『タイピング修行キーボード』 ロジクール G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] NEKLANさんのレビュー・評価

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] 製品画像

拡大

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

キーレイアウト:日本語91 キースイッチ:メカニカル インターフェイス:USB G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の価格比較
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の店頭購入
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のスペック・仕様
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のレビュー
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のクチコミ
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の画像・動画
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のピックアップリスト
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のオークション

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]ロジクール

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 7月30日

  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の価格比較
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の店頭購入
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のスペック・仕様
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のレビュー
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のクチコミ
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]の画像・動画
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のピックアップリスト
  • G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のオークション

『タイピング修行キーボード』 NEKLANさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

NEKLANさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:11人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
3件
36件
キーボード
2件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン2
キーピッチ5
ストローク無評価
キー配列4
機能性5
耐久性5
タイピング修行キーボード

キーボードのレビューは初めてになります
約2〜3年おきに買い替え、所有キーボード歴は
1. パンタグラフ
2. メンブレン
3. 富士通
4. Cherry MX 茶軸
5. Cherry MX 青軸
です。購入時に試し打ちしたものは
・ Cherry MX 赤軸
・ Realforce 108UBK
・ ACK-230系
・ BFKB109UP1
・ ELECOM DUX
です

【デザイン】
統一感のあるLogicool Gデザインです

固定式パームレストは左手のみ
ゲーム時に右手のマウス操作を前提にされています
LANパーティー等への持ち運びを想定して軽量化した本体重量は765g
恐らく鉄板は入っていませんが、チルトスタンドにもラバーがあります
また取り回しを考慮してハンドルが付いていますが
シッカリと指が入るほど大きくなく実用よりデザイン重視の設計

【キーピッチ】
19mm
標準的なキーピッチです

キートップがファセットキーキャップという凸凹の激しい形状をしています
ゲーム時に人差し指をホームポジションに置かなくてもブラインドタッチできるように配慮したようです
Cherry MXのキートップをつける事は出来ませんがG910と互換があるので
オプションの標準的なキートップに日本語キー以外は交換できます
※バックライトは白になります
http://gaming.logitech.com/en-us/product/romer-g-keycap-kit

【ストローク】
3±0.2mm
見た目に反してパンタグラフやアイソレーションに近いストロークです
アクチュエーションポイント(作動点)も1.5mmとメンブレンの半分になっています
※Cherry MX(一般的なメカニカル)は2mm
押下圧は45±20gでCherry MX 茶軸と同等

【キー配置】
日本語91キー基準でいくつかのキーが追加され、右AltがFnになっています

【機能性】
http://www.logitech.com/assets/53960/7/g310-atlas-dawn.pdf
Fnキー
Fn+F9:再生/一時停止
Fn+F10:停止
Fn+F11:戻る/巻き戻し
Fn+F12:次へ/早送り
Fn+Print Screan:ミュート
Fn+Scroll Lock:音量ダウン
Fn+Pause:音量アップ

ゲーム/Windowsキー
Windowsキー,アプリケーションキー(右クリック)を無効化します
Logitech Gaming Software(以下LGS)で
F9~F12,Print Screen,Scroll Lock,Pause,Fnキー以外の無効化を設定できます

バックライトキー
バックライトを5段階で調節できます
LGSでブリージング(ゆっくり点滅)やバックライトのスリープ時間を設定できます
また消費電力を測定したところ
バックライトに最大350mA程度消費するのでバックライトを点灯させる時は
バスパワーのハブに接続すると不安定になると思います

ARXコントロール
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/articles/arx-control
スマホにARXコントロールをインストールするとスマホ画面に
LGS設定とハードウェア情報の表示、メディアコントロールが行えます

【耐久性】
2年保証,Romer-Gの公称耐久性7千万回とありますが
押下試験は数か月かかるらしく製品化に支障をきたす事から
そこまでの試験しか出来ていないだけで本来の寿命はもっとあるらしいです
http://www.4gamer.net/games/023/G002336/20150503001/
※Realforce:3千万回
Cherry MX(一般的なメカニカル):5千万回
Kaihua(Razer BlackWidow):6千万回
QS1(SteelSeries Apex M800):6千万回

【満足度】
いわゆる10キーレスキーボードは欧米ではさほど需要がなく
(事実G310はアジア圏限定モデルで欧米はG310のフルイルミネーション版G410)
アジア圏で狭いデスクトップのマウス操作エリア確保の為に需要があるらしいのですが
キーボードを持ち運ぶ習慣のない日本のニーズとちぐはくな仕様に疑問を感じます
全体的なデザインは私を含めマウスなど他のデバイスを所有している方は
統一感という面で納得できるのではないでしょうか
個人的には無骨なデザインのものばかり所有してきたので
(それがデザイン的に優れているとは思いませんが)設置した時の違和感がやや気になるのと
用途が限定される固定式パームレストもなくて良かったように思えます
持ち運び前提としても必要であればパームレストも持っていけばよい気がします

