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2018年9月15日 11:38 [890766-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 3 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】
またしても導入先がSATA2環境な上Trim効いていませんので実力が完全には発揮せず、です。
参考にならない気もしますが、CrystalDiskMark(V5.1.0)で Seq: 264.5 です。
(追記)レビューした後Vistaのサポートが切れたので、現在は該当のマシンのOSをVistaから8.1に入れ替えているのでTrim効いていますが、今でもレスポンスはなかなか良いです。マシンのスペックはどうしようもないですがまだまだちょっとした作業で普通に使えます。
【書込速度】
Read同様"本気"ではないですが、CrystalDiskMark(V5.1.0)で Seq: 264.0 です。
【消費電力】
ラベル見ると少なくはないですね。問題は無いですが。
【耐久性】
未知数です。是非頑張ってほしいところです。
【総評】
とりあえず、安かったですし性能には満足です。
HDDよりは振動に気を使わなくなった分、楽になりました。
CrystalDiskInfoで対応しており、総書き込み等一通り分かるので使いやすいです。
買ってすぐSanDisk SSD Dashboardを試しましたが、ファームの更新は無かったです。
このあたりの開発はCrucialのほうが活発ですね。
【追記】
使い始めて結構経ちましたが、☆一つ減らします。SandiskとかWDの最新モデル買ってないのでわかりませんが、おそらく最新のSandiskやWDのSSDでも同じの可能性が高いので、参考のため追記します。
ここ最近のSSD Dashboardの更新(たぶん最新の1個前くらいから?)で、Win8.1系の環境で、「Dashboard in not fully supported in Windows 8. Some operations will not be supported.」と出るようになりました。例えば、今まで出てた余寿命すら出なくなったのでなかなかストレスフルです。まあ余寿命なんてなかなか減らないとはいえ管理ソフト更新しただけなのに見れなくなったのできわめて不快です。何しろ、Win8.1って現状まだまだサポート対象OSですからね。いきなり切り捨てるとか、一体全体WDは何考えてるのか意味不明です。
なお、この追記書き込み時点のSSD Dashboardのバージョンは2.3.2.4です。
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2015年12月20日 01:18 [886173-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
参考になった1人
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2015年11月24日 12:00 [878137-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 3 |
| 耐久性 | 無評価 |
ASUS K53TKのメインドライブ容量が圧迫しはじめてきたのを契機にTSUKUMOにて購入。
購入当時はまだPLUSモデルが発売してなかったのでこれを選択した記憶が…
【読込速度】【書込速度】
SATA2までの対応なので真価を発揮できてませんが十分なスペックです。
【消費電力】
当然HDD比では優位ですが、SSD同士の交換だと体感はしにくいかも…
【耐久性】
3年保証を謳っているので期待したいところです。
【総評】
メインストリームモデルでは選んで間違いない逸品だと思います。
SATA3対応であればPLUSモデルよりもこちらをお薦めします。価格差もそんなにありませんし。
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2015年9月25日 13:33 [861126-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
参考になった0人
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2015年8月21日 20:22 [851820-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
SeqRead 公称値超え |
今まで合計5台ほどのSSDを買ってきました。
前回買ったのがKingstonの某地雷SSDだったので、
(レビュー通りリード180MB/s程度しか出ないというありさまでした)
今回はレビューの良く速度が安定して出るこちらのSSDを容量不足解消のためにも2台購入し、
人生初のRAID0にて使用しました。RAID0はマザーボードのUEFI上でソフトウェアRAIDで構築。
結果としてはとても満足です。
早速ベンチマークしたところ、素晴らしい性能で特にシーケンシャルリードが1120MB/sと合計の公称値(1100MB/s)を
超えているのにはびっくりしました。
重いネトゲのクライアントやUnityをインストールしましたが、Unityが一瞬で起動してかなり満足です。
この性能で値段もお手頃ですね。皆さんもいかがでしょうか。
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2015年6月14日 02:00 [833140-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
crucialSSDの特徴なのかパフォーマンスと引き換えに高負荷時の発熱量が高くなるのが不安なのでノート用にcrucialCT256MX100SSD1から評価の高いSANDISK SDSSDHII-240G-J25に換装してみた。
パフォーマンス面、特にWRITEでは圧倒的にcrucial<SANDISK
一概には言えないかもしれないが発熱量から見た消費電力ではSANDISKが圧勝
耐久性という面ではcrucialがMLC、SANDISKがTLCということを考えると?だが発熱量
まで考慮に入れるとなかなか判断が難しい。
付加価値という点ではcrucialのパワーロス防止テクノロジーはとても魅力的で
ノートPCのバッテリー切れの時に何度かヒヤッとさせられた時にしっかりデータ保護がされていて
ホッとしたことがある。
私のノートは比較的排熱がしっかりしていて、電源断のリスクがあるので最終的にノートにはcrucialを載せている。
crucialがもう少し発熱少ないとノート用には鉄板なんだが・・・
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2015年2月28日 12:15 [802051-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
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||
|---|---|---|
【読込速度】
速いです!公称値並で満足!
