『純正バランスでさらにレベルアップ』 AKG N40 tosamaruさんのレビュー・評価

N40

  • 「2WAYハイブリッドテクノロジー」により、クリアで繊細な中高音域から力強い低音域までのワイドレンジ再生を実現した、ハイレゾ音源対応の密閉型イヤホン。
  • ケーブルは着脱式で、接続コネクタにはMMCX端子を採用しているため、断線時やカスタマイズをしたいときは市販の製品を利用したリケーブルが可能。
  • 付属する3種類のフィルターを付け替えることで「高域をクリアに表現」「中庸なサウンドバランスを実現」「低音域を増強」といった好みの音質を調整できる。
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最安価格(税込):¥28,390 (前週比:-19円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2016年 8月上旬

店頭参考価格帯:¥28,404 〜 ¥38,763 (全国33店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:カナル型 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ハイレゾ:○ N40のスペック・仕様

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N40AKG

最安価格(税込):¥28,390 (前週比:-19円↓) 発売日:2016年 8月上旬

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性2
音漏れ防止4
携帯性5
純正バランスでさらにレベルアップ

純正バランスケーブルCN-120−2.5を購入しましたので、これ前提の再レビューです。

再生環境はFiio X5iiiに上記ケーブル、主に聴くジャンルはクラシック、ジャズ、70〜90年代ハードロックやブリティッシュロックなどです。
試聴音源はいろいろですがリファレンス音源にしているのは日本の一流ジャズミュージシャンのオムニバス「メモリーズ・オブ・ビル・エヴァンス」(24/96FLAC、e-Onkyoで購入)です。
イヤーピース・フィルタは、純正イヤピに多摩電子のフォームを詰めた”なんちゃってハイブリッドイヤピ”とリファレンスフィルタです(いろいろ試行錯誤した結果です)

【デザイン】
ステンレス製のハウジング、私はすごく高級感があると思いますし、スティーブ・ジョブスじゃないですが「傷ついたステンレス」に愛着が湧いてきて、大変良いと思うのですが、あまり評判は良くないみたいですね(笑)。(いずれにしても「アルミ」でもなければ「メッキ」でもないです。一部そういうレビューがありますが間違いです)。

【高音(中音含む)の音質】
素晴らしいです。明瞭で透明感のある美しい音です。刺さるような感じはほとんどありません(ハイブーストにすると、より明瞭感が増し明るく派手な感じになりますが、多少痛さを感じる場合が出てきます)。弦や金管などの響きは豊かですが「残響音の最後の一粒まで」という感じではなく、美味しいところは響かせつつクドくない表現になっています。この辺の塩梅はさすがAKGというところでしょうか。
バランスケーブルにすると、音の印象自体は変わらないのですが、明らかに音場が一回り大きくなります。

【低音の音質】
量は並からやや多め。帯域的にはローエンドまで出ています(スイープ信号やサイン波音源で確認すると、10hzくらいから音圧は感じられ、20hzは相当しっかり明確に「音」として鳴っています)。ただ、深く沈み込むような低音、あるいはタイトな低音というよりは、気持ち軽め・柔らかめの丸い音です。とはいえボワつくという感じではなく、「弾力感のある音」と言うべきでしょう。解像感や音の芯もある程度感じられる良質の低音だと思います。
この点は、バランスケーブルにするとさらに一段レベルアップします。

【フィット感】
個人差が大きい部分だと思いますが、形状・装着方法が似ているSHUREやWESTONEのものと比較しても少し劣るかなと思います。
また、冬場は装着時に冷え切ったステンレスが耳に当たるとかなり冷たいです(笑)。
とはいえ、いったん装着してしまえばまったく問題はありません。

【外音遮断性】
個人的にはほぼ唯一の欠点だと思います。
ハウジングに二カ所ポートがあいており、特にハウジング下のポートから外音が入るので、イヤピをコンプライ等に変えても遮音性アップの効果は限定的です。
常時それなりの音量・音圧で流れるロックやポップスであればさほど気にならない程度といえるかもしれませんが、ピアノトリオのバラードやクラシックのピアニシモ部分を外で聴くのはかなり厳しいです。

【音漏れ防止】
常識的な音量では漏れないと思います。
普段の2〜5割増しくらいの音量にしてステム先端を塞いでみたところ、わずかにポートから漏れる音がありますが、30センチも離れれば静かな部屋でもほぼ聞こえません。

