VPL-VW535 (W) [プレミアムホワイト]
ネイティブ4K SXRDパネルの採用した4Kホームシアタープロジェクター(プレミアムホワイト)
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.94 | 4.25 | -位 |
| 発色・明るさ |
3.75 | 4.40 | -位 |
| シャープさ |
4.63 | 4.27 | -位 |
| 調整機能 |
3.69 | 4.00 | -位 |
| 静音性 |
3.75 | 3.94 | -位 |
| サイズ |
4.06 | 4.22 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2017年5月24日 12:14 [1031181-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 4 |
タイトル通り、両者の選択で悩みました。アバックで買う前にじっくり個人的に試写させてもらいました。
両者は、色乗り(コントラスト)か、精細感かの選択とよく言われますが、最近のコンテンツは、全部のシーンが作り込まれている点で、ソニーの方が(同じコンテンツであっても)色乗りがいいシーンがあって、たとえ青色でも肌色でもそんなシーンがあって、色乗りでビクターという選択はないなと思いました。というのも色乗りと違って、精細感は、どのシーンでもつきまとうからです。
一度その感じを味わうと、DLA -X770Rは見てられません。特に引きの画面では(どの種類のコンテンツであっても)耐えられないくらい差が出ます。巷のレビューとは大違いと思いました(特にアバックのブログでの比較レビュー)。やはりこの種の商品は自分で確かめるしかないと思った次第です。私は、90%以上の確率で、DLA -X770Rを買うつもりで試写に挑んだのですから。それに最近までX7のユーザーでした。三管式プロジェクターの時代からこの世界に踏み込んできましたが、プロジェクターの進歩に驚嘆しています。
その他のビクターとの大きな違いは、ソニーには、台形補正がないこと、レンズ蓋が手動、音が大きい、個別スクリーン適応がないということくらいでしょうか。でも、リアル4Kの迫力は、時々しらけた色の出るデメリットを超えて、圧倒的です。
私と同じ悩みを持つ方も多いでしょうが、レビューに頼らず、自分の目で確かめる以外にないと思います。
- 主な用途
- 自宅
参考になった24人
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロジェクタ
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
次世代プロジェクタの道筋をつけたJMGO「N3 Ultimate」
(プロジェクタ > N3 Ultimate)
4
小寺信良 さん
(プロジェクタ)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス







