『聴き疲れない程度のクリア感、解像感が絶妙。持ち運べる最良機!』 SONY NW-ZX100 [128GB] アレックス・マーフィーさんのレビュー・評価

2015年10月10日 発売

NW-ZX100 [128GB]

  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、より繊細で力強いサウンドを実現した「ウォークマン」。
  • バッテリー性能が向上し、従来機種「NW-ZX1」比2.8倍の約45時間(※ハイレゾ音源再生時)、約70時間(※MP3 128kbps音源再生時)の長時間再生を実現している。
  • 「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。別売りの専用ヘッドホン「MDR-NW750N」と組み合わせて、ハイレゾ音源をどこでも高音質で楽しめる。
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NW-ZX300 [64GB]NW-ZX300 [64GB]

NW-ZX300 [64GB]

最安価格(税込): ¥68,000 発売日:2017年10月 7日

記憶媒体:内蔵メモリ/microSDカード 記憶容量:64GB 再生時間:30時間 インターフェイス:USB2.0(WM-PORT)
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NW-ZX100 [128GB]SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年10月10日

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聴き疲れない程度のクリア感、解像感が絶妙。持ち運べる最良機!

ZX100とフィリップス Fidelio L2BO

ZX100とESW9(エフェクト設定はレビューを参考にして下さい。)

ZX2の高音質ガイドからの引用です。ZX2はOS−CONを7基、ZX100は4基搭載しています。

左からF887、ZX1、ZX100

左からPHA−3、ZX2、ZX100    大きさ比較

全体的に革ケースで保護してくれるので、ZX1のフルアーマージャケットより良!

【デザイン】シルバーに黒のディスプレイの縁取りで、都会的且つスタイリッシュで格好良いと思います。

【携帯性】良い部類に属します。
ZX1と比較すると横幅が狭くなっていて、持ちやすいです。厚みはZX1よりちょっと増しています。

【バッテリ】先代ZX1とは、比べ物にならないくらい飛躍的に持ちます。DSEE HX(アップスケーリング機能 最大 44.1/16→192/24)を入れっぱなしでも自分場合は、3日に1回程度の充電で事足ります。

【音質】先代ZX1より空間表現力は向上しています。サラウンド(VPT)→スタジオにするとZX2のデフォルトくらいの空間表現になり、イアホンの特性等によりONにしたりOFFで使用したりしています。

聴き疲れしない程度のクリア感、解像感、聴き心地が絶妙です。
但し、高音質コンデンサーOS−CONをZX1と同様4基搭載しているので、エージングは最低100時間以上は必要です。

解像度はフラッグシップモデル ZX2の方がちょっと高いですかね。

イアホン、ヘッドフォンの方がプレイヤーより音の支配力が高いので解像度を求めるならオーテク IM04、W60、カイザー10、UE18PRO(カスタム)等の解像度の高いマルチBA機を使用すれば解像度の調整は可能です。

自分は解像度が高めの同社XBAーH3、EX1000、オーテク CKR9LTDをメインで使用しています。(イアホン)
ヘッドフォンではFidelio L2BO(セミオープン)、オーテク ATH−ESW9(ウッドホン)、SONY MDR−1Rmk2(密閉型)を使用しています。

【操作性】慣れれば、高速レスポンスで使い易いです。長押し「上」で上の曲に高速で移動、長押し「下」で下の曲に高速で移動、一番下まで行ったら、もう一度「下」を押すと一番上のアルバムまで移動出来ます。
これは、タッチパネル式のF887、ZX1、ZX2には出来ないので結構便利です。

再生途中で曲を止めて「上」の長押し、「下」の長押しを押せばアルバムアートのみで高速で移動出来ます。

「右」の長押しで早送り、「左」の長押しで巻き戻しです。

【付属ソフト】Media GoからCDインポート→FLAC(可逆圧縮)音源でCDからインポート、]アプリからCDインポート→WAV(無圧縮)でインポート、ハイレゾ音源はmoraからダウンロード。

ドラッグ & ドロップでDAPに転送と簡単です。
iTunesの曲も転送可能。

【拡張性】SONY ポタアン 、PHA-1A、 PHA−2、PHA−3等とデジタル接続。
LDAC、同社ノイキャンハイレゾロゴ対応イアホン、ブルートゥース。
マイクロSDカード対応。