【携帯性】
まあイヤホンですし。

【総評】
全体に渡ってバランスよく見通しのよい音です。決してモニターライクではなく、抜けがよくそこそこ広い音場とあいまって聞き疲れしにくい音だと思います。ダイナミック・BAそれぞれ特有の「癖」のようなものもほとんど意識させない自然な音で、出来の悪いハイブリッドにありがちなつながりの悪さとも無縁です。
「ロック限定」とか「ボーカル限定」、あるいはひたすら解像度の高さなど特定の性能・傾向を求めたい場合であれば同価格帯以下でもこれより向くイヤホンはあると思いますが、いろんな音楽自体を楽しむというごく普通の用途であれば、特に苦手分野もないと思います(ただ低音の質感が合わないジャンルはあるかも)。

バランスケーブルにすると、音場は一回り大きくなり、定位感も一聴してわかるレベルで良くなります。
純正以外のケーブルについては正直わかりません(線材の違いを聴き分ける自信はありません)が、「バランス化」の恩恵はかなり明確です。純正バランスケーブル、価格も良心的ですし、是非試して欲しいと思います。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性2
音漏れ防止4
携帯性4
音はいい

(初レビュー3/12、11/4加筆(その他字数の関係等で一部修正削除))

そもそもはBTイヤホンとしてMUC-M2BT1レシーバーに適当なmmcxイヤホンを付けて使おうと思いついたのが去年で、とりあえずXBA-N1を使用していました。(N1のレビューも書かせていただきました)。
しかし、最近数年ぶりに個人的にクラシック熱がぶり返しCDやハイレゾ音源を結構な枚数購入したので、イヤホン部分をグレードアップしようと思い本機を購入しました。が、やはり聴いていると無線で使うのはもったいない音質で、また下記の通り遮音性の観点から外使いとしてはいまいちだと分かったので、結局室内・有線で使用しています。
イヤーピース・フィルタは、いろいろ試行錯誤した結果、結局「純正イヤーピース+リファレンス」に落ち着きました。
以下基本的にこの状態でのレビューです。
なお、他に常用しているイヤホンはER4S、自宅用ヘッドホンはHD650です。AKGのものとしては、古い機種ですがK171S、K240S(オーストリア時代)などを所有しています。
(追記)再生環境書き忘れていました。当初レビュー時はfiioX3ii、今は主にX5iiiで使っています。一時期他社製バランスケーブルに変えていましたが今はオリジナルケーブルに戻しています。印象/評価はあまり変わっていません。

【デザイン】
シンプルでよいと思います。
 (追記)「メッキ」というレビューがいくつかありますが、金属部分はステンレス無垢のはずです(公式はそう言ってるし質感としても間違いなさそう。ジョブスじゃないけど「傷ついたステンレス」に愛着が湧いてきています)

【高音(中音含む)の音質】
素晴らしいです。明瞭で透明感のある美しい音です。刺さるような感じはほとんどありません(ハイブーストにすると、より明瞭感が増し明るく派手な感じになりますが、多少痛さを感じる場合が出てきます)。弦や金管などの響きは豊かですが「残響音の最後の一粒まで」という感じではなく、美味しいところは響かせつつクドくない表現になっています。この辺のさじ加減はさすがAKGというところでしょうか

【低音の音質】
量は並からやや多め。ローエンドまで出ていますが、深く沈み込むような低音ではなく、気持ち軽め・腰高な感じの丸い音です。ヘッドホンでいえば開放型の低音に近いイメージ。わずかに膨らみ気味ですが、ボワつくと言うほどではなく弾力感のある音と言うべきでしょう。解像感や音の芯もある程度感じられる良質の低音だと思います。
(追記)初レビュー時は「解像感もちゃんとある」と書いていましたが、その後SE846を購入しバリバリに解像する846の低音を聴いてしまうとさすがに上記のように表現を控えめにしたくなりました。ただ良質な低音だという評価は変わりません。

【フィット感】
個人差が大きい部分だと思いますが、形状・装着方法が似ているSHUREやWESTONEのものと比較しても少し劣るかなと思います。
また、冬場は装着時に冷え切ったステンレスが耳に当たるとかなり冷たいです(笑)。
とはいえ、いったん装着してしまえばまったく問題はありません。