キータッチを気にされる方で試し打ちせず購入される方はいないと思いますが
参考までに似ているタッチを挙げるとすれば軽くて浅いメンブレンという感覚で
大多数が違和感を感じにくく、こだわりがある方が敬遠しそうという印象です
メカニカルキーボードというと茶軸
ゲーミングキーボードというと青軸を想定されがちですがそれらとは似ていません
軽いRealforce 108USとも比べてみたかったのですが
メカニカルなみに底打ち感のあるRealforceとも恐らく似ていないと思います
富士通と比べるとこちらの方がややタクタイル感が強いです

この底打ち感が薄く浅いストロークで最低限のタクタイル感はコンセプトにある
"25%の高速キー入力"からくるものだと感じます
私の好みはタイピング速度が向上するものなので、軽い富士通が今までで一番好印象だったのですが
ストロークが浅いぶん、なれればこちらの方が速くタイピングできる可能性を感じます
またファセットキーキャップでミスが減るのも好印象です

Realforceはタクタイル感が強くミスしにくい印象を受けるので
ミスの許されない金融機関で採用されるのも頷けるのですが高速キー入力には不向きな印象です
茶軸や青軸も長年使った経験上そう思います

総括としてタイピングスコアの更新目的の方は最初は使いづらくても頑張って慣れてみてください
それ以外の方は慣れ親しんだ物を買い増しするか
試し打ちして自分の感覚に合うものを探した方がよいと思います

比較製品
バッファロー > BSKBC16BK [ブラック]
ビット・トレード・ワン > ビットフェローズ BFKB109UP1
エレコム > DUX TK-DUX30BK [ブラック]
使用目的
資料作成
こだわり
キータッチ
耐久性
価格

参考になった3人(再レビュー後:3人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度4
デザイン2
キーピッチ5
ストローク無評価
キー配列4
機能性4
耐久性5
タイピング修行キーボード

キーボードのレビューは初めてになります
約2〜3年おきに買い替え、所有キーボード歴は
1. パンタグラフ
2. メンブレン
3. 富士通
4. Cherry MX 茶軸
5. Cherry MX 青軸
です。購入時に試し打ちしたものは
・ Cherry MX 赤軸
・ Realforce 108UBK
・ ACK-230系
・ BFKB109UP1
・ ELECOM DUX
です

【デザイン】
統一感のあるLogicool Gデザインです

固定式パームレストは左手のみ
ゲーム時に右手のマウス操作を前提にされています
LANパーティー等への持ち運びを想定して軽量化した本体重量は765g
恐らく鉄板は入っていませんが、チルトスタンドにもラバーがあります
また取り回しを考慮してハンドルが付いていますが
シッカリと指が入るほど大きくなく実用よりデザイン重視の設計

【キーピッチ】
19mm
標準的なキーピッチです

キートップがファセットキーキャップという凸凹の激しい形状をしています
ゲーム時に人差し指をホームポジションに置かなくてもブラインドタッチできるように配慮したようです
Cherry MXのキートップをつける事は出来ませんがG910と互換があるので
オプションの標準的なキートップに日本語キー以外は交換できます
※バックライトは白になります
http://gaming.logitech.com/en-us/product/romer-g-keycap-kit

【ストローク】
3±0.2mm
見た目に反してパンタグラフやアイソレーションに近いストロークです
アクチュエーションポイント(作動点)も1.5mmとメンブレンの半分になっています
※Cherry MX(一般的なメカニカル)は2mm
押下圧は45±20gでCherry MX 茶軸と同等

【キー配置】
日本語91キー基準でいくつかのキーが追加され、右AltがFnになっています

【機能性】
http://www.logitech.com/assets/53960/7/g310-atlas-dawn.pdf
Fnキー
Fn+F9:再生/一時停止
Fn+F10:停止
Fn+F11:戻る/巻き戻し
Fn+F12:次へ/早送り
Fn+Print Screan:ミュート
Fn+Scroll Lock:音量ダウン
Fn+Pause:音量アップ

ゲーム/Windowsキー
Windowsキー,アプリケーションキー(右クリック)を無効化します
Logitech Gaming Software(以下LGS)で
F9~F12,Print Screen,Scroll Lock,Pause,Fnキー以外の無効化を設定できます

バックライトキー
バックライトを5段階で調節できます
LGSでブリージング(ゆっくり点滅)やバックライトのスリープ時間を設定できます
また消費電力を測定したところ
バックライトに最大350mA程度消費するのでバックライトを点灯させる時は
バスパワーのハブに接続すると不安定になると思います

