『快適・上質・実用的』 スバル レガシィ アウトバック 2014年モデル maegaiさんのレビュー・評価

このページの先頭へ
ユーザーレビュー > 自動車 > 自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2014年モデル

『快適・上質・実用的』 maegaiさん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

レガシィ アウトバック 2014年モデルのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:134人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
快適・上質・実用的

F型B-sport購入しました。BL5 2.0GT、BR9 2.0DITと乗り継いでこれで3台目のレガシィシリーズです。BRが15万キロを経ていろいろ交換が必要となってきたため、2021日本発売の新型を待たずBS9F購入にふみきりました。新型搭載の2.4ターボが日本発売されないらしいこと、そうするとSGP以外に大した違いがなさそうなことも動機となりました。CX-5をはじめとするマツダ車も試乗しましたが、どれに乗っても同じように、美しさと高級感を声高に主張してくる内外装デザインにいささかうんざりしたこと、ガソリンエンジンに魅力がなくディーゼルエンジンはパワーはあっても機構が特殊で、使い勝手と耐久性に疑問が残ることの2点で外しました。でもMTには最後まで未練が残りましたけど(笑) グレードも悩みましたが、スタブレックスライドが全グレード標準のF型の場合、limitedとの違いは本革シート、後席シートヒーター、ステアリングヒーター、パワーリアゲートの有無のみに近く、これらに必要性を感じなかったためB-sportを選択したのですが、手動リアゲートは思った以上に重く閉めにくく、実はちょっと後悔しています(笑)
【エクステリア】
これだけ大きいクルマにしてはいまどき珍しいことに、どやこのクルマ高級やろー感をまき散らすでもなく、オラオラどかんかいと威圧的でもない、おおらかで潔い、独特のクラシカルな風格があります。国産だけでなく外国製も含めてこういう外観の車は今は珍しいのではないでしょうか。もしかすると意図してデザインしたのではなくむしろ偶然の産物ぽいのですが、とにかく希少で非常に魅力的な外観に仕上がっています。リアだけやや平凡ですが他は文句なし。私も含め、世のアウトバックオーナーはみんなこの外観にヤラれて買っちゃった人たちなのです(笑) なお、新型は映像で見る限りBSとそれほど変わり映えせず、デザイン的にむしろ後退しているようにさえ感じました。
【インテリア】
決して高級感は狙っていませんが、実用的でなかなか上品に作られています。プレミアム路線のBL/BPと、実用一点張りのBM/BRとの中間くらいの印象です。グローブボックスが小さすぎることやセンターコンソールボックスがコストダウン剥き出しのショボさであることは世評の通りですが、小物を収容する場所がないなどの不便は気になりません。というか、ミニバンならいざ知らず、アウトバックは「自動車」であって「部屋」ではない以上、ティッシュボックスを置く場所がないからと言って非難するのはあたらないと思います。ナビはダイアトーンを選択しスピーカーはG300に換装しましたがこれには失望しました。昔の高級CDラジカセレベルの音です。マッキントッシュが懐かしい…。
