『初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ』 ASUS ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] ピンクモンキーさんのレビュー・評価

2016年 7月 9日 発売

ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]

  • GeForce GTX 1070を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
  • 「DirectCU III」クーラーを搭載し、リファレンス設計のクーラーと比較して冷却性能は最高30%向上している。
  • HDMI端子を2つ搭載していて、ケーブルを抜き差しせずにVRヘッドセットと液晶ディスプレイの両方に接続できる。
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搭載チップ:NVIDIA/GeForce GTX 1070 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 モニタ端子:DVIx1/HDMIx2/DisplayPortx2 メモリ:GDDR5/8GB ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペック・仕様

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ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]ASUS

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初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ

P193に収納

LEDはブルーで常時点灯

FF14最高画質で

   

Fire Strike

   

かつて9800GTXからGTX780まで5代に渡って“ハチマルシリーズ”を使い続けてきた私にとっては初の“ナナマル”である。
ハチマルかナナマルか散々迷ったのだが、ナナマルを選んだ理由はベンチで高得点を得る遊びをするわけでないから、それが目的はでなくあくまでもゲームに於いての実用面から。
また、現用モニターが60Hz1920×1200であることあり、GTX1080は現行ゲームをプレイするにはオーバースペックだと判断したこともナナマルを選択した理由でもある。
GTX780から換装した結果、錯覚と先入観もあるかもしれないがバイオハザード6やGTA5では反応が敏感になったような、体感的にそんな印象。
GTX780でバトルフィールド4では(最高画質)60FPSを下回る部分が僅かに存在したが、GTX1070だと170〜110FPSで推移する。

表題通り、私にとっては初のオリジ゙ナルファンタイプでもある。
リファレンス型は常時回転だが、オリジナル型では45〜50℃辺りが境目なのか、この温度になると3連ファンの左右端のファンが停止と回転を繰り返し中央は停止したままだが、900番台オジリナルモデルからこの方式に変わったとか。
約60℃辺りで、それを超えると左右端も中央のファンも回転が始まることから、2個と1個が別々に制御されいるようだ。
FF14などベンチで負荷を掛けると当然3個のファンが回転を続けるが、この時も殆ど「ファン音」としてのノイズ感は無い。
室温26℃前後ではアイドリングでは45℃前後で、上記ベンチで負荷を掛けた場合で63℃前後に収まっている。
今まで使ってきたリファレンス型だとピークでは80℃に達していたのだが、このオリジナル3連ファンと大柄のヒートシンクのおかげで70℃を超えることはなさそうである。

全長(ケースから見たら奥行)が300p近い(298o)ので収納する際はPCケースには注意する必要はある。
当方のケースはANTEC P193なので余裕で収納することができた。

重要項目を『その他』としたのはバランスを重視したから。

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初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ

かつて9800GTXからGTX780まで5代に渡って“ハチマルシリーズ”を使い続けてきた私にとっては初の“ナナマル”である。
ハチマルかナナマルか散々迷ったのだが、ナナマルを選んだ理由はベンチで高得点を得る遊びをするわけでないから、それが目的はでなくあくまでもゲームに於いての実用面から。
また、現用モニターが60Hz1920×1200であることあり、GTX1080は現行ゲームをプレイするにはオーバースペックだと判断したこともナナマルを選択した理由でもある。
GTX780から換装した結果、錯覚と先入観もあるかもしれないがバイオハザード6やGTA5では反応が敏感になったような、体感的にそんな印象。
GTX780でバトルフィールド4では(最高画質)60FPSを下回る部分が僅かに存在したが、GTX1070だと170〜110FPSで推移する。

表題通り、私にとっては初のオリジ゙ナルファンタイプでもある。
リファレンス型は常時回転だが、オリジナル型では45〜50℃辺りが境目なのか、この温度になると3連ファンの左右端のファンが停止と回転を繰り返し中央は停止したままだが、900番台オジリナルモデルからこの方式に変わったとか。
約60℃辺りで、それを超えると左右端も中央のファンも回転が始まることから、2個と1個が別々に制御されいるようだ。
FF14などベンチで負荷を掛けると当然3個のファンが回転を続けるが、この時も殆ど「ファン音」としてのノイズ感は無い。
室温26℃前後ではアイドリングでは45℃前後で、上記ベンチで負荷を掛けた場合で63℃前後に収まっている。
今まで使ってきたリファレンス型だとピークでは80℃に達していたのだが、このオリジナル3連ファンと大柄のヒートシンクのおかげで70℃を超えることはなさそうである。

全長(ケースから見たら奥行)が300p近い(298o)ので収納する際はPCケースには注意する必要はある。
当方のケースはANTEC P193なので余裕で収納することができた。

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静音性5
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初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ

P193に収納した状態

LEDはブルーを常時点灯

FF14最高画質で

   

Fire Strike

   

かつて9800GTXからGTX780まで5代に渡って“ハチマルシリーズ”を使い続けてきた私にとっては初の“ナナマル”である。
ハチマルかナナマルか散々迷ったのだが、ナナマルを選んだ理由はベンチで高得点を得る遊びをするわけでないから、それが目的はでなくあくまでもゲームに於いての実用面から。
また、現用モニターが60Hz1920×1200であることあり、GTX1080は現行ゲームをプレイするにはオーバースペックだと判断したこともナナマルを選択した理由でもある。
GTX780から換装した結果、錯覚と先入観もあるかもしれないがバイオハザード6やGTA5では反応が敏感になったような、体感的にそんな印象。
GTX780でバトルフィールド4では(最高画質)60FPSを下回る部分が僅かに存在したが、GTX1070だと170〜110FPSで推移する。

