『デジタル出力&アナログ出力いかに?』 マランツ NA6005 世田谷の中心で、阿呆がさけぶさんのレビュー・評価

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NA6005マランツ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 2月上旬

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満足度4
デザイン4
音質5
操作性3
機能性3
デジタル出力&アナログ出力いかに?

全く締りの無いふにゃふにゃな低音、互換性のないデジタル出力で、同じデノン同士ですら音が鳴らなかった不具合仕様のデノンDNP-720SEとDNP-F109。
両機ともに基本はマランツ・ブランドのレシーバーのネットワーク部分をそのまま移植した製品。
マランツのレシーバーはDACも違えば、デジタル出力がなかったから問題なかったが、デノン・ブランドでは手抜きで製品化。

後継機は前モデルの反省からDAC部を刷新。しかし、電源回路はパルス電源であるスイッチング・レギュレータのままのDNP-730RE。

そこへ、DNP-730REの上位機種としてNA6005が登場。

**********

と、前置きはさておき。


** デザイン **

中央の操作部のデザインは非常に良い。アルミの質感も良い。
上位機種のNA-8005同様、フグの様なサイドの丸みとプラスチックは何とかならないか?
下位モデルDNP-730RE同様、ジバニャン・アンテナ(尻尾)がチャームポイント。


** 音質 **

ピアノ:踊るような心地良さは文句なし
ベース:弦をはじいた時の香ばしさ文句なし

力強い引き締まった低音、広がりある中域、華やかでありながらもとげとげしくない高域。
ジャズを聴くのに申し分なし。

デジタル入力、ヘッドフォン出力も文句なしの音質。

ディストーションたっぷり、かつ、クリップのかかったアニソンやJ-POPならともかく、アニソンに全く興味がないのでDNP-720SE&DNP-F109では確実に楽しめない。
DNP-730SEは大きく改善されたが、NA-6005と比べると騒がしさは否めない。

= DNP-720SE&DNP-F109 =

\5,000程度のDVDプレイヤ程度の音。オーディオ機器として全く評価対象外。
ノイズや歪みはないが、薄っぺらな音。
元々安価なDVDプレイヤ用の陳腐な旭化成製外付けアナログ回路不要のDAコンバータAK4344が元凶。
加えてノイズの源、スイッチング・レギュレータ電源回路。
徹底して満載した安価な韓国製電解コンデンサ。
25年前に買ったポータブルCDプレイヤの方が遥かに音が良い。

= DNP-730RE =

大きく改善。高級BDレコーダ並みの音に大出世。
あとは電源回路さえ・・・。

= NA6005 =

オーディオ機器の音。
一言で申し上げれば高級CDプレイヤ並み。一昔前なら\20万級。

デノンのヘルパーの方がNA8005を勧めていたが、差は僅か。
ちなみにデノンのヘルパーの方の話では、「デノンDNP-730SEの上位機種がNA6005であり、デノン・ブランドでは上位機種は販売されない。」と断言されていました。
理由:アンプやCDと違いネットワーク・プレイヤはデノン含めて基本回路はマランツが開発しているから。


** 操作性 **

元々マランツのプラットフォームなので、良くも悪くもDNP-F109/DNP-720SE/DNP-730REそのもの。
初期設定含め全く同じ。
但し、NA6005は本体で殆どの操作が可能なので便利。
USB端子に直にHDDを接続して使用。
300GB程度収録しているが、認識するのに丸4分掛かるのも全く同じ。

外部のアプリはマランツとデノンは異なるようだが、未使用なので未評価。


** 機能性 **

これでもかと言う機能。
ネットラジオに加え、AM/FMチューナ内蔵も便利。楽しめる。
そのAM/FMチューナもDNP-720SEの時は内部のADコンバータで一旦デジタルに変換する不思議仕様だったが、今回はアナログのまま出力する仕様に変更。音質の劣化も抑えられている。
DNP-720SE/DNP-F109のデジタル出力はサンプリング周波数のステータス信号がない不具合仕様。
デノン同士ですら音が鳴らない欠陥商品(メーカーも認めたので、鳴らぬなら返品しよう織田信長。)
だったが、本機は問題なし。


** 満足度 **

¥53,784(税込)、ポイント5,379付いてこの値段。
BDレコーダ程度の音で、デジタル出力に疑問のあるDNP-730REを買うまでもない。
十分音楽を楽しめるのがNA6005。