【エンジン性能】
リッター100PS未満のクルマを所有するのは初めてですが、市街地走行ならば必要十分のパワー・トルクを持っています。かつて乗っていたホンダH22Aを少し思い出させるフィーリングです。ただしそれはせいぜい3000回転くらいまでの話であって中高回転では全く力感がありません。高速道路では車格にふさわしい余裕が全くなく、都市高速追い越し車線の速い流れにストレスなくついていくのはしんどいなと感じますし、分岐・合流では本気で加速する覚悟が要ります。これはモードがSでもS#でも根本的には変わりません。ミニバンを除く400万円クラスではかなり遅いクルマに属することは間違いなく、アウトバックが数々の美点を持ちながら結局マイナーな存在に留まったのはこの非力さが原因のひとつだと思います。しかし今は、矛盾するようですが、この「非力であること」自体がアウトバックの大きな美点のひとつではないかと感じるようになりました。パワーがあれば使いたくなるのが人情で、それがひいてはどこか傲慢さを感じさせる運転マナーに繋がりかねないことは自分自身を顧みて否定できません。このクルマはパワー・トルクがないことでかえって外観から受ける鷹揚なイメージを裏切らないおおらかな運転にドライバーを優しく導いてくれるのだ、と今は思っています。
【走行性能】
悪路・悪天候にめっぽう強く、直進安定性に優れるのはスバル4WDの良き伝統です。コーナリング性能はSGPを採用する新型や現行フォレスターなどと比べて数値的には劣っているのでしょう。しかし、地上高200mmのクルマでコーナーを攻めるなどという無謀なことをしない限り十分な操縦安定性を持ち、山坂道でも標準的なペースでなら問題なく走行できます。アイサイトは、高速道路では有効で長距離ドライブの疲労がかなり軽減されます。追従機能で車間距離を最大に設定してもなお短すぎること、レーンキープ機能はぎこちなくて使えるレベルに達していないこと、アクセル操作・ブレーキングは依然として繊細さに欠けることなど欠点はありますが、それでもやはりスバル車の大きなセールスポイントとなりえる出来です。
【乗り心地】
速度を問わず車格と外観に見合った良好かつ快適な乗り心地です。ロードノイズはやや気になるものの高級車でもないし十分許容範囲、ワゴンベースのSUVとして静粛性は十分以上だと言えます。もちろんこの点もSGPの新型に劣るのは確実でしょうが、なんだかんだ言っても所詮はクルマ、少々うるさくて当たり前、新型も大して変わらんわと自分を納得させた、つもりです(笑)
【燃費】
郊外と市街と半々くらいで、約11km/lです。コンベンショナルな1.6t弱の2.5L4WDとしてはまあまあ優秀だと思います。そもそも燃費を真剣に気にするなら今どきこういうクルマは選択しないでしょう。
【価格】
内容を考えれば妥当です。ただし前述のように価格に比してパワーがないのはこのクルマのセールスに少なからぬ影響を与えたはずです。
【総評】
アウトバックは、謂わば古いタイプのクルマですが、ゆっくりていねいに走ることの喜びを私に思い出させてくれました。このクルマのおかげで、40年近く前免許取りたての頃の新鮮で謙虚な気持ちを取り戻せたことをとても幸せに感じています。これからしばらくはこのクルマで夫婦二人のんびりと日本を走るつもりです。

