『純正でも十分良い音ですが少し改造しました。』 TEAC AI-301DA-SP-B [ブラック] シマノシマリスさんのレビュー・評価

2015年 8月上旬 発売

AI-301DA-SP-B [ブラック]

  • DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのUSB入力と、高音質aptXコーデックを含むBluetoothにも対応した、ハイレゾ対応のDAC搭載ステレオプリメインアンプ。
  • パワーアンプ部には40W + 40W (4Ω) の出力を持つ、デンマークICEpower社製Class-Dアンプを採用。また、ヘッドホン出力にはCCLCを備える。
  • 2系統のS/PDIF入力を備え、同軸デジタル入力は最大192kHz/24bitまで、光デジタル入力は最大96kHz/24bitまでサポートする。
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定格出力:15W/8Ω/28W/4Ω 対応インピーダンス:4Ω〜8Ω 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 AI-301DA-SP-B [ブラック]のスペック・仕様

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AI-301DA-SP-B [ブラック]TEAC

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 8月上旬

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満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ5
純正でも十分良い音ですが少し改造しました。

純正オペアンプ4580D

バラして基盤を裏返した状態

純正オペアンプを取り外しソケットを付けた状態

MUSES8920を取り付けた状態

LM4562NAへ変更

今現在、THS4631両面実装へ変更

YouTubeでの試聴やここのレビューを参考にして購入しました。
ハッキリ言って高級アンプに引けをとらない良い音だと思います。
ブラインドで聞いたらいい勝負できると思います。

ライン入力にはレコードプレーヤー、coaxialにはネットワークCDプレーヤーを繋いで、Bluetoothにはスマホ、USBには DAP。
テレビは敢えて繋いでませんがこれだけで充分です。
音質に関しては、満足度はかなり高いです。
スピーカーも改造してるため、3万円クラスの安いスピーカーでも音は高級スピーカーに変身してます。(コンデンサ交換)
何十万、何百万も出さなくても良い音は手に入ります。


追記(改造後)

純正オペアンプは4580Dで基盤にハンダ付けされてるのでバラしてソケットへ交換。
基盤を外さないといけないので少し手間がかかります。(1時間程)
とりあえず手持ちのMUSES8920へ換装。
元々良い音でしたが音に厚みと広がりが出てさらに良くなりました。次はMUSES01かOPA627AUへ交換しようと思ってます。

追記2

オペアンプを交換してみました。
LM4562NAへ変更しましたがMUSES8920を圧倒する音質です。
特徴は超低歪み0.00003%で高音から低音まで音の分離が緻密でクッキリしたクリアサウンドです。
ボリュームを上げてもバランスがよく崩れたりしません。音も高音から低音までバランス良く厚みがあり聞いてて心地よい音質です。
どんなジャンルの音楽でも綺麗に鳴らします。

その後OPA627AUへ変更
高音の伸びと広がりは良いですが若干高音のかすれと低音が物足りないかなと感じます。
音の分離はLM4562NAの方が全然良いので今はLM4562NAへ戻して聞いてます。
私にはこれがベストセッティングです。

改造はお勧めできませんが、長年使用して別のアンプを購入しようか迷っているなら改造もありかと思います。私は特に技術もない素人ですがバラしてハンダ付けするだけなので、そんなに難しいことではありません。純正のオペアンプを外すのにハンダ吸い取り器を使用しました。ここが一番難しいところです。
ちなみに購入後、1ヶ月程で改造してみました。

追記3
前のレビューから他のオペアンプを試しました。
LT1013はドンシャリ系で最初は良いかなと思いましたが、暫く聴いていると音がキツく感じて疲れてしまいます。
OPA2604は全体的にバランス良くずっと聴いてても心地良いです。
今現在はオペアンプTHS4631両面実装を使用してます。発振の問題が多く報告されてるオペアンプで少し心配しましたが特に問題なく使用できてます。
交換後30時間程度使用してますが今のところ全く異常ないです。
音質は全く濁りが無く全帯域で超クリアな音質です。レンジも広がり定位もハッキリしてボーカルは若干前に出る感じがします。
噂通りのオペアンプですね。
オークションやフリマアプリの本物か怪しい物よりビスパでちゃんとした正規品を購入する事をお勧めします。値段もTHS4631は両面実装で一つ2500円程度です。
コスパを考えるならLM4562NAかOPA2604もおすすめです。


