アウディ RS3 スポーツバックレビュー・評価

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RS3 スポーツバック のユーザーレビュー・評価

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RS3 スポーツバック 2022年モデルの評価

  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.00 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.00 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 5.00 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 5.00 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.00 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 3.00 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.00 3.85 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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満足度(低)

OLED黒龍さん

  • レビュー投稿数:82件
  • 累計支持数:1240人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格3

先日結婚した娘にAudi Q3をプレゼントしたが(娘は運転初心者)、私には全然物足りない車だったので、すぐにAudi Sport店を探してRS 3を試乗した。RS Q3の2025モデルは廃止されたらしい。ともあれ試乗して気に入ったら買う覚悟で試乗に臨んだ。

【エクステリア】
小ぶりなボディに強力な5気筒エンジンを積んだ稀代のハッチバック。Q3に比べるとずいぶん小さなボディに見えるが細部にRSパーツを組み込んだ姿はやはりただものではない。A3との見た目の差は大きくないが嫌味がなく非常に上品。まさに羊の皮を被った狼。さすがこれぞAudi。

【インテリア】
ほぼA3と共通らしいが、シンプルながら先日購入したQ3に比べるとめちゃくちゃ高級感がある。レイアウトは同じだが高級感がさすが。プラスチックの安物さは皆無でシンプルでエレガント。重要な操作系は基本すべてアナログスイッチでの操作になるが、このスイッチ類をクリックする質感がまた素晴らしい。後部座席の広さも身長170cm以下であれば十分に広い。コンパクトカーのクワトロ4WDのくせにトランクもやたら広い。4人乗車で荷物を積んで泊り旅行に余裕でいける内装に感動した。レザーとダイナミカ生地の前席バケットシートは秀逸。

【エンジン性能】
A3の小さなボディに400馬力だから動力性能は驚異的。不自然に特性を盛られてない5気筒エンジンの咆哮を放ちながら0-100km/h加速を3.8秒でこなす。なんとスーパーカー並みの加速。ただし今時にしてはターボラグが存在し中間加速は若干マイルド。しかしターボブーストが高まれば激しいダッシュが始まる。僅かなタメがあるおかげで実際以上に速く感じられる。ちなみにステアリングの一番押しやすい場所にRSボタンがあるのは個人的に好き。普段は【Auto】で走行していて、高速の合流時にRSボタンを押すと【RS INDIVIDUAL】もしくは【RS PERFORMANCE】にいきなり走行モードが変わってまるで大型バイクのような凄まじい加速が得られる。これは個人的に好きな機能。
ちなみに用意された走行モードは7種【Efficiency】【Comfort】【Auto】【Dynamic】【RSINDIVIDUAL】【RS PERFORMANCE】【RS TORQUE REAR】の 7 種類のモード。最後のモードでドリフト走行もできるはず。さすがに試乗車で試してはないです。

【走行性能】
有料オプションで速度リミッターを解除すれば最高速度289km/hと、とんでもないコンパクトハッチ。ニュルブリンクリンクのコンパクトクラス最速の称号は伊達ではない。日本で思いっきり走れる場所はサーキットしかない。足回りは高度なトルクベクタリング機能を備えた、四輪駆動のホットハッチらしいマナーでもある。従来以上に身のこなしはシャープで、フロントのグリップが目覚ましいことは間違いない。なお、家族を乗せるときは【Efficiency】【Comfort】【Auto】のいずれのモードでとても平和な走り。

【乗り心地】
オプションのアダプティブ・スポーツサスは市街地で快適な乗り心地。穏やかなドライブモード時はステアリングホイールも軽く切り始めからリニアに反応し扱いやすい。激しい性格を宿しつつアウディらしい上品さも忘れていない。一般道でのダイナミックさ。長く続く高速コーナーでのバランスは向上し、スポーティなドライブモード時は、手のひらへ明瞭なフィーリングが伝わる。路面状況がすごくよくわかるステアリングはとてもお気に入り。

【燃費】
カタログ値で11.1km/L。今回の平均は、10.0km/L以下の8km/Lくらい。高速道路を淡々と走ればもう少し伸びるか?