表題通り、私にとっては初のオリナルファンタイプでもある。
リファレンスは常時回転だが、オリジナル型では45〜50℃辺りが境目なのか、この温度になると3連ファンの左右端のファンが停止と回転を繰り返し中央は停止したままだが、900番台オジリナルモデルからこの方式に変わったとか。
約60℃辺りで、それを超えると左右端も中央のファンも回転が始まることから、2個と1個が別々に制御されいるようだ。
FF14などベンチで負荷を掛けると当然3個のファンが回転を続けるが、この時も殆ど「ファン音」としてのノイズ感は無い。
室温26℃前後ではアイドリングでは45℃前後で、上記ベンチで負荷を掛けた場合で63℃前後に収まっている。
今まで使ってきたリファレンス型だとピークでは80℃に達していたのだが、このオリジナル3連ファンと大柄のヒートシンクのおかげで70℃を超えることはなさそうである。

全長(ケースから見たら奥行)が300p近い(298o)ので収納する際はPCケースには注意する必要はある。
当方のケースはANTEC P193なので余裕で収納することができた。

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初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ

かつて9800GTXからGTX780まで5代に渡って“ハチマルシリーズ”を使い続けてきた私にとっては初の“ナナマル”である。
ハチマルかナナマルか散々迷ったのだが、ナナマルを選んだ理由はベンチで高得点を得る遊びをするわけでないから、それが目的はでなくあくまでもゲームに於いての実用面から。
また、現用モニターが60Hz1920×1200であることあり、GTX1080は現行ゲームをプレイするにはオーバースペックだと判断したこともナナマルを選択した理由でもある。
GTX780から換装した結果、錯覚と先入観もあるかもしれないがバイオハザード6やGTA5では反応が敏感になったような、体感的にそんな印象。
GTX780でバトルフィールド4では(最高画質)60FPSを下回る部分が僅かに存在したが、GTX1070だと170〜110FPSで推移する。

表題通り、私にとっては初のオリナルファンタイプでもある。
リファレンスは常時回転だが、オリジナル型では45〜50℃辺りが境目なのか、この温度になると3連ファンの左右端のファンが停止と回転を繰り返し中央は停止したままだが、900番台オジリナルモデルからこの方式に変わったとか。
約60℃辺りで、それを超えると左右端も中央のファンも回転が始まることから、2個と1個が別々に制御されいるようだ。
FF14などベンチで負荷を掛けると当然3個のファンが回転を続けるが、この時も殆ど「ファン音」としてのノイズ感は無い。
室温26℃前後ではアイドリングでは45℃前後で、上記ベンチで負荷を掛けた場合で63℃前後に収まっている。
今まで使ってきたリファレンス型だとピークでは80℃に達していたのだが、このオリジナル3連ファンと大柄のヒートシンクのおかげで70℃を超えることはなさそうである。

全長(ケースから見たら奥行)が300p近い(298o)ので収納する際はPCケースには注意する必要はある。
当方のケースはANTEC P193なので余裕で収納することができた。

※重要項目を『その他』としたのはバランスを重視したからで、スペック重視ならGTX1080だ。

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かつて9800GTXからGTX780まで5代に渡って“ハチマルシリーズ”を使い続けてきた私にとっては初の“ナナマル”である。
ハチマルかナナマルか散々迷ったのだが、ナナマルを選んだ理由はベンチで高得点を得る遊びをするわけでないから、それが目的はでなくあくまでもゲームに於いての実用面から。
また、現用モニターが60Hz1920×1200であることあり、GTX1080は現行ゲームをプレイするにはオーバースペックだと判断したこともナナマルを選択した理由でもある。
GTX780から換装した結果、錯覚と先入観もあるかもしれないがバイオハザード6やGTA5では反応が敏感になったような、体感的にそんな印象。
GTX780でバトルフィールド4では(最高画質)60FPSを下回る部分が僅かに存在したが、GTX1070だと170〜110FPSで推移する。

45〜50℃辺りが境目なのか、この温度になると3連ファンの左右端のファンが停止と回転を繰り返し中央は停止したまま。
約60℃辺りで、それを超えると左右端も中央のファンも回転が始まることから、2個と1個が別々に制御されいるようだ。
FF14などベンチで負荷を掛けると当然3個のファンが回転を続けるが、この時も殆ど「ファン音」としてのノイズ感は無い。
室温26℃前後ではアイドリングでは45℃前後で、上記ベンチで負荷を掛けた場合で63℃前後に収まっている。
今まで使ってきたリファレンス型だとピークでは80℃に達していたのだが、このオリジナル3連ファンと大柄のヒートシンクのおかげで70℃を超えることはなさそうである。

全長(ケースから見たら奥行)が300p近い(298o)ので収納する際はPCケースには注意する必要はある。
当方のケースはANTEC P193なので余裕で収納することができた。

※重要項目を『その他』としたのはバランスを重視したからで、スペック重視ならGTX1080だ。

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「ROG STRIX-GTX1070-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
上を見たらきりがない  5 2018年11月10日 22:42
GTX770からの換装  4 2017年10月2日 14:33
とても安定しています。  4 2017年4月15日 23:42
価格は高めだが機能は充実  5 2016年11月21日 14:14
欠点はサイズだけ  5 2016年11月2日 14:20
BF4が4Kでヌルヌル出来る  5 2016年9月8日 21:54
かなり静かです  5 2016年8月26日 20:32
製品自体には満足しています  5 2016年8月26日 14:41
初のナナマル、更に初のオリジナルタイプ  5 2016年8月22日 13:18

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