『レンズとセンサーにびっくり』 シグマ SIGMA dp0 Quattro iijanaikaさんのレビュー・評価

2015年 7月10日 発売

SIGMA dp0 Quattro

「Quattro」センサー搭載の超広角デジタルカメラ

SIGMA dp0 Quattro 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥79,326

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

中古
最安価格(税込):
¥55,000 (10製品)


価格帯:¥79,326〜¥110,704 (22店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥79,326 〜 ¥79,330 (全国2店舗)最寄りのショップ一覧

画素数:3300万画素(総画素)/2900万画素(有効画素) 撮影枚数:200枚 SIGMA dp0 Quattroのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

  • SIGMA dp0 Quattroの価格比較
  • SIGMA dp0 Quattroの中古価格比較
  • SIGMA dp0 Quattroの買取価格
  • SIGMA dp0 Quattroの店頭購入
  • SIGMA dp0 Quattroのスペック・仕様
  • SIGMA dp0 Quattroのレビュー
  • SIGMA dp0 Quattroのクチコミ
  • SIGMA dp0 Quattroの画像・動画
  • SIGMA dp0 Quattroのピックアップリスト
  • SIGMA dp0 Quattroのオークション

SIGMA dp0 Quattroシグマ

最安価格(税込):¥79,326 (前週比:±0 ) 発売日:2015年 7月10日

  • SIGMA dp0 Quattroの価格比較
  • SIGMA dp0 Quattroの中古価格比較
  • SIGMA dp0 Quattroの買取価格
  • SIGMA dp0 Quattroの店頭購入
  • SIGMA dp0 Quattroのスペック・仕様
  • SIGMA dp0 Quattroのレビュー
  • SIGMA dp0 Quattroのクチコミ
  • SIGMA dp0 Quattroの画像・動画
  • SIGMA dp0 Quattroのピックアップリスト
  • SIGMA dp0 Quattroのオークション

『レンズとセンサーにびっくり』 iijanaikaさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

SIGMA dp0 Quattroのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん

  • レビュー投稿数:43件
  • 累計支持数:557人
  • ファン数:8人

よく投稿するカテゴリ

薄型テレビ・液晶テレビ
5件
13件
イヤホン・ヘッドホン
7件
3件
ヘッドホンアンプ・DAC
6件
1件
もっと見る
満足度4
デザイン4
画質5
操作性4
バッテリー2
携帯性2
機能性2
液晶2
ホールド感3
レンズとセンサーにびっくり
当機種等倍にアップしてもエッジはしっかりしている
当機種ビル壁面の質感もすごい
当機種照明の当たっている上部と外光の下部

等倍にアップしてもエッジはしっかりしている

ビル壁面の質感もすごい

照明の当たっている上部と外光の下部

「解像感」
これに興味がある人は、何よりまず画質でしょう。昔コンデジのSONY RX100でその解像感、画質に驚きましたが、あれ以上の強いインパクトでした。碁盤の目にモザイク状に各色画素が配置されているCMOSと違って、垂直にセンシングするというのはこういうことなのかと思い知らされる画質です。つまりピクセル間補完がなく=画素の間を計算で埋めた画ではなく、「そのままの」画が出るということです。ヨドバシの作例を見てもわかりますが、とにかく質感の再現がすごいです。添付写真だと、東京駅舎の屋根やレンガの壁の質感は等倍にアップするととてつもなく「そのまま」です。写真は露出補正以外何もさわっていない状態のものです。

「赤」
赤が飽和しやすいのはデジカメではよく経験します。本機は赤がとても素直に、飽和せず出ます。添付写真のポインセチアは、上部がライトが当たっていて、下部は外光ですが、どちらも見た目通り素直な赤になっています。これも露出以外ノー補正です。

「歪み」
ディストーションが限りなく小さいのは、このサイズでは驚きでしょう。1眼レフ(APS-C)では10年以上14ミリを好んで使ってきましたが、歪みを前提にすると撮影アングルがかなり限定されてしまうので、ワンパターンの写真になってしまうのですが、dp0の超広角は、そういう撮影アングルの制約をあまり感じずに自由に撮れます。この自由さが本機の特長といっていいと思っています。こんな広角で自由になれるのは本当に珍しいのではないかと。

「レンズ交換式ではここまで追い込めない?」
レンズ交換式だと、レンズが完全に固定できないので、撮像子までの距離を追い込めないとの記事がありましたが、固定式の利点は桁違いな水準までレンズ端から撮像面までの距離を追い込めることです。これによって得られる解像度であり、ディストーションなのだと理解しました。たしかにその設計思想どおりの製品になっています。なので、なるべく垂直に光を入れるための長いレンズ、とって付けたようなフィルムパックのような本体というこの奇妙な形は、すべてこの画質のためだったのだとわかりました。