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満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ5
純正でも十分良い音ですが少し改造しました。

純正オペアンプ4580D

ソケットへ交換

バラした状態

基盤を裏返した状態

オペアンプ MUSES8920

オペアンプ LM 4562NA

YouTubeでの試聴やここのレビューを参考にして購入しました。
ハッキリ言って高級アンプに引けをとらない良い音だと思います。
ブラインドで聞いたらいい勝負できると思います。

ライン入力にはレコードプレーヤー、coaxialにはネットワークCDプレーヤーを繋いで、Bluetoothにはスマホ、USBには DAP。
テレビは敢えて繋いでませんがこれだけで充分です。
音質に関しては、満足度はかなり高いです。
スピーカーも改造してるため、3万円クラスの安いスピーカーでも音は高級スピーカーに変身してます。(コンデンサ交換)
何十万、何百万も出さなくても良い音は手に入ります。


追記(改造後)

純正オペアンプは4580Dで基盤にハンダ付けされてるのでバラしてソケットへ交換。
基盤を外さないといけないので少し手間がかかります。(1時間程)
とりあえず手持ちのMUSES8920へ換装。
元々良い音でしたが音に厚みと広がりが出てさらに良くなりました。次はMUSES01かOPA627AUへ交換しようと思ってます。

追記2

オペアンプを交換してみました。
LM4562NAへ変更しましたがMUSES8920を圧倒する音質です。
特徴は超低歪み0.00003%で高音から低音まで音の分離が緻密でクッキリしたクリアサウンドです。
ボリュームを上げてもバランスがよく崩れたりしません。音も高音から低音までバランス良く厚みがあり聞いてて心地よい音質です。
どんなジャンルの音楽でも綺麗に鳴らします。

その後OPA627AUへ変更
高音の伸びと広がりは良いですが若干高音のかすれと低音が物足りないかなと感じます。
音の分離はLM4562NAの方が全然良いので今はLM4562NAへ戻して聞いてます。
私にはこれがベストセッティングです。

改造はお勧めできませんが、長年使用して別のアンプを購入しようか迷っているなら改造もありかと思います。私は特に技術もない素人ですがバラしてハンダ付けするだけなので、そんなに難しいことではありません。純正のオペアンプを外すのにハンダ吸い取り器を使用しました。ここが一番難しいところです。
ちなみに購入後、1ヶ月程で改造してみました。

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満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ5
純正でも十分良い音ですが少し改造しました。

純正オペアンプ4580D

バラした状態

ソケット取り付け

   

オペアンプMUSES8920取り付け

   

YouTubeでの試聴やここのレビューを参考にして購入しました。
ハッキリ言って高級アンプに引けをとらない良い音です。

ライン入力にはレコードプレーヤー、coaxialにはネットワークCDプレーヤーを繋いで、Bluetoothにはスマホ、USBには DAP。
テレビは敢えて繋いでませんがこれだけで充分です。
音質に関しては、満足度はかなり高いです。
スピーカーも改造してるため、3万円クラスの安いスピーカーでも音は高級スピーカーに変身してます。(コンデンサ交換)
何十万、何百万も出さなくても良い音は手に入ります。


追記(改造後)

売却を考えていた1980年製のMacintoshのオペアンプをOPA627AUへ変更しました。音は完全に生まれ変わり感動するくらい良い音へ。TEACのアンプは純正でもとても良い音なのですが流石に改造した物に音質的には敵わない。
そこでこちらのアンプも分解してプチ改造してみました。
純正オペアンプは4580Dで基盤にハンダ付けされてるのでバラしてソケットへ交換。
基盤を外さないといけないので少し手間がかかります。(1時間程)
とりあえず手持ちのMUSES8920へ換装。
元々良い音でしたが音に厚みと広がりが出てさらに良くなりました。次はMUSES01かOPA627AUへ交換しようと思ってます。

ハイエンドオーディオにも勝る無敵アンプになりますね!