アナログ電源(シリーズ・レギュレータ)、ディスクリートのアナログ音声回路は伊達じゃない。
デノンマランツのヘルパーの方は一生懸命NA8005を薦めていたが、ネスカフェ飲まなかったからか価格差の違いは感じられなかった。
一生懸命NA8005を薦める理由が何となくわかる。
一言、NA6005で十分。
デジタルアイソレーションの有無はともかくDACはNA8005と全く同じ。
10年前からあるシーラスロジック製DACだが、当時は¥20万級の製品に採用されていた評価あるDAC。
電源回路も回路構成は似たり寄ったり。

その肝心な電源だが、\15,000程度の差なら安価な電源回路のDNP-730REで我慢することもない。
しかも、デジタル出力は…。

アナログ音声出力がまるで駄目で、外部DACに接続したくても同じデノン同士ですら鳴らない不具合仕様だったDNP-720SE/DNP-F109は一体なんだったのか?を完全に払拭してくれた。


** 難点 **

メディアの認識時間の短縮。
しかも、入力を切り替えると再び時間がかかる。たまに認識しない場合もある。
この点に関してはDNP-720SE/F109同様。
鳴るまで待とう徳川家康。

NA8005も同様だが、フグの様なサイドのデザイン。しかもそのサイドはプラスチック。


***** 追記(16-03-21) **********

<< 修正 >>

アナログ・チューナーは一旦デジタルに変換して再度アナログに戻している。
これはデノマラ下級モデルのDNP-720SE同様。
デジタル出力から鳴るわけでもないし、一体何故だろう?

<< 一年使用して >>

以前、USBメディア入力に関して

> 『しかも、入力を切り替えると再び時間がかかる。
> たまに認識しない場合もある。
> この点に関してはDNP-720SE/F109同様。
> 鳴るまで待とう徳川家康。』

と記載したが、USBメディアの認識が悪すぎる。
再生するまで5〜10分掛かる。極めてストレス溜まる。
結局、手放すことにしました。

デノマラは品質が悪すぎます。
余りにUSBメディアの認識が悪く(NA-8005/NA-S11は問題ない。デノンは全滅。)、不良返品(返金)が多いそうで、お店も困っていらっしゃいました。
新製品のDNP-2500NEも同様に、USBメディア入力は同様に不具合。

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デザイン4
音質5
操作性4
機能性5
デジタル出力&アナログ出力いかに?

全く締りの無いふにゃふにゃな低音、互換性のないデジタル出力で、同じデノン同士ですら音が鳴らなかった不具合仕様のデノンDNP-720SEとDNP-F109。
両機ともに基本はマランツ・ブランドのレシーバーのネットワーク部分をそのまま移植した製品。
マランツのレシーバーはDACも違えば、デジタル出力がなかったから問題なかったが、デノン・ブランドでは手抜きで製品化。

後継機は前モデルの反省からDAC部を刷新。しかし、電源回路はパルス電源であるスイッチング・レギュレータのままのDNP-730RE。

そこへ、DNP-730REの上位機種としてNA6005が登場。

**********

と、前置きはさておき。


** デザイン **

中央の操作部のデザインは非常に良い。アルミの質感も良い。
上位機種のNA-8005同様、フグの様なサイドの丸みとプラスチックは何とかならないか?
下位モデルDNP-730RE同様、ジバニャン・アンテナ(尻尾)がチャームポイント。


** 音質 **

ピアノ:踊るような心地良さは文句なし
ベース:弦をはじいた時の香ばしさ文句なし

力強い引き締まった低音、広がりある中域、華やかでありながらもとげとげしくない高域。
ジャズを聴くのに申し分なし。

デジタル入力、ヘッドフォン出力も文句なしの音質。

ディストーションたっぷり、かつ、クリップのかかったアニソンやJ-POPならともかく、アニソンに全く興味がないのでDNP-720SE&DNP-F109では確実に楽しめない。
DNP-730SEは大きく改善されたが、NA-6005と比べると騒がしさは否めない。

= DNP-720SE&DNP-F109 =

\5,000程度のDVDプレイヤ程度の音。オーディオ機器として全く評価対象外。
ノイズや歪みはないが、薄っぺらな音。
元々安価なDVDプレイヤ用の陳腐な旭化成製外付けアナログ回路不要のDAコンバータAK4344が元凶。
加えてノイズの源、スイッチング・レギュレータ電源回路。
徹底して満載した安価な韓国製電解コンデンサ。
25年前に買ったポータブルCDプレイヤの方が遥かに音が良い。

