもそも、ユーティリティボードの上に自転車立てるだけの空間本当にあるんだろうか? これまたわけわからなくなります。

二列目をシートアレンジしたら、運転席がリクライニングできないので、荷物を乗せて長距離運転した際の仮眠などはしんどいよなあ・・・
そのシートアレンジしても、結構、凸凹してるので社内泊にはマットがやっぱり要りそうだよなあ・・・
運転席後ろにはシートベルトがでてくる出っ張りが天井から生えてるので、結構室内空間削りそうだよなあ・・・
しかし、後席後ろに3列シートの名残のカップホルダーあるけど、見ると「使いまわし」感を感じるよなあ・・・。

実際に使うことを想定すればするだけ、素直に違う車を選んだほうがよさげじゃね?という結論に達しそうでやなかんじです。
3年待った本命だったんで、未練たらたらにストーカー化してる不審者状態です。欝です。
今のベンチシート仕様で3列目をなくして、「フリード フレックス」を復活させるか、シエンタでサードシートをなくして軽量化した仕様なんか出たら、これこれ、これが欲しかったんだよ!とか節操なく絶賛しそうで、やっぱ欝です。

なかなか期待通りにはいかないものです。

そして僕は途方に暮れる

レビュー対象車
試乗

参考になった65

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フリード + ハイブリッド
ホンダ

フリード + ハイブリッド

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