メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルレビュー・評価

このページの先頭へ
ユーザーレビュー > 自動車 > 自動車(本体) > メルセデス・ベンツ > Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル のユーザーレビュー・評価

rss

モデルの絞り込みグレード別にレビューを絞り込めます。モデルの絞り込みを解除すると全てのレビューが表示されます。

選択中のモデル:Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
C200 STATIONWAGON AVANTGARDE 2019年2月15日 マイナーチェンジ 2人
C180 STATIONWAGON Laureus Edition 2017年7月25日 特別仕様車 2人
C200 4MATIC STATIONWAGON AVANTGARDE 2017年7月25日 マイナーチェンジ 1人
C220 d STATIONWAGON Laureus Edition 2017年7月25日 特別仕様車 1人
C220 d STATIONWAGON Sports (本革仕様) 2017年2月1日 マイナーチェンジ 1人
C220 d STATIONWAGON Sports 2015年9月28日 マイナーチェンジ 3人
C220 d STATIONWAGON Sports (本革仕様) 2015年9月28日 マイナーチェンジ 2人
C180 STATIONWAGON AVANTGARDE 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 2人
C180 STATIONWAGON Sports 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 5人
C200 STATIONWAGON AVANTGARDE 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 3人
C200 STATIONWAGON Sports 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 8人
C200 STATIONWAGON Sports (本革仕様) 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 5人
C250 STATIONWAGON Sports 2014年10月1日 フルモデルチェンジ 1人
満足度:4.52
(カテゴリ平均:4.31
レビュー投稿数:37人 (プロ:1人 試乗:4人)
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 4.61 4.34 74位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 4.66 3.93 55位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.22 4.13 83位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 4.33 4.21 99位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 4.25 4.05 99位 乗り心地のフィーリング
燃費 4.00 3.89 115位 燃費の満足度
価格 4.06 3.88 62位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

レビュー表示
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェショナルレビュー
並べ替え
新着順
投稿順
参考順
満足度(高)
満足度(低)

レビュアー情報「使用目的:その他」で絞込んだ結果 (絞込み解除

二度揚げとんかつさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度3
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費3
価格3

愛用のCLS・SBが初回車検の為、C200ステーションワゴン(AMGパッケージ)を代車として数百キロ乗り回させて頂きました。長期間保有というわけでは無いのでご参考までに。

エクステリア
好みの問題なので何とも言えませんが、個人的にはもう少し特徴が欲しいですねぇ。「マジメな箱」という印象です。

インテリア
機能は必要にして十分以上、質感は価格相応といったところでしょうか。ただ、標準のオーディオは一寸期待外れ。音楽にこだわる人ならオプションは必須でしょうか。

エンジン性能
BSG+9速ミッションのおかげで過不足無し、と、言いたいところですが、追い越し加速などは若干トルク不足。
ギヤが落ちて回転が上昇するのを待たねばなりません。恐らく220dの方が押し出しは強いかと。
また、回生ブレーキと主ブレーキの折合いが宜しく無いようで、停止寸前に「カックン」となるのも気になります。

走行性能
ハンドルの座り、直進の安定感はメルセデス一門の血脈です。
しかし、AMGパッケージで付いてくるエアサス、これは消化不良!
アップテンポでコーナー駆け抜けようとすると接地感に乏しく、特にうねりのある路面では怖い思いをします。Sports+を選択すれば若干改善されますが、コンベサスの様な自然な感じとは遠い位置にあります。評論家の皆さん、紳士なのでココはあんまり触れてないですね。ま、限界×60%レベルなら問題出ませんが。

乗り心地
エアサスと言えど、Sクラスの様なフラットライドにはなりません。
上下動の周期がSクラスや昔のシトロエンハイドロよりも短いんです。人によっては車酔い起こすのでは?と思います。多少硬かろうが、この面でもコンベサスが良いかもしれません。
また、AMGパッケージではスポーツタイヤのせいなのでしょうか、ロードノイズもやや大きめです。

