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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.25 | 4.41 | -位 |
| 拡張性 |
2.02 | 3.24 | -位 |
| 機能性 |
4.25 | 3.73 | -位 |
| 入出力端子 |
3.98 | 3.84 | -位 |
| 安定性 |
2.57 | 4.27 | -位 |
| 静音性 |
3.22 | 4.07 | -位 |
| 組み易さ |
3.24 | 4.31 | -位 |
| サイズ |
4.41 | 4.70 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2016年6月19日 13:06 [938691-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 拡張性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 入出力端子 | 3 |
| 安定性 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 組み易さ | 5 |
| サイズ | 5 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
VESAマウント状態1 |
VESAマウント状態2 |
VESAマウント状態3 |
![]() |
||
スコア画像 |
PC不調によりWin10の移行も兼ねての久しぶりの自作です。
好みのMini-itx構成で組もうとケースを探していたのですが、ふとShuttleのベアボーンが目にとまって初のVESAをと下記のパーツで組みました。
本体 Shuttle DH170
OS Win10Pro64
CPU intel i5-6500
SSD Crucial BX200シリーズ(480GB/CT480BX200SSD1)
MEM Transcend SO-DIMM DDR3L1600 8GB×2
CPUとメモリーは当然ですが、65W、DDR3Lの低電圧を選択しています。
本体箱に日本語マニュアルが入っていたので、写真を見ながらのらりくらり組んでいましたが、ベアボーンなのであっという間です。
静かすぎるのは当たり前か。
【デザイン:無評価】
VESAマウントするので見えませんし、こんなものだと思います。手探りで毎回電源ボタンも簡単に押せます。
【拡張性:無評価】
CPUファンも選ぶ必要も無いし、メモリとSSDを差し込むだけなので拡張性は不要かと思います。
【機能性:無評価】
これも無評価で
【入出力端子:3】
USB2と3の数はまあ良いとして、SDカードリーダーとCOMポートは...個人的には全く必要ないかと思います。
【安定性:5】
今のところ全く問題ありません。
【静音性:5】
起動時だけファンが回って、後は全くの静音です。
【組み易さ:5】
CPUはめて、メモリーはめて、SSDはめて、終わりです。
【サイズ:5】
申し分ないです。
【総評:5】
使用期間短いですが、非常に快適に動作しております。液晶モニターの後ろに全て隠れているのは何とも快適というかデスクがスッキリして気分が良いですね。
Windows10でエクスペリエンスインデックススコアを測定しましたが良い数値だと思います。
参考になった2人
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よく投稿するカテゴリ
2016年3月13日 22:39 [913339-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| 安定性 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 組み易さ | 5 |
| サイズ | 5 |
4か月使用しての感想です。
[価格]
訂正
発売直後に購入。当時約2.8万円。今は2.7万円なので、あまり変わっていません。早く買っても得した気になります。
[デザイン]
なかなか、いいです。
VASAマウントできます。
購入時のプラスポイントでしたが、どうやら、本体正面を上に向ける体勢です。
これだとSDカードやUSB、サウンドの端子に埃がたまるのであきらめました。
しかし、高さが低いので、モニタの台下ではなく、パネルの下に置いてもきれいに収まります。
[材質]
スチールなので、ずっしりします。
また、スチールなので電磁波の遮断がすごいです。
→Intel Wifi+Bluetoothアダプタを購入。
2.4/5.0GHzの内部用のアンテナ線を接続しましたが、電波をまったく掴むことができませんでした。
アンテナ線をケース外まで引き延ばしてBluetoothキーボードだけは使えるようにしました。
つまり、内部発生の電磁波は内部に留められていそうです。
[拡張性]
ほとんど無理です。PCIeに無線LANを追加して終わりです。
VIDEOにこだわる方は別の機種になります。
[機能性]
SATA3 と、M2(PCIE3x4)の両方が使用でき、十分でしょう。
しかしながら、2260にはSATAしか存在しない矛盾がありますが。
CPUは、i5-6500Tを使用。高性能かつ、非常に省電力で運用できています。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000808346/#tab
[入出力端子]
USBは、3と2が、前後に2個ずつ(計8個)で、SDもあり、あまり困らないと思います。
ディスプレイも、DPx2、HDMIx1です。
DP→HDMI変換を使用して、HDMIのFullHDモニタを2台使用していますが、何の問題もありません。
音もスマホよりはまともです。
[安定性]
当初はVIDEOがよく「停止しました」表示していました。
すぐに起動しているので、実害は全くありませんでいたが。
最新のIntelDriverでは全く問題は無いです。
[静穏性]
FANは動いていますが、かなり静かです。
本日BIOSを最新版にアップデートしたところ、起動初期だけ、すごい音がするようになった気がします。
[組みやすさ]
+ドライバが必須ですが、簡単です。
今時の基盤なので、ジャンパーやディップスイッチなどもなく、CPUやメモリを置いてネジ締めで終わりです。
[サイズ]
ちょうどよい大きさです。
BDを外付けにしています。
[BIOSアップデート]
2月に最新版がアップされていました。
説明がなかったので、USBメモリにDOSを入れる方法を試しましたが、うまくいかず、
これを参考にしたら成功しました。あくまで参考ですけど。
http://global.shuttle.com/products/productsFaqDetail?faqId=2257
1GのSDカードにUSB変換アダプタつけ接続し、FATでフォーマット。
空の状態にダウンロードしたファイルをルートに配置。
BIOS起動時にSSDの接続を外し、UEFIモードにしてSDでBOOTすると、アップデートが始まりました。
これで、Skylakeの microucode アップデートが適用できたのかな?(Skylakeとは書きてないですが)
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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