『・・・結局、手放しました。』 SONY MDR-Z1R Tersolさんのレビュー・評価

2016年10月29日 発売

MDR-Z1R

  • 120kHzの超高音域再生を実現する大口径70mmHDドライバーユニットを採用し、クリアな音を再生するハイレゾ対応オーバーヘッド型ステレオヘッドホン。
  • ヘッドバンドには、眼鏡フレームにも使われる軽量で弾力性に富んだβチタンを採用。頭部にやさしくフィットし、快適なリスニングを実現。
  • ケーブル交換が可能な着脱式を採用。 バランス接続に対応するケーブルが付属するほか、別売りのケーブルにより、さらなる高音質が体験できる。
MDR-Z1R 製品画像
最安価格(税込):

¥195,121

(前週比:+6,141円↑) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥195,121

イートレンド

キャッシュレス最大5%還元対象

キャッシュレス・消費者還元事業について

クレジットカードなどキャッシュレス決済で購入した際、最大5%ポイント還元を受けられるキャッシュレス・消費者還元事業の加盟店に表示しています。

還元額の表記はあくまでも参考情報です。還元の有無や還元方法・還元率は、店舗決済方法や決済事業者により異なります。商品のご購入前に、店舗サイトに記載されている還元に関する情報を必ずご確認ください。また、還元の詳細については各店舗に対して直接お問い合わせください。

※キャッシュレス・消費者還元事業の詳細については、キャッシュレス・消費者還元事業 特集ページをご確認ください。

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥195,121〜¥219,868 (35店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥198,000 〜 ¥219,800 (全国43店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:4Hz〜120kHz ハイレゾ:○ MDR-Z1Rのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • MDR-Z1Rの価格比較
  • MDR-Z1Rの店頭購入
  • MDR-Z1Rのスペック・仕様
  • MDR-Z1Rのレビュー
  • MDR-Z1Rのクチコミ
  • MDR-Z1Rの画像・動画
  • MDR-Z1Rのピックアップリスト
  • MDR-Z1Rのオークション

MDR-Z1RSONY

最安価格(税込):¥195,121 (前週比:+6,141円↑) 発売日:2016年10月29日

  • MDR-Z1Rの価格比較
  • MDR-Z1Rの店頭購入
  • MDR-Z1Rのスペック・仕様
  • MDR-Z1Rのレビュー
  • MDR-Z1Rのクチコミ
  • MDR-Z1Rの画像・動画
  • MDR-Z1Rのピックアップリスト
  • MDR-Z1Rのオークション

あなたのレビューを投稿しませんか?

MDR-Z1Rのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん

  • レビュー投稿数:119件
  • 累計支持数:1114人
  • ファン数:22人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
2件
276件
ビデオカメラ
2件
223件
ヘッドホンアンプ・DAC
8件
202件
もっと見る
満足度1
デザイン5
高音の音質1
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価
・・・結局、手放しました。

SONY MDR-Z1R

SONY MDR-Z1R

SONY MUC-B20SB1

SONY TA-ZH1ES

SONY PHA-3

Fostex HP-V1

購入から半年で交換、その半年後、結局、売却しました。

こんな高額なヘッドホンを買うのは初めてのことでしたし、
交換してもらうのも、また売り払うのも初めてのことでした。

このヘッドホンを購入して、遠からずZ7は売り払うことになるだろう
と思っていましたが、まさかZ1Rの方を売り払うことになろうとは・・・。

購入にあたり、自分が反省すべき点はあったかも知れません。
しかし、購入前に十二分に試聴を重ねる事が出来たとしても、
こういう結末に辿り着くことは想像できなかったと思います。

試聴のような状況では、他に類を見ない構造を持つ
このヘッドホンの希有な高性能が印象的過ぎただろうと思います。
(実際、購入後しばらくは、その素晴らしさに感激していましたし・・・)

このヘッドホンの特長とは、簡単に言えば開放型と
密閉型の良いトコどりのような音が聴こえることです。
つまり音場は広大、そして低音には張りと締まりかあります。
聴こえる音も綺麗、繊細、緻密で、さすがに高額機種ならではです。

では、何が問題だったのかと言えば、高音域の、特に女性が
声を振り絞るように歌う所が非常に耳障りに聴こえてしまう点です。

一つ具体例を挙げるなら、中島美嘉の「雪の華」、4:01から
「いつも いつでも そばにいるよぉ・・・」という所、本来なら一番の
聴き所のはずなのに、我慢してやり過ごすことになってしまいます。

