『シンクロドライブ前提のスピーカー。REGZA買うならぜひ。』 東芝 REGZAサウンドシステム RSS-AZ55 ちゅーそーんさんのレビュー・評価

2015年11月上旬 発売

REGZAサウンドシステム RSS-AZ55

  • テレビ後方のスペース(スピーカーは両サイドでもOK)に置くことができるサウンドシステム。
  • 円筒形エンクロージャーの両端に3インチのウーハーを搭載し、同一の位相で動作させることで相互の振動をキャンセルし、共振を抑える。
  • Z20X/Z700X/M500Xシリーズと接続することで、「音楽」「クリア音声」「映画」など視聴するコンテンツに適したモードが選択できる。
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最安価格(税込):

¥28,273

(前週比:+2,473円↑) 価格推移グラフ

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タイプ:スピーカー×2、ウーハー×1 チャンネル数:2.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:40W REGZAサウンドシステム RSS-AZ55のスペック・仕様

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REGZAサウンドシステム RSS-AZ55東芝

最安価格(税込):¥28,273 (前週比:+2,473円↑) 発売日:2015年11月上旬

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満足度5
デザイン5
高音の音質4
低音の音質5
機能性5
入出力端子3
サイズ3
シンクロドライブ前提のスピーカー。REGZA買うならぜひ。

REGZA 49Z700Xに使っています。
別途サラウンドスピーカーはあるのですが、最近のテレビのサウンドが残念なので、ニュースやバラエティなどの普段使い前提で取り付けています。

【デザイン】
ピアノ鏡面のいいデザインです。
テレビの後ろにおくこと前提のスピーカーなのですが、正直見せたいならこのデザインなら前においても問題はないと思いますよ。
ところで前に置くスピーカーがほとんどのなかで、この商品がなぜ後ろにおいても大丈夫なのか。
そもそも画面下部分から音が抜けるよう設計されているからです。

2.1chなので真ん中ウーファーとサイドの独立スピーカーにそれぞれ間があくのですが、スピーカーコードの位置がテレビの足にうまく隠れる配置にコードを出せます。
まぁ元々後ろに置くのでそもそも見えにくいんですけどね。

【高音の音質】
■シンクロドライブ未使用時
そこそこの高音は出ます。抜けが良いため聞こえやすいですが、まずこのスピーカー単体で使う場面がないのでほとんど聴いていません。

■シンクロドライブ使用時
高音領域はテレビのスピーカーが担うようになります。
スピーカーメインが中〜高音にかけての部分になるので、一番聞きたい部分がはっきりと聴こえてきます。
明らかに音が前に飛び出します、不思議です。
ちなみに20Xシリーズと、700X/500Xシリーズではテレビのスピーカー自体が違うので、シンクロドライブの真価を聴きたいならば20Xをオススメします。
さらにはっきりとスピーカーの役割が変わるそうです。

【低音の音質】
こちらはウーファーがあるので、シンクロドライブ使用時、未使用時の差はさほど感じません。
普段使いと書きましたが、CMや情報番組でのBGM、音楽番組においては小さな音でも低音をしっかり感じることができます。

合計80Wの出力なので、基本的なサウンドの質は保たれています。

【機能性】
なんといってもシンクロドライブ。
ACR対応のREGZAならば、テレビの画面、付属リモコンでそのままイコライジングも可能です。
さらにREGZAの番組表から、オート機能で最適な音質に調整するオートモードもあります。
(おそらくドラマ、映画、音楽、アニメなど番組種別によって変えていると思います)
正直こだわりがなければオートで充分です。
また、Bluetooth対応なので、スマホの音をそのまま飛ばすことも可能です。

テレビとの電源がシンクロするので、違和感なくテレビ標準スピーカーとして扱うことができます。

【入出力端子】
HDMI入力と出力が1つずつ、光デジタル端子もあり。
そもそもテレビから情報を受け付けるスピーカーなので、端子自体はたくさんいる気がしません。


【サイズ】
49Z700Xの端から端までの長さになるので大きいですが、何度も言うように後ろに設置するタイプなので邪魔にはなりません。

【総評】
テレビ単体の音量で言うと20で聴こえていた音が、シンクロドライブでは12くらいの小さな音にしてもはっきりと聞こえます。
話し声、BGMの住み分けが行われるので、ドラマでのセリフが心地よく聴こえるようになりました。