「電池消耗は早い」
CMOSとは動作のまったく異なる独特のセンサを動かし続けているので、電力消費は大きい。しかし、パナのユーザーがシグマ純正のバッテリーをきそって買うように、純正品がきわめてリーズナブルな価格で出ている。半日程度なら2個で十分、丸1日なら4個あったら安心かも。しかし、この独特なセンサを動作させていると思えば電池の持ちの悪さもあまり気にならないのは自分でも不思議。

「SIGMA Photo Pro」
動作は最初に画像展開の長い待ち時間がありますが、パラメータをいじってプレビューするにはそれほど待ち時間はありません。もちろん、データを高速SSDに移し、USBも3.0を使うなど気を配らないとダメですが。現像ソフトはかつて使った経験がありますが、ここまでかゆいところに手が届き、カメラと同じパラメータが後でも変更でき、じっくり時間をかけて追い込めるソフトは初めてです。ひとつのRAWデータから何パターンも作ってしまうので、終わりがありません(苦笑)。

「Made in Aizu」
会津で設計され、会津の人たちによって製造され、送り出されているこの製品、何より打算を感じないのがすがすがしいです(この価格帯だからこのあたりの性能をこのぐらいにして・・・というような)。自慢のレンズにこれまた独特のセンサをくっつけて、「あ、こんな形になっちゃった」というような、ちょっとゆるい感じでできたオリジナリティーあふれるカメラ。会津だから生み出せたのかも。

「マイナスポイント」
やはり液晶が外では見づらい。ピントで拡大表示するのだが、液晶自体の解像度が低いのでなんとなくボケボケに見えてしまう。それと、持ち運び時のソフトケースに困る。結局100均の四角ソフトポーチを使ってしまっている。ピークデザインのキャプチャーも付けてみたがどうもバランスが悪い。ヘンな形状なので、このあたりがネックと感じる人もいるかと。

「総評」
1眼レフ使用も長いが、これを持ち歩くことがとても多い。元々APS-Cの1眼でも14ミリ多用だったので、このぐらいの広角がもっとも好きな画角。どんなところへ出かけても、ヘンな形だが軽い本機は荷物としての重みをほとんど感じないで済む。また、映像業界で言うところの「ポスプロで何とかできる」こともSPP使用である程度わかってきたので、アングルやシャッターチャンスに集中すれば、露出やカラーバランスなどの細かなところは「後で」がきく。その意味ではなんだかフィルム時代の撮影方法に戻ったような気もする。

いいレンズにハイテクセンサが付いていると考えればこの価格はとても安いのではないかと思う。

レベル
アマチュア
主な被写体
人物
風景

参考になった7人(再レビュー後:7人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度4
デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー2
携帯性2
機能性2
液晶2
ホールド感3
レンズとセンサーにびっくり

「解像感」
これに興味がある人は、何よりまず画質でしょう。昔コンデジのSONY RX100でその解像感、画質に驚きましたが、あれ以上の強いインパクトでした。碁盤の目にモザイク状に各色画素が配置されているCMOSと違って、垂直にセンシングするというのはこういうことなのかと思い知らされる画質です。つまりピクセル間補完がなく=画素の間を計算で埋めた画ではなく、「そのままの」画が出るということです。ヨドバシの作例を見てもわかりますが、とにかく質感の再現がすごいです。添付写真だと、東京駅舎の屋根やレンガの壁の質感は等倍にアップするととてつもなく「そのまま」です。写真は露出補正以外何もさわっていない状態のものです。

「赤」
赤が飽和しやすいのはデジカメではよく経験します。本機は赤がとても素直に、飽和せず出ます。添付写真のポインセチアは、上部がライトが当たっていて、下部は外光ですが、どちらも見た目通り素直な赤になっています。これも露出以外ノー補正です。

「歪み」
ディストーションが限りなく小さいのは、このサイズでは驚きでしょう。1眼レフ(APS-C)では10年以上14ミリを好んで使ってきましたが、歪みを前提にすると撮影アングルがかなり限定されてしまうので、ワンパターンの写真になってしまうのですが、dp0の超広角は、そういう撮影アングルの制約をあまり感じずに自由に撮れます。この自由さが本機の特長といっていいと思っています。こんな広角で自由になれるのは本当に珍しいのではないかと。

