『冷えないので低電圧化してみた』 ZOTAC ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB Single Fan ZT-P10600A-10L [PCIExp 6GB] tientoさんのレビュー・評価

2016年 7月下旬 発売

ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB Single Fan ZT-P10600A-10L [PCIExp 6GB]

  • GeForce GTX 1060を搭載したビデオカード。6GB GDDR5メモリーを採用し、高い電力効率と、VRや超高解像度モニター環境でのパフォーマンスを発揮する。
  • 溝付きファンブレードを採用し、広範囲になめらかなエアフローを生み出す冷却ファンを搭載したシングルファン設計を採用。ボード全長が約174mm。
  • DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポート。「Ansel」、「G-SYNC」に加え、リアルな映像を提供する「GameWorks」などに対応している。
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搭載チップ:NVIDIA/GeForce GTX 1060 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 モニタ端子:DVIx1/HDMIx1/DisplayPortx3 メモリ:GDDR5/6GB ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB Single Fan ZT-P10600A-10L [PCIExp 6GB]のスペック・仕様

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ZOTAC GeForce GTX 1060 6GB Single Fan ZT-P10600A-10L [PCIExp 6GB]ZOTAC

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 7月下旬

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冷えないので低電圧化してみた
 

BF1 フレームリミット無し デフォルト

Power Limit 80% & Core clock +210MHz

 

性能はほかのレビューのとおり前世代のハイエンドに匹敵する素晴らしいものです。また価格もGTX 1060搭載グラボとしては最安クラスで、同ZOTACのツインファンのAMP Editionとは現時点でおよそ3,000円=約10%の差額がありコスパに優れます。

しかし、このシングルファンのカードはヒートシンクがかなり簡素なつくりになっており、端的に言って手抜きです。室温19℃かつ比較的エアフローのよいケース(SilverStone ML08 バラック比+2~3℃)でも、ゲーム中100%近い負荷が掛かり続けると80℃を超します。Boost clockに温度で制限が掛かることを考えると、エアフローがかなり充実したケースでないと夏場は厳しいと思われます。また、発熱に伴って負荷時のノイズもそれなりに大きいため製品としては星3評価です。

そこでMSI Afterburnerを使って低電圧化してみました。
手順は、
1. MSI Afterburnerを起動
2. Power Limitを80%程度に下げて負荷時のVoltageを下げる
3. Core Clockを+200MHz程度に設定 (※個体差あり)
4. [Ctrl+F]でPascal世代のGPU Boost 3.0で加わったチューニング用グラフを開き、最大クロックを2050MHz程度にして瞬間的なクロックの上がり過ぎを制限する(ここは好み)
5. OCCTや実ゲームで100%の負荷を掛けてテスト、時間があればCore Clockを詰めてみる

おそらく2.まではGeForceのグラボ全般で、省電力化を目論んでやっている人も多いのですが、ベンチで確認したところそのままだとパフォーマンスも1割程度落ちるため、Power LimitでVoltageを減らしたあとに3〜5.でOCして電圧のマージンを削るイメージです。クロックを先に決め打ちできない(Voltageを先に設定する)という点で、CPUのOCや低電圧化とは少々勝手が違いますが、出荷時に盛られたマージンを削るという意味では同じです。

結果、自分の個体では、Power Limitを80%に設定しつつ、Core Clockを+210MHzで常用&安定しています。これによりブースト時のクロック(=ゲームやベンチマーク時の性能)はデフォルトから落とさずに、Voltageを約-110mV、100%負荷時の最大消費電力は20Wあまり下がり、温度は約9℃下げることができました。ファン回転数も下がります。

【数十分負荷時の最大GPU温度 (室温19℃) / 3DMark FireStrike Graphics score】
1. デフォルト
82℃ / 12373
2. Power Limiti 80% +210MHz
73℃ / 12789
3. Power Limit 100% +210MHz
82℃ / 13278

ちなみにPower Limitを下げなければ単純なオーバークロックとなります。(上記3.)
あくまで自己責任の下、設定や検証が自力でできる人向けになりますが、参考になれば幸いです。

オーバークロック方法については以下のURLを参考にしました
http://www.4gamer.net/games/251/G025177/20160524081/
http://blog.livedoor.jp/wisteriear/archives/1057986128.html
http://www.anandtech.com/show/10540/the-geforce-gtx-1060-founders-edition-asus-strix-review/17

環境
ZOTAC GTX 1060 6GB Single Fan
i5 6600K @4.2GHz
DDR4 2133MHz 4GBx2
256GB M.2 SSD
GIGABYTE Z170N-WIFI
SilverStone ML08

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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Power Limit 80% & Core clock +210MHz

 

性能はほかのレビューのとおり前世代のハイエンドに匹敵する素晴らしいものです。また価格もGTX 1060搭載グラボとしては最安クラスで、同ZOTACのツインファンのAMP Editionとは現時点でおよそ3,000円=約10%の差額がありコスパに優れます。

しかし、このシングルファンのカードはヒートシンクがかなり簡素なつくりになっており、端的に言って手抜きです。室温19℃かつ比較的エアフローのよいケース(SilverStone ML08 バラック比+2~3℃)でも、ゲーム中100%近い負荷が掛かり続けると80℃を超します。Boost clockに温度で制限が掛かることを考えると、エアフローがかなり充実したケースでないと夏場は厳しいと思われます。また、発熱に伴って負荷時のノイズもそれなりに大きいため製品としては星3評価です。

