『LS510D/LS520DはLS410D/LS420Dの後継機で利用できる?』 バッファロー LinkStation LS520D0402 LsLoverさんのレビュー・評価

2016年秋 発売

LinkStation LS520D0402

デュアルコアCPUを採用した2ドライブ仕様のNAS

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LinkStation LS520D0402バッファロー

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年秋

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通信の安定性4
静音性3
耐久性3
機能性3
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LS510D/LS520DはLS410D/LS420Dの後継機で利用できる?

LS410D/LS420Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できる。
一方、LS510D/LS520Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できない。

LS410D/LS420Dには、「メール通知機能」が搭載されているが、LS510D/LS520Dには、搭載されていない。

LS410D/LS420D
第6章 データをバックアップする(P107)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品に接続した外付けハードディスク
・本製品以外のLinkStation/TeraStation ※1、2
※1 共有フォルダー設定画面の[公開プロトコル]で、[バックアップ]を選択している場合に限ります。
※2 共有フォルダーの中にあるフォルダー(サブフォルダー)は、バックアップ先には使用できません。
メール通知機能を使用する(P170)
メール通知機能を使用すると、本製品の設定を変更したときや異常が発生したときなどに、あらかじめ登録し
ておいたメールアドレス宛にメッセージを送信することができます。

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35013106-12.pdf

LS510D/LS520D
本製品のデータをバックアップする(P113)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品の共有フォルダー
・本製品に接続したUSBドライブ
(メール通知機能についての記載がない)

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021051-04.pdf

【2019/2/18追記ここから】
現時点(2019/2/18)では、バックアップ先に「バッファローNASの共有フォルダー」を選択できるようです。

ユーザーマニュアル
35021051-08
2018.09
本製品のデータをバックアップする
(P120)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品の共有フォルダー
・本製品に接続したUSBドライブ
・同じネットワークにあるバッファローNASの共有フォルダー
・別のネットワークにあるバッファローNASの共有フォルダー
http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021051-08.pdf
【2019/2/18追記ここまで】

LS510D/LS520Dは、LS410D/LS420Dと同様に
・sshログイン可能
・chrootが利用可能
・LS510D/LS520DのCPUは、「ARMv7 Processor」のファームウェアが公開されている
 またrootfsは、Squashfs形式であり、容量が小さく、処理速度の減速も軽減できそう。

「ARMv7 Processor」モデルでメール通知機能を搭載しているTS3210DNシリーズなどのrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすればメール通知機能(BUFFALOのtmail)を利用できた。

ファームウェア内のhddrootfs.imgは、パスワード保護されたzipファイルですが、インターネットを検索すれば解凍でき、hddrootfs.buffalo.updated(Squashfs形式)を取り出せます。

ただし、標準のファームウェア内のrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすると以下の不具合が確認できました。

$ cat /etc/localtime
TZif2UTCTZif2UTC
UTC0
$ date
Thu Oct 19 00:53:30 UTC 2017
$ cat /etc/hostname
localhost.localdomain
$ ls /etc/resov.conf
ls: cannot access /etc/resov.conf: No such file or directory

そこで、rootfsを展開して、上記の不具合を対策して、再度mksquashfsでrootfsを再作成して、このhddrootfs.buffalo.updated.customをmountすれば、改善できました。

$ date
Thu Oct 19 21:14:35 JST 2017
$ hostname
LS520DXXX
$ nslookup www.google.com
Server: 192.168.xxx.yyy
Address: 192.168.xxx.yyy#53

Non-authoritative answer:
Name: www.google.com
Address: 216.58.197.4
$ tmail --help
-----------------------------------------
BUFFALO INC. (C) 2002-2004 Ver : 1.0.1.0
-----------------------------------------
--help : This Help
-s : Indicate the SMTP server address
-p : Indicate the Pop3 server address
-t : Indicate the TO address
-f : Indicate the From address
-r : Indicate the Repley-To address
-p_a_s : Use the Pop Before Smtp.
-f : Specify the Data as file.
-sub : Indicate the Subject
-p_user : Indicate the Pop3 User Name
-p_pass : Indicate the Pop3 User Password
-i : Set src address interface
-l : Set Language
-h : Indicate the From Name
-c : Indicate the CHARSET(UTF-8,ISO-2022-JP..)
-b : Indicate the Encodebit(7,8)
-s_port : Indicate the SMTP server port num
-p_port : Indicate the Pop3 server port num