純正 開口部がマグネット式の全体を覆う革ケース等。
他、保護シート。

【総評】単体使用に於いては、Yシャツの胸ポケットに純正 横開きマグネット式 革ケースを付けて丁度収まるサイズです。

ZX2は、純正 横開きマグネット式 革ケースを付けるととてもYシャツの胸ポケットには入りません。
ケース無しで屋外使用に於いては、落下による故障、本体への傷が気になって軽装になる夏場は鞄の中に入れて使用していたので、ZX100は小型且つ軽量でバッテリー持ちも良いので、大変使い易いです。

F887、ZX1の様にDSEE HX等の機能を使うとバッテリーがフル充電でも5時間くらいなんて事は有りません。
尚、現段階ではバッテリー持ちの悪いZX1は処分しています。
F887はFMラジオが聴けるので残しています。

DAP本体の音質はフラッグシップモデルのZX2にちょっと譲りますが、音の支配力はイアホン、ヘッドフォンの方が高いのでイアフォン、ヘッドフォンの方で調整すれば、更に高音質化が図れます。

音の良いプレイヤーは、最近増えて来ている様に思いますが高音質を謳うDAPは大型で有ったり、バッテリー持ちが悪かったり、折れやすい2.5mmバランス端子で、プラグが折れて本体に残ったり、バランス端子が接触不良を起こしたりとトラブル、使い勝手が悪かったりする物も少なくないのでZX100にして良かったと思っています。

ZX2は3.5mmGND分離接続、PHA−3は3.5mm2本出しのバランス接続が可能なので、単体使用でバッテリー持ちが良く、軽量で比較的高音質なプレイヤーを探していたので取り回しも良く、丁度良かったです。

クロック処理も44.1kHz系(CD音源)と48kHz系(ハイレゾ音源)のデュアルクロックをZX2と同様に採用していて、適切なクロック処理を行う事によりジッターノイズを低減、CD音源をWAV,FLACでCDリッピングしてDSEE HXで疑似ハイレゾ化して高音質で楽しめるのも良い所だと思います。

又、自分がWalkmanに求めるものは程良い低音とサウンドエフェクト機能が分かり易く、自分好みに調整し易い所で、バランス接続、高解像度以前に自分の好きな音色(ねいろ)に調整出来、DSEE HXの効果による可聴領域内の音の滑らかさ、CD音源の聴き易さだと思っています。

今度こそAK100iiに浮気するつもりで、意気込んで出かけて行ったのですが、AKはDSEE HXの様な機能の無い高解像度プレイヤーなので、一聴すると解像度の高さに驚愕したのですが、低域が弱く、良く聴くと44.1/16のCD音源に音の滑らかさを感じず、高解像度故にCD音源の粗さが露呈して聴こえてきたので、結局Walkmanに帰って来てしまいました。

AK上位4機種は、ハイレゾ音源をダウンロードしてバランス駆動させるには良いプレイヤーだと思いました。

DSD音源は、現在割高でクラシック、JAZZがほとんどで、ハイレゾ音源も現在充分とは言えないので、CD音源がほとんどを占める自分にはCD音源をより高音質化(DSEE HX)して聴けるハイレゾWalkmanの方が最適だと感じました。

それとイアホン、ヘッドフォンはプレイヤーに合わせてキチンと自分の好みに合わせなければ、どんな高級DAPを使用しても総合的な出音はイマイチな感じになるので、イアホン、ヘッドフォンの選定には拘った方が良いと思います。

ポタアン無しで身軽に高音質をテーマにDAPを探していたので、買って良かったと思っています。
又、内部ストレージも128GB有るもの購入のきっかけとなりました。









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ジャズ
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ZX100とフィリップス Fidelio L2BO

ZX1とフィリップス Fidelio L2BO

ZX2の高音質ガイドからの引用です。ZX2はOS−CONを7基、ZX100は4基搭載しています。

左からF887、ZX1、ZX100

左からPHA−3、ZX2、ZX100  大きさ比較

全体的に革ケースで保護してくれるので、ZX1のフルアーマージャケットより良!