燃費
最良で14km/L、お借りしていた期間の平均で12km/L。まぁ、こんなもんでしょう。

価格・総合
この価格帯になるとメーカーによる個性の主張もハッキリ出てくると思います。この車の主張は「メルセデス流の操安はこれだ!」ということと、数々の安全装備に集約されると思いますが、エアサスは残念です。

個性の主張と言えば、例えばプジョーやアルファロメオ等、ラテン系のクルマは、乗ると「あっ、そーきますか!」となるので、クルマ好きの方はいろいろ試乗されることをお勧めします。(ラテンも最近は壊れませんよ、笑)

レビュー対象車
試乗

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

sunny-cruiserさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:37人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
2件
56件
自動車(本体)
1件
48件
スマートフォン
0件
3件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格5
   

夜間の空いているバイパス4割、首都高6割の走行時燃費

   

C180 STATIONWAGON Laureus Editionを2018年第一四半期に購入しました。2019年第一四半期にAMG C43 sedan に代替したので1年乗った評価をします。
なお、社用車で使用しているクラウンアスリート2リッターターボ(先代型)との比較評価が一部に存在します。

【エクステリア】
AMGラインが装備されており、ホイールは18インチの5スポークでリア周りもディフューザー調のボディ同色のバンパーが装着されているため、派手ではないが引き締まった印象を感じます。ワゴンにはパノラミックスライディングルーフも装備されるため、選択するボディ色によってはツートーンカラーとなりラグジュアリーさを引き立てる見た目になっています。

【インテリア】
Cクラスの下位グレードではありますが、そうは思えない程しっかりとした内装に思えます。具体的は、サイドパネルはヘアライン入ったのアルミパネルでダッシュボードはソフトパッド。シートは合皮ですが質感は高く、センターコンソールはピアノブラック仕様で艶があり高級感があります。ハンドルは左右の握りの部分がディンプルレザーで滑りにくく加工されており、フラットボトム形状と相まってスポーティな印象を受けます。
パノラミックスライディングルーフのガラス天井は後席まで届いているため、後部座席に乗車する人も開放感を感じることができます。

【エンジン性能】
1.6リッターターボで156馬力、250ニュートンのトルクを発揮するエンジンは、バイパス等を含む一般道を走行する日常使いにおいて力不足を感じる事はまず無い優れたエンジンです。特に最大トルクを1200回転から発揮できるためターボ特有のラグもほとんど目立たず、一般道を走る限りにおいては発進時だけでなく50キロから60キロ程度の合流や加速も不足なくこなします。ターボラグを感じさせない調整の仕方はクラウンより上です。
普段使いの日常使いの足としては十分な実力を持っていますが、しかし高速道路特に首都高速の様な加減速が多く実勢速度の高い道を走る場合には小排気量の限界を感じます。首都高の様に右側車線からの合流や4車線あるジャンクションでの車線変更、短距離での追い越しや加速車線の殆ど無い進入路からの進入等をしなければならない場合には、継続した瞬発力が必要になり明らかに役者不足になります。
とはいえ高速におけるマイナスポイントはその部分だけで、一度速度に乗ってしまえば高速域での巡航は素晴らしい安定性により何のストレスもなく乗っていられます。

【走行性能】
最小回転半径5.1mというコンパクトカー並の小回りの良さは取り回しに決定的なアドバンテージを与えますし、FRによる操作性の良さは運転の不安感を感じさせないものです。ディストロニックによるクルーズコントロールも実用的で、車線維持機能は長距離走行時の負担を減らしてくれます。

【乗り心地】
18インチのランフラットタイヤにもかかわらず、段差を超えたときには感じがちな腹に響くような突き上げ感はこの車では感じません。ランフラットタイヤとバネサスの乗り心地が悪いと言う評価を比較的目にしますが、高速走行時の安定性とのバランスを考えればむしろ好ましい引き締まり具合と感じます。エアサス仕様のC200に比べればタイヤからの入力の緩和具合が一段低いことは事実ですが、エアサス特有のふわふわした乗り心地が苦手な人にとっては不満が出る乗り味ではないと思います。逆にやわらかい足回りを好む方はエアサスを選択しなければ満足できないでしょう。