結局、聴く曲の問題なのか、音楽を聴く際、自分がどういう音を
追いかけながら聴いているのか、という問題なのか、
あるいは「生理的に」合わなかったのか・・・。

この「生理的に」というのは、ヘッドホン他オーディオ関連の
評論で知られる万策堂さんのHPでの言葉です。

万策堂さんはMDR-Z1Rを殊(こと)の外(ほか)高く評価されています。
このヘッドホンの良さが分からないとすれば、それは鳴らす
環境の問題か、あるいは生理的に合わないかだろうと。

自分はMDR-Z1Rを主にTA-ZH1ES経由で鳴らしていたので、
それで環境的な問題というのは、ちょっと有り得ないと思います。

何しろ、beyerdynamic T 1 2nd Generationを含め、
他の全てのヘッドホン、イヤホンと同じ環境で聴き比べて、
このMDR-Z1Rについてのみ売却という決断に至ったわけです。

自分は決してMDR-Z1Rが劣悪なヘッドホンだとは思っていません。
ただ、自分には合わなかった、というだけのことだと思います。

売却に至るまでには様々なレビューを読みあさりました。
自分と同じように高音域のキツさが気になっている方もいれば、
絶賛する方もいるわけで、総合的に判断するに、NW-WM1Zとの
組み合わせで鳴らしている方の評価は高いという印象を受けました。

NW-WM1Zで主にクラシック音楽を聴くという方には
この上ないヘッドホンなのかも知れません。

自分が売却したMDR-Z1Rも、不良品ということではないので
(むしろ中古としては極上品です)、次に手に入れられる方が
幸せを感じられる音を鳴らしてくれるよう願うばかりです。

このヘッドホンの累計としての評価を下げてしまうことは
本意ではありませんが、やはり自分の満足度としては
正直、最低の評価とせざるを得ず、大変に残念です。

これだけ高額なヘッドホンを、本当に思い切って購入して、
期待した満足を得られなかったどころか「悪夢」のようでした。

「悪夢」とはキツい表現ですが、それは、あくまで自分にとって
「悪夢」のような経験だったという意味で、このヘッドホンの、
少なくとも工業製品としての評価では決してありません。

前回のレビュー、すなわち交換後から今回までの経緯を記せば、
第一印象が大切と考えたので、ひたすらエージングさせました。
聴くことはせず、別室に置き、Walkmanで鳴らし続けました。

半年間で少なく見積もっても二百時間以上は鳴らしたと思います。
蒸し暑い季節が過ぎ、「さて」と満を持して聴いてみたところ、
それはまさに半年前、悩まされた挙げ句に点検・交換を
願い出た時と全く変わらない、あの音だったのです。

ひょっとしたら個体差かも知れない、今度は「当たり」の個体で
自分も幸せを感じる音が聴けるかも知れないとの期待もありました。
しかし、交換前の個体と同じ、あの悩ましい高音が聴こえてきて、
それがまるで「悪夢」が甦るように感じられてしまったのです。

その瞬間、手放す決意は固まりました。

ほぼ着用されないまま、エージングだけは済まされた、
勿論キズも汚れも無い、中古としてはこの上ない極上品です。
次は「生理的」にも合う方の元で大事にされて欲しいと思います。

以下は余談になります。

勢い、TA-ZH1ESも一緒に売り払ってしまおうかとも思いましたが、
それは「坊主憎けりゃ・・・」のような話で、さすがに踏みとどまりました。

TA-ZH1ESに罪はありませんし、UD-503とは趣を異にするものの、
TA-ZH1ESは、あれはあれで卓越したDAC兼ヘッドホンアンプだと思います。

売却して得た資金はbeyerdynamic XELENTO REMOTEの
購入に充てようと考えていたのですが、どうも今回の件で
高額機種に手を出すことに怖じ気づいてしまいました。

5年前にAT-HA26Dを購入して以降、次々と高額な音響機器に
手を伸ばしてきましたが、ここで一旦立ち止まることになりそうです。
(待ち望んでいたはずのUD-505に手を出せるかどうかも微妙・・・(^^;)

最後に、カッコ良いけど真っ黒いこのヘッドホンを何とかカッコ良く写真に
収めようと、その試行錯誤の努力だけは自分の実になったかなと思います。(^^)

参考になった100人(再レビュー後:59人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度3
デザイン5
高音の音質無評価
低音の音質無評価
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価
評価を一旦留保
 