【デザイン】シルバーに黒のディスプレイの縁取りで、都会的且つスタイリッシュで格好良いと思います。

【携帯性】良い部類に属します。
ZX1と比較すると横幅が狭くなっていて、持ちやすいです。厚みはZX1よりちょっと増しています。

【バッテリ】先代ZX1とは、比べ物にならないくらい飛躍的に持ちます。DSEE HX(アップスケーリング機能 最大 44.1/16→192/24)を入れっぱなしでも自分場合は、3日に1回程度の充電で事足ります。

【音質】先代ZX1より空間表現力は向上しています。サラウンド(VPT)→スタジオにするとZX2のデフォルトくらいの空間表現になり、イアホンの特性等によりONにしたりOFFで使用したりしています。

聴き疲れしない程度のクリア感、解像感、聴き心地が絶妙です。
但し、高音質コンデンサーOS−CONをZX1と同様4基搭載しているので、 エージングは最低100時間以上は必要です。

解像度はフラッグシップモデル ZX2の方がちょっと高いですかね。

イアホン、ヘッドフォンの方がプレイヤーより音の支配力が高いので解像度を求めるならオーテク IM04、W60、カイザー10、UE18PRO(カスタム)等の解像度の高いマルチBA機を使用すれば解像度の調整は可能です。

自分は解像度が高めの同社XBAーH3、EX1000、オーテク CKR9LTDをメインで使用しています。(イアホン)
ヘッドフォンでは現在 Fidelio L2BO(セミオープン)、SONY MDR−1Rmk2(密閉型)を直挿しで主に使用しています。

【操作性】慣れれば、高速レスポンスで使い易いです。長押し「上」で上の曲に高速で移動、長押し「下」で下の曲に高速で移動、一番下まで行ったら、もう一度「下」を押すと一番上のアルバムまで移動出来ます。
これは、タッチパネル式のF887、ZX1、ZX2には出来ないので結構便利です。

再生途中で曲を止めて「上」の長押し、「下」の長押しを押せばアルバムアートのみで高速で移動出来ます。
DJがアルバムジャケットのみでアルバムを探すのと同じ感じです。

「右」の長押しで早送り、「左」の長押しで巻き戻しです。

【付属ソフト】Media GoからCDインポート→FLAC(可逆圧縮)ロスレス音源でCDからインポート、]アプリからCDインポート→WAV(無圧縮)でインポート、ハイレゾ音源はmoraからダウンロード。

ドラッグ & ドロップでDAPに転送と簡単です。
iTunesの曲も転送可能です。

【拡張性】SONY ポタアン 、PHA-1A、 PHA−2、PHA−3等とデジタル接続。
LDAC、同社ノイキャンハイレゾロゴ対応イアホン、ブルートゥース。
マイクロSDカード対応。

純正 開口部がマグネット式の全体を覆う革ケース等。
他、保護シート。

【総評】単体使用に於いては、Yシャツの胸ポケットに純正 横開きマグネット式 革ケースを付けて丁度収まるサイズです。

ZX2は、純正 横開きマグネット式 革ケースを付けるととてもYシャツの胸ポケットには入りません。
ケース無しで屋外使用に於いては、落下による故障、本体への傷が気になって軽装になる夏場は鞄の中に入れて使用していたので、ZX100は小型且つ軽量でバッテリー持ちも良いので、大変使い易いです。

F887、ZX1の様にDSEE HX等の機能を使うとバッテリーがフル充電でも5時間くらいなんて事は有りません。
尚、現段階ではバッテリー持ちの悪いZX1は処分しています。
F887はバッテリー持ちは悪いですが、FMラジオが聴けるので残しています。

DAP本体の音質はフラッグシップモデルのZX2にちょっと譲りますが、音の支配力はイアホン、ヘッドフォンの方が高いのでイアフォン、ヘッドフォンの方で調整すれば、更に高音質化が図れます。

音の良いプレイヤーは、最近増えて来ている様に思いますが高音質を謳うDAPは大型で有ったり、バッテリー持ちが悪かったり、折れやすい2.5mmバランス端子で、プラグが折れて本体に残ったり、バランス端子が接触不良を起こしたりとトラブル、使い勝手が悪かったりする物も少なくないのでZX100にして良かったと思っています。

ZX2は3.5mmGND分離接続、PHA−3は3.5mm2本出しのバランス接続が可能なので、単体使用でバッテリー持ちが良く、軽量で比較的高音質なプレイヤーを探していたので取り回しも良く、丁度良かったです。

クロック処理も44.1kHz系(CD音源)と48kHz系(ハイレゾ音源)のデュアルクロックをZX2と同様に採用していて、適切なクロック処理を行う事によりジッターノイズを低減、CD音源をWAV,FLACでCDリッピングしてDSEE HXで疑似ハイレゾ化して高音質で楽しめるのも良い所だと思います。