【書込速度】
読み込みと同じく公称値並で満足!
【消費電力】
SSDなので無論ですね!
【耐久性】
つけたばかりなのでわかりません!
壊れたら報告します。多分。
【総評】
Intelの330 SeriesをOSとしてつけてますが、容量不足によりHDDを使っておりました。
が、SSDの速さを知ってしまっているのでHDDの速度に不満を感じ、思い切って買いました!
かなり安くなって、速度も速くなっておりびっくりしています!
問題は耐久性ですね!
性能は申し分ないので、長く使えればいいのですが。。。
一応 CrystalDiskMarkの測定値の画像を載せておきます!
参考にしてください!
PCスペック
MB P8-H77V
CPU i7 3770
メモリ CFD 8Gx2 16G
グラボ GTX690
HDD 500GB
SSD 330 Series 120G
本製品
外付けHDD 1TB
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2015年2月4日 16:28 [794823-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|
|---|---|---|
SATA SSD最速クラス |
お手軽 RAID0 |
性能が落ちにくい製品ということで選んだのですが、速度も思いのほか速かったので、レビューします。
元々は500GBクラスを1台買う予定でしたが、250GBクラス2台とあまり価格が変わらなかったので、思い切って2台購入し、ストライピングで使うことにしました。バックアップは定期的に外付けハードディスクに取る予定です。
RAIDで使う前に単体でCrystalDiskMarkを実行しました。シーケンシャルの公称値が550/500ですので、限りなくそれに近い性能が出ています。この価格帯の製品の中では最速クラスだと思います。
RAID0は単純にWindowsのディスク管理から選択できる、ストライプボリュームによって作成したものです。4Kランダム以外では1.7〜2倍の結果となりました。他社の製品でもこのくらいになるのかもしれませんが、改めてWindowsのソフトウェアRAIDによる性能アップに驚かされました。
今後もRAID0で使用していこうと思いますので、耐久性が気になりますが、こればかりは使ってみないと分かりませんので、カタログ通りの耐久性であることを願います。
サンディスクは高性能なSDカードのメーカーとして知っていましたが、価格も高いという印象でした。本製品については、高性能でありながら、価格もお手頃で、非常にコストパフォーマンスが高いと思います。サンディスクに対するイメージが変わる1台となりました。
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2015年1月28日 14:55 [792667-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
|
|
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|---|---|---|
補足図1:外観とCDI [Win8] |
補足図2:AS SSDベンチ |
補足図3:HD Tune Pro SeqReadグラフ [Win7] |
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補足図4:HD Tune Pro SeqWriteグラフ [Win7] |
補足図5:HD Tune Pro File Benchmark [Win7] |
補足図6:ベンチスコア・実測値比較 [Win8] |
同社120GBが高感触だったため本製品を試してみました。
■テスト環境:補足図1参照
※データドライブとしての計測です。
※電源設定はベンチ向け設定です。
※850EVOの比較計測データは下記サイトからの転載です。
http://news.mynavi.jp/kikaku/2014/12/12/003/
環境が異なるため参考程度として下さい。
※HD Tune Proとの比較のため実質換算値として、CDM及びメーカー公称値を実MB/sに再計算して表示しています。
※実測テストはRamDiskを用いています。
■外観とCDI:補足図1参照
120GB版との違いは型番と容量のみで全く同じです。
スペーサーが添付されていますが、クルーシャルと同様に両面テープになっています。
他に付属品はありませんが、独自の監視ソフトがメーカーよりDL出来る様です。
3年間保証です。
■AS SSDベンチ:補足図2参照
120GB版と比較すると流石に240GB版では中々のスコアとなっています。120GB版はシステムディスクとした場合は、かなりスコアが落ちますが240GB版ではその心配は無いようです。
