SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JP
- 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。
- QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。
- 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。

-
- キーボード -位
- ゲーミングキーボード -位
SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JPsteelseries
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2015年 8月13日
SteelSeries Apex M800 Mechanical Gaming Keyboard JP のユーザーレビュー・評価
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2022年7月2日 20:04 [1567263-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 2 |
| ストローク | 3 |
| キー配列 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
購入して3か月弱が経ちました。
再レビューです。
1.
マザーによって相性が出るようです。
自分が使っているのはAsrockのA520M-Pro4
故障かと思い交換してもらいましたが、結局症状は改善せず。
補助USBを使うのは危険のようです。
因みにSteelSeries社のマウスもこのマザーにして調子が悪くて破棄してしまいました。
どうも仲がようくない模様。
2.
キーピッチが18mm程度で、
キーの間隔やストロークの深さの兼ね合いもあると思いますが
結局自分の指には狭い様でゲーム中はともかく、
普通にタイピングすると横のキーを押してしまうことが多く、
イライラしてしまいます。
3.
文章のタイピングで我慢が限界になったので売却しました…
スペックや出来ることは素晴らしいのですが、
手に合わないと駄目ですね。
キーボードは実物触ってから買わないと駄目だと、
PCショップに売却したその足でキーボードあさりに行きました。(^^;
セールの時に買ったので実質損失は2500円程度なので、
まあ仕方がないかな?
いい勉強になりました。
以降初期レビューです。
交換前は安いアイソリューション式キーボードを使用していました。
が
やはりゲームをやる際は少し操作がしにくいと感じていました、
そんな中こちらのキーボードが安く(4980円)出ていたので購入しました。
【デザイン】
日本語キーボードですが、ひらがな表記がありません。
ひらがな表記がないキーボードは初めて買いましたが、
ローマ字入力しか使っていないので、
実際使いだしてみると何の不自由もありませんし、すっきりして見えますね。
また高さが高くないのでパームレストも必要なく、
奥行きの専有範囲が少なくて良いです。
(ハンコン使うときにありがたい。)
【キーピッチ】
他の当てにしているサイトの記事で19mmとなっていたのですが、
なぜか小指側がいつもの感覚より遠くのキーを押してしまうので、
どうしてだろうとデジタルノギスで測ったら18mm・・・
ノートパソコンや入れ替え前に使ってたキーボードは18mmピッチだったけど、
アイソリューションキーボードだったのでそもそもの感覚がちょっと違う。
何とか慣れたいところではありますが…
ただゲーム時は18mmの方がやりやすい感じは時々します。
【ストローク】
浅いのが特徴のようで浅いとゲームでは楽ですね。
動きも至ってスムースです。
これに関しては全く不満無しです。
【キー配列】
スペースキーが大きいのは良いです。
ですが、その右の変換やALTキーなどが少し幅が小さくなっています。
正直アプリケーションキーを省いてもらった方が良かった。
【機能性】
ゲーミングと謳っているっだけあって、
キーボード自体でゲームができます。
名前に偽りなしです。(笑)
実質キー一つ一つカスタマイズできます。
イルミネーションもかなり細かくカスタマイズできるようですが、
多機能すぎて使いこなせていないぐらいです。
そもそも説明書がほとんど説明がなく正直説明不足感があります。
Fnキー押しながらWinキーでWinキーが無効になりますが、
これを知らずにたまたま無効になった後戻し方がわからず、壊れたのかと一瞬勘違いしました。
ソフトで基本的にすべてのキーを独立してカスタマイズできるみたいです。
USBハブが備わっているのが地味にありがたいです。
またPCにつなぐ方も電力不足を防止するように二股になっています。
またチルトがスタンドでは無く、ゴム足を厚いタイプに変えて上げる仕様です。
スタンドよりこの方が強度もあるしぐらつきが少なくて良いと思います。
シャットダウン後(高速起動ON)に、
キーボードを触るとUSBに中途半端に電力が流れてしまうようでチラチラ微妙に光ってしまいます。
UEFIでディープスリープをS4・S5を有効にしたら直りました。
【耐久性】
買ったばかりなので未評価です。
ただ保証は比較的普通の1年です。
【総評】
キーピッチが18mmなのがすごく残念です。
ゲームでは自分は問題は出ることは少ないですが、
普通に文章をタイプをするときは、指が細くはない方なのでなおさら19mmの方が良かったかな…
「A」を小指のタイプしようとしてCAPS押してしまいまだちょくちょくイライラしています。(笑)
それが唯一残念な点です。
慣れたら指の移動距離が減って快適なんだろうけど…
まだ慣れないようです。(^^;
MAC用のキーが付いて居るのに、引き抜き工具が付属していないのも残念。