又、自分がWalkmanに求めるものは程良い低音とサウンドエフェクト機能が分かり易く、自分好みに調整し易い所で、バランス接続、高解像度以前に自分の好きな音色(ねいろ)に調整出来、DSEE HXの効果による可聴領域内の音の滑らかさ、CD音源の聴き易さだと思っています。

今度こそAK100iiに浮気するつもりで、意気込んで出かけて行ったのですが、AKはDSEE HXの様な機能の無い高解像度プレイヤーなので、一聴すると解像度の高さに驚愕したのですが、低域が弱く、良く聴くと44.1/16のCD音源に音の滑らかさを感じず、高解像度故にCD音源の粗さが露呈して聴こえてきたので、結局Walkmanに帰って来てしまいました(笑)

AK上位4機種は、ハイレゾ音源をダウンロードしてバランス駆動させるには良いプレイヤーだと思いました。

DSD音源は、現在割高でクラシック、JAZZがほとんどで、ハイレゾ音源も現在充分とは言えないので、CD音源がほとんどを占める自分にはCD音源をより高音質化(DSEE HX)して聴けるハイレゾWalkmanの方が最適だと感じました。

それとイアホン、ヘッドフォンはプレイヤーに合わせてキチンと自分の好みに合わせなければ、どんな高級DAPを使用しても総合的な出音はイマイチな感じになるので、イアホン、ヘッドフォンには拘った方が良いと思います。









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ZX100とフィリップス Fidelio L2BO

ZX1とフィリップス Fidelio L2BO

ZX2の高音質ガイドからの引用です。ZX2はOS−CONを7基、ZX100は4基搭載しています。

左からF887、ZX1、ZX100

左からPHA−3、ZX2、ZX100  大きさ比較

全体的に革ケースで保護してくれるので、ZX1のフルアーマージャケットより良!

【デザイン】シルバーに黒のディスプレイの縁取りで、都会的且つスタイリッシュで格好良いと思います。

【携帯性】良い部類に属します。
ZX1と比較すると横幅が狭くなっていて、持ちやすいです。厚みはZX1よりちょっと増しています。

【バッテリ】先代ZX1とは、比べ物にならないくらい飛躍的に持ちます。DSEE HX(アップスケーリング機能 最大 44.1/16→192/24)を入れっぱなしでも自分場合は、3日に1回程度の充電で事足ります。

【音質】先代ZX1より空間表現力は向上しています。サラウンド(VPT)→スタジオにするとZX2のデフォルトくらいの空間表現になり、イアホンの特性等によりONにしたりOFFで使用したりしています。

聴き疲れしない程度のクリア感、解像感、聴き心地が絶妙です。
但し、高音質コンデンサーOS−CONをZX1と同様4基搭載しているので、 エージングは最低100時間以上は必要です。

解像度はフラッグシップモデル ZX2の方がちょっと高いですかね。

イアホン、ヘッドフォンの方がプレイヤーより音の支配力が高いので解像度を求めるならオーテク IM04、W60、カイザー10、UE18PRO(カスタム)等の解像度の高いマルチBA機を使用すれば解像度の調整は可能です。

自分は解像度が高めの同社XBAーH3、EX1000、オーテク CKR9LTDをメインで使用しています。(イアホン)
ヘッドフォンでは現在 Fidelio L2BO(セミオープン)、SONY MDR−1Rmk2(密閉型)を直挿しで主に使用しています。

【操作性】慣れれば、高速レスポンスで使い易いです。長押し「上」で上の曲に高速で移動、長押し「下」で下の曲に高速で移動、一番下まで行ったら、もう一度「下」を押すと一番上のアルバムまで移動出来ます。
これは、タッチパネル式のF887、ZX1、ZX2には出来ないので結構便利です。

再生途中で曲を止めて「上」の長押し、「下」の長押しを押せばアルバムアートのみで高速で移動出来ます。
DJがアルバムジャケットのみでアルバムを探すのと同じ感じです。

「右」の長押しで早送り、「左」の長押しで巻き戻しです。

【付属ソフト】Media GoからCDインポート→FLAC(可逆圧縮)ロスレス音源でCDからインポート、]アプリからCDインポート→WAV(無圧縮)でインポート、ハイレゾ音源はmoraからダウンロード。

