龍が如く6 命の詩。
- 主人公である「伝説の極道」桐生一馬となって、東京・神室町や広島・尾道仁涯町で熱き男たちの生き様を体験していくアクションアドベンチャー。
- 「クランクリエイター」では、桐生会のリーダーになり、仲間に指示を与えて悪の集団JUSTISと戦う大人数チームバトルを実現。
- 「キャバクラ」では、全83種に及ぶ膨大な数の話題カードを駆使する戦略的カードゲームで、女の子の気分を盛り上げる。
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.89 | 3.80 | -位 |
| グラフィック |
4.47 | 4.04 | -位 |
| サウンド |
4.08 | 3.91 | -位 |
| 熱中度 |
4.04 | 3.73 | -位 |
| 継続性 |
3.63 | 3.47 | -位 |
| ゲームバランス |
3.63 | 3.57 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2017年2月21日 14:16 [1005527-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
【操作性】
ドラゴンエンジンによりスムーズな操作ができて今までにない快適さです
【グラフィック】
PS4ならではの綺麗さで顔のしわなどがよく再現されています
【サウンド】
龍が如くならではでよいです
【熱中度】
物語が進むにつれてなんだかなぁ・・・と言う感じになり
熱中度はあまりないです
【継続性】
一度クリアをすればよいかなと感じてます
【ゲームバランス】
やりこみ要素が薄く偏りがちです
【総評】
グラフィックが素晴らしくよくて豪華な俳優がたくさん出ていますが
その分やりこみ要素、ストーリーは薄く、なんだか腑に落ちない内容の展開です
最後までまだですが期待外れと言うところですね。
PS4購入のきっかけになったタイトルの1つなのでがっかりしました。
参考になった0人
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2017年1月21日 09:33 [996809-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
龍が如く3まではボリュームもあり、面白かったのですが、4からはボリューム不足って感じでした。
6になり桐生一馬一人の操作性で楽しみにしてましたが、 抗争等は薄くストーリー展開が目立つ
抗争がもっとあり、ストレス発散したかった。
大吾も、真島も、ほとんど出てこない。
あくまで、遥とその子供に関してのストーリーで
面白みにかけました
参考になった3人
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2017年1月9日 17:19 [993722-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 4 |
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||
|---|---|---|
発売日に購入しましたが、他のゲームをやっていたため、最近やっとやり始めました。
【ストーリー】
前作までと比べて比較的分かりやすく感情移入しやすい作りです。
如何に予想外の人物がボスなのかを重視していると思われる構成の中では無理なく話が繋がっています。
このゲームが初めてでも無理なく出来るストーリーです。
【敵の強さ 】
今までのシリーズに比べると雑魚がやや強くなり、中ボスがかなり強くなり、ボスは弱くなった感じがします。
ボス戦より、中ボス数名雑魚多数の組み合わせの方が苦戦します。
【戦闘システム】
一番劣化したのが戦闘システムです。如何にゲージを溜めてコンボを打つかということが全てです。雑魚は兎も角中ボス辺りもコンボを打たないと体力ゲージがあまり減らず、かつ相手の攻撃力が上がっているため、早死にします。
逆に防御や回避を上手くしてゲージを上げて、コンボを決めるとボスでもあまり苦労せず倒せます。
分かりやすいと言えますが、選択肢が乏しいので戦闘が楽しみの人には物足りないかな。
【ストーリーの長さ】
分かりやすいストーリーになっている分、ただでさえ少ない龍が如くシリーズの中でも少ない方でしょう。サブストーリーやミニゲームをやらなければ数日で普通にクリア出来るでしょう。
【システムの変更】
セーブは電話機でなく随時できるように変更
お金は普通の戦闘では殆ど入手できずゲームなどで入手する必要あり
武器は拾って使う以外に作成など出来ない。今まで軽視されていた道端の武器は強化された分、通常の攻撃はやや低下した感じ
成長システムは今までのように修行して覚えるという要素がなくなったため、強化しても強くなった感じがせずに微妙か
【総評】
最終作と謳われるだけあって今までの作品よりストーリーは理解しやすいです。ムービーの割合も増えている関係で戦闘シーンはかなり減っている感じ。いつもの作品だとやや面倒なゲーム攻略などがストーリーに組み込まれていたけど、今作はそれがない。すんなりとクリア出来ました。
proでやりましたが、画像は今までのものに比べ、輪郭がはっきりとしてキレイになった感じはするけれど、移動するとカクカクした感じになり、静止画は良くても動画の処理はあまり良くないと感じました。ハッキリクッキリなので目が結構疲れます。
戦闘シーンなどはスペック向上した関係か動きが大人数になってもスムーズであり、proのファンもそれほどうるさくなりませんでした。前作はps4でやると全体の数割はファンがフル回転してうるさい状態だったのと比べると大分快適です。
全体としてはボリュームが減った分、物足りなさは感じます。進むのに苦労した場面があまり浮かばないのでやや難易度は低下したのでしょう。
やり込み要素が減った分、物足りなさは感じます。
参考になった2人
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2017年1月7日 17:58 [992993-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
遥ちゃんに子どもが。
決定的なシーンになるまで、「誰かの子どもを事情があって引き取ったんだよな」と思っていたけど…
いや、別に遥に対して思い入れがあるわけではないけれど、この出産、あまりに安易過ぎないか?