ARXコントロール
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/articles/arx-control
スマホにARXコントロールをインストールするとスマホ画面に
LGS設定とハードウェア情報の表示、メディアコントロールが行えます

【耐久性】
2年保証,Romer-Gの公称耐久性7千万回とありますが
押下試験は数か月かかるらしく製品化に支障をきたす事から
そこまでの試験しか出来ていないだけで本来の寿命はもっとあるらしいです
http://www.4gamer.net/games/023/G002336/20150503001/
※Realforce:3千万回
Cherry MX(一般的なメカニカル):5千万回
Kaihua(Razer BlackWidow):6千万回
QS1(SteelSeries Apex M800):6千万回

【満足度】
いわゆる10キーレスキーボードは欧米ではさほど需要がなく
(事実G310はアジア圏限定モデルで欧米はG310のフルイルミネーション版G410)
アジア圏で狭いデスクトップのマウス操作エリア確保の為に需要があるらしいのですが
キーボードを持ち運ぶ習慣のない日本のニーズとちぐはくな仕様に疑問を感じます
全体的なデザインは私を含めマウスなど他のデバイスを所有している方は
統一感という面で納得できるのではないでしょうか
個人的には無骨なデザインのものばかり所有してきたので
(それがデザイン的に優れているとは思いませんが)設置した時の違和感がやや気になるのと
用途が限定される固定式パームレストもなくて良かったように思えます
持ち運び前提としても必要であればパームレストも持っていけばよい気がします

キータッチを気にされる方で試し打ちせず購入される方はいないと思いますが
参考までに似ているタッチを挙げるとすれば軽くて浅いメンブレンという感覚で
大多数が違和感を感じにくく、こだわりがある方が敬遠しそうという印象です
メカニカルキーボードというと茶軸
ゲーミングキーボードというと青軸を想定されがちですがそれらとは似ていません
軽いRealforce 108USとも比べてみたかったのですが
メカニカルなみに底打ち感のあるRealforceとも恐らく似ていないと思います
富士通と比べるとこちらの方がややタクタイル感が強いです

この底打ち感が薄く浅いストロークで最低限のタクタイル感はコンセプトにある
"25%の高速キー入力"からくるものだと感じます
私の好みはタイピング速度が向上するものなので、軽い富士通が今までで一番好印象だったのですが
ストロークが浅いぶん、なれればこちらの方が速くタイピングできる可能性を感じます
またファセットキーキャップでミスが減るのも好印象です

Realforceはタクタイル感が強くミスしにくい印象を受けるので
ミスの許されない金融機関で採用されるのも頷けるのですが高速キー入力には不向きな印象です
茶軸や青軸も長年使った経験上そう思います

総括としてタイピングスコアの更新目的の方は最初は使いづらくても頑張って慣れてみてください
それ以外の方は慣れ親しんだ物を買い増しするか
試し打ちして自分の感覚に合うものを探した方がよいと思います

比較製品
バッファロー > BSKBC16BK [ブラック]
ビット・トレード・ワン > ビットフェローズ BFKB109UP1
エレコム > DUX TK-DUX30BK [ブラック]
使用目的
資料作成
こだわり
キータッチ
耐久性
価格

参考になった0

満足度4
デザイン2
キーピッチ5
ストローク無評価
キー配列4
機能性4
耐久性5
タイピング修行キーボード

キーボードのレビューは初めてになります
約2〜3年おきに買い替え、所有キーボード歴は
1. パンタグラフ
2. メンブレン
3. 富士通
4. Cherry MX 茶軸
5. Cherry MX 青軸
です。購入時に試し打ちしたものは
・ Cherry MX 赤軸
・ Realforce 108UBK
・ ACK-230系
・ BFKB109UP1
・ ELECOM DUX
です

【デザイン】
統一感のあるLogicool Gデザインです

固定式パームレストは左手のみ
ゲーム時に右手のマウス操作を前提にされています
LANパーティー等への持ち運びを想定して軽量化した本体重量は765g
恐らく鉄板は入っていませんが、チルトスタンドにもラバーがあります
また取り回しを考慮してハンドルが付いていますが
シッカリと指が入るほど大きくなく実用よりデザイン重視の設計

【キーピッチ】
19mm
標準的なキーピッチです

キートップがファセットキーキャップという凸凹の激しい形状をしています
ゲーム時に人差し指をホームポジションに置かなくてもブラインドタッチできるように配慮したようです
Cherry MXのキートップをつける事は出来ませんがG910と互換があるので
オプションの標準的なキートップに日本語キー以外は交換できます
※バックライトは白になります
http://gaming.logitech.com/en-us/product/romer-g-keycap-kit

