『RX-A3010から4年、 RX-A3050でアトモス?』 ヤマハ AVENTAGE RX-A3050(H) [チタン] 浜オヤジさんのレビュー・評価

2015年 9月下旬 発売

AVENTAGE RX-A3050(H) [チタン]

Dolby Atmos&DTS:X対応のAVアンプ

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最安価格(税込):

¥246,980

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥246,980〜¥246,980 (1店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥270,000

サラウンドチャンネル:9.2ch HDMI端子入力:8系統 オーディオ入力:8系統 AVENTAGE RX-A3050(H) [チタン]のスペック・仕様

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AVENTAGE RX-A3050(H) [チタン]ヤマハ

最安価格(税込):¥246,980 (前週比:±0 ) 発売日:2015年 9月下旬

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RX-A3010から4年、 RX-A3050でアトモス?
   

「Neural-X」ポジションで!

   

さて、「DTS-X」のインストールも終わり手持ちのソフトをアレコレと試しました。

 我が家のシステムでは「Neural-X」で再生して以下の点で好結果を招きました。


1.「ドルビーデジタル」での「6−0−4」再生よりも「天井からの効果音が効果的
  に聞こえる既存ソフトの数が増えた。

2.センターSP無しの「ファントムモード」での「センターチャンネル(台詞)」の
  音がかなりクリアーに。

3.フロントSPの中低域のだぶつきが若干スッキリと聞こえるように。

4.DSPの「エコー臭さ」が気になる方はこのモードで再生すると好印象かも?

5.BS等の録画物の再生でも「AAC」とは思えない音で豊かな音場を
  再現する事も多い。


一ヶ月チョットで新たに見直した古いソフトの枚数も限りがありますが「Neural-X」
ポジションで視聴する機会が断然増えました。

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RX-A3010から4年、 RX-A3050でアトモス?

YAMAHA・B-4

テレビ裏のHK-870

パワーアンプ選考中!

パイプで作った「TOP-SP設置法」も1ヶ月経ちましたがSPが落下!

 などと言う事も無くAVを楽しんでおります。

 TOP-SP4本を別パワーアンプ・AVアンプで駆動していたのも

 メインSPを「バイアンプ」で鳴らすためでしたが、メインのJBLS-3800

 サラウンドの同じくJBLSVA-2100を同時駆動するとウーファーだけで

 2本X2台X2セット=8本の25cmウーファーを駆動する事に!

 定格で200Wx9のA-3050ですが、それらを賄っている「電源」はワンセット

 ですからねー。

 どうもS-3800の音がパッとしないというか、歯切れの悪さを以前の

 A-3010+SVA-2100より感じてしまいます。

 両方共に92-3dbという高能率のSPですがやはり単一電源のAVアンプ

 では25cmウーファー8本は荷が重すぎるのか?と感じました。

 考え方を変えてメインSPは外部パワーアンプでシングル接続、TOP-SP4本

 はA-3050の内蔵パワーで駆動すれば「電源の弱さ」を感じないかも?

 と言う事で手持ちのYAMAHA・B-4とハーマンカードンHK-870を接続して

 聞いてみました。

 主に使ったのは「トニー・ベネット&レディーガガ」のBDですがこれをPCM2CHで

 再生しどちらが良いかで一先ずは決めました。

 結果はHK-870の方が出力自体は20W程低いのですが、低域と中域がS-3800

 本来の音に近づいたと感じて、メインSP=HK-870でシングル接続。

 サラウンド・サラウンドバック・TOP-SPをA-3050の内蔵アンプで駆動する事に。

 HK-870はテレビ裏の空間に小型ラックに載せて設置しました。

 パワースイッチのON-OFFは裏に回ってと面倒ですが視聴位置からは

 見えないので映画に集中できます。

 SPやアンプの選択もおわり、この段階で「YAPO」をかけてみました。

 今日までその設定のまま視聴していますが不都合も無く非常に満足しています。

 「アトモス対応ソフト」でも音が上から降ってくる!とは感じないモノも有りこの辺は?