使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
大阪府

新車価格
341万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
20万円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった134人(再レビュー後:86人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
快適・上質・実用的

F型B-sport購入しました。BL5 2.0GT、BR9 2.0DITと乗り継いでこれで3台目のレガシィシリーズです。BRが15万キロを経ていろいろ交換が必要となってきたため、2021日本発売の新型を待たずBS9F購入にふみきりました。新型搭載の2.4ターボが日本発売されないらしいこと、そうするとSGP以外に大した違いがなさそうなことも動機となりました。CX-5をはじめとするマツダ車も試乗しましたが、美しいが濃厚すぎて飽きが来そうなデザインと、ガソリンエンジンに魅力がなくディーゼルエンジンはパワーはあっても機構が特殊で、使い勝手と耐久性に疑問が残ることの2点で外しました。でもMTには最後まで後ろ髪をひかれる思いでしたけど(笑) グレードも悩みましたが、スタブレックスライドが全グレード標準のF型の場合、limitedとの違いは本革シート、後席シートヒーター、ステアリングヒーター、パワーリアゲートの有無のみに近く、これらに必要性を感じなかったためB-sportを選択したのですが、手動リアゲートは思った以上に重く閉めにくく、実はちょっと後悔しています(笑)
【エクステリア】
これだけ大きいクルマにしてはいまどき珍しいことに、メッキきらきら素敵でしょテイストではなく、どやワシのクルマ高級やろー感をまき散らすでもなく、オラオラどいたらんかいと威圧的でもない、おおらかで潔い、独特のクラシカルな風格があります。国産だけでなく外国製も含めてこういう外観の車は今は珍しいのではないでしょうか。もしかすると意図してデザインしたのではなくむしろ偶然の産物ぽいのですが、とにかく希少で非常に魅力的な外観に仕上がっています。リアだけやや平凡ですが他は文句なし。私も含め、世のアウトバックオーナーはみんなまずこの外観にヤラれて買ってしまうのです(笑) 新型は映像で見る限りデザイン的にむしろ後退しているように感じました。
【インテリア】
高級感は狙っていませんが、実用的でなかなか上質かつ上品に作られています。プレミアム路線のBL/BPと、実用一点張りのBM/BRとの中間くらいの印象です。グローブボックスが小さすぎることやセンターコンソールボックスがコストダウン剥き出しのショボさであることは世評の通りですが、小物を収容する場所がないなどの不便は気になりません。というか、ミニバンならいざ知らず、アウトバックは「自動車」であって「部屋」ではない以上、ティッシュボックスを置く場所がないからと言って非難するのはあたらないと思います。ナビはダイアトーンを選択しスピーカーはG300に換装しましたがこれには失望しました。昔の高級CDラジカセレベルの音です。マッキントッシュが懐かしい…。
【エンジン性能】
リッター100PS未満のクルマを所有するのは初めてですが、市街地走行ならば必要十分のパワー・トルクを持っています。かつて乗っていたホンダH22Aを少し思い出させるフィーリングです。ただしそれはせいぜい3000回転くらいまでの話であって中高回転では全く力感がありません。高速道路では、パワー・トルクともに車格にふさわしい余裕が全くないため、都市高速追い越し車線の速い流れにストレスなくついていくのはしんどいなと感じるレベルです。ミニバンを除く400万円クラスではかなり遅いクルマに属することは間違いないところです。また、アウトバックが数々の美点を持ちながら結局マイナーな存在に留まったのはこの非力さも原因のひとつだと思います。しかし今は、矛盾するようですがこの「非力であること」自体がアウトバックの大きな美点のひとつではないかと感じるようになりました。パワーがあれば使いたくなるのが人情で、それがひいてはどこか傲慢さを感じさせる運転マナーに繋がりかねないことは自分自身を顧みて否定できません。このクルマはパワー・トルクがないことでかえって外観から受ける鷹揚なイメージを裏切らないおおらかな運転にドライバーを優しく導いてくれるのだ、と今は思っています。
【走行性能】
悪路悪天候にめっぽう強く、直進安定性に優れるのはスバル4WDの良き伝統です。コーナリング性能はSGPを採用する新型や現行フォレスターなどと比べて数値的には劣っているのでしょう。しかし、地上高200mmのクルマでコーナーを攻めるなどという無謀なことをしない限り十分な操縦性を持ち、山坂道でも余裕はありませんが標準的なペースでなら問題なく走行できます。アイサイトは、高速道路では有効で長距離ドライブの疲労がかなり軽減されます。追従機能で車間距離を最大に設定してもなお短すぎること、レーンキープ機能はぎこちなくて使えるレベルに達していないこと、アクセル操作・ブレーキングは依然として繊細さに欠けることなど欠点はありますが、それでもやはりスバル車の大きなセールスポイントとなりえる出来です。
【乗り心地】
車格と外観に見合った良好な乗り心地です。ロードノイズはやや気になるものの、高級車じゃないわけですから十分許容範囲、ワゴンベースのSUVとして静粛性は十分以上だと言えます。もちろんこの点もSGP採用の新型に劣るのは確実でしょうが、なんだかんだ言っても所詮はクルマ、少々うるさくて当たり前やんと自分を納得させてます(笑)
【燃費】
郊外と市街と半々くらいで、約11km/lです。特別な燃費改善システムを持たない1.6t弱の4WDとしてはまあまあ優秀だと思います。そもそも燃費を気にするなら今どきこういうクルマは選択しないでしょう。
【価格】
内容を考えれば適正です。ただし前述のように値段に比してパワーがないのはこのクルマのセールスに少なからぬ影響を与えたはずです。
【総評】
アウトバックは、謂わば古いタイプのクルマですが、ゆっくりていねいに走ることの喜びを私に思い出させてくれました。このクルマのおかげで、40年近く前免許取りたての頃の新鮮で謙虚な気持ちを取り戻せたことをとても幸せに感じています。これからしばらくはこのクルマで夫婦二人のんびりと日本を走るつもりです。