【ストローク】
3±0.2mm
見た目に反してパンタグラフやアイソレーションに近いストロークです
アクチュエーションポイント(作動点)も1.5mmとメンブレンの半分になっています
※Cherry MX(一般的なメカニカル)は2mm
押下圧は45±20gでCherry MX 茶軸と同等

【キー配置】
日本語91キー基準でいくつかのキーが追加され、右AltがFnになっています

【機能性】
http://www.logitech.com/assets/53960/7/g310-atlas-dawn.pdf
Fnキー
Fn+F9:再生/一時停止
Fn+F10:停止
Fn+F11:戻る/巻き戻し
Fn+F12:次へ/早送り
Fn+Print Screan:ミュート
Fn+Scroll Lock:音量ダウン
Fn+Pause:音量アップ

ゲーム/Windowsキー
Windowsキー,アプリケーションキー(右クリック)を無効化します
Logitech Gaming Software(以下LGS)で
F9~F12,Print Screen,Scroll Lock,Pause,Fnキー以外の無効化を設定できます

バックライトキー
バックライトを5段階で調節できます
LGSでブリージング(ゆっくり点滅)やバックライトのスリープ時間を設定できます
また消費電力を測定したところ
バックライトに最大350mA程度消費するのでバックライトを点灯させる時は
バスパワーのハブに接続すると不安定になると思います

ARXコントロール
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/articles/arx-control
スマホにARXコントロールをインストールするとスマホ画面に
LGS設定とハードウェア情報の表示、メディアコントロールが行えます

【耐久性】
2年保証,Romer-Gの公称耐久性7千万回とありますが
押下試験は数か月かかるらしく製品化に支障をきたす事から
そこまでの試験しか出来ていないだけで本来の寿命はもっとあるらしいです
http://www.4gamer.net/games/023/G002336/20150503001/
※Realforce:3千万回
Cherry MX(一般的なメカニカル):5千万回
Kaihua(Razer BlackWidow):6千万回
QS1(SteelSeries Apex M800):6千万回

【満足度】
いわゆる10キーレスキーボードは欧米ではさほど需要がなく
(事実G310はアジア圏限定モデルで欧米はG310のフルイルミネーション版G410)
アジア圏で狭いデスクトップのマウス操作エリア確保の為に需要があるらしいのですが
キーボードを持ち運ぶ習慣のない日本のニーズとちぐはくな仕様に疑問を感じます
全体的なデザインは私を含めマウスなど他のデバイスを所有している方は
統一感という面で納得できるのではないでしょうか
個人的には無骨なデザインのものばかり所有してきたので
(それがデザイン的に優れているとは思いませんが)設置した時の違和感がやや気になるのと
用途が限定される固定式パームレストもなくて良かったように思えます
持ち運び前提としても必要であればパームレストも持っていけばよい気がします

キータッチを気にされる方で試し打ちせず購入される方はいないと思いますが
参考までに似ているタッチを挙げるとすれば軽くて浅いメンブレンという感覚で
大多数が違和感を感じにくく、こだわりがある方が敬遠しそうという印象です
メカニカルキーボードというと茶軸
ゲーミングキーボードというと青軸を想定されがちですがそれらとは似ていません
軽いRealforce 108USとも比べてみたかったのですが
メカニカルなみに底打ち感のあるRealforceとも恐らく似ていないと思います
富士通と比べるとこちらの方がややタクタイル感が強いです

この底打ち感が薄く浅いストロークで最低限のタクタイル感はコンセプトにある
"25%の高速キー入力"からくるものだと感じます
私の好みはタイピング速度が向上するものなので、軽い富士通が今までで一番好印象だったのですが
ストロークが浅いぶん、なれればこちらの方が速くタイピングできる可能性を感じます
またファセットキーキャップでミスが減るのも好印象です

Realforceはタクタイル感が強くミスしにくい印象を受けるので
ミスの許されない金融機関で採用されるのも頷けるのですが高速キー入力には不向きな印象です
茶軸や青軸も長年使った経験上そう思います

総括としてタイピングスコアの更新目的の方は最初は使いづらくても頑張って慣れてみてください
それ以外の方は慣れ親しんだ物を買い増しするか
試し打ちして自分の感覚に合うものを探した方がよいと思います

比較製品
バッファロー > BSKBC16BK [ブラック]
ビット・トレード・ワン > ビットフェローズ BFKB109UP1
エレコム > DUX TK-DUX30BK [ブラック]
使用目的
資料作成
こだわり
キータッチ
耐久性
価格

参考になった0

 
 
 
 
 
 

「G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]」の新着レビュー

あなたのレビューを投稿しませんか?

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]
ロジクール

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 7月30日

G310 Compact Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]をお気に入り製品に追加する <49

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

monoka
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[キーボード]

キーボードの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(キーボード)

ご注意