【価格】
RS専用オプション類を付けて一千万円をわずかに超える。価格としてはBMWのM2とほぼ同じである。性格が全く違う2台なのでどちらがいいかは決められないが好みでしょう。ただしRS3は生産台数が少ないらしく希少価値が高い。買うなら早くオーダーして次の生産ロットに押し込まないと2025年モデルの新車は買えないかも。う〜ん悩む。

【総評】
◯:個性豊かな5気筒エンジン、日常的な乗りやすさ、比較的控えめなルックス
△:ホットハッチとしては高額、数字ほど速くは感じられないかも、通常のA3と大きく違わないインテリア

レビュー対象車
試乗

参考になった6

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Oakley_Masterさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:83人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
6件
621件
バイク(本体)
2件
42件
掃除機
1件
25件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費2
価格2

ワタシは前車で前期型のRS3 Sportbackに乗っていましたので、基本的には前車との比較を中心に、あとは輸入車Cセグホットハッチとの比較形式で書こうと思います。(値引額は仮で0円としています、ご容赦下さい)

【走行性能】
エンジンに関しては、(後期型でも) 今もなおハッチバック最強でしょうか...
前期型でも高回転域の伸びはホットハッチ最強クラスではあったのですが、前期型より更に高回転まで使う事が出来ますし、一般道しか使わない自分の使い方では十分な性能です。
一方 低回転域(概ね2千回転未満)に関しては、前期型に比べて幾分トルクが痩せたためピックアップが穏やかになり、クルマとしては活発な感覚が少し大人しくなっている気がします。
※ 一般的な多くのユーザーにとっては、(取っつきやすさと乗りやすさ的に) プラスになっている気がしますが。

前期型に比べて走行性能で最も効果的なのは、恐らくエンジン性能よりむしろハンドリング性能向上でしょうかね。
前期型では、相当タイトなワインディングでユッサユッサとした挙動が見られましたが、後期型はかなり軽減されており、エンジン軽量化とサスペンション煮詰めの効果が見られますね?
※ 当方のクルマには、オプション装着のセラミックローターのほか、社外軽量ホイールが入っており、それらも相乗効果が出ている上でのCommentにつきご容赦下さい。

オプションのセラミックローターに関しては、個人的には高かったものの選んでヨカッタと感じている装備ですね?
制動力に関しては不満は特にありませんし、硬質な制動フィーリングと確実な減速に最初はホント驚いたものです。
特筆すべきは、見た目が良くホイールも汚れず錆びない点ですが、標高差のあるワインディングを走ると下りで盛大に鳴く事があります。
扱いも特段気にしてないですが、洗車後の最初の制動は割と効かなかったり...


【乗り心地】
19インチ35扁平タイヤという事で、乗り心地がコンフォートとは到底言えないのですが、想像するよりはずっと乗り心地は良いと感じます。
今回、後期型に乗り換えるにあたって、実用性やファミリーカー(笑)としての満足感を上げたいという思いから、アウディマグネティックライドを必須オプションと考えていました。

マグネはサス設定を3段階に可変出来るようになるほか、走行状況に合わせて減衰力を無段階でコントロールするため、RS3を当方のようにファミリーカーとしてお使いになる方は選択前提で考えた方が満足度は確実に上がると思います。
実際に、無/有両方を所有した者としては、ノーマル設定でも路面コンディションが悪い道での角の丸め方に明確なメリットを感じますね。


【燃費】
燃費に関しては、競合する2Lターボのホットハッチよりも明らかに不利な事は間違いありません。
同じように走ると、それら競合より大体1割程度悪くなると思っていれば良いですが、燃費悪化の不満足さより動力性能の満足感が上回ってしまうため、文句も半減しちゃいます。
ちなみに市街地の燃費は当然良くないですが、ワインディングを元気に走っても結構悪いです...

