『結構いいかも!』 アコ・ブランズ・ジャパン GCS200AFM-B 自称人事部長さんのレビュー・評価

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細断形状:クロスカット 細断サイズ:2x15mm 最大投入幅:A4 最大投入枚数:200枚 幅x高さx奥行き:360x560x490mm GCS200AFM-Bのスペック・仕様

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GCS200AFM-Bアコ・ブランズ・ジャパン

最安価格(税込):¥46,707 (前週比:+467円↑) 登録日:2016年 1月19日

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満足度4
デザイン2
裁断の細かさ5
裁断能力2
サイズ4
手入れのしやすさ4
静音性4
結構いいかも!

現在使用しているアイリスオーヤマのSH12Hとの比較になります。
(退役させるのではなく、機密度によって使い分けの予定でいます)

【デザイン】

デザインとしては、本機の丸みを帯びた形は正直気に入りません。
炊飯器を巨大化した感じで、なんともまぁ、どうしてこうなった!的な。

【裁断の細かさ】

スペック上ではクロスカットとなっていますが、マイクロクロスカットが正解ですね。
2mmx15mmで切り裂いてくれるため、4mmx30mmのSH12Hとは比べ物にならないレベルで裁断してくれます。
SH12Hのときは、PC出力用紙を裁断した場合、10.5ptでの印字が一文字だけですがちゃんと文字として読み取れますが、本機ではそれは難しいです。

【裁断能力】

SH12Hのときは、12枚が一度に裁断できたわけですが、本機は手差しだと6枚までとなってしまいます。
この点、手差しだと負けてしまうわけですが、裁断のサイズを考えるとモーターに負担かかるでしょうし、まーしょうがないのかなと。
更に、裁断速度についても4 m/分が2.4 m/分と、6掛けとなってしまうため、明らかに遅い!

それでも、オートシートフィーダによる自動裁断は、処理中その場を離れられることがアドバンテージとなります。

【サイズ】

ゴミ箱が一番の大きさをとっており、こればかりは仕方がないこと。
次に200枚収納するためのスペースが有るため、SH12Hよりもずんぐりむっくりな印象。
高さがないため、椅子に座った状態で処理するにはちょうどいいのかもしれません。
ただ、私はたった状態で使うため、机の空きスペースに置く予定です。(キャスター付き)
なお、上部からの手差し処理は、手前に傾けて約80度くらい、ほぼ垂直に差し込みます。
デザイン的には、レーザープリンターのようにトレーみたいに見える場所を使えるのかと思いきや、ほんとに単なるデザインでしかなく、手差しするときの一時置き場として使用するくらいです。

【手入れのしやすさ】

まだ使用し始めたばかりですが、ゴミ箱のところに線材の枠があり、これを利用してゴミ袋をセットしやすいようになっています。
45Lの袋では若干大きすぎる感じもしますが、ゴミを散らばらせないためにも45Lでい良いのかも。
定期的に注油したほうがいいみたいですね。

【静音性】

音については、SH12Hとさほど変わることもなく、くぐもったモーター音がグォングォングォン・・・と。
夜中、ベッドの横で作動させるという特殊な方でなければ、大して気にならないレベルじゃないでしょうか。
シュレッダー自体所有したことがない人であれば、音が大きいと思うかもしれません。

【総評】

処理能力、処理速度は半分、6掛けなので、手差し部分だけを見てしまうとSH12Hの3割の能力しか無いことになります。
しかも、稼働時間が20分に対して14分と7掛け。
すると、定格時間まできっちり処理し続けた場合、2割1分の能力しか無い。5分の1ですね。

これだけ見てしまうとこんなものにこんな金額?となります。
が、そこはやはりオートシートフィーダ。
200枚位を異物除去してしまえば、むしゃむしゃ食べてくれます。

SH12Hは定格20分で、その20分間ずっと10枚ほどに取り分けて差し込む処理をしなければならないことを考えたら、ステープラーの針やクリップを外してトントン、形を整えたら処理開始。

気が向いたら次の200枚を、、、とできるのは楽!

ちなみに、数十枚をおっきな針で止めてある場合は、ペンチなどで外していますが、数枚の左上を一般的な「ホッチキス」で止まっている時には、ハサミでその部分を切り落とすと、処理がかなり早くなります。


多少使用してからの再評価@20190519

まず、電源について
オートオフ機能ついていますが、手差しのスリットに差し込むと、主電源が入っていれば自動で動き出します。
オートシートフィーダの蓋を開けても自動でオンになるため、同じく電源ボタンの操作は必要ありません。

オートシートフィーダのセット部は、多少余裕を持った大きさなので、びっちり揃えなくても、テーブルなどでトントンと揃えれば入ります。

上では処理が遅いことを書いていますが、オートシートフィーダでは、A4の中央部にローラーがあるため、髪を谷折りにして1枚ずつ吸い込んでいく感じです。
なので、A4を束で200枚放り込んでも、処理速度はおよそ半分です。

