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2015年12月9日 22:32 [882905-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】
UEFI環境で起動時間20秒程度です。普通に早いです。
【耐久性】
設定が面倒だし、不具合が起こると厄介なのでTEMPファイルなどはCドライブに置きっぱなしです。
ブラウザなどは他のドライブにしていますが、勝手にCドライブに入るアプリ、GoogleドライブのファイルなどもCに置きっぱなしです。ちなみにWindows7のインストールを2回、アップデートファイル400回(失敗)、その後Win10をインスコして300GB程度の書き換えでした。
当然この程度なら寿命は100%残っていて問題ありませんし、変なエラーも出ていません。
【総評】
ONDISKのSSD、結構inじゃねーの!?性能的には十分ニチィ!パワーが有りますよ。
ちなみに本体は非常に薄くて軽いです。
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2015年8月28日 15:37 [853500-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】ほかの方と変わりなし
【書込速度】ほかの方と変わりなし
【消費電力】未計測だけどSSDだから気にしません
【耐久性】不明
【総評】下記構成でくみました。
CPU Celeron Dual-Core G1840 
マザボ ASUS B85M-K
メモリ CFD W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組]
ケース、coolermasterの昔の手持ち流用、電源同じく流用、光学ドライブとりあえずUSB外付け。
目的はテレビ録画サーバー兼ファイルサーバーですが、Windows10の確保という意味もあり、またPT3がWindows10で動くかは未検証な状態で使い勝手を確認中です。
動作はキビキビで必要十分です。
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2015年3月28日 14:56 [810493-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 2 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
CFD CSSD SM64WJ3 64GB |
SSDNow V300 Drive SV300S37Aが最安値、CSSD-S6T128NHG6Qが鉄板の今日、レビュアーの少ないこいつを試してみました。No1のV300との価格差は2148円、、、期待してしまいます。
【読込速度】
SATA2環境下で265.4MB/s、理論値の88%、ま普通でしょ。
【書込速度】
SATA2環境下で245.8MB/s、理論値の82%、これが見たくて買いました。書き込みが160MB/sなんてクソですから。
【消費電力】
HDDよりはいいはず
【耐久性】
3年保証ってどうなの?
【総評】
いい買い物をした、のかな?
ってことで期待の書き込みサドンデスに入ります。CrystalDiskMarkで公称500MB/sオーバーのコレとスペックシートのスミにこそっと133MB/sと書いてあるV300をお持ちのレビュアーさん、手持ちのCFD CSSD-SM64WJ3と比較です。書込x9データ4GBで試します。
【読込速度】
CFD64GBと比べて38%高速、でも普通ですね。
【書込速度】
160.1MB/sとV300並みの数字、理論値の52%、1GB書込と比べて65%のスペックダウン、ガッカリです。
【総評】
SATA2ならV300買いなよってことでしょうか?
- 比較製品
- キングストン > SSDNow V300 Drive SV300S37A/120G
- CFD > CSSD-SM64WJ3
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2014年11月4日 14:54 [767094-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
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到着も まず空の状態でチェック。
本体ケースはX110と同じく
上部はABSで下部はアルミ製でした。
早速そのまま接続で様子見を
ベンチ数値 こちらは公証値には届きませんでしたが
120GBとしては ほぼ偽りの無い数値ではないでしょうか。
CDI様子も問題ないと思われます。
NAND TLCではありますが
ここに来て120GB製品で やっと東芝剣山くん128GBと
肩を並べられるSSDが出て来たといったとこでしょうか。
こなれた価格も良いです サブ機に大歓迎ですね。
***********************************************
■SATAリビジョン3.0(6 G)
■寸法: 69.85mm x 100.5mm x 7.0 mm
■重量: 53g
■容量: 120GB
■耐久性: MTBF 175万時間
■保証期間: 3年間
************************************************
いろいろと皆さんのレビュと脅しで気になる事もありましたが
耐久性はこれからになりますが使い込んでみます。
その後の使用様子はOSインストール後に
口コミにてコメントしていきます。
今日から同志 これも永く付き合えたらうれしいですね。
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2014年11月3日 00:49 [766662-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
|
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![]() |
![]() |
|---|---|---|
補足図1:外観とCDI [Win8] |
