『April 2018 Update』 マイクロソフト Windows 10 Pro 日本語版 elgadoさんのレビュー・評価

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Windows 10 Pro 日本語版マイクロソフト

最安価格(税込):¥27,980 (前週比:±0 ) 発売日:2015年 9月 4日

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April 2018 Update

Windows10の新しいアップデート (April 2018 Update)が配信されました。

さすがに前回アップデートがボロボロだったため、今回はマシになると期待はしていたのですが
直前にBSoDを併発するバグ等が見つかり延期。 1803と銘打ったのに
実際はApril 2018という名前になり、そのAprilですら守れそうになかったので
無理やりリリース。 そのリリースの結果、不具合が量産されて世界一のシェアのブラウザすら
フリーズさせるというWindows10アップデート史上、最悪の出来栄えとなりました。

MSが慌てて修正パッチを出しましたが、その修正パッチが1GBというこれまた巨大なもので
いったい何のために、誰のためにアップデートさせているのか分からない。
せっかく安定しかけた環境を半年に一回ぶっ壊すという、WaaSは誰も幸せになれないもの。

今回のアップデートも分かりきっていたが、

1:グラフィックドライバが初期化して、画面設定が初期値に戻る
2:壁紙も初期化され消えてしまう
3:デスクトップアイコンの文字をメイリオにカスタマイズしているが糞ゴシックに戻される
4:ユーザープロファイルが作り直されるため、依存したソフトの動作が不安定になる(要再インストール)

また、当方環境はExcelのバージョンを古いもの2003と新しいもの2010/13で2つ使っているが
2003がエラーを起こして強制終了する。 64bit環境のみ


1803の新機能としてタイムラインというものが追加され、過去使用したファイルやアプリはでてくるが
対応していないものが多く、ほとんどが歯抜けで意味を成さない。

そして、いままで使っていたMSペイントがおそらく次のバージョンでは消えるようなことが書かれている。
ペイント3Dは誰もが言うだろう、『ゴミアプリ』


1703あたりは安定性が増してきたのに1709、1803となって不具合があまりに多く
正直アップデートしないほうがマシです。特に1803は過去最悪。

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Windows10 Fail creators update

Windows10の新しいアップデート (FCU RS3 Ver1710)が配信されました。

結論からいうと、嬉しい新機能、性能アップなどは一切無く、不具合とトラブルを併発させ、
ユーザーにとって、良い面は全く無い。 無駄が無駄を生む 非生産的アップデートです。

Windows&Active DirectoryはMS社にとって、最も入念なテストと手厚いサポートするべき
対象だと思うのですが、あまりに軽視しすぎじゃないでしょうか。
つい最近起こしたWSUSでの配信でブルースクリーンなど、やってはいけないことを
連発しています。

AD配下の1台を最新のWindows10のFall creators updateを適用させましたが、
プロファイル関係がぶっ壊れたのか、いくつかのアプリケーションが動かなくなりました。

(不具合1)
Outlookで新規作成などをしようとしても「操作は失敗しました」とでてくる。

(不具合2)
Auto-Cadを開こうとすると「エラーが発生しました」と出てくる。

どちらもユーザープロファイルに大きく影響するアプリケーションなので、Outlookは
再インストール、Auto-Cadはプロファイルの初期化で不具合は直りました。

(不具合じゃないけどイラついたこと)
ディスプレイの設定が初期化される。 どうせまた初期化されるのでプロファイルを
あらかじめ作って別に保存してましたが、やっぱり初期化されました。
タスクバーに変なアイコンが・・・ 邪魔だから消し。
デスクトップアイコンがメイリオからまた有害ゴシックへ フリーソフトを使って修正。


今回、特に感じるのが一体誰のための大型アップデートなの?ということ。

盛り込みたい新機能もほとんど間に合わず、9月にリリース予定が10月に遅れ
あわててリリースしたものの、変化点は大多数のユーザーからすれば皆無で
その割りにアップデートに時間やディスク容量を取られ、一部のソフトで不具合発生。

Edgeの強化といっているけど、そんなブラウザ使っていないし、これからも使いません。

2020年にWindows7サポート終了するに向け、色々な記事がありますが
Windows自体を見限った例も出てきています。

特にWindows10になってAD環境のと連動性が最悪でどこまで検証しているのか、
不信感を抱きます。
初回ログオンでユーザー環境構築するのですが、ログオン自体で15分くらいかかり
『通常よりもログオン処理に時間がかかっています』となります。
WINDOWS7では2,3分でログインできるのでただの劣化としか思えません。

Fall creators updateとMSは毎回勘違いした命名をしてきますが、実質はFail creators updateですね。

余計な仕事はさせるんじゃない。 セキュリティパッチだけ配布して、
新機能をつけたければストアで希望者に配信をすればいい。

ちなみにWindows10のサポート期間は長いというのも嘘で、
Fall creators updateのサポートはWindows7のサポートよりも先に終了します。