ゴミ箱については、200枚位までは大丈夫ですが、それ以上になると箱の奥側に溢れます。
上から降ってくる場所がゴミ箱の中央ではなく、手前から3分の2あたりのため、手前の満タンインジケーターでは満タンではなくても、奥側ではすでに満タンということも。

そして、そのまま引き抜くと、上部に引っかかって向こう側に落っこちます。
多少はそのままでもゴミ箱を押し込めますが、当然溜まってくると押し込めなくなり、ゴミ箱オープンを本気が感知して動きません。

ゴミ箱の部分、形的に奥側を上げてもらうとこういう事が起きなくていいのですが、裁断部があるから難しいのかなぁ。

連続運転14分については、およそ200枚を3回で到達します。
オートカットオフ機能で電源が落ち、約60分後に再度動くようですが、いまだカットオフが動作したことはありません。
本体がそこそこ暖かくなるので、上記合計600枚ほどを処理してからは、2時間ほど間を空けるようにしています。

比較製品
アイリスオーヤマ > SH12H

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裁断の細かさ5
裁断能力2
サイズ4
手入れのしやすさ4
静音性4
結構いいかも!

現在使用しているアイリスオーヤマのSH12Hとの比較になります。
(退役させるのではなく、機密度によって使い分けの予定でいます)

【デザイン】

デザインとしては、本機の丸みを帯びた形は正直気に入りません。
炊飯器を巨大化した感じで、なんともまぁ、どうしてこうなった!的な。

【裁断の細かさ】

スペック上ではクロスカットとなっていますが、マイクロクロスカットが正解ですね。
2mmx15mmで切り裂いてくれるため、4mmx30mmのSH12Hとは比べ物にならないレベルで裁断してくれます。
SH12Hのときは、PC出力用紙を裁断した場合、10.5ptでの印字が一文字だけですがちゃんと文字として読み取れますが、本機ではそれは難しいです。

【裁断能力】

SH12Hのときは、12枚が一度に裁断できたわけですが、本機は手差しだと6枚までとなってしまいます。
この点、手差しだと負けてしまうわけですが、裁断のサイズを考えるとモーターに負担かかるでしょうし、まーしょうがないのかなと。
更に、裁断速度についても4 m/分が2.4 m/分と、6掛けとなってしまうため、明らかに遅い!

それでも、オートシートフィーダによる自動裁断は、処理中その場を離れられることがアドバンテージとなります。

【サイズ】

ゴミ箱が一番の大きさをとっており、こればかりは仕方がないこと。
次に200枚収納するためのスペースが有るため、SH12Hよりもずんぐりむっくりな印象。
高さがないため、椅子に座った状態で処理するにはちょうどいいのかもしれません。
ただ、私はたった状態で使うため、机の空きスペースに置く予定です。(キャスター付き)
なお、上部からの手差し処理は、手前に傾けて約80度くらい、ほぼ垂直に差し込みます。
デザイン的には、レーザープリンターのようにトレーみたいに見える場所を使えるのかと思いきや、ほんとに単なるデザインでしかなく、手差しするときの一時置き場として使用するくらいです。

【手入れのしやすさ】

まだ使用し始めたばかりですが、ゴミ箱のところに線材の枠があり、これを利用してゴミ袋をセットしやすいようになっています。
45Lの袋では若干大きすぎる感じもしますが、ゴミを散らばらせないためにも45Lでい良いのかも。
定期的に注油したほうがいいみたいですね。

【静音性】

音については、SH12Hとさほど変わることもなく、くぐもったモーター音がグォングォングォン・・・と。
夜中、ベッドの横で作動させるという特殊な方でなければ、大して気にならないレベルじゃないでしょうか。
シュレッダー自体所有したことがない人であれば、音が大きいと思うかもしれません。

【総評】

処理能力、処理速度は半分、6掛けなので、手差し部分だけを見てしまうとSH12Hの3割の能力しか無いことになります。
しかも、稼働時間が20分に対して14分と7掛け。
すると、定格時間まできっちり処理し続けた場合、2割1分の能力しか無い。5分の1ですね。

これだけ見てしまうとこんなものにこんな金額?となります。
が、そこはやはりオートシートフィーダ。
200枚位を異物除去してしまえば、むしゃむしゃ食べてくれます。

SH12Hは定格20分で、その20分間ずっと10枚ほどに取り分けて差し込む処理をしなければならないことを考えたら、ステープラーの針やクリップを外してトントン、形を整えたら処理開始。

気が向いたら次の200枚を、、、とできるのは楽!

ちなみに、数十枚をおっきな針で止めてある場合は、ペンチなどで外していますが、数枚の左上を一般的な「ホッチキス」で止まっている時には、ハサミでその部分を切り落とすと、処理がかなり早くなります。

比較製品
アイリスオーヤマ > SH12H

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「GCS200AFM-B」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
購入する価値があると感じています。  5 2019年8月11日 14:44
結構いいかも!  4 2019年5月19日 18:56

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GCS200AFM-B

最安価格(税込):¥46,707登録日:2016年 1月19日 価格.comの安さの理由は?

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