【燃費】
1年で約1万キロ走行し、車両表示での実燃費は9.8キロ程なので、1.6リッターという排気量から受ける印象からすると余り低燃費な車ではありません。
とはいえ、首都圏都市部住まいで一般道と首都高の走行割合が半々程度の使用実態では明確に不満が出るほどではありません。
ちなみに私はアイドリングストップ機能は常時オフにしていますが、ストップ・アンド・ゴーの多い一般道の燃費は体感で8-9キロ位で、流れの滞っていない首都高の場合は12-13キロ位の体感です。都市高速ではない高速道路であればもっと燃費は伸びるでしょう。

【価格】
車両本体価格540万円で乗り出し600万円という価格は決してアフォーダブルとは言えませんが、同価格帯のトヨタ・クラウン(先代型)と比べると私には遥かにドライバーズカーとしての満足度や安心感が高く感じられます。

【総評】
首都高を頻繁に利用する環境のため、パワーと瞬発力を求めてAMG C43に乗り換えましたが、一般道主体の使い方であれば買い替えることは無かったと断言出来る程満足度の高い車でした。
マイナスポイントは首都高での瞬発力不足のみのため、満足度は95%です。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
ファミリー
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年2月
購入地域
埼玉県

新車価格
540万円
本体値引き額
45万円
オプション値引き額
15万円

Cクラス ステーションワゴンの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

オフェリアさん

  • レビュー投稿数:26件
  • 累計支持数:194人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

ヘッドホンアンプ・DAC
2件
16件
レンズ
7件
7件
プリメインアンプ
3件
7件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5

新車はちょっと無理、中古でW204->W205と乗り継ぎました^^;
ステーションワゴン(エステート)が好きなので、2台ともそれです。
前のW204(C200アバンギャルド)は、初ベンツで、乗りますと何故か走りたくなり、ついつい攻撃的な走りをしていました。
運動性能やパワー、短いホイールベース・・などスパルタンなテイストがそうさせたのかもしれません。

先日、車検が近づいたので、ショップに行ったところ、C200スポーツ(本革、白)が私に手招きを・・
帰りにサインしていました~~;

ようやくハンドルを握り、帰り道に思ったのは、「これって福祉車両!?」
エアサスで、ロングホイールベース、至れり尽くせりの快適装備・・
特にシートの出来がよく、W204で不足していたサイド方向もしっかりしています。
(W204の標準シートって、価格に見合わぬレベル)
W205はスポーティな外観、18インチホイール、低い車高など一見スポーツテイストに溢れていますが、
乗ってみると、快適で何か満たされてしまい、飛ばす気がしない自分が・・

品質などW204とは別物で高級感に溢れており、それはそれで素晴らしいですが、ことスポーツ走行という点ではW204か と。
乗りはじめで、アジリティコントロールなどこれからですが、果たしてロングボディでエアサスのスポーツはありか?

追記
W205のオーディオですが、なぜなの?と思うほどチープです。
乾いた、紙っぽい音質は軽以下?(NBOX)
これは残念なところ。

追記2
福祉車両 というのは言い過ぎでしたm(_ _)m
(ECOモードだったようです。)
E,C,S,S+とありますが、E,Cモードは乗り心地がよく、フラットで滑らかな走りです。
S以上はスポーティな走行感が体験できます。
W204はSに匹敵すると思われます。
要は一台で2通りの走行モードを切り替えることが出来、なかなか楽しいところ。
(BMW的な路面に張り付いたような走行感と、仏シトロエン的な浮揚したような走行感がスイッチ一つで切り替えできます。)
Iモードは自分で走行モードを設定できますが、取敢えず、ダンピングはC,パワーはS,ハンドルはS,Iストップは無し・・
順送りでモードを切り替えるのが手間。
燃費は300km走行後、12.6km/Lで大変結構^^ 因みにタイヤはノーマル新品です。