シリアル番号1300番台

シリアル番号3600番台

 

しばしば指摘される高音域のキツさは自分も認識していましたが、
慣らしが進むにつれて改善されていくものと信じながら使ってきました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000614616/SortID=20477688/#20524181

半年が経とうという時点で、この鳴り方はやはり納得できないので、
SONYに症状を詳しく伝えた上で点検/修理をお願いしました。

周波数特性を計測しても検証機器と差異が見られない
ということでしたが、交換して頂けることになりました。

発売と同時に購入したもののシリアル番号は1300番台、
今回交換されてきたもののシリアル番号は3600番台です。

仕切り直しいうことで、本製品の評価を一旦留保します。

満足度は、とりあえず星三つとしてありますが、実際には「無評価」の意です。

参考になった9

満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価
脳を興奮させる華やかな音、開放型の音場感、張りのある低音

下記URLのスレに画像を多数あげていますので、ご覧下さい。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000907929/SortID=20341993/#20341993

自分がこれまでに買った中で一番高価なヘッドホンです。
ヘッドホンに限らず、音響関連でこれより高い買い物と言えば
同時に買ったDAC兼ヘッドホンアンプのTA-ZH1ESしかありません。

このような高額品に手を出す前提としては一年前、当時としては
相当に思い切って大金を出して買ったTEAC UD-503と
beyerdynamic T 1 2nd Generationがありました。

それぞれ期待を裏切らない素晴らしいDAC兼ヘッドホンアンプと
ヘッドホンで、それまでとは次元の違う至福の音を味わわせてくれました。

その一年後に音響機器に再びこのような大金を費やすつもりは毛頭
ありませんでしたが、いわゆる前評判に見事に踊らされてしまいました。

結局の所、この高額出費は正解だったのか・・・今、正解だったと言えます。

本機を購入してまだ二ヶ月ちょっとしか経っていないというのが
信じられないぐらい、本機(とTA-ZH1ES)には頭を悩ませられました。

一時は失敗だったかと思った頃(ほんの数週間前)もありましたが、
TA-ZH1ESのバーンインと本機のエージングが充分になってきたようで、
この組み合わせで聴く音に、やっと幸せを感じられるようになってきました。

音響機器は充分なバーンイン/エージングを経なければ
本来の音を味わえないということを、あらためて思い知りました。

このヘッドホンの一番の特長は密閉型と開放型の良い採りのような構造で、
実際、何も知らずに聴けば開放型としか思えない、とても広い音場感があり、
高音域の抜けも良く、一方で低音域には密閉型らしい量と締まりがあります。
特にTA-ZH1ESとの組み合わせで鳴らす低音にはプリッとした張りがあります。

色々な組み合わせで色々な曲を試し聴きしていた中で
最初に「これは!」と思ったのが高橋幸宏の「CONNECTION」でした。

2005年発売のリマスター版CD「NEUROMANTIC」からリッピングしたものを
MacBook Pro (ME294J/A、Mavericks)上の「Audirvana Plus (2.6)」で
DSD256変換しながら再生、TA-ZH1ES経由(バランス)で本機を鳴らすと
最初から最後まで速いリズムで刻まれるベースの音が非常に心地良い。

勿論、TA-ZH1ESという高性能なDAC/アンプのおかげもありますが、
他のヘッドホンでは、ここまでプリッとした張りのある低音は味わえません。

新品時から卓越した資質を備えたヘッドホンであることは窺えましたが、
やはりエージングを経ないと幸せを感じられる鳴り方にはなってくれません。
当方のMDR-Z1Rの場合、二ヶ月、多分百時間ほどで好転してきたと思います。

現時点でMDR-Z1RとT 1 2nd Generationを聴き比べると、
両機とも非常に高い水準のヘッドホンで、優劣は付けられません。

T 1 2ndはまず制動が良く効き、鳴った音に余計な尾ビレが付かない。
また高音域が特徴的で、聴力検査ではまず感知できないような
超高音域まで、しっかりと倍音が響いているように感じられ、
それがこのヘッドホン独特の空間感を醸し出します。