ドラッグ & ドロップでDAPに転送と簡単です。
iTunesの曲も転送可能です。

【拡張性】SONY ポタアン 、PHA-1A、 PHA−2、PHA−3等とデジタル接続。
LDAC、同社ノイキャンハイレゾロゴ対応イアホン、ブルートゥース。
マイクロSDカード対応。

純正 開口部がマグネット式の全体を覆う革ケース等。
他、保護シート。

【総評】単体使用に於いては、Yシャツの胸ポケットに純正 横開きマグネット式 革ケースを付けて丁度収まるサイズです。

ZX2は、純正 横開きマグネット式 革ケースを付けるととてもYシャツの胸ポケットには入りません。
ケース無しで屋外使用に於いては、落下による故障、本体への傷が気になって軽装になる夏場は鞄の中に入れて使用していたので、ZX100は小型且つ軽量でバッテリー持ちも良いので、大変使い易いです。

F887、ZX1の様にDSEE HX等の機能を使うとバッテリーがフル充電でも5時間くらいなんて事は有りません。
尚、現段階ではバッテリー持ちの悪いZX1は処分しています。
F887はバッテリー持ちは悪いですが、FMラジオが聴けるので残しています。

DAP本体の音質はフラッグシップモデルのZX2にちょっと譲りますが、音の支配力はイアホン、ヘッドフォンの方が高いのでイアフォン、ヘッドフォンの方で調整すれば、更に高音質化が図れます。

音の良いプレイヤーは、最近増えて来ている様に思いますが高音質を謳うDAPは大型で有ったり、バッテリー持ちが悪かったり、折れやすい2.5mmバランス端子で、プラグが折れて本体に残ったり、バランス端子が接触不良を起こしたりとトラブル、使い勝手が悪かったりする物も少なくないのでZX100にして良かったと思っています。

ZX2は3.5mmGND分離接続、PHA−3は3.5mm2本出しのバランス接続が可能なので、単体使用でバッテリー持ちが良く、軽量で比較的高音質なプレイヤーを探していたので取り回しも良く、丁度良かったです。

クロック処理も44.1kHz系(CD音源)と48kHz系(ハイレゾ音源)のデュアルクロックをZX2と同様に採用していて、適切なクロック処理を行う事によりジッターノイズを低減、CD音源をWAV,FLACでCDリッピングしてDSEE HXで疑似ハイレゾ化して高音質で楽しめるのも良い所だと思います。

又、自分がWalkmanに求めるものは程良い低音とサウンドエフェクト機能が分かり易く、自分好みに調整し易い所で、バランス接続、高解像度以前に自分の好きな音色(ねいろ)に調整出来、DSEE HXの効果による可聴領域内の音の滑らかさ、CD音源の聴き易さだと思っています。

今度こそAK100iiに浮気するつもりで、意気込んで出かけて行ったのですが、AKはDSEE HXの様な機能の無い高解像度プレイヤーなので、一聴すると解像度の高さに驚愕したのですが、低域が弱く、良く聴くと44.1/16のCD音源に音の滑らかさを感じず、高解像度故にCD音源の粗さが露呈して聴こえてきたので、結局Walkmanに帰って来てしまいました(笑)

AK上位4機種は、ハイレゾ音源をダウンロードしてバランス駆動させるには良いプレイヤーだと思いました。

DSD音源は、現在割高でクラシック、JAZZがほとんどで、ハイレゾ音源も現在充分とは言えないので、CD音源がほとんどを占める自分にはCD音源をより高音質化(DSEE HX)して聴けるハイレゾWalkmanの方が最適だと感じました。

それとイアホン、ヘッドフォンはプレイヤーに合わせてキチンと自分に好みに合わせなければ、どんな高級DAPを使用しても総合的な出音はイマイチな感じになるので、イアホン、ヘッドフォンには拘った方が良いと思います。









ジャンル
クラシック・オペラ
ジャズ
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歌謡曲
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満足度4
デザイン4
携帯性5
バッテリ5
音質4
操作性5
付属ソフト4
拡張性5
聴き疲れない程度のクリア感、解像感が絶妙。持ち運べる最良機!

ZX100とフィリップス Fudelio L2BO

ZX1とフィリップス Fidelio L2BO

ZX2の高音質ガイドからの引用です。ZX2はOS−CONを7基、ZX100は4基搭載しています。

左からF887、ZX1、ZX100

左からPHA−3、ZX2、ZX100 大きさ比較

全体的に革ケースで保護してくれるので、ZX1のフルアーマージャケットより良!