【外音遮断性】
個人的にはほぼ唯一の欠点です。
ハウジングに二カ所ポートがあいており、特にハウジング下のポートから外音が入るので、チップをコンプライ等に変えても遮音性アップの効果は限定的です。
試聴時には下のポートがあることに気づかず、また店内の騒音程度であればそれなりに遮音してくれたので、これほど遮音性が低いとは思いませんでした。常時それなりの音量・音圧で流れるロックやポップスであればさほど気にならない程度といえるかもしれませんが電車でクラシックが聴きたい自分としてはちょっと選択を間違ったかなと思っています。

【音漏れ防止】
常識的な音量では漏れないと思います。
普段の2割増しくらいの音量にしてステム先端を塞いでみたところ、わずかにポートから漏れる音がありますが、30センチも離れれば静かな部屋でもほぼ聞こえません。

【携帯性】
イヤホンだし適切な大きさのケースも付属しているので携帯自体に問題はありませんが、コードに耳かけ用のゴムの被覆がついており、ここが引っかかって絡まりやすいので、出先でさっと取り出してすぐ使うという意味では多少面倒くさいです。

【総評】
全体に渡ってバランスよく見通しのよい音です。決してモニターライクではなく、抜けがよくそこそこ広い音場(*追記)とあいまって聞き疲れしにくい音だと思います。ダイナミック・BAそれぞれ特有の「癖」のようなものもほとんど意識させない自然な音で、出来の悪いハイブリッドにありがちなつながりの悪さとも無縁です。
「ロック限定」とか「ボーカル限定」、あるいはひたすら解像度の高さなど特定の性能・傾向を求めたい場合であれば同価格帯以下でもこれより向くイヤホンはあると思いますが、いろんな音楽自体を楽しむというごく普通の用途であれば、特に苦手分野もないと思います(ただ低音の質感が合わないジャンルはあるかも)。
(追記)音場に関しては、「広くはないが窮屈さがないので狭さを感じない」というほうが正しいと思います

しかしながら、上記の通り外(電車)では使いにくく、かといって自宅でくつろいで聴くときはスピーカーかヘッドホンなので、自分としては使いどころに困るイヤホンになってしまいました。今のところほぼ寝ホン専用となっており、ちょっともったいないです。まあクラシック熱が冷めてまたジャズやロックを主に聴く時期が来れば出番が来るかな、ということで、満足度の減点は1にとどめました。
(追記)時期がきました(笑)。今はわりかしうるさめの音楽がマイブームで本機を電車でも使っているので満足度を上げました。

その他の欠点として、付属コードのプラグがストレートな上に細くて短く、滑りやすいつるつるした素材なので、機器から抜くときに相当気をつけないと滑ってコード部分を引っ張って断線させてしまいそうです。私は滑り止めのためにシリコンチューブを嵌めました。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった1

満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性2
音漏れ防止4
携帯性4
音はいい

そもそもはBTイヤホンとしてMUC-M2BT1レシーバーに適当なmmcxイヤホンを付けて使おうと思いついたのが去年で、とりあえずXBA-N1を使用していました。(N1のレビューも書かせていただきました)。
しかし、最近数年ぶりに個人的にクラシック熱がぶり返しCDやハイレゾ音源を結構な枚数購入したので、イヤホン部分をグレードアップしようと思い本機を購入しました。が、やはり聴いていると無線で使うのはもったいない音質で、また下記の通り遮音性の観点から外使いとしてはいまいちだと分かったので、結局室内・有線で使用しています。
イヤーピース・フィルタは、トリプルコンフォート、スピンフィット、定番のコンプライ(+ハイブーストフィルタ)、耳栓とシリコンチューブや「ギボシカバー」(一部の古いイヤホンファンには懐かしのアレ)での自作などいろいろ試行錯誤した結果、結局「純正イヤーピース+リファレンス」に落ち着きました。
以下基本的にこの状態でのレビューです。
なお、他に常用しているイヤホンはER4S、自宅用ヘッドホンはHD650です。AKGのものとしては、古い機種ですがK171S、K240S(オーストリア時代)などを所有しています。

【デザイン】
シンプルでよいと思います。

【高音(中音含む)の音質】
素晴らしいです。明瞭で透明感のある美しい音です。刺さるような感じはほとんどありません(ハイブーストにすると、より明瞭感が増し明るく派手な感じになりますが、多少痛さを感じる場合が出てきます)。弦や金管などの響きは豊かですが「残響音の最後の一粒まで」という感じではなく、美味しいところは響かせつつクドくない表現になっています。この辺のさじ加減はさすがAKGというところでしょうか

