『基本的には前モデルと同じ』 エレコム M-XGL10BBBK [ブラック] 夢己現さんのレビュー・評価

2015年10月上旬 発売

M-XGL10BBBK [ブラック]

  • 親指と薬指に着目し、握りやすい形状の設計を採用した、Bluetooth3.0対応ワイヤレスマウス。「進む」「戻る」ボタンを搭載した5ボタンタイプ。
  • 小さな凹凸やホコリの上でも正確に光が反射し、場所を選ばず快適に使用できる「Blue LED」を搭載している。
  • 従来モデルよりも約41%消費電力をカットし、省電力化。2台のパソコンをワンタッチで切り替えて使用できる「マルチペアリング機能」を備える。
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タイプ:BlueLEDマウス インターフェイス:Bluetooth 重さ:87g M-XGL10BBBK [ブラック]のスペック・仕様

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M-XGL10BBBK [ブラック]エレコム

最安価格(税込):¥1,747 (前週比:±0 ) 発売日:2015年10月上旬

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デザイン5
動作精度5
解像度5
フィット感4
機能性4
耐久性4
基本的には前モデルと同じ

前モデル「M-XG2BBBK」のホイールがバカになったので乗り換え。
同じようにBluetooth、5ボタン、大きめという条件で探してみたら後継モデルが出てたのでこれに。
今回は青にしましたが、前回と比べるとカラバリ減ってますね。個人的にそこはあんまりこだわらないけど。
これも端的に言えば「手の大きさが合えば必要十分なBluetoothマウス」といったところでしょうか。
特にBluetoothであるという条件はUSBポート数の少ないウルトラブックには重要だと思いますし、あまりUSBを埋めたくないってユーザーにとっては一つの選択肢になるでしょう。

【デザイン】
よくあるエルゴノミクスデザイン。左利きでもない限りは持ちやすい形状だと思えます。
前モデルと比べると表面がよりマットな感じに仕上がっています。青を選んだのもあると思いますが、塗装がどうなるかは数カ月後にわかるかな。
また、大きな変化にサイドボタンそのものの大きさが少し引っ込んで、自己主張が少なめになりました。
しかし、ボタンのストロークが二倍ほどになっており、前モデルよりも押し込まないとクリック出来ない仕様になっています。
個人的にはこれはマイナス点です。前モデルのクリック感に慣れているので、ちょっと煩わし感じが続いています。
とはいえ、考えようによっては誤クリックすることが確実に減るとも考えられます。その内使用感も慣れてくるだろうし、深刻な問題ではありません。
もう一つは、側面に革っぽい加工が施されています。前モデルがただのラバーだったのに対して、この感触はプラス点でした。

【動作精度】
概ね有線と同じ。
Bluetoothの設定もPC側で切れないようにしているため、飛ぶことはないでしょう。
前のモデルと比べると、クリック感が硬いような…おそらく、新品と一年使いっぱなしじゃ感覚が違うから新品の感触かと思われます。

【解像度】
前モデルが800/1600の切り替え式だったのに対して、今モデルは2000固定に。
前の動きに慣れていたので、乗り換え直後はやたら動いて少々手こずりましたが、慣れたらこっちのがいいですね。
切り替え機能は最初は使っていたのですが、そのうち面倒になって使わなくなったので、固定されても問題はありませんでした。

【フィット感】
やはり、大きめ。
自分は手が大きいため非常にフィットしますが、そうでない方はフィットしないかと。
これも前モデルと同じく手で触ってフィット感を確認できるため、気になる場合は近くの家電量販店にて触ってきましょう。

【機能性】
前モデルと同じく必要十分。
嬉しいのは前より明らかにホイールが固くなってコリコリ感が増していること。
前のホイールがバカになってしまったのが乗り換えの原因なので、このコリコリ感が保ってくれるといいなー。
エレコムのサイトでマウスコントロールソフトが配布されているので、ボタンコントロールのカスタマイズも可能。

【耐久性】
前モデルがほぼ一年だったのに対してはたしてどこまで保つか。
とはいえ、高級モデルとは程遠いマウスである今モデル。今回も一年以上保てば御の字でしょう。

【総評】
前モデルと明らかに違うのは「サイドボタンのクリック感」でしょう。
ストロークの倍増はしなくてよかったのではと思いますが、ボタンの出っ張りが減ってクリック感がそのままなら誤クリックを量産することになるでしょうし、ある程度は仕方のないことかと。
結局、このマウスの決め手も「Bluetoothである」「手にフィットする」と前と同じ二点。
サイドボタンにさえ慣れれば、期待通りのパフォーマンスが発揮できるでしょう。