(掃除したいときに使えるので付いて居てほしかった。)
折角安く買えたので、何とかこのピッチをものにしたいと思います。(^^;
もしこのピッチに慣れたら再レビューすると思います。
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2015年10月20日 10:13 [867948-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 4 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
会社では、FILCO マジェスタッチ108M/JB、自宅は東プレ Realforce108UBKを使用中です。
自宅PC用のマウスSENSEI Raw、ヘッドセットSiberia Rawと2つそろったので、キーボードも同メーカーであわせてみました。
自宅PCにはXBOX360コントローラーが付いており、ゲームはたまにやる程度、やるにしても基本コントローラー使用(FPSはやらないし)なので、これまでゲーミングキーボードは使ったことありませんでした。
ちょうど今回、Witcherシリーズを1からやってみようと思い立ったところ、1はコントローラー非対応で、80年代以来久しぶりにキーボードでゲームをすることになったのも、きっかけでした。
ゲーミング機器メーカーの最高峰キーボード(しかも最後発)ですから、ゲーミングキーボードとしては悪いはずがありません。
文字入力デバイスとしてのキーボードとしてみると、特徴はストロークの浅さ(3mm)でしょう。
「薄型キーボード」と謳ってますが、キーボードそのものの薄さより、キートップ自身が薄いので、結果として薄くなりました、ということだと思います。
この、ストロークの浅さ&キートップの薄さで、なんだかとっても「メカニカルキーボードらしくない」フィーリングのキーボードです。
第1印象は「ノートのキーボードみたい」でしたが、不快ではなく、入力時の軽さはREALFORCE並だと思います。
イルミネーションはENGINE3での設定ですが、説明がほとんどないので、初心者にはわかりにくいですね。
現状、デフォルトを反応キー設定に替えたぐらいですが、WITCHER用の設定もやってみる予定です。
特殊キーについては、標準的なキーボードとの違いが、左サイドのマクロキー6つだけなのもいいと思います。
当初、価格的にAPEXと迷ったんですが、あちらはマクロキーがごちゃごちゃしすぎてたのが、決定打になってM800を選択しました。
スペースキーの大きさと周辺キーの小ささも特に違和感ありません。
ただ、キーボードの幅は510mmと大きいですね。
個人的には両サイドのイルミをカットして、幅をもうちょっと切り詰めて欲しいところです。
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- キーボード
- 1件
- 0件
2015年8月15日 12:35 [850193-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| キーピッチ | 4 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
私は初代Apexキーボードを所有しており、新型Apexが発売されると聞いて飛びついてしまいました。
【デザイン】
薄型のメカニカルキーボードだけあって、キーの出っ張りが非常に少ないです。
初代Apexのキートップは完全にフラットでしたが、M800では中心部に多少の凹みがあり、操作感が向上しているように感じます。
【キーピッチ】
このキーボード特有の、巨大スペースキーの影響で、スペースキー周辺が非常に狭くなっています。無変換や変換を多用する方は注意が必要かもしれません。
【ストローク】
Steelseries社新型スイッチ「QS1」を搭載しています。
「QS1スイッチは3mmのキーストロークを持ち、1.5mm押しこむことにより反応しますが、そのために必要なのは45cN(約45g)の力だけです。(公式)」
実際に使った感じですが、押し込み始めは赤軸のイメージ。そこからストンと軽くなって、すんなりキー入力できます。
軽すぎて誤爆することは無さそうですね。
【キー配列】
巨大スペースキーに影響されて少々狭くなっているところがあります。
【機能性】
マクロキーが左端に6個搭載されています。初代Apexはマクロキーがいたるところに配置されていましたが、今回はかなりスッキリしています。
イルミネーションの設定はSteelseries Engine3で行います。設定は非常に幅広く行えます。
ゲームタイトルによっては、残弾数やHPをキーの光らせ方で表現できたりするようです。
初代は光量があまり無く、明るい部屋では光っているのかどうか怪しい部分もありましたが、今回はしっかり輝いてくれます。
【耐久性】
6000万回のクリック耐性ということで、早々に壊れることはないと思います。
初代Apex勢はSteelseries Engine3が使えなかった時期がありました(複数のキーが機能しなくなる)ので、M800もソフトウェア面で心配が少しありますね。
【総評】
ノリで購入したところはありますが、買ってよかったと思います。
LEDの光らせ方は無限大にありますので、しばらく楽しめそうです。
Realforceの質実剛健さとは対極にあるApex M800ですが、これから新型スイッチの良さ等を実戦で確かめてみたいと思います。
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最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2015年 8月13日
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