【低音の音質】
量は並からやや多め。ローエンドまで出ていますが、深く沈み込むような低音ではなく、気持ち軽め・腰高な感じの丸い音です。ヘッドホンでいえば開放型の低音に近いイメージ。わずかに膨らみ気味ですが、ボワつくと言うほどではなく弾力感のある音と言うべきでしょう。解像感や音の芯もちゃんとある良質の低音だと思います。
なお、「低音が少ない」というレビューも散見されますが、イヤピースが合っていないのだと思います。きちんと密閉できれば、いまどきのイヤホンの低音過多傾向を基準としても標準的といえる量は出ていると思います。

【フィット感】
個人差が大きい部分だと思いますが、形状・装着方法が似ているSHUREやWESTONEのものと比較しても少し劣るかなと思います。
また、冬場は装着時に冷え切ったステンレスが耳に当たるとかなり冷たいです(笑)。
とはいえ、いったん装着してしまえばまったく問題はありません。

【外音遮断性】
個人的にはほぼ唯一の、しかしかなり致命的な欠点です。
ハウジングに二カ所ポートがあいており、特にハウジング下のポートから外音が入るので、チップをコンプライ等に変えても遮音性アップの効果は限定的です。
事前のリサーチ不足・観察不足だった自分が悪いのですが、試聴時には下のポートがあることに気づかず、また店内の騒音程度であればそれなりに遮音してくれたので、これほど遮音性が低いとは思いませんでした。常時それなりの音量・音圧で流れるロックやポップスであればさほど気にならない程度といえるかもしれません。電車でクラシックが聴きたい自分としてはちょっと選択を間違ったかなと思っています。かといってBT+N1では明らかに力不足なので、結局ER4が通勤のお供として復活しました。

【音漏れ防止】
常識的な音量では漏れないと思います。
普段の2割増しくらいの音量にしてステム先端を塞いでみたところ、わずかにポートから漏れる音がありますが、30センチも離れれば静かな部屋でもほぼ聞こえません。

【携帯性】
イヤホンだし適切な大きさのケースも付属しているので携帯自体に問題はありませんが、コードに耳かけ用のゴムの被覆がついており、ここが引っかかって絡まりやすいので、出先でさっと取り出してすぐ使うという意味では多少面倒くさいです(耳かけ式全般にいえることですが)。

【総評】
全体に渡ってバランスよく見通しのよい音です。決してモニターライクではなく、抜けがよくそこそこ広い音場(もちろん「イヤホンとしては」という但書つきですが)とあいまって聞き疲れしにくい音だと思います。ダイナミック・BAそれぞれ特有の「癖」のようなものもほとんど意識させない自然な音で、出来の悪いハイブリッドにありがちなつながりの悪さとも無縁です。
「ロック限定」とか「ボーカル限定」、あるいはひたすら解像度の高さなど特定の性能・傾向を求めたい場合であれば同価格帯以下でもこれより向くイヤホンはあると思いますが、いろんな音楽自体を楽しむというごく普通の用途であれば、特に苦手分野もないと思います(ただ低音の質感が合わないジャンルはあるかも)。
個人的にはピリオド楽器を使ったオケなどはヘッドホンを含めた手持ちの機器の中でもこれで聴くのが一番好きです。

しかしながら、上記の通り外(電車)では使いにくく、かといって自宅でくつろいで聴くときはスピーカーかヘッドホンなので、自分としては使いどころに困るイヤホンになってしまいました。今のところほぼ寝ホン専用となっており、ちょっともったいないです。まあクラシック熱が冷めてまたジャズやロックを主に聴く時期が来れば出番が来るかな、ということで、満足度の減点は1にとどめました。

その他の欠点として、付属コードのプラグがストレートな上に細くて短く、滑りやすいつるつるした素材(塗装?)なので、機器から抜くときに相当気をつけないと滑ってコード部分を引っ張って断線させてしまいそうです。私は滑り止めのためにシリコンチューブを嵌めました。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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レビュータイトル 満足度 投稿日時
ハイブリッド型の良い例。  5 2019年5月1日 08:29
期待以上の音!!  5 2019年2月25日 23:49
これ以上のイヤホンは恐ろしい。  5 2019年1月9日 00:17
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及第点  4 2017年12月1日 13:49

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