使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
大阪府

新車価格
341万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
20万円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった32

満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
快適・上質・実用的

F型B-sport購入しました。BL5 2.0GT、BR9 2.0DITと乗り継いでこれで3台目のレガシィシリーズです。BRが15万キロを経ていろいろ交換が必要となってきたため、2021発表の新型を待たずBS9Fを購入することにしました。新型搭載の2.4ターボが日本発売されないらしいこと、そうするとSGP以外に大した違いがなさそうなことも大きな購入動機となりました。CX-5をはじめとするマツダ車も試乗しましたが、美しいが飽きが来そうなデザインと、ガソリンエンジンに魅力がなくディーゼルエンジンはパワーはあっても特殊で使い勝手、耐久性に疑問が残ることの2点で外しました。でもMTには後ろ髪をひかれる思いでしたけど(笑) グレードも悩みましたが、スタブレックスライドが全グレード標準のF型の場合、limitedとの主な違いは本革シート、後席シートヒーター、ステアリングヒーター、パワーリアゲートの有無のみと言ってよく、これらに必要性を感じなかったためB-sportを選択しました。ただ手動リアゲートは想像以上に重くて閉めにくく、今ちょっと後悔しています(笑)
【エクステリア】
これだけ大きいクルマなのにいまどき珍しく、恥ずかしい金ピカ趣味でもなく、どや高級だろう感をまき散らすでもなく、オラオラどかんかいと威圧的でもなく、おおらかでクラシカルな独特の風格があります。国産だけでなく外国製も含めてこういう外観の車は今は少ないのではないでしょうか。もしかすると意図してデザインしたというよりは偶然の産物なのかもしれないのですが、とにかく希少で非常に魅力的な外観に仕上がっています。リアだけやや平凡ですがそれ以外は文句なし。新型は写真で見た限りデザイン的にむしろ後退しているように感じました。
【インテリア】
高級感は狙っていませんが、実用的でなかなか上質かつ上品に作られています。プレミアム路線のBL/BPと、実用一点張りのBM/BRとの中間くらいの印象です。グローブボックスが小さすぎることやセンターコンソールボックスがコストダウン剥き出しのショボさであることは世評の通りですが、小物を収容する場所がないなどの不便は気になりません。というか、ミニバンならいざ知らず、アウトバックは自動車であってリビングルームではない以上ティッシュボックスを置く場所がないからと言って非難するのはあたらないと思います。ナビはダイアトーンを選択しスピーカーはG300に換装しましたが失望しました。昔の高級ラジカセレベルの音です。マッキントッシュが懐かしい…。
【エンジン性能】
リッター100PS未満のクルマを所有するのは初めてですが、市街地走行ならば必要十分のパワー・トルクを持っています。かつて乗っていたホンダH22Aを少し思い出させるフィーリングです。ただしそれはせいぜい3000回転くらいまでの話であって中高回転では全く力感がありません。高速道路では、パワー・トルクともに外観・車格にふさわしい余裕が全くないため、都市高速追い越し車線の速い流れにストレスなくついていくのは荷が重く常時走行車線を走らざるを得ないレベルです。400万クラスではミニバンを除き間違いなくかなり遅い車に属します。また、アウトバックが数々の美点を持ちながら結局マイナーな存在に留まったのはこの非力さが大きな原因だと思います。しかし今は、矛盾するようですがこの「非力であること」自体がアウトバックの大きな美点のひとつではないかと感じるようになりました。パワーがあれば使いたくなるのが人情で、それがひいてはどこか傲慢さを感じさせる運転マナーに繋がりかねないことは自分自身を顧みて否定できません。このクルマはパワー・トルクがないことでかえって外観から受ける鷹揚なイメージを裏切らない運転にドライバーを優しく導いてくれるのだ、と今は思っています。
【走行性能】
悪天候にめっぽう強く、直進安定性に優れるのはスバル4WDの良き伝統です。コーナリング性能はSGPを採用する新型や現行フォレスターなどと比べれば厳密には劣っているのでしょう。しかし、地上高200mmのクルマでコーナーを攻めるなどという無謀なことをしない限り十分な操縦性を持ち、山坂道でも余裕はありませんが標準的なペースでなら問題なく走行できます。アイサイトは、高速道路で特に有効で長距離ドライブの疲労がかなり軽減されます。追従機能で車間距離を最大に設定してもなお短すぎること、レーンキープ機能はぎこちなくて使えるレベルに達していないこと、アクセル操作・ブレーキングは依然として繊細さに欠けることなど欠点はありますが、それでもやはりスバル車の大きな長所となりえる出来です。
【乗り心地】
車格と外観に見合った良好な乗り心地です。ロードノイズはやや気になるものの、高級車でもないわけで十分許容範囲、ワゴンベースのSUVとして静粛性は良好だと言えます。もちろんSGP採用の新型に劣るのは確実でしょうが、なに所詮はクルマ、多少ウルサくて当然です。
【燃費】
郊外と市街と半々くらいで、約11km/lです。1.6t弱の4WDとしてはまあまあ優秀だと思います。そもそも燃費を気にするなら今どきこういうクルマは選択しないでしょう。
【価格】
内容を考えれば適正です。ただし前述のように値段に比してパワーがないのはこのクルマのセールスに少なからず悪影響を与えたはずです。
【総評】
アウトバックは、ゆっくりていねいに走ることの喜びを思い出させてくれました。このクルマのおかげで、40年近く前免許取りたての頃の新鮮で謙虚な気持ちに帰れたことを幸せに感じています。これからしばらくはこのクルマで夫婦二人のんびり日本を走るつもりです。