/etc/meloco/ssmtp.confを設定すればssmtpも利用可能です。

バックアップに関しては、LS510D/LS520Dをバックアップ先に利用したい場合、/etc/rsyncd.confを設定すれば、他のLinkStationのバックアップ先に指定可能です。

少々、手間はかかりますが、LS410D/LS520Dの後継機として利用できそうです。

使用目的
データ保存

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デザイン3
転送速度4
通信の安定性4
静音性3
耐久性3
機能性3
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LS510D/LS520DはLS410D/LS420Dの後継機で利用できる?

LS410D/LS420Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できる。
一方、LS510D/LS520Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できない。

LS410D/LS420Dには、「メール通知機能」が搭載されているが、LS510D/LS520Dには、搭載されていない。

LS410D/LS420D
第6章 データをバックアップする(P107)
バックアップ先に指定できるもの
• 本製品に接続した外付けハードディスク
• 本製品以外のLinkStation/TeraStation ※1、2
※1 共有フォルダー設定画面の[公開プロトコル]で、[バックアップ]を選択している場合に限ります。
※2 共有フォルダーの中にあるフォルダー(サブフォルダー)は、バックアップ先には使用できません。
メール通知機能を使用する(P170)
メール通知機能を使用すると、本製品の設定を変更したときや異常が発生したときなどに、あらかじめ登録し
ておいたメールアドレス宛にメッセージを送信することができます。

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35013106-12.pdf

LS510D/LS520D
本製品のデータをバックアップする(P113)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品の共有フォルダー
・本製品に接続したUSBドライブ
(メール通知機能についての記載がない)

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021051-04.pdf

LS510D/LS520Dは、LS410D/LS420Dと同様に
・sshログイン可能
・chrootが利用可能
・LS510D/LS520DのCPUは、「ARMv7 Processor」のファームウェアが公開されている
 またrootfsは、Squashfs形式であり、容量が小さく、処理速度の減速も軽減できそう。

「ARMv7 Processor」モデルでメール通知機能を搭載しているTS3210DNシリーズなどのrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすればメール通知機能(BUFFALOのtmail)を利用できた。

ファームウェア内のhddrootfs.imgは、パスワード保護されたzipファイルですが、インターネットを検索すれば解凍でき、hddrootfs.buffalo.updated(Squashfs形式)を取り出せます。

ただし、標準のファームウェア内のrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすると以下の不具合が確認できました。

$ cat /etc/localtime
TZif2UTCTZif2UTC
UTC0
$ date
Thu Oct 19 00:53:30 UTC 2017
$ cat /etc/hostname
localhost.localdomain
$ ls /etc/resov.conf
ls: cannot access /etc/resov.conf: No such file or directory

そこで、rootfsを展開して、上記の不具合を対策して、再度mksquashfsでrootfsを再作成して、このhddrootfs.buffalo.updated.customをmountすれば、改善できました。

$ date
Thu Oct 19 21:14:35 JST 2017
$ hostname
LS520DXXX
$ nslookup www.google.com
Server: 192.168.xxx.yyy
Address: 192.168.xxx.yyy#53

Non-authoritative answer:
Name: www.google.com
Address: 216.58.197.4
$ tmail --help
-----------------------------------------
BUFFALO INC. (C) 2002-2004 Ver : 1.0.1.0
-----------------------------------------
--help : This Help
-s : Indicate the SMTP server address
-p : Indicate the Pop3 server address
-t : Indicate the TO address
-f : Indicate the From address
-r : Indicate the Repley-To address
-p_a_s : Use the Pop Before Smtp.
-f : Specify the Data as file.
-sub : Indicate the Subject
-p_user : Indicate the Pop3 User Name
-p_pass : Indicate the Pop3 User Password
-i : Set src address interface
-l : Set Language
-h : Indicate the From Name
-c : Indicate the CHARSET(UTF-8,ISO-2022-JP..)
-b : Indicate the Encodebit(7,8)
-s_port : Indicate the SMTP server port num
-p_port : Indicate the Pop3 server port num