【デザイン】シルバーに黒のディスプレイの縁取りで、都会的且つスタイリッシュで格好良いと思います。

【携帯性】ZX1と比較すると横幅が狭くなっていて、持ちやすいです。厚みはZX1よりちょっと増していますかね。

【バッテリ】先代ZX1とは、比べ物にならないくらい飛躍的に持ちます。DSEE HX(アップスケーリング機能 最大 44.1/16→192/24)を入れっぱなしでも自分場合は、3日に1回程度の充電で事足ります。

【音質】先代ZX1より空間表現力は向上しています。サラウンド(VPT)→スタジオにするとZX2のデフォルトくらいの空間表現になり、イアホンの特性等によりONにしたりOFFで使用したりしています。
通常、自分の場合はサラウンド(VPT)はスタジオにして使用する事が多いです。

聴き疲れしない程度のクリア感、解像感、聴き心地が絶妙です。
但し、高音質コンデンサーOS−CONをZX1と同様4基搭載しているので、 エージングは最低100時間以上は必要です。

解像度はフラッグシップモデル ZX2の方がちょっと高いですかね。

イアホン、ヘッドフォンの方がプレイヤーより音の支配力が高いので解像度を求めるならオーテク IM04、W60、カイザー10、UE18PRO(カスタム)等の解像度の高いマルチBA機を使用すれば解像度の調整は可能です。

自分は解像度が高めの同社XBAーH3、EX1000、オーテク CKR9LTDをメインで使用しています。(イアホン)
ヘッドフォンでは現在 Fidelio L2BO(セミオープン)、SONY MDR−1Rmk2(密閉型)を直挿しで主に使用しています。

【操作性】慣れれば、高速レスポンスで使い易いです。長押し「上」で上の曲に高速で移動、長押し「下」で下の曲に高速で移動、一番下まで行ったら、もう一度「下」を押すと一番上のアルバムまで移動出来ます。
これは、タッチパネル式のF887、ZX1、ZX2には出来ないので結構便利です。

再生途中で曲を止めて「上」の長押し、「下」の長押しを押せばアルバムアートのみで高速で移動出来ます。
DJがアルバムジャケットのみでアルバムを探すのと同じ感じです。

「右」の長押しで早送り、「左」の長押しで巻き戻しです。

【付属ソフト】Media GoからCDインポート→FLAC(可逆圧縮)ロスレス音源でCDからインポート、]アプリからCDインポート→WAV(無圧縮)でインポート、ハイレゾ音源はmoraからダウンロード。

ドラッグ & ドロップでDAPに転送と簡単です。
iTunesの曲も転送可能です。

【拡張性】SONY ポタアン 、PHA-1A、 PHA−2、PHA−3等とデジタル接続。
LDAC、同社ノイキャンハイレゾロゴ対応イアホン、ブルートゥース。

※アクセサリー 純正 開口部がマグネット式の全体を覆う革ケース等。
他、保護シート。

【総評】単体使用に於いては、Yシャツの胸ポケットに純正 横開きマグネット式 革ケースを付けて、丁度収まるサイズです。

ZX2は、純正 横開きマグネット式 革ケースを付けるととてもYシャツの胸ポケットには入りません。
ケース無しで屋外使用に於いては、落下による故障、本体への傷が気になって軽装になる夏場は鞄の中に入れて使用していたので、ZX100は小型でバッテリー持ちも良いし、大変使い易いです。

F887、ZX1の様にDSEE HX等の機能を使うとバッテリーがフル充電でも5時間くらいなんて事は有りません。
尚、現段階ではバッテリー持ちの悪いZX1は処分しています。
F887はバッテリー持ちは悪いですが、FMラジオが聴けるので残しています。

DAP本体の音質はフラッグシップモデルのZX2にちょっと譲りますが、音の支配力の高いイアホン、ヘッドフォンの方で調整すれば、小型でバッテリー持ちも良いし、取り回しも良いのでシングルエンドではZX100の方が使い勝手は良いです。

音の良いプレイヤーは、最近増えて来ている様に思いますが高音質を謳うDAPは大型で有ったり、バッテリー持ちが悪かったり、折れやすい2.5mmバランス端子で、プラグが折れて本体に残ったり、バランス端子が接触不良を起こしたりとトラブル、使い勝手が悪かったりする物も少なくないのでZX100にして良かったと思っています。