一方、Z1Rは微細な音まで、とにかく音が良く、そして綺麗に聴こえます。
Z1Rの場合は、この「良く聴こえる」ということが空間感を醸しています。

視覚に例えるなら、T 1 2ndでは遠くのもの、
あるいは視界の外に見えていないものまでも感じる。
Z1Rでは視界は広く、遠くのものは小さくともしっかり見える。

T 1 2ndの音場(視界)が狭いという話ではなく(むしろ十二分に広い)、
とにかくZ1Rでは全てのもの(音)が見えて(聴こえて)いるのです。

Z1Rと比べるとT 1 2ndの方がリラックスして音楽に浸れます。
Z1Rで聴く音は華やかで、(良くも悪くも)脳を興奮させます。

T 1 2ndに慣れた耳にはZ1Rは最初はキツい感じるでしょうし、
Z1Rに慣れた耳にはT 1 2ndの音は緩いと感じるかも知れません。
特に低音の張りと締まりは、自分はZ1R以上のものを聴いたことがありません。

Z1RとT 1 2nd、TA-ZH1ESとUD-503、互い違いに組み合わせてみましたが、
やはりZ1RはTA-ZH1ESと組み合わせた方が、そしてT 1 2ndはUD-503と
組み合わせた方が、それぞれの良さが、より活かされると感じます。
(どの組み合わせにしてもバランス駆動で鳴らしての比較です)

いずれにせよ高い水準のヘッドホン、DAC兼ヘッドホンアンプです。
どちらのヘッドホンをどちらのDAC兼ヘッドホンアンプと
組み合わせてみても、ダメということはないでしょう。

MDR-Z1RにT 1 2nd Generationの倍額の、TA-ZH1ESにUD-503の倍額の
価値があるのかと考えると、つい数週間前まで、バーンイン/エージングが
不充分で、聴く音に幸せを感じるに至らない期間は、倍額の価値どころか
MDR-Z1RもTA-ZH1ESも、手を出してしまったこと自体失敗だったかも
と考える所でしたが、どうやら一定程度のバーンイン/エージングが
済んで、やっと本来の音を味わえるようになってきた今は、倍額が適当か
どうかはともかく、Z1RもTA-ZH1ESも、それぞれ他の機器では味わえない音で、
それまでより一段高額な音響機器を買った時は毎度こんな感じかなと思います。

購入価格にしてMDR-XB90EXの五倍だったXBA-H3の音を一旦聴いてしまうと、
XB90EXの五倍音が良いかどうかはともかく、XB90EXには戻れなくなりましたが、
Z1RとT 1 2nd、UD-503とTA-ZH1ESに関しては、それぞれ指向の違う音なので、
Z1Rを手に入れてもT 1 2ndを手放す気は無く、TA-ZH1ESがあっても
UD-503の自分にとっての価値は全く下がっていません。

ところで、購入前は同じSONYのMDR-Z7との比較も考えていましたが、
MDR-Z1Rの音を実際に聴いてみると、比較対象ではないと感じます。
こちらは四倍の価格差が充分に納得できてしまう程の差があります。
音場感、音の綺麗さ、繊細さ、緻密さ、全てに於いて次元が違います。

とりあえず使い始めて二ヶ月、エージング百時間の時点での感想は以上です。

比較製品
beyerdynamic > T 1 2nd Generation

参考になった18

満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価
「こりゃスゲエや!」

レビューはもうしばらく下のスレを続けてから書くつもりでしたが、
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000907929/SortID=20341993/#20341993

物の外観が伝わる画像は既に充分に出し揃えたと思いますので、
今後は再レビューを重ねて行く方向に転換します。

【デザイン】
この形を最初に見た時は「ろぼっ子ビートン」かと思いました。(^^)
黒一色で一見地味な外観ですが、やはり只者ではない質感です。
beyerdynamic T 1 2nd Generationと比べると、動くべき部分が
しかるべく動き、動かざるべき部分は動かない、しっかりしています。
ヘッドバンド調整部分のクリック感、端子挿入時のカチッとした感触なども、
本当は全てのヘッドホン、すべての製品がこうあって欲しいものですが、
実際には本機のような高額品でしか味わえない感覚です。

【音質】
鳴るべき音が、それこそ消え入るような微細な音まで
きちっと綺麗に鳴り、そして鳴らざるべき音は鳴らない。
T 1 2ndとはまた違った形で空間感を醸し出しています。

以降は再レビューにて

参考になった14

 
 
 
 
 
 

「MDR-Z1R」の新着レビュー

あなたのレビューを投稿しませんか?

MDR-Z1Rのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

MDR-Z1R
SONY

MDR-Z1R

最安価格(税込):¥195,121発売日:2016年10月29日 価格.comの安さの理由は?

MDR-Z1Rをお気に入り製品に追加する <278

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意