SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JP
- 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。
- QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。
- 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。

-
- キーボード 269位
- ゲーミングキーボード 65位
SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JPsteelseries
最安価格(税込):¥8,300
(前週比:±0
)
発売日:2015年 8月13日
SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JP のユーザーレビュー・評価
- 4 0%
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.38 | 4.28 | -位 |
| キーピッチ |
3.66 | 4.30 | -位 |
| ストローク |
3.97 | 4.17 | -位 |
| キー配列 |
3.69 | 4.09 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 4.00 | -位 |
| 耐久性 |
3.00 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2022年7月2日 20:04 [1567263-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 2 |
| ストローク | 3 |
| キー配列 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
購入して3か月弱が経ちました。
再レビューです。
1.
マザーによって相性が出るようです。
自分が使っているのはAsrockのA520M-Pro4
故障かと思い交換してもらいましたが、結局症状は改善せず。
補助USBを使うのは危険のようです。
因みにSteelSeries社のマウスもこのマザーにして調子が悪くて破棄してしまいました。
どうも仲がようくない模様。
2.
キーピッチが18mm程度で、
キーの間隔やストロークの深さの兼ね合いもあると思いますが
結局自分の指には狭い様でゲーム中はともかく、
普通にタイピングすると横のキーを押してしまうことが多く、
イライラしてしまいます。
3.
文章のタイピングで我慢が限界になったので売却しました…
スペックや出来ることは素晴らしいのですが、
手に合わないと駄目ですね。
キーボードは実物触ってから買わないと駄目だと、
PCショップに売却したその足でキーボードあさりに行きました。(^^;
セールの時に買ったので実質損失は2500円程度なので、
まあ仕方がないかな?
いい勉強になりました。
以降初期レビューです。
交換前は安いアイソリューション式キーボードを使用していました。
が
やはりゲームをやる際は少し操作がしにくいと感じていました、
そんな中こちらのキーボードが安く(4980円)出ていたので購入しました。
【デザイン】
日本語キーボードですが、ひらがな表記がありません。
ひらがな表記がないキーボードは初めて買いましたが、
ローマ字入力しか使っていないので、
実際使いだしてみると何の不自由もありませんし、すっきりして見えますね。
また高さが高くないのでパームレストも必要なく、
奥行きの専有範囲が少なくて良いです。
(ハンコン使うときにありがたい。)
【キーピッチ】
他の当てにしているサイトの記事で19mmとなっていたのですが、
なぜか小指側がいつもの感覚より遠くのキーを押してしまうので、
どうしてだろうとデジタルノギスで測ったら18mm・・・
ノートパソコンや入れ替え前に使ってたキーボードは18mmピッチだったけど、
アイソリューションキーボードだったのでそもそもの感覚がちょっと違う。
何とか慣れたいところではありますが…
ただゲーム時は18mmの方がやりやすい感じは時々します。
【ストローク】
浅いのが特徴のようで浅いとゲームでは楽ですね。
動きも至ってスムースです。
これに関しては全く不満無しです。
【キー配列】
スペースキーが大きいのは良いです。
ですが、その右の変換やALTキーなどが少し幅が小さくなっています。
正直アプリケーションキーを省いてもらった方が良かった。
【機能性】
ゲーミングと謳っているっだけあって、
キーボード自体でゲームができます。
名前に偽りなしです。(笑)
実質キー一つ一つカスタマイズできます。
イルミネーションもかなり細かくカスタマイズできるようですが、
多機能すぎて使いこなせていないぐらいです。
そもそも説明書がほとんど説明がなく正直説明不足感があります。
Fnキー押しながらWinキーでWinキーが無効になりますが、
これを知らずにたまたま無効になった後戻し方がわからず、壊れたのかと一瞬勘違いしました。
ソフトで基本的にすべてのキーを独立してカスタマイズできるみたいです。
USBハブが備わっているのが地味にありがたいです。
またPCにつなぐ方も電力不足を防止するように二股になっています。
またチルトがスタンドでは無く、ゴム足を厚いタイプに変えて上げる仕様です。
スタンドよりこの方が強度もあるしぐらつきが少なくて良いと思います。
シャットダウン後(高速起動ON)に、
キーボードを触るとUSBに中途半端に電力が流れてしまうようでチラチラ微妙に光ってしまいます。
UEFIでディープスリープをS4・S5を有効にしたら直りました。
【耐久性】
買ったばかりなので未評価です。
ただ保証は比較的普通の1年です。
【総評】
キーピッチが18mmなのがすごく残念です。
ゲームでは自分は問題は出ることは少ないですが、
普通に文章をタイプをするときは、指が細くはない方なのでなおさら19mmの方が良かったかな…
「A」を小指のタイプしようとしてCAPS押してしまいまだちょくちょくイライラしています。(笑)
それが唯一残念な点です。
慣れたら指の移動距離が減って快適なんだろうけど…
まだ慣れないようです。(^^;
MAC用のキーが付いて居るのに、引き抜き工具が付属していないのも残念。
(掃除したいときに使えるので付いて居てほしかった。)
折角安く買えたので、何とかこのピッチをものにしたいと思います。(^^;
もしこのピッチに慣れたら再レビューすると思います。
参考になった4人(再レビュー後:2人)
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SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JP
最安価格(税込):¥8,300発売日:2015年 8月13日 価格.comの安さの理由は?
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