「レンズ交換式ではここまで追い込めない?」
レンズ交換式だと、レンズが完全に固定できないので、撮像子までの距離を追い込めないとの記事がありましたが、固定式の利点は桁違いな水準までレンズ端から撮像面までの距離を追い込めることです。これによって得られる解像度であり、ディストーションなのだと理解しました。たしかにその設計思想どおりの製品になっています。なので、なるべく垂直に光を入れるための長いレンズ、とって付けたようなフィルムパックのような本体というこの奇妙な形は、すべてこの画質のためだったのだとわかりました。

「電池消耗は早い」
CMOSとは動作のまったく異なる独特のセンサを動かし続けているので、電力消費は大きい。しかし、パナのユーザーがシグマ純正のバッテリーをきそって買うように、純正品がきわめてリーズナブルな価格で出ている。半日程度なら2個で十分、丸1日なら4個あったら安心かも。しかし、この独特なセンサを動作させていると思えば電池の持ちの悪さもあまり気にならないのは自分でも不思議。

「SIGMA Photo Pro」
動作は最初に画像展開の長い待ち時間がありますが、パラメータをいじってプレビューするにはそれほど待ち時間はありません。もちろん、データを高速SSDに移し、USBも3.0を使うなど気を配らないとダメですが。現像ソフトはかつて使った経験がありますが、ここまでかゆいところに手が届き、カメラと同じパラメータが後でも変更でき、じっくり時間をかけて追い込めるソフトは初めてです。ひとつのRAWデータから何パターンも作ってしまうので、終わりがありません(苦笑)。

「Made in Aizu」
会津で設計され、会津の人たちによって製造され、送り出されているこの製品、何より打算を感じないのがすがすがしいです(この価格帯だからこのあたりの性能をこのぐらいにして・・・というような)。自慢のレンズにこれまた独特のセンサをくっつけて、「あ、こんな形になっちゃった」というような、ちょっとゆるい感じでできたオリジナリティーあふれるカメラ。会津だから生み出せたのかも。

「マイナスポイント」
やはり液晶が外では見づらい。ピントで拡大表示するのだが、液晶自体の解像度が低いのでなんとなくボケボケに見えてしまう。それと、持ち運び時のソフトケースに困る。結局100均の四角ソフトポーチを使ってしまっている。ピークデザインのキャプチャーも付けてみたがどうもバランスが悪い。ヘンな形状なので、このあたりがネックと感じる人もいるかと。

「総評」
1眼レフ使用も長いが、これを持ち歩くことがとても多い。元々APS-Cの1眼でも14ミリ多用だったので、このぐらいの広角がもっとも好きな画角。どんなところへ出かけても、ヘンな形だが軽い本機は荷物としての重みをほとんど感じないで済む。また、映像業界で言うところの「ポスプロで何とかできる」こともSPP使用である程度わかってきたので、アングルやシャッターチャンスに集中すれば、露出やカラーバランスなどの細かなところは「後で」がきく。その意味ではなんだかフィルム時代の撮影方法に戻ったような気もする。

いいレンズにハイテクセンサが付いていると考えればこの価格はとても安いのではないかと思う。

レベル
アマチュア
主な被写体
人物
風景

参考になった0

満足度4
デザイン3
画質5
操作性3
バッテリー2
携帯性2
機能性2
液晶2
ホールド感3
レンズとセンサーにびっくり
当機種等倍までアップしてもエッジがしっかりしている
当機種建物の質感がとてもいい
当機種照明が当たっている上部と外光の下部

等倍までアップしてもエッジがしっかりしている

建物の質感がとてもいい

照明が当たっている上部と外光の下部

【画質】

「解像感」
これに興味がある人は、何よりまず画質でしょう。昔コンデジのSONY RX100でその解像感、画質に驚きましたが、あれ以上の強いインパクトでした。碁盤の目にモザイク状に各色画素が配置されているCMOSと違って、垂直にセンシングするというのはこういうことなのかと思い知らされる画質です。つまりピクセル間補完がなく=画素の間を計算で埋めた画ではなく、「そのままの」画が出るということです。ヨドバシの作例を見てもわかりますが、とにかく質感の再現がすごいです。添付写真だと、東京駅舎の屋根やレンガの壁の質感は等倍にアップするととてつもなく「そのまま」です。写真は露出補正以外何もさわっていない状態のものです。

「赤」
赤が飽和しやすいのはデジカメではよく経験します。本機は赤がとても素直に、飽和せず出ます。添付写真のポインセチアは、上部がライトが当たっていて、下部は外光ですが、どちらも見た目通り素直な赤になっています。これも露出以外ノー補正です。

「歪み」
ディストーションが限りなく小さいのは、このサイズでは驚きでしょう。1眼レフ(APS-C)では10年以上14ミリを好んで使ってきましたが、歪みを前提にすると撮影アングルがかなり限定されてしまうので、ワンパターンの写真になってしまうのですが、dp0の超広角は、そういう撮影アングルの制約をあまり感じずに自由に撮れます。この自由さが本機の特長といっていいと思っています。こんな広角で自由になれるのは本当に珍しいのではないかと。