追記3
Cクラスは大き過ぎず、都会に行っても何とか使えます。
これ以上大きいとかえって不便かも。
パワーも必要十分ですが、スポーツというと?がひとつつきます。
(かといってAMG仕様には手がでません)

ステーションワゴンとしての使い勝手は、W204より大きく向上しています。
ハッチ開閉は電動になり、後席を倒すのがボタンを押すだけでできます。
(再セットはハンドで起こす必要があります)
トノカバー(荷室のカバー)もハッチと連動しています。
こういったユーザーの視点に立った細かい改良はいいですね。
完成度高いです。









乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
ファミリー
快適性
レビュー対象車
中古車

参考になった9人(再レビュー後:6人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

金隆5さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
17件
デジタルカメラ
0件
12件
バイク(本体)
1件
5件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費4
価格3

【エクステリア】
A45から乗り換えで、一回り?大きい?(当たり前か)
【インテリア】
シックでイイ感じ。
ただ、ワンボディタイプのレーダー探知機を取り付ける場所に困る。
【エンジン性能】
アイドリング中は、カラカラと音がします。(降りて聞いていると)
運転中は、静か極まりない。
【走行性能】
色々セレクト出来る機能が付いているので。
【乗り心地】
A45は、ガチガチだったので、この車は軟らかく〜ある程度硬く出来るのでイイです。
【燃費】
もう少し欲しいですけど、この車重だと、妥当かと!?(笑)
【価格】
もう少し、安ければ。(^^;
【総評】
まだ、100q強しか乗ってませんが、ロングは楽だと思います。

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年3月
購入地域
東京都

新車価格
628万円
本体値引き額
65万円
オプション値引き額
0円

Cクラス ステーションワゴンの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった4人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

selection.stさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:76人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
5件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格5
 

 

ちょうど一年前にレガシィB4から乗り換えて一年が経ち、家庭の事情で新型カムリに乗り換えのため思い出にレビューしようと思います。

【エクステリア】
カッコいい割に落ち着いていて、嫌味のないエクステリアで気に入っています(^^)
特に横から見たときの流線型は見ていて惚れ惚れします。

【インテリア】
スイッチ類がレクサスなどに比べ少ないためかスッキリしている印象です(レクサスを選択しなかった理由でもあります)。また、マウスのような操作が出来るのも他にはない為、良いです。
また、ナビもiPadのようでEクラスなど奥に入った感じのナビよりも見やすくiPad を多用して居る自分にはとてもシックリきたナビ等の配置ですね。

【エンジン性能】
いわずと知れた外車ですが、ディーゼルということもありパワーはガソリン車の比になりません。日本では宝の持ち腐れという表現が正しいと思います。

【走行性能】
坂も山もエコモードであれストレス無くスイスイと走れます。
ただ、ディストロニックプラスで時々、加速と減速を繰り返す事が有るので機械に頼りすぎもダメという事ですね。。。

【乗り心地】
申し分ないですが、走り初めに加速した時に「グワングワン」とするのが少し頂けないですが、ほとんど問題ありません。というか上等過ぎてカムリに乗り換えするのが嫌な位です。

【燃費】
燃費は写真に出したように、郊外であればリッター17kmで走ります。
2万キロ走行して今までの燃費がリッター15kmなので凄いの一言です。

【価格】
値段相応の装備とエクステリア、インテリアと走行性です。
新型のカムリが500万円のため、150万出してメルセデスが帰ると思えば安いです。

【総評】
新車で1年間、乗りましたが日本車に無い走行性能などを実感したため、カムリを乗り終わったら次はメルセデスに戻ります。
そんな車に会えて良かった一台です。

乗車人数
3人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
その他
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年11月
購入地域
三重県

新車価格
654万円
本体値引き額
70万円
オプション値引き額
0円

Cクラス ステーションワゴンの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の価格帯を見る

Cクラス ステーションワゴン
メルセデス・ベンツ

Cクラス ステーションワゴン

新車価格帯:479〜613万円

中古車価格帯:179〜628万円

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルをお気に入り製品に追加する <213

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

この車種とよく比較される車種の中古車

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(自動車(本体))

ご注意