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満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ5
純正でも十分ですが少し改造しました。

純正オペアンプ4580D

バラシてオペアンプをソケット式に交換

とりあえず手持ちのMUSES8920へ交換

YouTubeでの試聴やここのレビューを参考にして購入しました。
ハッキリ言って良い音です。
きっと色々批判されてる方もいると思いますがブラインドテストしたら高級アンプと区別できないんじゃないかと思います。
YouTubeには高級アンプと激安中華アンプとのブラインドテストなんかで中華アンプの方が良い音と判断する人が多いみたいです。
確かに中華アンプも持ってますがそちらも良い音だしてます。でも拡張性が無いため購入しました。
ライン入力にはレコードプレーヤー、coaxialにはネットワークCDプレーヤーを繋いで、Bluetoothにはスマホ、USBには DAP。
テレビは敢えて繋いでませんがこれだけで充分です。
音質に関しては、もう高級アンプとは僅かな違いしか無いと思います。
自分は見た目よりも音重視のため、満足度はかかり高いです。スピーカーなんかも改造してるため、3万円クラスの安いスピーカーでも音は高級スピーカーに変身してます。
何十万、何百万も出さなくても良い音は手に入ります。
YouTubeやネットで色々評価されるのは良いですがそういう方達はいつも機種が分かってるから値段の高い機種を良く言ってますが、ブラインドテストしたらきっと解らないと思います。
フルサイズのアンプや真空管アンプと色々使ってきましたが、本当に良い音に出逢えました。

追記

売却を考えていた1980年製のMacintoshのオペアンプをOPA627AUへ変更しました。音は完全に生まれ変わり感動するくらい良い音へ。TEACのアンプはとても良い音なのですが流石に改造した物に音質的には敵わない。
そこでこちらのアンプも分解してプチ改造してみました。
純正オペアンプは4580Dで基盤にハンダ付けされてるのでバラしてソケットへ交換。
基盤を外さないといけないので少し手間がかかります。(1時間程)
とりあえず手持ちのMUSES8920へ換装。
元々良い音でしたが音に厚みと広がりが出てさらに良くなりました。次はMUSES01かOPA627AUへ交換しようと思ってます。
ハイエンドオーディオにも勝る無敵アンプになりますね!

レベル
中級者

参考になった0

満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
機能性4
入出力端子5
サイズ5
もうこれで満足しました

YouTubeでの試聴やここのレビューを参考にして購入しました。
ハッキリ言って良い音です。
自分には充分です。
きっと色々批判されてる方もいると思いますがブラインドテストしたら高級アンプと区別できないんじゃないかと思います。
YouTubeには高級アンプと激安中華アンプとのブラインドテストなんかで中華アンプの方が良い音と判断する人が多いみたいです。
確かに中華アンプも持ってますがそちらも良い音だしてます。でも拡張性が無いため購入しました。
ライン入力にはレコードプレーヤー、coaxialにはネットワークCDプレーヤーを繋いで、Bluetoothにはスマホ、USBには DAP。
テレビは敢えて繋いでませんがこれだけで充分です。
音質に関しては、もう高級アンプとは僅かな違いしか無いと思います。
自分は見た目よりも音重視のため、満足度はかかり高いです。スピーカーなんかも改造してるため、3万円クラスの安いスピーカーでも音は高級スピーカーに変身してます。
何十万、何百万も出さなくても良い音は手に入ります。
YouTubeやネットで色々評価されるのは良いですがそういう方達はいつも機種が分かってるから値段の高い機種を良く言ってますが、ブラインドテストしたらきっと解らないと思います。
フルサイズのアンプや真空管アンプと色々使ってきましたが、本当に良い音に出逢えました。

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