「レンズ交換式ではここまで追い込めない?」
レンズ交換式だと、レンズが完全に固定できないので、撮像子までの距離を追い込めないとの記事がありましたが、固定式の利点は桁違いな水準までレンズ端から撮像面までの距離を追い込めることです。これによって得られる解像度であり、ディストーションなのだと理解しました。たしかにその設計思想どおりの製品になっています。なので、なるべく垂直に光を入れるための長いレンズ、とって付けたようなフィルムパックのような本体というこの奇妙な形は、すべてこの画質のためだったのだとわかりました。

「電池消耗は早い」
CMOSとは動作のまったく異なる独特のセンサを動かし続けているので、電力消費は大きい。しかし、パナのユーザーがシグマ純正のバッテリーをきそって買うように、純正品がきわめてリーズナブルな価格で出ている。半日程度なら2個で十分、丸1日なら4個あったら安心かも。しかし、この独特なセンサを動作させていると思えば電池の持ちの悪さもあまり気にならないのは自分でも不思議。

「SIGMA Photo Pro」
動作は最初に画像展開の長い待ち時間がありますが、パラメータをいじってプレビューするにはそれほど待ち時間はありません。もちろん、データを高速SSDに移し、USBも3.0を使うなど気を配らないとダメですが。現像ソフトはかつて使った経験がありますが、ここまでかゆいところに手が届き、カメラと同じパラメータが後でも変更でき、じっくり時間をかけて追い込めるソフトは初めてです。ひとつのRAWデータから何パターンも作ってしまうので、終わりがありません(苦笑)。

「Made in Aizu」
会津で設計され、会津の人たちによって製造され、送り出されているこの製品、何より打算を感じないのがすがすがしいです(この価格帯だからこのあたりの性能をこのぐらいにして・・・というような)。自慢のレンズにこれまた独特のセンサをくっつけて、「あ、こんな形になっちゃった」というような外見は、最初はなんじゃこれ、と思いますが見慣れてくると可愛く見えてくる。

「マイナスポイント」
やはり液晶が外では見づらい。ピントで拡大表示するのだが、液晶自体の解像度が低いのでなんとなくボケボケに見えてしまう。それと、持ち運び時のソフトケースに困る。結局100均の四角ソフトポーチを使ってしまっている。ピークデザインのキャプチャーも付けてみたがどうもバランスが悪い。ヘンな形状なので、このあたりがネックかも。

「総評」
1眼レフ使用も長いが、これを持ち歩くことがとても多い。元々APS-Cの1眼でも14ミリ多用だったので、このぐらいの広角がもっとも好きな画角。夜は厳しいかもしれないが、日中どんなところへ出かけても、ヘンな形だが軽い本機は荷物としての重みを感じないで済む。また、映像業界で言うところの「ポスプロで何とかできる」こともSPP使用である程度わかってきたので、アングルやシャッターチャンスに集中すれば、露出やカラーバランスなどの細かなところは「後で」がきく。その意味ではなんだかフィルム時代の撮影方法に戻ったような気もする。

いいレンズにハイテクセンサが付いていると考えればこの価格はとても安いのではないかと思う。

レベル
アマチュア
主な被写体
人物
風景

参考になった0

 
 
 
 
 
 

「SIGMA dp0 Quattro」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
画質に尽きる  5 2019年12月6日 00:33
レンズとセンサーにびっくり  4 2018年12月13日 23:53
旅行スナップに最適  4 2018年7月21日 00:34
dp2とセットで死角なし!  5 2017年10月28日 15:38
広角大好きな方は必携のカメラ  3 2017年10月21日 01:18
画質が着々と進歩しています  5 2017年5月23日 10:23
これは凄い変態カメラ  5 2016年11月1日 22:58
めちゃ、すげぇ  5 2016年10月16日 17:57
「撮ること」に真面目なカメラです!  5 2016年6月15日 13:35
その場の空気をも切り取るカメラ  5 2016年4月10日 15:58

SIGMA dp0 Quattroのレビューを見る(レビュアー数:13人)

あなたのレビューを投稿しませんか?

SIGMA dp0 Quattroのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

SIGMA dp0 Quattro
シグマ

SIGMA dp0 Quattro

最安価格(税込):¥79,326発売日:2015年 7月10日 価格.comの安さの理由は?

SIGMA dp0 Quattroをお気に入り製品に追加する <194

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[デジタルカメラ]

デジタルカメラの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(デジタルカメラ)

ご注意