Fatal1ty E3V5 Performance Gaming/OCASRock
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2016年 4月 8日
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
5.00 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
5.00 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
4.00 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.00 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
4.00 | 3.77 | -位 |
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2016年12月11日 15:02 [984533-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
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|---|---|---|
CINEBENCH R15 i7-6700 4.6GHz スコア1008 |
【安定性】10電源フェーズ設計により極めて安定している。ちなみに、i7-6700を用いてNon-K OCを実施してみた。この個体では、4.6GHz、CPU電圧1.408Vまで上げてCINEBENCH R15 1008まで達成された。ただし、CPU温度83度に達しており、4.6GHz常用は少し困難な個体であった。殻割りすれば別であるが。
【互換性】Xenon向けのチップセットが採用されているが、LGA1151のCPUは全て使用可能となっている。ということで、i7-6700とG4400を使用してみたが特に問題もなく普通に使うことができた。つまり、1200E3V5シリーズのCPUとi7-6700KからG3900までの全てのCPUが使用可能ということでCPUについてはこのマザーがもっとも互換性に優れていると言えよう。
【拡張性】Xenon向けということで外部ビデオカードが必須となる。ただし、Non-K OCにもビデオカードが必須なので特に不都合は感じなかった。
【機能性】外部BCLKエンジンがついているため、Non-K OCが可能。ただし、初期BIOS1.10でのみ動作確認済み。M2SSD未対応。
【設定項目】ゲーム向け、OC向けの設定ソフトが充実しており一般向けとしては十分と思われる。
【付属ソフト】ゲームをやらないので分からないがゲーマー向けの専用設定があり他のマザーと差別化されている。
【総評】Xenon向けのマザーであるが第6世代CPUは全て使用できる優れものマザー。BCLK OCを実施した際も10電源フェーズ設計により非常に安定している。
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