(追記)
電池の減りが妙に早い?
この追記をしている4月現在でも問題なく使えておりますが、明らかに電池の減りが前モデルより早くなっています。
電池は同じeneloopです。1ヶ月も持たず、2週間経ったら電池切れを見越さなければならないといったところ。
あくまで個人の予想ですが、前述の飛び防止のBluetoothの設定(勝手に電源を切らないようにする)が原因の可能性があります。
が、その設定は前モデルでもしており、体感ではありますがやはり電池の持ちがよろしくないように思えます。

(さらに追記 10/16)
今回は早かった。
やはり10ヶ月ほどでホイールがヘタって来ました。進んでも戻ったり、効かなかったりともしかしたらM-XG2BBより寿命が短かった感が…
ハズレ引いたか?と思ったけどこの価格帯だしある程度の消耗品として考えるしかないでしょう…
ちなみにBluetoothとなると次の乗り換え先はロジクールのM720になりました。


新機能である「マルチペアリング機能」ですが、コレには正直活路が見い出せません。
コレ引っこ抜いてもっと安くしてくれたほうがありがたい気がする。

比較製品
エレコム > M-XG2BB
使用目的
ネット
資料作成
ゲーム
こだわり
フィット感

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耐久性4
基本的には前モデルと同じ

前モデル「M-XG2BBBK」のホイールがバカになったので乗り換え。
同じようにBluetooth、5ボタン、大きめという条件で探してみたら後継モデルが出てたのでこれに。
今回は青にしましたが、前回と比べるとカラバリ減ってますね。個人的にそこはあんまりこだわらないけど。
これも端的に言えば「手の大きさが合えば必要十分なBluetoothマウス」といったところでしょうか。
特にBluetoothであるという条件はUSBポート数の少ないウルトラブックには重要だと思いますし、あまりUSBを埋めたくないってユーザーにとっては一つの選択肢になるでしょう。

【デザイン】
よくあるエルゴノミクスデザイン。左利きでもない限りは持ちやすい形状だと思えます。
前モデルと比べると表面がよりマットな感じに仕上がっています。青を選んだのもあると思いますが、塗装がどうなるかは数カ月後にわかるかな。
また、大きな変化にサイドボタンそのものの大きさが少し引っ込んで、自己主張が少なめになりました。
しかし、ボタンのストロークが二倍ほどになっており、前モデルよりも押し込まないとクリック出来ない仕様になっています。
個人的にはこれはマイナス点です。前モデルのクリック感に慣れているので、ちょっと煩わし感じが続いています。
とはいえ、考えようによっては誤クリックすることが確実に減るとも考えられます。その内使用感も慣れてくるだろうし、深刻な問題ではありません。
もう一つは、側面に革っぽい加工が施されています。前モデルがただのラバーだったのに対して、この感触はプラス点でした。

【動作精度】
概ね有線と同じ。
Bluetoothの設定もPC側で切れないようにしているため、飛ぶことはないでしょう。
前のモデルと比べると、クリック感が硬いような…おそらく、新品と一年使いっぱなしじゃ感覚が違うから新品の感触かと思われます。

【解像度】
前モデルが800/1600の切り替え式だったのに対して、今モデルは2000固定に。
前の動きに慣れていたので、乗り換え直後はやたら動いて少々手こずりましたが、慣れたらこっちのがいいですね。
切り替え機能は最初は使っていたのですが、そのうち面倒になって使わなくなったので、固定されても問題はありませんでした。

【フィット感】
やはり、大きめ。
自分は手が大きいため非常にフィットしますが、そうでない方はフィットしないかと。
これも前モデルと同じく手で触ってフィット感を確認できるため、気になる場合は近くの家電量販店にて触ってきましょう。

【機能性】
前モデルと同じく必要十分。
嬉しいのは前より明らかにホイールが固くなってコリコリ感が増していること。
前のホイールがバカになってしまったのが乗り換えの原因なので、このコリコリ感が保ってくれるといいなー。
エレコムのサイトでマウスコントロールソフトが配布されているので、ボタンコントロールのカスタマイズも可能。

【耐久性】
前モデルがほぼ一年だったのに対してはたしてどこまで保つか。
とはいえ、高級モデルとは程遠いマウスである今モデル。今回も一年以上保てば御の字でしょう。

【総評】
前モデルと明らかに違うのは「サイドボタンのクリック感」でしょう。
ストロークの倍増はしなくてよかったのではと思いますが、ボタンの出っ張りが減ってクリック感がそのままなら誤クリックを量産することになるでしょうし、ある程度は仕方のないことかと。
結局、このマウスの決め手も「Bluetoothである」「手にフィットする」と前と同じ二点。
サイドボタンにさえ慣れれば、期待通りのパフォーマンスが発揮できるでしょう。