補足図2:各種ベンチ [Win8] |
補足図3:CDM連続グラフ [Win8] |
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補足図4:128GBクラスSSD比較 [Win8] |
補足図5:AS SSD copy比較グラフ |
補足図6:内外温度差グラフ・放熱性能比較 |
Samsung840EVOの失態でTLCへの不安があった為買い控えしていたのですが、甥が購入すると言うので貸してもらいました。
■テスト環境:補足図1参照
※掲載SSDデータはシステムドライブとして計測しています。
※電源設定はベンチ向け最速設定です。
■外観とCDI:補足図1参照
一昔前のSandiskSDカードでよく見たパッケージです。
裏・表に大きめなシールが貼ってありますが、もう少し小ぶりにして欲しいかなと思いました。
この程度で放熱に影響は無いでしょうがちょっと気になりました。
スペーサーが添付されていますが、クルーシャルと同様に両面テープになっています。
他に付属品はありませんが、独自の監視ソフトがメーカーよりDL出来る様です。
■各種ベンチ:補足図2参照
購入前に詳しいベンチ情報などが無かったため、ちょっとビビってましたが、データドライブでのCDMは公称値に近い547/500MBpsと良好な結果kを得られました。
甥は、このSSDをケースに入れてデータ移動用に使用するので、この速度があれば充分だという事でした。
一般的な使用としてシステムディスクとしてのベンチでは、かなりスコアが落ちます。
システムディスクでは細かなR/Wが発生しているため、OCC(オン・チップ・コピー)のしきい値に達してしまう事が多くなり速度低下しているのではと推察しています。
■連続CDMベンチ比較:補足図3参照
非常に安定したスコアが推移しています。
この辺は840EVOのそれと同じですが、書込性能がEVOとは比べものにならない位に高性能になっています。
Random書込スコアの高さは大した物です。
■CDM50回平均値レーダーグラフ比較:補足図4参照
オレンジのラインが本製品です。
同じTLCで疑似SLC機構をもつ840EVOと比較すると、その性能差はグラフで一目瞭然です。
表の最高値を見ると、840EVOが圧勝の様な誤解を生みますが、グラフでバランスを見るとTLCのRandom書込の弱さを見事に克服しています。
840EVOとの大きな違いは、Random512KのR/Wでしょうか、ReadはEVOが170MB/s程高く、WriteはSandiskが250MB/s程高くなっています。
また、Random書込4K-QD32もSanDiskが90MB/s高くなっています。
■AS SSD-Copyベンチ比較:補足図5参照
本ベンチマークでは、やはりCFDに全く歯が立ちませんが、TLCの2種類は似た結果になっています。
ただ、Sandiskの方がやはりバランスが良いようです。
■放熱機能について:補足図6参照
SSDは瞬間的な発熱がHDDより高く、連続書込が続くとHDDより高温になる事は周知の事かと思います。
CDMベンチの場合、最初にSeqR/Wを行うため、一気に温度が上昇します。
本製品は緩やかに温度上昇した様になっていますが、データ取りに失敗したかもしれません。
上昇グラフの推移は多少異なるかもしれませんが、最高速度は36度で間違いがありません。
負荷をかけて+15度は、発熱がかなり低いと思います。
改装との温度差もあまりなく、効率の良い放熱が行われていると思います。
■OCCの効果:補足図6参照
テスト終了時のCDIで総書込量が表示されています。
1TBをテストで書き込んで、NAND書込量は73GBと非常に少なくなっています。
OCCの効果はすごい物です。
■総評:動画参照
起動時間は、BIOS表示から17秒とかなり高速です。
非UEFIで起動BOOSTも無い状態での起動ですから、その辺を加味すると充分早い事が分かります。
RandomR/Wのバランスの良さが生きているんだと感じました。
甥の用途はデータ移動の為ですが、これは結構このSSDの性能に合っているかもしれません。
大きなファイルを転送した場合、どの位OCCによる速度低下が起こるのかがありますが、書込量を気にせず使用できるこの機構は、とても安心出来ます。
現状、EVOの修正パッチがでたとは言え不安が消えたわけでは無いので、新規購入という事であれば、本製品は有力候補になるかもしれません。
SanDiskはSDだけで無く、SSDも結構使えると思いました。
- 比較製品
- CFD > CSSD-S6T128NHG6Q
- サムスン > MZ-7TE120B/IT
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2014年11月1日 22:09 [766299-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
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|---|---|---|
CrystalDiskMark 比較 |
AS SSD Benchmark 比較 |
HD Tach 比較 |
現在、価格、性能で間違いない商品と言えば、「CFD(東芝製) HG6」だと思います
メイン、サブマシン共に「PLEXTOR」のSSDを使用しておりますが、
今回、「SanDisk」のSSDを入手致しましたので、
簡単にレビューします。
◯テスト環境
OS:Windows 7 Pro 64
CPU:Core i3-2130
マザー:Intel H67
メモリ:4GB
◯結果
PLEXTOR M5P(OS入り)
CFD HG6(新品状態)
SanDisk(新品状態)
で比較しました。
「4K ランダム write」が非常に高く
全体的に、現行SSDの中では「最高レベル」の性能です。
耐久性、発熱等は未知数です。
◯付属品
3.5インチ用のマウンタが付属しないので、デスクトップユーザーは別途用意する必要
がありますが、ラップトップでの使用では問題有りません。
使い込んでどうなるか、非常に楽しみなSSDではあります。
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