= DNP-730RE =

大きく改善。高級BDレコーダ並みの音に大出世。
あとは電源回路さえ・・・。

= NA6005 =

オーディオ機器の音。
一言で申し上げれば高級CDプレイヤ並み。一昔前なら\20万級。

デノンのヘルパーの方がNA8005を勧めていたが、差は僅か。
ちなみにデノンのヘルパーの方の話では、「デノンDNP-730SEの上位機種がNA6005であり、デノン・ブランドでは上位機種は販売されない。」と断言されていました。
理由:アンプやCDと違いネットワーク・プレイヤはデノン含めて基本回路はマランツが開発しているから。


** 操作性 **

元々マランツのプラットフォームなので、良くも悪くもDNP-F109/DNP-720SE/DNP-730REそのもの。
初期設定含め全く同じ。
但し、NA6005は本体で殆どの操作が可能なので便利。
USB端子に直にHDDを接続して使用。
300GB程度収録しているが、認識するのに丸4分掛かるのも全く同じ。

外部のアプリはマランツとデノンは異なるようだが、未使用なので未評価。


** 機能性 **

これでもかと言う機能。
ネットラジオに加え、AM/FMチューナ内蔵も便利。楽しめる。
そのAM/FMチューナもDNP-720SEの時は内部のADコンバータで一旦デジタルに変換する不思議仕様だったが、今回はアナログのまま出力する仕様に変更。音質の劣化も抑えられている。
DNP-720SE/DNP-F109のデジタル出力はサンプリング周波数のステータス信号がない不具合仕様。
デノン同士ですら音が鳴らない欠陥商品(メーカーも認めたので、鳴らぬなら返品しよう織田信長。)
だったが、本機は問題なし。


** 満足度 **

¥53,784(税込)、ポイント5,379付いてこの値段。
BDレコーダ程度の音で、デジタル出力に疑問のあるDNP-730REを買うまでもない。
十分音楽を楽しめるのがNA6005。

アナログ電源(シリーズ・レギュレータ)、ディスクリートのアナログ音声回路は伊達じゃない。
デノンマランツのヘルパーの方は一生懸命NA8005を薦めていたが、ネスカフェ飲まなかったからか価格差の違いは感じられなかった。
一生懸命NA8005を薦める理由が何となくわかる。
一言、NA6005で十分。
デジタルアイソレーションの有無はともかくDACはNA8005と全く同じ。
10年前からあるシーラスロジック製DACだが、当時は¥20万級の製品に採用されていた評価あるDAC。
電源回路も回路構成は似たり寄ったり。

その肝心な電源だが、\15,000程度の差なら安価な電源回路のDNP-730REで我慢することもない。
しかも、デジタル出力は…。

アナログ音声出力がまるで駄目で、外部DACに接続したくても同じデノン同士ですら鳴らない不具合仕様だったDNP-720SE/DNP-F109は一体なんだったのか?を完全に払拭してくれた。


** 難点 **

メディアの認識時間の短縮。
しかも、入力を切り替えると再び時間がかかる。たまに認識しない場合もある。
この点に関してはDNP-720SE/F109同様。
鳴るまで待とう徳川家康。

NA8005も同様だが、フグの様なサイドのデザイン。しかもそのサイドはプラスチック。

操作性とデザインで、各1点減点。

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操作性4
機能性5
デジタル出力&アナログ出力いかに?

全く締りの無いふにゃふにゃな低音、互換性のないデジタル出力で、同じデノン同士ですら音が鳴らなかった不具合仕様のデノンDNP-720SEとDNP-F109。
両機ともに基本はマランツ・ブランドのレシーバーのネットワーク部分をそのまま移植した製品。
マランツのレシーバーはDACも違えば、デジタル出力がなかったから問題なかったが、デノン・ブランドでは手抜きで製品化。

後継機は前モデルの反省からDAC部を刷新。しかし、電源回路はパルス電源であるスイッチング・レギュレータのままのDNP-730RE。

そこへ、DNP-730REの上位機種としてNA6005が登場。

**********

と、前置きはさておき。


** デザイン **

中央の操作部のデザインは非常に良い。アルミの質感も良い。
上位機種のNA-8005同様、フグの様なサイドの丸みとプラスチックは何とかならないか?
下位モデルDNP-730RE同様、ジバニャン・アンテナ(尻尾)がチャームポイント。


** 音質 **

ピアノ:踊るような心地良さは文句なし
ベース:弦をはじいた時の香ばしさ文句なし

力強い引き締まった低音、広がりある中域、華やかでありながらもとげとげしくない高域。
ジャズを聴くのに申し分なし。

デジタル入力、ヘッドフォン出力も文句なしの音質。

ディストーションたっぷり、かつ、クリップのかかったアニソンやJ-POPならともかく、他の音楽はDNP-720SE&DNP-F109では確実に楽しめない。
DNP-730SEは大きく改善されたが、NA-6005と比べると騒がしさは否めない。