使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
大阪府

新車価格
341万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
20万円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった16

 
 
 
 
 
 

「レガシィ アウトバック 2014年モデル」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
マツダに浮気しました  5 2020年9月1日 10:06
とにかく外観がかっこいい  4 2020年7月13日 20:56
快適・上質・実用的  5 2020年4月28日 01:30
スキー,スノーボード遠征の相棒  4 2020年4月23日 16:47
車はどれも同じと思ってる私が進化に驚いた件  5 2020年4月1日 09:52
アウトバックBS9(E型)納車1ヶ月レビュー  5 2020年2月9日 20:33
F型購入後3000キロ超えての感想  5 2020年2月1日 17:00
お値段以上  2 2019年11月10日 12:51
歴代スバルの息吹を感じます。  5 2019年11月7日 21:38
4代目インプレッサからの乗り換え  4 2019年10月26日 22:50

レガシィ アウトバック 2014年モデルのレビューを見る(レビュアー数:214人)

あなたのレビューを投稿しませんか?

レガシィ アウトバック 2014年モデルのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の価格を見る

レガシィ アウトバック
スバル

レガシィ アウトバック

新車価格:341〜363万円

中古車価格:89〜379万円

レガシィ アウトバック 2014年モデルをお気に入り製品に追加する <664

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

レガシィアウトバックの中古車 (全3モデル/509物件)

この車種とよく比較される車種の中古車

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(自動車(本体))

ご注意