自分は燃費よりむしろ航続距離の方が気になるでしょうか...
大体50?100Km程度は競合車より早くガソリンが尽きてしまいますので、高速を使った長距離走行で結構給油頻度が上がってしまうのです。


【積載性】
4輪駆動車の宿命で、FFよりラゲージスペースが底上げされ比較すると狭くなります。
FFのハッチバックにお乗りの方は、一度確認され納得した上で購入する事をお薦めします。
RS3 Sportbackはゴルフの兄弟車といえますが、ゴルフより横幅は若干狭めです。
またRS3はテンパータイヤが装着されておらず、そのスペースにはウーファーとバッテリーが収納されていますので、そのスペースはほぼ使えませんので悪しからず。

これは考え方次第ですが、これ程の動力性能を持つクルマがハッチバックで4人が問題無く乗れて、しかも荷物もソコソコ載ると考えれば、十分容認可能なレベルじゃないかと。


【総評】
RS3 SportbackはCセグホットハッチ最強といえますが、競合車のパワーアップに対応して後期型で軽量化された400PSエンジンを積んできました。
更に熟成により完成度は高められたうえ、安全支援デバイスも最新化された事で死角はかなり無くなったと感じます。
2.5L・5気筒・400PSエンジンというのはホットハッチ標準といえる2.0Lクラスと比べると1枚上手のパワー感で、特に低回転域のトルク感と高回転域の伸びに明確なメリットがあり、そんなエンジンが載ったホットハッチからはナカナカ抜け出せない魅力があります。

しかしながら、ベースとなったA3は2012年に発売開始されたもので、一度はフェイスリフトされたものの部分的に古さが見え隠れします。
将来発売されるであろうAll New A3がどのようなモデルになるかまだリークさえしませんが、All New RS3はこれから2年以上は無いでしょうから、古い部分は甘んじて受け入れるしかありません。

将来的なライバルと目されるAll New A45 AMGは、少々方向性がRS3に寄ってきていると思われますので、発表・発売後にどちらが最強と判定されるかが楽しみであり、不安でもありますね。
ワタシはCセグホットハッチ好きなので、純粋に完成度を高める技術競争は大歓迎です。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
スポーティ
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年7月
購入地域
神奈川県

新車価格
781万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

RS3 スポーツバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった23

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Oakley_Masterさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:83人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
6件
621件
バイク(本体)
2件
42件
掃除機
1件
25件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地3
燃費3
価格2

RS3は、ハッチバック好きが指名買いする最終兵器といった位置付けのクルマです。
たとえ「高い」といったところで、ハッチバックでガチで競合するのはA45くらいでしょうから、オンリーワンです。

元々、280PSのGolf Rに乗っていたのですが、低中速トルクの不満解消と高回転の延びに期待し、背伸びしてデモカーの半年落ちを購入しました。
Cセグハッチバックの世界では、最強・最高価格のクルマになろうかと思います。

367PSの出力は、いわゆる280PS近辺の2Lターボ車と比べると1枚上手のパワー感であり、且つ低中速域から十分実用的なトルクを発揮します。
特に一定以上の登り勾配で且つアクセルのOFF/ONが頻繁な峠道では、エンジンのメリットを十二分に享受出来ると思います。

乗り心地は19インチホイールというサイズから考えると明らかに良好ですので、18インチを採用したハッチバックで大丈夫な方であれば概ね容認レベルの乗り心地だと思います。
路面の凹凸は割と感じ取りやすいものの、入力をキレイにいなしている印象です。
5気筒・2.5Lエンジンは割と耳当たりの良い音でして、低回転から十分あるトルクも手伝って高速のクルージングも得意なのは意外な発見でした。

ブレーキ周りも可能な限りの巨大ローターと8ポッドキャリパーが採用されており、ストッピングパワーとコントロール性を両立しながら気難しさも感じられません。
但し、ローターのサイズが大きいため、ホイールが純正で19インチというのはちょっと不満ですかね。

インテリアは全体として質感が感じられるものですが、兄弟車のゴルフに比べると収納力は劣ります。
外観についても、ゴルフよりデザイン的な追い込みが感じられますが、ハッチバックのカジュアルさを少々スポイルしているかもしれません。

最後に注意事項ですが、ゴルフでは採用されているレーンキープアシスト系デバイスがオプションでも付けられません。
次期A3では標準かどうか分かりませんが、それ系が新たに追加されますので、高速道路を頻繁に走る方は「待ち」も選択肢になるかと。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
スポーティ
ファミリー
レビュー対象車
中古車