= DNP-720SE&DNP-F109 =

\5,000程度のDVDプレイヤ程度の音。オーディオ機器として全く評価対象外。
ノイズや歪みはないが、薄っぺらな音。
元々安価なDVDプレイヤ用の陳腐な旭化成製外付けアナログ回路不要のDAコンバータAK4344が元凶。
加えてノイズの源、スイッチング・レギュレータ電源回路。
徹底して満載した安価な韓国製電解コンデンサ。
25年前に買ったポータブルCDプレイヤの方が遥かに音が良い。

= DNP-730RE =

大きく改善。高級BDレコーダ並みの音に大出世。
あとは電源回路さえ・・・。

= NA6005 =

オーディオ機器の音。
一言で申し上げれば高級CDプレイヤ並み。一昔前なら\20万級。

デノンのヘルパーの方がNA8005を勧めていたが、差は僅か。
ちなみにデノンのヘルパーの方の話では、「デノンDNP-730SEの上位機種がNA6005であり、デノン・ブランドでは上位機種は販売されない。」と断言されていました。
理由:アンプやCDと違いネットワーク・プレイヤはデノン含めて基本回路はマランツが開発しているから。


** 操作性 **

元々マランツのプラットフォームなので、良くも悪くもDNP-F109/DNP-720SE/DNP-730REそのもの。
初期設定含め全く同じ。
但し、NA6005は本体で殆どの操作が可能なので便利。
USB端子に直にHDDを接続して使用。300GB程度収録しているが、認識するのに丸4分掛かるのも全く同じ。

外部のアプリはマランツとデノンは異なるようだが、未仕様なので未評価。


** 機能性 **

これでもかと言う機能。
ネットラジオに加え、AM/FMチューナ内蔵も便利。楽しめる。
そのAM/FMチューナもDNP-720SEの時は内部のADコンバータで一旦デジタルに変換する不思議仕様だったが、今回はアナログのまま出力する仕様に変更。音質の劣化も抑えられている。
DNP-720SE/DNP-F109のデジタル出力はサンプリング周波数のステータス信号がない不具合仕様。
デノン同士ですら音が鳴らない欠陥商品(メーカーも認めたので当然返品)だったが、本機は問題なし。


** 満足度 **

¥53,784(税込)、ポイント5,379付いてこの値段。
BDレコーダ程度の音で、デジタル出力に疑問のあるDNP-730REを買うまでもない。
十分音楽を楽しめるのがNA6005。

アナログ電源(シリーズ・レギュレータ)、ディスクリートのアナログ音声回路は伊達じゃない。
デノンマランツのヘルパーの方は一生懸命NA8005を薦めていたが、ネスカフェ飲まなかったからか価格差の違いは感じられなかった。
一生懸命NA8005を薦める理由が何となくわかる。
一言、NA6005で十分。
デジタルアイソレーションの有無はともかくDACはNA8005と全く同じ。
10年前からあるシーラスロジック製DACだが、当時は¥20万級の製品に採用されていた評価あるDAC。
電源回路も回路構成は似たり寄ったり。

その肝心な電源だが、\15,000程度の差なら安価な電源回路のDNP-730REで我慢することもない。
しかも、デジタル出力は…。

アナログ音声出力がまるで駄目で、外部DACに接続したくても同じデノン同士ですら鳴らない不具合仕様だったDNP-720SE/DNP-F109は一体なんだったのか?を完全に払拭してくれた。


** 難点 **

メディアの認識時間の短縮。
しかも、入力を切り替えると再び時間がかかる。たまに認識しない場合もある。
この点に関してはDNP-720SE/F109同様。
鳴るまで待とう徳川家康。

NA8005も同様だが、フグの様なサイドのデザイン。しかもそのサイドはプラスチック。

操作性とデザインで、各1点減点。

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dacとしてのコスパはピカ1  4 2018年8月5日 04:06
デジタル出力  4 2018年5月20日 21:01
デジタル出力&アナログ出力いかに?  4 2016年3月21日 14:04
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ネットワークプレーヤーの買い替え(その後)  2 2015年12月5日 18:10
NA6005 良いのですが・・  2 2015年4月1日 22:33
720SE所有しているので、比較を含めて  4 2015年3月8日 10:55
入門機として  4 2015年3月4日 00:10

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