すでに古いWidnows10のバージョンはサポートが終了しております。ご注意ください。

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Creators Update 余計なお世話。

TH2のレビューより少し間があきましたが再度レビューです。

この間にアニバーサリーアップデートと今回のCreators Updateを行っております。

大型アップデートのたび、マイクロソフトの迷走っぷりが見て取れますが
今回の大型アップデートも本当に迷走しています。

まず前提として、使い勝手をWindows7に近づけるために以下の3つを行っています。

・Classic Shellによるスタートメニューの変更 (4.3.0で問題なく動作しました)
・Download Old Calculator for Windows  での電卓の変更
・Windows フォト ビューアー レジストリ変更でJPGファイルを開けるように


この3つさえ行えばWindows7とそこまで変わりません。パーソナルユースならば
特に問題は無いでしょう。問題はビジネスユース、特にADと連携した場合です。


今回の大型アップデートも例に漏れず、色々な設定が初期化されます。
設定が初期化されたのは、ファイルの関連付け、モニターの設定、ディフォルトのソフトなど。

これらの設定はユーザー毎に決められており、さらにADなどでのポリシーでの配布が
できないため、複数のユーザーで共有して使っている場合、ユーザー毎に再設定が
必要となります。
当然、大型アップデートを行う時間だけではなく、それの変更に伴うユーザーの再学習が
必要のため、時間の無駄。 OSはそれだけでは価値を見出さず、道具として
なにか生産的な活動を行わせてこそ価値がでるのにまるっきり逆行していますね。

Creators Updateはもうユーザーになにも触らせたくないのか、コントロールパネルがスタート左ボタンから消えました。
左スタートは要らない無駄なものが多々あるのに残してほしい上位にあるコンパネを消すという暴挙。
ならいっそのこと右にある【すべての設定】に入れてしまえばいいのに、
この【すべての設定】はすべてを設定できないというばかげた仕様は変わらない。

また、画面真ん中にでかでかと【A】とか【あ】とかが出てくる。
これ便利だと思ってるんだろうか?? 基幹ソフトで日本語入力と数字入力を
交互に入れることがあるのだが、そのたびに画面真ん中にAとあがでてきて鬱陶しい。

IME入力モード切替の通知 画面中央に表示するをオフにしたが、これもユーザー毎にオフに
しなければならない。

いままでレジストリでUACをオフにしているとセキュリティの関係でグローバルアプリが
起動しなかった(egdeなど)がこれがすべて起動するようになっている。
一体いままでの仕様はなんだったのか??

新しく追加された3Dペイントなどはっきりいってマイクロソフトの自己満足であり
こんなものは要らない。 Creators Updateというなんか自己陶酔感すら感じ
ユーザーありき、企業の生産性向上など、はっきりいって眼中にはないだろう。

また半年後にはRS3という大型アップデートが待っており、そのたびに
設定が初期化され、アップデート作業、ユーザーの設定(なんでADで出来ないのか)
バックアップという無駄手間がなんども発生する。

この作業が嫌ならば、マイクロソフトが新しく準備したルールに乗っかる必要があり(LTSB:有料)
CBBでもいずれはアップデートの餌食になる。

現時点のビジネスユースの最適解はWINDOWS8.1です。 23年まで使えるのでこれで構成し、
Windows10が大型アップデートをやめたら乗り換えるのが正解でしょう。

CADなどで最新CPUを必要とする場合はWindows10を検討しても良いでしょうが。


激しく重すぎて使い物にならなかったアニバーサリーよりかは安定していると思いますので
OS自体のつくりは悪いとは思いません。(Windows7がこれだけ安定してて、
これよりも不安定ならばお話にならないですが)

しかし、次回の大型アップデートはついにモバイルCPUへの対応が噂されています。

これによって中身がまた変わり、既存環境で不具合が出る可能性が十分考えられます。

ついにアンドロイドがWindowsを上回ってしまいましたが、MS社としての狙いは
このモバイル部門ということでしょう。 ついに本丸へ攻め込む準備ができたのは
いいのですが、既存ユーザーを無視するのはやめてほしいですね。


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Th2正式版公開による再レビュー

WINDOWS10 Threshold 2 (以降TH2)の正式版が公開されたため、
クライアントにインストールしました。
1台のクライアントは色々弄りすぎていたため、TH2アップグレードできず。
1から入れなおすこととしました。

新規インストールはもちろん、アップグレードインストールでもWIN8→8.1並の違いがあり、
環境によっては1時間程度要することがあるでしょう。

TH2になり、かなり別物になった形で操作の重さは少し改善された気がします。
ようやくWindows8.1並になった、というところでしょうか。

前回問題点として挙げた点の検証

・アイコンの縦間隔が広すぎてスカスカ  × 変わってない
・タイトルバーの色が変えられない(バグ)、現在のアクティブウィンドウが非常にわかりづらい △一応修正
・今まで使い慣れたフォトビューワーでjpgが開けない(フォトアプリが鬱陶しい) ×変わっていない
・画面全体が原色系になり目が痛い(白色ばかりで目に疲労感がたまります) △フォントが良くなりちょっと改善
・日本語フォントがメイリオから游ゴシックに変更されジャギジャギで目が疲れる △フォントが多少修正
・ブラウザーがEdgeになっていて使いにくい  ×変わっていない

