GW-450D2
IEEE802.11a/b/g/n/acに対応したUSB 2.0接続の無線LAN子機
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2019年1月16日 18:03 [1191983-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
| 安定性 | 5 |
| 受信感度 | 2 |
【デザイン】
小型で良い。
【機能性】
メーカーのソフトは使ってない。
【使いやすさ】
刺してSSID選んでパス打ち込むだけ。
【安定性】
常識の範囲内で使う分には途切れることはない。
【受信感度】
それなり。
至近距離でも理論値出なくて不満とか考えてない。
【総評】
非常に満足できるアダプタだと思う。
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2018年3月4日 08:11 [1109244-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 無評価 |
| 使いやすさ | 2 |
| 安定性 | 5 |
| 受信感度 | 5 |
【デザイン】小さめで邪魔にならないのがいいです
【機能性】無線LANの子機以上の機能ってなんかあるんですかね?ないと思うので無評価です。
【使いやすさ】後述の通り、最新のRaspberryPiではソースをいじってコンパイルの必要があります。
【安定性】確実に認識しています。
【受信感度】異様に遅くなったり、つながらなかったりといった問題は起きていません。
【総評】
RaspberryPi3で内蔵BTとWiFiを両方動かそうとすると、BTキーボードがチャタリングを起こします。原因はBT,WiFiとも2.4GHz帯を使っているから。対策のため5GHz帯のWiFiが必要です。ネットには動作事例がいくつか紹介されていますが、事例が一番多かったこれを買いました。
kernel4.9系ではそこらのサイトにある情報でコンパイル→インストールいけます。kernelから一晩掛けてコンパイルする方法とドライバだけコンパイルする方法があります。私は後者を選びました。
kernel4.14系ではこのドライバは起動しません。原因はドライバで使用しているvfs_readという組み込み関数がkernel_readという名前に変更されているからです。
対策は、ソースをgrepしてこれを書き換えてコンパイルです。
kernel4.9で既存の情報を使ってインストールしてもkernelを上げてリブートしたらドライバは起動しなくなります。新しいkernelにはvfs_readがないので当たり前ですね。
試してませんが、kernelを一晩掛けてコンパイルしても同じところで躓くはずなのでどちらのルートを通るにせよ、この対策は必須です。そのうち偉い人がソースを書き換えるパッチを作ってくれるのではないでしょうか。
これと内蔵BTを使うことで、うちのRaspberryPiは電源ケーブルしか刺さってなくても運用でき、取り回しが楽になっています。
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2015年12月31日 17:31 [890151-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 安定性 | 5 |
| 受信感度 | 4 |
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|---|---|---|
大きさ 比較にI-O DATA ポータブルHDDと撮影 |
USB 差し込み |
無線LANLAN接続状態 |
購入目的
Sony VIAIO VGN―FT50B WinXP 32ビットをWin10 Pro32ビットにバージョンアップして無線LANを使用するため!
バージョンアップの問題点
VGN―FT50B WinXP 32ビットをWin10 Proにすると内蔵無線LANが使用できなくなる。
理由
内蔵無線LANがWin10 ProのOSに対応していない。
インテルのWin10ドライバーが内蔵無線LANユニット(古いため)をサポートしていない。
PCのWin10 Pro32ビットにするための事前作業
1. HDDをSSDにクローン作成して換装
2. メモリーを1Gから2G換装 (規定メモリPC2-4200(DDR2-533) S.O.DIMM→ PC2-5300(DDR2-667)に 換装 クッロクオバーだが問題なく認識)
使用環境
元回線:フレッツ 光ネクスト ギガファミリー ギガビット
無線LAN:LAN−WH300AN/DGN 11a/n/g/b 1階木造住宅
無線子機:GW-450D2(本製品)2階木造住宅
テストPC1:VIAIO VGN―FT50B Core Duo T2300 1.66GHz/2コア Win10 Pro
テストPC2:VIAIO VPCB11AGJ Intel(R) Core(TM) i7 CPU M 620 2.67GHz Win64
ビット Pro メモリ8GB
通信速度テスト
テストPC1 推定最大ダウンロード速度 36. 51Mbps(4673kB/s)
推定最大アップロード速度 44.43Mbps(5687kB/s)
測定品質 OK/Windows 10
テストPC2 推定最大ダウンロード速度 119. 83Mbps(15338kB/s)
推定最大アップロード速度 0Mbps(0kB/s)…なぜかWin7 64ビットは、表示されない?
測定品質 OK/Windows 7
無線LAN親機が11acには、対応していないが11ac対応機に入れ替えたとき内蔵無線LANに11acが無い VIAIO VPCB11AGJにも追加購入したい。
総評:すべての速度が遅い使い物にならないVIAIO VGN―FT50Bがいくつかの換装もしたがよみがえってサクサク動作するようになった。
ネット閲覧も十分速く使用できる満足の結果となった。
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2015年11月25日 20:09 [878516-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 安定性 | 5 |
| 受信感度 | 5 |
デザイン :抜き差ししやすいけど、出っ張りすぎ。 箱はすこぶる簡素。
機能性 :IEEE802.11ac:11n:11a:11g:11bと全部ある。
使いやすさ :ドライバーはWindows10に入っていた。
安定性 すこぶる快調で途切れない。
受信感度 :25GHz帯で比べてみたら、他のメーカーより一番早かった。
*実測 Usenのスピードテストで平均、B社:22Mbps E社:18Mbps この製品:28Mbps 製品の年代、つながった規格などで差が出たのだと思うが、親機と子機は新しいほど早そう!!
皆さん、お金に余裕があったら、無線LAN 機器は、最新の物に買い換えましょう。
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