/etc/meloco/ssmtp.confを設定すればssmtpも利用可能です。

バックアップに関しては、LS510D/LS520Dをバックアップ先に利用したい場合、/etc/rsyncd.confを設定すれば、他のLinkStationのバックアップ先に指定可能です。

少々、手間はかかりますが、LS410D/LS520Dの後継機として利用できそうです。

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LS510D/LS520DはLS410D/LS420Dの後継機で利用できる?

LS410D/LS420Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できる。
一方、LS510D/LS520Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できない。

LS410D/LS420Dには、「メール通知機能」が搭載されているが、LS510D/LS520Dには、搭載されていない。

LS410D/LS420D
第6章 データをバックアップする(P107)
バックアップ先に指定できるもの
• 本製品に接続した外付けハードディスク
• 本製品以外のLinkStation/TeraStation ※1、2
※1 共有フォルダー設定画面の[公開プロトコル]で、[バックアップ]を選択している場合に限ります。
※2 共有フォルダーの中にあるフォルダー(サブフォルダー)は、バックアップ先には使用できません。
メール通知機能を使用する(P170)
メール通知機能を使用すると、本製品の設定を変更したときや異常が発生したときなどに、あらかじめ登録し
ておいたメールアドレス宛にメッセージを送信することができます。

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35013106-12.pdf

LS510D/LS520D
本製品のデータをバックアップする(P113)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品の共有フォルダー
・本製品に接続したUSBドライブ
(メール通知機能についての記載がない)

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021051-04.pdf

LS510D/LS520Dは、LS410D/LS420Dと同様に
・sshログイン可能
・chrootが利用可能
・LS510D/LS520DのCPUは、「ARMv7 Processor」のファームウェアが公開されている
 またrootfsは、Squashfs形式であり、容量が小さく、処理速度の減速も軽減できそう。

「ARMv7 Processor」モデルでメール通知機能を搭載しているTS3210DNシリーズなどのrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすればメール通知機能(BUFFALOのtmail)を利用できた。

ファームウェア内のhddrootfs.imgは、パスワード保護されたzipファイルですが、インターネットを検索すれば解凍でき、hddrootfs.buffalo.updated(Squashfs形式)を取り出せます。

ただし、標準のファームウェア内のrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすると以下の不具合が確認できました。

$ cat /etc/localtime
TZif2UTCTZif2UTC
UTC0
$ date
Thu Oct 19 00:53:30 UTC 2017
$ cat /etc/hostname
localhost.localdomain
$ ls /etc/resov.conf
ls: cannot access /etc/resov.conf: No such file or directory

そこで、rootfsを展開して、上記の不具合を対策して、再度mksquashfsでrootfsを再作成して、このhddrootfs.buffalo.updated.customをmountすれば、改善できました。

$ date
Thu Oct 19 21:14:35 JST 2017
$ hostname
LS520DXXX
$ nslookup www.google.com
Server: 192.168.xxx.yyy
Address: 192.168.xxx.yyy#53

Non-authoritative answer:
Name: www.google.com
Address: 216.58.197.4
$ tmail --help
-----------------------------------------
BUFFALO INC. (C) 2002-2004 Ver : 1.0.1.0
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--help : This Help
-s : Indicate the SMTP server address
-p : Indicate the Pop3 server address
-t : Indicate the TO address
-f : Indicate the From address
-r : Indicate the Repley-To address
-p_a_s : Use the Pop Before Smtp.
-f : Specify the Data as file.
-sub : Indicate the Subject
-p_user : Indicate the Pop3 User Name
-p_pass : Indicate the Pop3 User Password
-i : Set src address interface
-l : Set Language
-h : Indicate the From Name
-c : Indicate the CHARSET(UTF-8,ISO-2022-JP..)
-b : Indicate the Encodebit(7,8)
-s_port : Indicate the SMTP server port num
-p_port : Indicate the Pop3 server port num