 かわりに、非対応ソフトでもDSPやドルビーデジタルで再生すると見事に上からの音が

 出て来る場合も有るので「対応ソフト」が少ない事を嘆く事は無いかも知れません。

 但し、アクション系やSF系にこの手の「音場作り」が偏っているようには思います。

 BS等のエアチェックでも「AAC」の割には高音質な番組もあるので単純に

 「BSは圧縮だから!」と諦めてしまう事も無いと思います。

 3枚目の写真は今年の「TOKYO-JAZZ」ですが高音質・高画質で有名な番組ですが

 我が家のシステムでもかなり良い音で聞けました。

 

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RX-A3010から4年、 RX-A3050でアトモス?

今回使用のパイプ28ミリ径。

「筋交い補強」

パイプにSP取り付け。

   

トップSPX4本、設置!

   

初コメントから20日あまり、どうやらトップSP用の自作架設台も出来上がったので

その後の様子を!


 「イレクターパイプ」なる商品を今回は使いましたが結果的には強度不足が

 問題!となりました。

 補強は必須ですが見た感じは「鳥かご」の様相を呈してしまいます。

 テレビ視聴時には特に気にはなりませんが、足下のパイプが移動の際に

 邪魔になる事には要注意です。

 トップSP用のARENA-120の裏面を加工してパイプに「木ねじ」で留めます。

 廉価な製品ですからこの様な荒技も可能ですが・・・・・。

 視聴位置での細かい調整はこれからですが、アンプの「YAPO」では大小判断や

 距離による音量調整は「ピン」と来ないので「手動」で行いました。

 当初の「フロント・リアエフェクト設置」よりは頭上からの音がハッキリと

 聞こえますし、「アトモス・ダイレクト」ポジションの音の方がDSPよりも

 「クリアー」ですし、個人的には好みです。

 トップSPはまだ「仮設置」ですので音の「移動・高低」感を増すためには

 視聴ポジションを考慮してより入念なチューニングが必要かと。

 「トップSP」設置のために使ったパイプ・ジョイント等の費用は約2万円でした。

 天井・壁にSPの設置が困難で尚かつ、天井高が2.5m以上・専用部屋・高所作業

 等々、クリアーすべき点は多いですが「アトモス・トップSP設置」のアイデアと

 しては比較的廉価にできるのでは?と今は感じています。


 「微調整」の結果はまた近いうちに。

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RX-A3010から4年、 RX-A3050でアトモス?

RX-A3050到着!

アトモス用SP&パワーアンプ

AVアンプが RX-A3050に!

   

この様な棚を室内に!

   

アトモス・DTS:Xに対応した RX-A3050が手元に来て2週間ほど経ちました。

 現在は「アトモス用SP」も仮設置の状態で本領発揮とまではいきませんが

 一先ずは現状を。


 部屋は以前と同じで機器も同じで写真Bのアンプが替わっただけ。

 アトモス用トップSPに「JBL・ARENA120」を4台購入、同SP用にパワーアンプを

 オークションで購入しました。

 写真Aの中央にあるのがYAMAHA・M-35(2ch/4ch)と2CH用B-4。

 部屋の天井高は約2.6mありますが天井に直にSPを取り付けるのは不可能。

 パイプで足場を組みSPを吊る方法で現在進行中です。写真Cを参考に。


アトモスの印象ですがフロント/サラウンドSPの上に置く形で仮に音出し

 して見ました。

 (YAMAHAのCX-A5010の視聴会でも行っていたセッティングですが)

 音出しには「NATURE」「MAD・MAX」「アメリカン・スナイパー」を視聴しました。

 「フロント/リア」のセッティング方法で「DSPのscifi・アドベンチャー」 と

 「アトモス・ダイレクト」で比較しましたが音のクリアーさを感じられるのは

 「アトモス・ダイレクト」ポジションの方でDSPでは独特の「残響感」があり

 見通しの悪くなる感じがします。

 通常の「7.1CH」ディスクではA-3010のフロントプレゼンスSP使用の音場より

 は数段、上方向への音が再現されているように聞こえます。

 直接比較ではありませんがDSPでの残響感もかなり減ったように感じました。

 トップSPを早く設置してその「アトモス音場」を試したい気持ちで一杯ですが

 2500mmから3000mmの長さのパイプを室内で組み立てそのパイプにSPを

 固定する方法を模索中、かつ手順をシミュレーション中です。

 セットアップが終わりましたら再レビューいたします。

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