ZX2は3.5mmGND分離接続、PHA−3は3.5mm2本出しのバランス接続が可能なので、単体使用でバッテリー持ちが良く、軽量で比較的高音質なプレイヤーを探していたので、丁度良かったです。
イアホン、ヘッドフォンの方で更に高音質化が図れ、シングルエンドなのでバランスケーブルに費用もかからないし、シングルエンドで気軽に使えるので使用機会は多くなって来ています。

クロック処理も44.1kHz系(CD音源)と48kHz系(ハイレゾ音源)のデュアルクロックをZX2と同様に採用していて、適切なクロック処理を行う事によりジッターノイズを低減、CD音源をWAV,FLACでCDリッピングしてDSEE HXで疑似ハイレゾ化して高音質で楽しめるのも良い所だと思います。

又、自分がWalkmanに求めるものは程良い低音とサウンドエフェクト機能が分かり易く、自分好みに調整し易い所で、バランス接続、高解像度以前に自分の好きな音色(ねいろ)に調整出来、DSEE HXの効果による可聴領域内の音の滑らかさ、CD音源の聴き易さだと思っています。

今度こそAK100iiに浮気するつもりで、意気込んで出かけて行ったのですが、AKはDSEE HXの様な機能の無い高解像度プレイヤーなので、一聴すると解像度の高さに驚愕したのですが、低域が弱く、良く聴くと44.1/16のCD音源に音の滑らかさを感じず、高解像度故にCD音源の粗さが露呈して聴こえてきたので、結局Walkmanに帰って来てしまいました(笑)

AK上位4機種は、ハイレゾ音源をダウンロードしてバランス駆動させるには良いプレイヤーだと思いました。

DSD音源は、現在割高でクラシック、JAZZがほとんどで、ハイレゾ音源も現在充分とは言えないので、CD音源がほとんどを占める自分にはCD音源をより高音質化(DSEE HX)して聴けるハイレゾWalkmanの方が最適だと感じました。








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満足度4
デザイン4
携帯性5
バッテリ5
音質4
操作性5
付属ソフト4
拡張性5
プチ贅沢な、持ち運べる最良機!!

ZX100とフィリップス Fidelio L2BO

ZX1とフィリップス Fidelio L2BO

左からF887、ZX1、ZX100

左からPHA-3、ZX2、ZX100

純正 横開きマグネット式 革ケース。純正保護シートも貼っています。

全体的に革ケースで保護してくれるので、ZX1のフルアーマージャケットより良!

【デザイン】シルバーに黒のディスプレイの縁取りで、都会的でスタイリッシュで格好良いと思います。

【携帯性】ZX1と比較すると横幅が狭くなっていて、持ちやすいです。厚みはZX1よりちょっと増していますかね。

【バッテリ】先代ZX1とは、比べ物にならないくらい飛躍的に持ちます。DSEE HX(アップスケーリング機能 最大 44.1/16→192/24)を入れっぱなしでも3日に1回程度の充電で事足ります。

【音質】先代ZX1より空間表現力は向上しています。サラウンド(VPT)→スタジオにするとZX2のデフォルトくらいの空間表現になり、イアホンの特性等によりONにしたりOFFで使用したりしています。
通常、自分の場合はサラウンド(VPT)はスタジオにして使用する事が多いです。
解像度はフラッグシップモデル ZX2の方がちょっと高いですね。

イアホン、ヘッドフォンの方がプレイヤーより音の支配力が高いので解像度を求めるならオーテク IM 04、W60、カイザー10、UE18PRO(カスタム)等の解像度の高いマルチBA機を使用すれば調整は可能です。

自分は解像度が高めの同社XBAーH3、EX1000、オーテク CKR9LTDをメインで使用しています。(イアホン)
ヘッドフォンでは現在 Fidelio L2BO(セミオープン)、SONY MDR−1Rmk2(密閉型)を直挿しで主に使用しています。

【操作性】慣れれば、高速レスポンスで使い易いです。長押し「上」で上の曲に高速で移動、長押し「下」で下の曲に高速で移動、一番下まで行ったら、もう一度「下」を押すと一番上のアルバムまで移動出来ます。
これは、タッチパネル式のF887、ZX1、ZX2には出来ないので結構便利です。

再生途中で曲を止めて「上」の長押し、「下」の長押しを押せばアルバムアートのみで高速で移動出来ます。
DJがアルバムジャケットのみでアルバムを探すのと同じ感じです。