参考になった9人(再レビュー後:5人)

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外川 信太郎さん

  • レビュー投稿数:238件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィール神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。少年期に5年間イギリス・ロンドン、スコットランド・エディンバラに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、出版社に入社。輸入車専門誌にて執筆、編集を担当…続きを読む

満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費無評価
価格4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

大きく口を開けたエアインテークは迫力満点である。

全長×全幅×全高=4345×1800×1440ミリ

大口径のエキゾーストパイプからはド迫力のサウンドが響く。

ウェーブディクスに専用の大型ブレーキキャリパーで武装。

367psを発揮する2.5リットル5気筒ターボエンジン

実用性はベースグレートのA3スポーツバックと変わらない。

Audi RS 3 Sportbackは「AUDI AG」の100%子会社である「quattro GmbH」(クワトロ社)が手がけるスポーツモデルです。

今回は、日本自動車輸入組合が主催した試乗会にて、試乗を敢行しました。

エクステリアはベースとなる「Audi A3 Sportback」のデザインを受け継ぎながら、よりワイドになったフェンダーやハニカムメッシュのフロントグリル、大開口のフロントエアインテーク、落とされた車高などにより、そこに佇むだけで、ただならぬ気配を放っているのは、まさにRSチューニングと言えます。

注目は、伝統の5気筒のパワーユニットです。「quattro GmbH」がチューンした直列5気筒ターボエンジンは、搭載方法こそ縦置きから横置きに変更されましたが、quattroの名を世に知らしめた「Audi quattro」の伝統を受け継ぐものなのです。

このエンジンは、Audi 「TT RS Coupe」などにに搭載されていましたが、Audi 「RS 3 Sportback」に積まれるのは最高出力367ps、最大トルク465Nm(47.4kgm)とこのエンジンでは最大のパワーを誇ります。

駆動方式はもちろんフルタイム4WDのquattroで、ハイパワーに対応した湿式多板クラッチ式7速Sトロニックが組み合わされ、0-100km/h加速はなんと4.3秒とスーパースポーツ並のスペックを誇ります。

レザーとアルカンターラを配したスポーツシートに腰を下ろし、レッドで縁取られたエンジンスタートボタンを押すと、一瞬、車体が揺れ、直列5気筒ターボエンジンが、「ブロロロ・・・」というV8エンジンのようなサウンドを響かせます。

スタートをさせますと、排気量に2.5リッターの余裕があって低回転域から力強くグイグイ加速していきます。その感覚は、骨太で荒っぽくまるでV型8気筒エンジンのようなフィーリングなのです。街中では、やや硬めに感じる乗り心地ですが、ダンピングには角がなく欧州車のスポーツモデルの域といえます。

高速道路上でアクセルペダルを深く踏み込むと、直列5気筒ターボエンジンの本性が見えました。3000rpmあたりを超えたあたりで、エンジンが発する音が明らかに変わり、5シリンダーならではのフウォーンというレーシーなサウンドを響かせ猛進。瞬く間にレブリミットの7000rpm超まで吹け上がります。この怒濤の加速は痛快かつ、暴力的なもので、このクルマがモンスターに豹変する瞬間でした。

ブレーキはガッシリした操作感です。独自の花びら状のウェーブディスクは軽量化を誇り、ホイールの隙間からは、対向6ピストンキャリパーが「quattro GmbH」がチューンしたクルマであることがわかります。

価格はRS3 Sportbackが756万円(ベースのA3 Sportback 1.4TFSIは303万円)とベースモデルが2台以上買えるプライスですが、その価値は十分にあります。自動車としての実用性を犠牲にせず、「quattro GmbH」の技術を凝縮し、スーパースポーツ並の動力性能を手に入れています。

ややカルトな部分をもった同車ですが、その魅力は計り知れないものです。

レビュー対象車
試乗

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RS3 スポーツバック
アウディ

RS3 スポーツバック

新車価格:933万円

中古車価格:315〜1068万円

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