2019年11月28日 発売
十三機兵防衛圏 [通常版] [PS4]
- 13人の少年少女たちが「機兵」に乗り込み、人類の存亡をかけた最後の戦いに身を投じるSFドラマチックアドベンチャー。
- 「クラウドシンク」により、「会話の中で考え、問いを投げかける」という、日常に近い流れで直感的に物語と謎解きに没頭できる。
- 「バトルパート」では、防衛エリアを選び、出現する怪獣のタイプに合わせて最大6人までのチームを出撃させて、拠点を防衛する。
価格帯:¥5,813〜¥9,878 (2店舗)
メーカー希望小売価格:¥8,980
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2021年11月2日 16:01 [1513646-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 1 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 2 |
【操作性】
アドベンチャーパートはほぼ奥行きがなく3世代くらい前の格闘ゲームのよう。
キャラも単純な動きしかできないので操作性の評価というレベルにない。
【グラフィック】
正直スマホで十分なレベル。
というか今時はスマホの方が遥かにきれいですよね。
【サウンド】
これはまあまあ耳に残る良サウンド。
【熱中度】
アドベンチャーパートはキャラは動かせるものの、フラグが立ってないと同じ会話ばかり聞かされる。基本は画面を見てるだけ。
戦闘パートも戦略性に乏しく正直面白くない。
中盤以降になってようやくストーリーに面白みが出てくる程度では熱中するまではいきません。
【継続性】
1回クリアすれば十分。
そこにたどり着くのも正直苦痛でした。
【ゲームバランス】
私には合いませんでした。
【総評】
各所で絶賛されており期待感が高すぎたのでしょうか、私には無理でした。
言い方は悪いですが各所で酷評された「新サクラ大戦」と同じようなゲームに感じました。
ストーリーはこちらのが面白いと思いますが「ゲームをしてる感」は新サクラ大戦の方が上で、十三機兵防衛圏はスマホで十分な内容とクオリティ。
いわゆるノベルゲーやひぐらしやシュタゲ、恋愛ものなどの文字読みはメインのアドベンチャーゲームが苦手な人は手を出さない方が良いと思います。
参考になった3人
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プロフェッショナルレビュー
前作の50年後の世界が舞台だけど、前作のキャラも若い姿で登場
(プレイステーション4(PS4) ソフト > タユタマ2 - you're the only one - [通常版] [PS4])
4
酒缶 さん
ユーザ満足度ランキング
(プレイステーション4(PS4) ソフト)
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