ということで劇的に改善されたわけではありません。もはやこれがWindows10の仕様になるのでしょうか。

また、TH2になって大きく変わった点が音声認識であるコルタナと独自ブラウザのEdgeでしょう。
この二つ、はっきりいって業務用としては邪魔なだけです。
別に空気扱いのコルタナはよいとしても、edgeは強制規定ブラウザとして、Htmlから
pdfに至るまで、出しゃばります。それでいてx64ではサムネイル機能がないなど機能不足を感じます。 
pdf-Xchange viewerの出来が非常によくx64でのサムネイルだけではなく、通常使用でも非常に使いやすい。
これをedgeが横から邪魔をしてきます。

劇的良くなった(変化した)のが業務アプリケーションが正常に動くようになったこと。
Windows8.1では何ら問題がなかったのに10になって極めて不安定でしたがようやく安定化しました。
ただし、特定のソフトが安定化する=特定のソフトが不安定化する可能性 があります。
現に、逆に不安定になった報告はあちこちで上がっています。

一個の感想ではTH2が改善する方向へ進みましたが、他者から見れば改悪する方向の可能性もあります。
もう次の大型アップデートの話が出ており、このアップデートが改善なのか改悪なのかは誰にも分りません。

過去10年、サービスパックは7つ、単純計算で15か月に1つのペースです。
Windows10は3か月でもう1つのサービスパック。その前にも巨大パッチ。

イノベーションもよいですが、Windowsに皆が求めるのは既存資産(アプリケーション)の安定活用。
OSがOSである役割を忘れないように願います。

安定性が上がっているので★2→★3へ

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よりパーソナル思考が強くなり企業の生産性は下がる一方

Windows10が発表され3か月間、検証もかねて色々実験してきましたが
未だにβ版という意味合いを強く感じます。

海外ではWindowsMeの再来とも酷評されており、使い続けていると
なるほどな、と感じさせられます。
Windows8.1はスタートメニューとメトロアプリが原因で酷評されましたが、
フリーソフトのClassic Shellを使うことにより大幅に解決できます。
Windows10のスタートメニューも同様で、Classic Shell化をすることにより
スタートメニューを統一できます。

検証環境
Windows10 Pro x64 i5-3510 4GBメモリ、 windows10 Pro x86 Cure2Duo 4GBメモリ
Win7&Win8.1からの移行です。


まず、操作が軽くなるということでしたが、Win7と比較して逆に重くなったように感じられます。
起動時間は明らかに遅くなり、タイピングや漢字変換の反応も鈍くなり、イライラ感を感じます。

他にも感じられた問題点

・アイコンの縦間隔が広すぎてスカスカ
・タイトルバーの色が変えられない(バグ)、現在のアクティブウィンドウが非常にわかりづらい
・今まで使い慣れたフォトビューワーでjpgが開けない(フォトアプリが鬱陶しい)
・画面全体が原色系になり目が痛い(白色ばかりで目に疲労感がたまります)
・日本語フォントがメイリオから游ゴシックに変更されジャギジャギで目が疲れる
・ブラウザーがEdgeになっていて使いにくい 

これらの設定はレジストリやフリーソフトで変更できますが、ユーザーが変わると
すべて初期設定に戻ってしまうため、企業で複数の人間が同じパソコンを
利用することが全く想定されていません。

また、設定はコントロールパネルからしか行けない場所、アクションセンターからしか行けない場所が
存在し、管理者を混乱させます。

WindowsUpdateに至っては何をアップデートしているのかもわからなくなり、知らない間に0.5GB程度の
巨大パッチを何回も入れられていたりします。 それだけ不具合が多いということでしょう。

Windows8.1より使い勝手が上昇したなんてとんでもない。デスクトップで使う場合、
スタートメニューだけを変えればはるかにWindows10よりも8.1のほうが使い勝手が良いです。

マイクロソフトが画策する、アプリで金を稼ぐという考えがWindows10からヒシヒシと感じられます。
Windowsの従来アプリとタッチに特化したアプリをごちゃまぜにし、ユーザーに慣れさせることで
Windowsでのダウンロード販売を推していきたいのでしょう。

あとからアップデートで仕様が追加、修正されるやり方も企業とっては非常に迷惑な話。
セキュリティのためのアップデートなのか、機能改善のためのアップデートなのか、そこも
わからないまま、毎月巨大なパッチが投下され続けているのが現状です。

OSそのものに時限爆弾をかかえていたWindowsMeなみとはいいませんが、細かい不具合が多すぎます。
企業でのデスクトップ利用ではそういった細かい不具合、不親切が生産性の低下を招きます。

一旦機能を修正したものをまとめてwin10.1として発表し、環境統一を図るべきかと思います。

そもそも大きい画面&マウスと小さい画面&タッチ と同じOSでやろうとしていることが
無謀にしか思えません。 


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