- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
無評価 | 4.38 | -位 |
| 乗り心地 |
無評価 | 4.06 | -位 |
| 操作性 |
無評価 | 4.20 | -位 |
| 使用パーツ |
無評価 | 3.65 | -位 |
| 走行性能 |
無評価 | 4.00 | -位 |
| 軽さ |
無評価 | 3.65 | -位 |
| メンテナンス性 |
無評価 | 3.92 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2025年4月30日 23:19 [1722535-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 乗り心地 | 無評価 |
| 操作性 | 無評価 |
| 使用パーツ | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 軽さ | 無評価 |
| メンテナンス性 | 無評価 |
【2025.4追記】
本機は、ローエンド機種とはいえ、マウンテンバイクモデルとなります。
そのため、日中しか走行しない場合は、必ずしもバッテリーライトは必要でない場合もあります。
もしも、タウンユース兼用で使う場合は、夜間走行の可能性も高いのでバッテリーライトの装着が必須となります。
自転車は交通弱者であり、自動車と衝突した場合、大事故の可能性が高く、自動車に発見してもらうために、バッテリーライトは必須なので、自分は見えているから大丈夫という感覚は大変危険なので、自分の身は自分でしか守れないと認識して自転車に乗りましょう。
【デザイン】
メリダの27.5インチの本格マウンテンバイクフレーム、BIG.SEVEN TFSを使ったローエンド機種です。
フロントはサスを装備し、本格マウンテンバイクはリヤサス付きのモデルは少なく、本機もリヤサスはなしとなっています。理由はトレイル走行に耐えられる性能を出すための製造コストと重量増と調整の難しさなどによります。
なかなかにカッコよいフレームだなと感じました。
【使用パーツ】
フロントディレイラーはシマノ:Shimano Acera-X、
リヤディレイラーはシマノ:Shimano Alivio 9速を装備。
ブレーキはTektro Auriga hydraulic 180という油圧式ディスクブレーキ。
【総評】
メリダの本格的なマウンテンバイク用フレームBIG.SEVEN TFSを使ったモデルとして、十分な性能があるパーツとしたモデルがBIG.SEVEN 100-MDです。
大事なフレームが上位機種BIG.SEVEN 500-MDと同じものであるので、現状はミドルレンジのパーツで構成はされているものの、機能的には十分に軽いトレイル走行に対応できるものです。パーツのグレードアップで、本格マウンテンバイクに仕上げていくことも可能なモデルとなります。
普段のオフロード走行に十分使える本格マウンテンバイクモデルです。
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