バックアップに関しては、LS510D/LS520Dをバックアップ先に利用したい場合、/etc/rsyncd.confを設定すれば、他のLinkStationのバックアップ先に指定可能です。

少々、手間はかかりますが、LS410D/LS520Dの後継機として利用できそうです。

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LS410D/LS420Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できる。
一方、LS510D/LS520Dは、バックアップ先に「本製品以外のLinkStation/TeraStation」を指定できない。

LS410D/LS420Dには、「メール通知機能」が搭載されているが、LS510D/LS520Dには、搭載されていない。

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バックアップ先に指定できるもの
• 本製品に接続した外付けハードディスク
• 本製品以外のLinkStation/TeraStation ※1、2
※1 共有フォルダー設定画面の[公開プロトコル]で、[バックアップ]を選択している場合に限ります。
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メール通知機能を使用する(P170)
メール通知機能を使用すると、本製品の設定を変更したときや異常が発生したときなどに、あらかじめ登録し
ておいたメールアドレス宛にメッセージを送信することができます。

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35013106-12.pdf

LS510D/LS520D
本製品のデータをバックアップする(P113)
バックアップ先に指定できるもの
・本製品の共有フォルダー
・本製品に接続したUSBドライブ
(メール通知機能についての記載がない)

http://manual.buffalo.jp/buf-doc/35021051-04.pdf

LS510D/LS520Dは、LS410D/LS420Dと同様に
・sshログイン可能
・chrootが利用可能
・LS510D/LS520DのCPUは、「ARMv7 Processor」のファームウェアが公開されている
 またrootfsは、Squashfs形式であり、容量が小さく、処理速度の減速も軽減できそう。

「ARMv7 Processor」モデルでメール通知機能を搭載しているTS3210DNシリーズなどのrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすればメール通知機能(BUFFALOのtmail)を利用できた。

ただし、標準のファームウェア内のrootfs(Squashfs形式)をmountして、chrootすると以下の不具合が確認できました。

$ cat /etc/localtime
TZif2UTCTZif2UTC
UTC0
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Thu Oct 19 00:53:30 UTC 2017
$ cat /etc/hostname
localhost.localdomain
$ ls /etc/resov.conf
ls: cannot access /etc/resov.conf: No such file or directory

そこで、rootfsを展開して、上記の不具合を対策して、再度mksquashfsでrootfsを再作成して、このhddrootfs.buffalo.updated.customをmountすれば、改善できました。

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Thu Oct 19 21:14:35 JST 2017
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$ nslookup www.google.com
Server: 192.168.xxx.yyy
Address: 192.168.xxx.yyy#53

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Address: 216.58.197.4
$ tmail --help
-----------------------------------------
BUFFALO INC. (C) 2002-2004 Ver : 1.0.1.0
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-s : Indicate the SMTP server address
-p : Indicate the Pop3 server address
-t : Indicate the TO address
-f : Indicate the From address
-r : Indicate the Repley-To address
-p_a_s : Use the Pop Before Smtp.
-f : Specify the Data as file.
-sub : Indicate the Subject
-p_user : Indicate the Pop3 User Name
-p_pass : Indicate the Pop3 User Password
-i : Set src address interface
-l : Set Language
-h : Indicate the From Name
-c : Indicate the CHARSET(UTF-8,ISO-2022-JP..)
-b : Indicate the Encodebit(7,8)
-s_port : Indicate the SMTP server port num
-p_port : Indicate the Pop3 server port num

バックアップに関しては、LS510D/LS520Dをバックアップ先に利用したい場合、/etc/rsyncd.confを設定すれば、他のLinkStationのバックアップ先に指定可能です。

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