『新旧モデルの違い』 ENERMAX Platimax D.F. EPF500AWT uPD70116さんのレビュー・評価

2016年 9月10日 発売

Platimax D.F. EPF500AWT

139mm静音ツイスターベアリングファンを搭載した電源ユニット(500W)

Platimax D.F. EPF500AWT 製品画像

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

対応規格:ATX 電源容量:500W 80PLUS認証:Platinum サイズ:150x160x86mm 重量:1.8kg Platimax D.F. EPF500AWTのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • Platimax D.F. EPF500AWTの価格比較
  • Platimax D.F. EPF500AWTの店頭購入
  • Platimax D.F. EPF500AWTのスペック・仕様
  • Platimax D.F. EPF500AWTのレビュー
  • Platimax D.F. EPF500AWTのクチコミ
  • Platimax D.F. EPF500AWTの画像・動画
  • Platimax D.F. EPF500AWTのピックアップリスト
  • Platimax D.F. EPF500AWTのオークション

Platimax D.F. EPF500AWTENERMAX

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 9月10日

  • Platimax D.F. EPF500AWTの価格比較
  • Platimax D.F. EPF500AWTの店頭購入
  • Platimax D.F. EPF500AWTのスペック・仕様
  • Platimax D.F. EPF500AWTのレビュー
  • Platimax D.F. EPF500AWTのクチコミ
  • Platimax D.F. EPF500AWTの画像・動画
  • Platimax D.F. EPF500AWTのピックアップリスト
  • Platimax D.F. EPF500AWTのオークション
ユーザーレビュー > パソコン > 電源ユニット > ENERMAX > Platimax D.F. EPF500AWT

『新旧モデルの違い』 uPD70116さん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

Platimax D.F. EPF500AWTのレビューを書く

uPD70116さん

  • レビュー投稿数:37件
  • 累計支持数:192人
  • ファン数:42人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
5件
10381件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
5332件
CPU
3件
2947件
もっと見る
満足度4
デザイン4
容量5
安定性5
静音性5
コネクタ数5
サイズ3
新旧モデルの違い

修正
ケーブルが固いです。
ケーブルが固くてSATA電源コネクターへの負担が大きく壊れ易いです。
既に何個か壊れて交換しています。

アマゾンにて16,167円で購入しました。
ケースの中は見せない派なので、ケーブルマネージは大して行っていません。

取り敢えず新旧モデルの違いという観点から書いていきます。
旧モデルはPlatimax 600WのEPM600AWTです。
元々500Wでも良かったので今回は500Wにしました。

大きな違いはファンのD.F.(Dust Free)化、+12Vの1系統化、ケーブルのスリーブ化とフルモジュラー化でしょうか。
D.F.化に関しては買ったばかりなので保留にしておきます。
+12Vの1系統化に関しては、以前のままでも大した問題にはならなかったと思いますが、時代の流れでもありますし、動くのならその方が楽ではあります。

ケーブルに関してはフラットケーブルから一本一本をスリーブで包んだものに変わりました。
旧モデルでは確かに固かったですが、そこまで気にしていなかったです。
本体側のコネクターが変更されたので旧モデルとの互換性はありません。
FDD用電源が変換ケーブルを付属させる形に変更されました。
PCI-Express補助電源はデバイス側で分岐しています。
コネクター1個だけのときは少し邪魔です。(旧モデルでは電源側からの分岐)
PCI-Express補助電源やCPU電源コネクターが、以前のモデルでは爪を引っ掛けるだけでしたが、レールでしっかり合わせる仕様に戻りました。
旧モデルの4+4ピンCPU用電源コネクターが上手く合わさらずコネクターを焦がした身としては有り難いです。
メイン電源コネクターも20+4ピンに分割可能なものに変わりました。(旧モデルでは一体の24ピン)

折角フルモジュラーにしたのですから、純正オプションでスリーブ色を変えたり、複数の長さのケーブルを出したりすればいいと思います。
そうでなければフルモジュラーの意味がないです。
内部に拘る人はスリーブの色を自分の好みにしたいでしょうし、ケースサイズに合わせて長さの違うケーブルがあったりすれば延長ケーブルを使ったりケーブルを余らせたりしなくていいです。

比較製品
ENERMAX > Platimax EPM600AWT
レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった5人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度4
デザイン4
容量5
安定性5
静音性5
コネクタ数5
サイズ3
新旧モデルの違い
 

新モデル、赤と緑の部分がしっかりと合わさります

旧モデル、赤丸の爪を引っ掛けるだけ(コネクターが溶けています)

 

アマゾンにて16,167円で購入しました。
ケースの中は見せない派なので、ケーブルマネージは大して行っていません。

取り敢えず新旧モデルの違いという観点から書いていきます。
旧モデルはPlatimax 600WのEPM600AWTです。
元々500Wでも良かったので今回は500Wにしました。

大きな違いはファンのD.F.(Dust Free)化、+12Vの1系統化、ケーブルのスリーブ化とフルモジュラー化でしょうか。
D.F.化に関しては買ったばかりなので保留にしておきます。
+12Vの1系統化に関しては、以前のままでも大した問題にはならなかったと思いますが、時代の流れでもありますし、動くのならその方が楽ではあります。

ケーブルに関してはフラットケーブルから一本一本をスリーブで包んだものに変わりました。
旧モデルでは確かに固かったですが、そこまで気にしていなかったです。
本体側のコネクターが変更されたので旧モデルとの互換性はありません。
FDD用電源が変換ケーブルを付属させる形に変更されました。
PCI-Express補助電源はデバイス側で分岐しています。
コネクター1個だけのときは少し邪魔です。(旧モデルでは電源側からの分岐)
PCI-Express補助電源やCPU電源コネクターが、以前のモデルでは爪を引っ掛けるだけでしたが、レールでしっかり合わせる仕様に戻りました。
旧モデルの4+4ピンCPU用電源コネクターが上手く合わさらずコネクターを焦がした身としては有り難いです。
メイン電源コネクターも20+4ピンに分割可能なものに変わりました。(旧モデルでは一体の24ピン)

折角フルモジュラーにしたのですから、純正オプションでスリーブ色を変えたり、複数の長さのケーブルを出したりすればいいと思います。
そうでなければフルモジュラーの意味がないです。
内部に拘る人はスリーブの色を自分の好みにしたいでしょうし、ケースサイズに合わせて長さの違うケーブルがあったりすれば延長ケーブルを使ったりケーブルを余らせたりしなくていいです。

比較製品
ENERMAX > Platimax EPM600AWT
レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった3

 
 
 
 
 
 

「Platimax D.F. EPF500AWT」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
新旧モデルの違い  4 2021年4月26日 18:43

Platimax D.F. EPF500AWTのレビューを見る(レビュアー数:1人)

あなたのレビューを投稿しませんか?

Platimax D.F. EPF500AWTのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

Platimax D.F. EPF500AWT
ENERMAX

Platimax D.F. EPF500AWT

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 9月10日

Platimax D.F. EPF500AWTをお気に入り製品に追加する <11

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

  • 【Myコレクション】D
  • 【Myコレクション】C
  • 【Myコレクション】B
  • 【質問・アドバイス】メインPC
  • 【欲しいものリスト】購入予定

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(電源ユニット)

ご注意