「右」の長押しで早送り、「左」の長押しで巻き戻しです。

【付属ソフト】Media GoからCDインポート→FLAC(可逆圧縮)ロスレス音源でCDからインポート、]アプリからCDインポート→WAV(無圧縮)でインポート、ハイレゾ音源はmoraからダウンロード、ドラッグ & ドロップでDAPに転送。簡単です。

iTunesの曲も転送可能です。

【拡張性】SONY ポタアン 、PHA-1A、 PHA−2、PHA−3等とデジタル接続。

LDAC、同社ノイキャンハイレゾロゴ対応イアホン、ブルートゥース。

※アクセサリー 純正 開口部がマグネット式の全体を覆う革ケース等、他、保護シート。

【総評】単体使用に於いては、Yシャツの胸ポケットに純正 横開きマグネット式 革ケースを付けて、丁度収まるサイズです。

ZX2は、純正 横開きマグネット式 革ケースを付けるととてもYシャツの胸ポケットには入りません。
ケース無しで屋外使用に於いては、落下による故障、本体への傷が気になって軽装になる夏場は鞄の中に入れて使用していたので、ZX100は小型でバッテリー持ちも良いし、大変使い易いです。

F887、ZX1の様にDSEE HX等の機能を使うとバッテリーがフル充電でも5時間くらいなんて事は有りません。
尚、現段階ではバッテリー持ちの悪いZX1は処分しています。
F887はバッテリー持ちが悪いですが、FMラジオが聴けるので残しています。

DAP本体の音質はフラッグシップモデルのZX2にちょっと譲りますが、音の支配力の高いイアホン、ヘッドフォンの方で調整すれば、小型でバッテリー持ち、取り回しも良いですし大変使い易いDAPだと思います。

音の良いプレイヤーは、最近増えて来ている様に思いますが高音質を謳うDAPは大型で有ったり、バッテリー持ちが悪かったり、折れやすい2.5mmバランス端子で、プラグが折れて本体に残ったり、バランス端子が接触不良を起こしたりとトラブル、使い勝手が悪かったりする物も有るのでZX100にして良かったと思っています。

ZX2は3.5mmGND分離接続、PHA−3は3.5mm2本出しのL、Rのバランス接続が可能なので、単体使用でバッテリー持ちが良く、軽量で比較的高音質なプレイヤーを探していたので、丁度良かったです。
イアホン、ヘッドフォンの方で更に高音質化が図れ、シングルエンドなのでバランスケーブルに費用もいらないし、シングルエンドで気軽に使えるので使用機会は多いです。

高音質プレイヤーは、確かに高解像度の物も多く、音も良いですが、解像度が高い故に聴き疲れしたり、大型で重く取り回しも悪かったり、バッテリー持ちも悪かったりするので、イアホン、ヘッドフォン側で解像度を調整して使用すれば大変使い易いプレイヤーだと思います。

クロック処理も44.1kHz系(CD音源)と48kHz系(ハイレゾ音源)のデュアルクロックをZX2と同様に採用していて、適切なクロック処理を行う事によりジッターノイズを低減されているので、CD音源をWAV,FLACでCDリッピングしてDSEE HXで疑似ハイレゾ化して高音質で楽しめるのも気に入っています。

プレイヤーは解像度だけでは無いと思うので、疑似ハイレゾ化(最大 44.1/16→192/24)ビット拡張等の解像度アップ、可聴領域の音の滑らかさ、取り回し、バッテリー持ち、デュアルクロックによるジッターノイズ低減とプチ贅沢なプレイヤーだと思います。

又、自分がWalkmanに求めるものは程良い低音とサウンドエフェクト機能が分かり易く調整し易い所で、バランス接続、高解像度以前に自分の好きな音色(ねいろ)に調整出来て、DSEE HXによる可聴領域の音の滑らかさだと思っています。

今度こそAK100iiに浮気するつもりで、意気込んで出かけて行ったのですが、AKはDSEE HXの様な機能の無い高解像度プレイヤーなので、一聴すると解像度の高さに驚愕したのですが、低域が弱く、良く聴くと44.1/16のCD音源に音の滑らかさを感じず、高解像度故にCD音源の粗さが露呈して聴こえてきたので、結局Walkmanに帰って来てしまいました(笑)

AK上位4機種は、ハイレゾ音源をダウンロードしてバランス駆動させるには良いプレイヤーだと思いました。








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クラシック・オペラ
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