あくまでサブスピーカーとしての役割ではありますが、普段はサラウンドに繋いでまでテレビを見ることがないので、REGZAを選ぶなら間違いなくセット購入をオススメします。
というより、最初からセットにしてくれればいいのにと思いますが(笑)

設置場所
リビング
広さ
12〜15畳

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高音の音質4
低音の音質5
機能性4
入出力端子3
サイズ3
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REGZA 49Z700Xに使っています。
別途サラウンドスピーカーはあるのですが、最近のテレビのサウンドが残念なので、ニュースやバラエティなどの普段使い前提で取り付けています。

【デザイン】
ピアノ鏡面のいいデザインです。
テレビの後ろにおくこと前提のスピーカーなのですが、正直見せたいならこのデザインなら前においても問題はないと思いますよ。
ところで前に置くスピーカーがほとんどのなかで、この商品がなぜ後ろにおいても大丈夫なのか。
そもそも画面下部分から音が抜けるよう設計されているからです。

2.1chなので真ん中ウーファーとサイドの独立スピーカーにそれぞれ間があくのですが、スピーカーコードの位置がテレビの足にうまく隠れる配置にコードを出せます。
まぁ元々後ろに置くのでそもそも見えにくいんですけどね。

【高音の音質】
■シンクロドライブ未使用時
そこそこの高音は出ます。抜けが良いため聞こえやすいですが、まずこのスピーカー単体で使う場面がないのでほとんど聴いていません。

■シンクロドライブ使用時
高音領域はテレビのスピーカーが担うようになります。
スピーカーメインが中〜高音にかけての部分になるので、一番聞きたい部分がはっきりと聴こえてきます。
明らかに音が前に飛び出します、不思議です。
ちなみに20Xシリーズと、700X/500Xシリーズではテレビのスピーカー自体が違うので、シンクロドライブの真価を聴きたいならば20Xをオススメします。
さらにはっきりとスピーカーの役割が変わるそうです。

【低音の音質】
こちらはウーファーがあるので、シンクロドライブ使用時、未使用時の差はさほど感じません。
普段使いと書きましたが、CMや情報番組でのBGM、音楽番組においては小さな音でも低音をしっかり感じることができます。

合計80Wの出力なので、基本的なサウンドの質は保たれています。

【機能性】
なんといってもシンクロドライブ。
ACR対応のREGZAならば、テレビの画面、付属リモコンでそのままイコライジングも可能です。
さらにREGZAの番組表から、オート機能で最適な音質に調整するオートモードもあります。
(おそらくドラマ、映画、音楽、アニメなど番組種別によって変えていると思います)
正直こだわりがなければオートで充分です。
また、Bluetooth対応なので、スマホの音をそのまま飛ばすことも可能です。

テレビとの電源がシンクロするので、違和感なくテレビ標準スピーカーとして扱うことができます。

【入出力端子】
HDMI入力と出力が1つずつ、光デジタル端子もあり。
そもそもテレビから情報を受け付けるスピーカーなので、端子自体はたくさんいる気がしません。


【サイズ】
49Z700Xの端から端までの長さになるので大きいですが、何度も言うように後ろに設置するタイプなので邪魔にはなりません。

【総評】
テレビ単体の音量で言うと20で聴こえていた音が、シンクロドライブでは12くらいの小さな音にしてもはっきりと聞こえます。
話し声、BGMの住み分けが行われるので、ドラマでのセリフが心地よく聴こえるようになりました。

あくまでサブスピーカーとしての役割ではありますが、普段はサラウンドに繋いでまでテレビを見ることがないので、REGZAを選ぶなら間違いなくセット購入をオススメします。
というより、最初からセットにしてくれればいいのにと思いますが(笑)

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