松永の兄貴が言うように、「ゴム付けなかったんかい!」
しかも遥勇、可愛くない。
真木よう子…声優としては下手過ぎ。棒読み過ぎ。起用失敗。
サブストーリー…少ないかな。バッティングセンターのは、何度もチャレンジしたけど諦めた。自分が下手なだけだけど。
メインストーリー…これはこれで良いのかも知れない。でもジングォン派は余計だったかな?まさかビートたけしと戦闘になるとは思わなかった。
今回は武器の販売がない。
敵が持っている刀、銃、ハンマーなどが落ちたらそれを拾って攻撃したり、道端の自転車や看板などを持って殴りつけることもできる。
だが、凶器攻撃が強すぎ?後半、強敵に遭遇する度に「何か落ちてない?」と探す自分がいた。
桐生は一応死んだことになったから、続編制作は難しいかな。
もし続編作るのとしたら、芸能人の起用に頼り過ぎないほうが良いと思う。
こうなったら、スピンオフで真島の兄さんを主人公にした「狂犬の如く」でも作りますか。
参考になった3人
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2016年12月18日 00:12 [986522-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 3 |
龍が如くシリーズは外伝的なものを除けば全てやったが、比べて今回の作品は、ストーリーが短いし、中身も薄い。
ストーリー以外のお遊び要素も今までと比べて薄っぺらい。トラブルミッションはただのお使いゲー、ライブチャットは2種類だけ、猫集めもただ餌をやるだけ、キャバクラも攻略したいと思える相手がいない、、
何より一番残念だったのは、戦闘シーンがシームレスになった結果、今までのヒートアクションの爽快感がなくなってしまったこと。
ライザップやxperiaなどタイムリーな話題のものや北野武(近々映画公開)を盛り込んでいるあたりを見て、発売延期不可の製作になっていたことが伺え、その結果、作り込みのない薄っぺらい感じになったのであろうと思う。
1,2は濃厚なストーリー、4はキャラクター別の戦闘スタイル、5は遥のアイドルステージ、0はキャバクラ経営などそれぞれ特色のある作品だったが、今回はこれといった特色がない。
ネタ切れ感、もう限界感が出ていたので、盛り上がりに欠けるがそれがむしろ哀愁漂う感じで最終作品としては丁度良かったのかもしれない。
参考になった3人
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2016年12月13日 16:35 [984256-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
龍が如くシリーズはPSP作品の2作目を除いて全てクリア済みです。
過去作との比較が多い感想になっています。
【操作性】
・アドベンチャー時
悪くはありませんが、良いとも言えません。
道幅などが過去作と比べて狭くなった感じがしますので、置いてある自転車や看板に結構当たります。
麻雀などのプレイスポットがある建物内に入ることができますが、階段など狭い場所はややカメラワークが
悪いと思いました。
・バトル時
リアルな感じになった分、近作より挙動が重いと感じます。
特に反対方向への移動時とラッシュコンボから繰り出せる一部のフィニッシュブロウはもたつく感じがしました。
【グラフィック】
過去作より向上してます。
特に夜の町並みはかなり良い感じです。
バトル時の粒子エフェクトなどもキレイでした。
【サウンド】
サブストーリーも含めてフルボイスなので豪華だと思います。
場所によって音の反響も変わるので臨場感があります。
【熱中度】
メインストーリーは最後まで熱中できました。
サブ要素のクランクリエイターなども面白かったです。
【継続性】
少なくともストーリーをクリアするまで継続性はあると思いました。
【ゲームバランス】
ここがちょっと残念でした。
ちょっと強い敵になるとガードや回避行動も多いので、コンボから繋がる隙の大きい攻撃を防がれると反撃を喰らいやすいです。
ボスになると攻撃力も高くなり、ゴリ押し戦法は怯みに強くなるアルティメットヒートモードを使わないとほぼ無理です。
ボスよりも中ボス2,3体の方が厄介で隙を見て確実にダメージを与えないと袋叩きにされます。
シリーズの醍醐味だったヒートアクションも過去作より少なく、その中でボス相手にも使えるものとなると
さらに少なくなります。
【総評】
お試し版が配信されているので、気になった方は是非プレイしてみることをオススメします。
公式で”桐生一馬伝説、 最終章”と書かれていますが、その通りの内容だと思います。
ただもっと軽快な動きや操作性、過去作にもあった装備武器、闘技場や究極闘技があれば
良かったなと思います。
参考になった1人(再レビュー後:1人)
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(プレイステーション4(PS4) ソフト > Atomic Heart [通常版] [PS4])
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酒缶 さん
(プレイステーション4(PS4) ソフト)
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