そこでMSI Afterburnerを使って低電圧化してみました。
手順は、
1. MSI Afterburnerを起動
2. Power Limitを80%程度に下げて負荷時のVoltageを下げる
3. Core Clockを+200MHz程度に設定 (※個体差あり)
4. [Ctrl+F]でPascal世代のGPU Boost 3.0で加わったチューニング用グラフを開き、最大クロックを2050MHz程度にして瞬間的なクロックの上がり過ぎを制限する(ここは好み)
5. OCCTや実ゲームで100%の負荷を掛けてテスト、時間があればCore Clockを詰めてみる

おそらく2.まではGeForceのグラボ全般で、省電力化を目論んでやっている人も多いのですが、ベンチで確認したところそのままだとパフォーマンスも1割程度落ちるため、Power LimitでVoltageを減らしたあとに3〜5.でOCして電圧のマージンを削るイメージです。クロックを先に決め打ちできない(Voltageを先に設定する)という点で、CPUのOCや低電圧化とは少々勝手が違いますが、出荷時に盛られたマージンを削るという意味では同じです。

結果、自分の個体では、Power Limitを80%に設定しつつ、Core Clockを+210MHzで常用&安定しています。これによりブースト時のクロック(=ゲームやベンチマーク時の性能)はデフォルトから落とさずに、Voltageを約-110mV、100%負荷時の最大消費電力は20Wあまり下がり、温度は約9℃下げることができました。ファン回転数も下がります。

【数十分負荷時の最大GPU温度 (室温19℃) / 3DMark FireStrike Graphics score】
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ちなみにPower Limitを下げなければ単純なオーバークロックとなります。(上記3.)
あくまで自己責任の下、設定や検証が自力でできる人向けになりますが、参考になれば幸いです。

ZOTAC GTX 1060 6GB Single Fan
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性能はほかのレビューのとおり前世代のハイエンドに匹敵する素晴らしいものです。また価格もGTX 1060搭載グラボとしては最安クラスで、同ZOTACのツインファンのAMP Editionとは現時点でおよそ3,000円=約10%の差額がありコスパに優れます。

しかし、このシングルファンのカードはヒートシンクがかなり簡素なつくりになっており、端的に言って手抜きです。室温19℃かつ比較的エアフローのよいケース(SilverStone ML08 バラック比+2~3℃)でも、ゲーム中100%近い負荷が掛かり続けると80℃を超します。Boost clockに温度で制限が掛かることを考えると、エアフローがかなり充実したケースでないと夏場は厳しいと思われます。また、負荷時のノイズもそれなりに大きいため製品としては星3評価です。

そこでMSI Afterburnerを使って低電圧化してみました。
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3. Core Clockを+200MHz程度に設定 (※個体差あり)
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5. OCCTや実ゲームで100%の負荷を掛けてテスト、時間があればCore Clockを詰めてみる

おそらく2.まではGeForceのグラボ全般で、省電力化を目論んでやっている人も多いのですが、ベンチで確認したところそのままだとパフォーマンスも1割程度落ちるため、Power LimitでVoltageを減らしたあとに3〜5.でOCして電圧のマージンを削るイメージです。クロックを先に決め打ちできない(Voltageを先に設定する)という点で、CPUのOCや低電圧化とは少々勝手が違いますが、出荷時に盛られたマージンを削るという意味では同じです。

結果、自分の個体では、Power Limitを80%に設定しつつ、Core Clockを+210MHzで常用&安定しています。これによりブースト時のクロック(=ゲームやベンチマーク時の性能)はデフォルトから落とさずに、Voltageを約-110mV、100%負荷時の最大消費電力は20Wあまり下がり、温度は約9℃下げることができました。ファン回転数も下がります。

【数十分負荷時の最大GPU温度 (室温19℃) / 3DMark FireStrike Graphics score】
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しかし、このシングルファンのカードはヒートシンクがかなり簡素なつくりになっており、端的に言って手抜きです。室温20℃かつ比較的エアフローのよいケース(SilverStone ML08 バラック比+2~3℃)でも、ゲーム中100%近い負荷が掛かり続けると80℃を超します。Boost clockに温度で制限が掛かることを考えると、エアフローがかなり充実したケースでないと夏場は厳しいと思われます。また、負荷時のノイズもそれなりに大きいため製品としては星3評価です。

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【数十分負荷時の最大GPU温度 (室温20℃) / 3DMark FireStrike Graphics score】
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ヒートシンクはかなり貧弱  3 2018年2月3日 23:35
GTX650tiから、GTX1060へ  5 2017年4月17日 01:45
ゲームやらないのにこんなの買ってよかったのか  5 2017年1月3日 20:25
冷えないので低電圧化してみた  3 2016年12月25日 19:51
対費用効果  5 2016年10月20日 23:11
最高の費用対効果  5 2016年10月10日 22:02
良い  5 2016年9月5日 16:04
コストパフォーマンス最強!(追記)  5 2016年9月4日 19:32

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