(追記)
電池の減りが妙に早い?
この追記をしている4月現在でも問題なく使えておりますが、明らかに電池の減りが前モデルより早くなっています。
電池は同じeneloopです。1ヶ月も持たず、2週間経ったら電池切れを見越さなければならないといったところ。
あくまで個人の予想ですが、前述の飛び防止のBluetoothの設定(勝手に電源を切らないようにする)が原因の可能性があります。
が、その設定は前モデルでもしており、体感ではありますがやはり電池の持ちがよろしくないように思えます。


新機能である「マルチペアリング機能」ですが、コレには正直活路が見い出せません。
コレ引っこ抜いてもっと安くしてくれたほうがありがたい気がする。

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こだわり
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満足度4
デザイン5
動作精度5
解像度5
フィット感4
機能性4
耐久性4
基本的には前モデルと同じ

前モデル「M-XG2BBBK」のホイールがバカになったので乗り換え。
同じようにBluetooth、5ボタン、大きめという条件で探してみたら後継モデルが出てたのでこれに。
今回は青にしましたが、前回と比べるとカラバリ減ってますね。個人的にそこはあんまりこだわらないけど。
これも端的に言えば「手の大きさが合えば必要十分なBluetoothマウス」といったところでしょうか。
特にBluetoothであるという条件はUSBポート数の少ないウルトラブックには重要だと思いますし、あまりUSBを埋めたくないってユーザーにとっては一つの選択肢になるでしょう。

【デザイン】
よくあるエルゴノミクスデザイン。左利きでもない限りは持ちやすい形状だと思えます。
前モデルと比べると表面がよりマットな感じに仕上がっています。青を選んだのもあると思いますが、塗装がどうなるかは数カ月後にわかるかな。
また、大きな変化にサイドボタンそのものの大きさが少し引っ込んで、自己主張が少なめになりました。
しかし、ボタンのストロークが二倍ほどになっており、前モデルよりも押し込まないとクリック出来ない仕様になっています。
個人的にはこれはマイナス点です。前モデルのクリック感に慣れているので、ちょっと煩わし感じが続いています。
とはいえ、考えようによっては誤クリックすることが確実に減るとも考えられます。その内使用感も慣れてくるだろうし、深刻な問題ではありません。
もう一つは、側面に革っぽい加工が施されています。前モデルがただのラバーだったのに対して、この感触はプラス点でした。

【動作精度】
概ね有線と同じ。
Bluetoothの設定もPC側で切れないようにしているため、飛ぶことはないでしょう。
前のモデルと比べると、クリック感が硬いような…おそらく、新品と一年使いっぱなしじゃ感覚が違うから新品の感触かと思われます。

【解像度】
前モデルが800/1600の切り替え式だったのに対して、今モデルは2000固定に。
前の動きに慣れていたので、乗り換え直後はやたら動いて少々手こずりましたが、慣れたらこっちのがいいですね。
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【フィット感】
やはり、大きめ。
自分は手が大きいため非常にフィットしますが、そうでない方はフィットしないかと。
これも前モデルと同じく手で触ってフィット感を確認できるため、気になる場合は近くの家電量販店にて触ってきましょう。

【機能性】
前モデルと同じく必要十分。
嬉しいのは前より明らかにホイールが固くなってコリコリ感が増していること。
前のホイールがバカになってしまったのが乗り換えの原因なので、このコリコリ感が保ってくれるといいなー。
エレコムのサイトでマウスコントロールソフトが配布されているので、ボタンコントロールのカスタマイズも可能。

【耐久性】
前モデルがほぼ一年だったのに対してはたしてどこまで保つか。
とはいえ、高級モデルとは程遠いマウスである今モデル。今回も一年以上保てば御の字でしょう。

【総評】
前モデルと明らかに違うのは「サイドボタンのクリック感」でしょう。
ストロークの倍増はしなくてよかったのではと思いますが、ボタンの出っ張りが減ってクリック感がそのままなら誤クリックを量産することになるでしょうし、ある程度は仕方のないことかと。
結局、このマウスの決め手も「Bluetoothである」「手にフィットする」と前と同じ二点。
サイドボタンにさえ慣れれば、期待通りのパフォーマンスが発揮できるでしょう。



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