EVOとの比較ですが、テスト環境はEVOの方が条件が良いはずなのですが、Copyベンチでは大きな差になっています。
■HD Tune ProのSeq-Read:補足図3参照
HD Tune Proの全領域グラフでは安定した波形になっており、10GBのショートストロークでも若干の揺らぎがある物のCDM換算値に近いスコアとなっています。
実質公称読込525MB/sにはほど遠いですが、まぁ最高速度としての瞬間値であれば近いスコアがCDMで計測できます。
EVOとの比較では80MB/s程高速となっており、やはり瞬発力はSanDiskに分があるようです。
■HD Tune ProのSeq-Write:補足図4参照
HD Tune Proの全領域グラフではピーク300MB/sから大きく沈み込み220MB/s程度を這うように推移しています。
ショートストローク10GBでは、逆に250〜200MB/sから徐々に速度を上げ激しい上下を繰り返しながら平均276MB/s程度になりました。いずれにしてもロングストロークでは最大公称値の477MB/sには全く及びません。
ここがTLCの疑似SLCの悲しさだと思いますが、OCC(オン・チップ・コピー)も相まって書込をなるべく早く復帰させようとしている様にみえます。
一方、EVOですが350MB/sラインで小さく上下し平均376MB/sと安定したスコアで終了していますが、こちらもやはり公称値には届いていません。
■HD Tune Proのファイルベンチ:補足図5参照
テストサイズが1GBとなると一気に公称値に近いスコアになり、安定したグラフを確認出来ます。
本テストではCDMのテストサイズに合わせてHD Tune Proも1000MBで行っていますので、近いスコアになって信頼性も向上していると思います。
最大公称値にも、それなりに近くなりなりましたが、Seq-Writeは25MB/s以上下回りました。
EVOのSeq-R/Wも同様ですが、4K系のIOPSは公称値比較ではフォローがしづらい結果になっています。
■実測値とベンチ比較:補足図6・動画参照参照
実ファイル11480MBをRamdiskを用いてSeq-R/W計測を行いました。(動画)
まず読込ですが、実ファイル転送の方がベンチより綺麗な推移を見せておりHD Tune Proの平均値を下回りますが、まずまず許容範囲と言うところです。
公称値には届きませんが、瞬間最大値との認識があるので良しとしています(苦笑
次に問題の書込です。
意外とどの記事を見てもデメリットを挙げる物は少ないですが良いところばかり取り上げるのでは片手落ちになるので両方挙げたいと思います。
HD Tune Proのグラフではっきり出ているのは、凡そ6400MB付近からの落ち込みです。
OCCのしきい値がこのラインなのではと推測できます。
その後220MB/s程度まで落ち込みそのまま推移します。
Seq-Writeの全体グラフに似た曲線となります。
このまま1つの作業が終わるまで速度の復帰はありません。
この辺が、以前の840EVOと異なる特性で、転送終了後に直ぐにこの速度が復帰することを確認しています。
私の推測では6GB程度のファイルならば、前項ファイルベンチ程度の書込を維持しているだろうと言うことです。
■耐久力
使用開始間もないので未評価です。
■総評:動画参照
お題に挙げたEVOとの比較ですが、データがお借りした物なので環境やテスト方法に違いがあるので言い切れないところが多々ありますが、EVOではロングストロークでの結果、Seq-R/Wは396/376MBps、UltraUは478/219MBpsと軍配を上げづらい結果になり特性の違いがはっきり出ています。
ショートストロークでは両者公称値に近いSeq-R/Wですが、4K系のIOPSではUltraUが有利に見えます。
最も使用するミドルストロークでは、UltraUが6GBの限界がテストで解りましたが、EVOでは有益な情報が探せなかった為比較出来ませんでした。
850EVOも疑似SLC領域が840と同じという情報を信じればやはり3GB程で落ち込みが発生するのかもしれませんが、実際にテストしないと納得できないので保留とします。
今回の比較で個人的に判断できるのは、TLCの特性で大きなファイルの書き込みは苦手で、公称値ほどのスコアは維持しないと言うことです。
両者の見えてくる特性で使い分けるとしたら、EVOはそこそこの早さのデータドライブ、UltraUは瞬発力をいかしたシステム用というざっくりとした分け方でしょうか。
現行の価格を考えるとシステム用としてUltraUは安価な製品の中で「Crucial CT256MX100SSD1」を越えたパフォーマンスを備えていると思います。
250GBクラスでシステム用SSDをお探しなら一考すべき製品です。
- 比較製品
- サムスン > 850 EVO MZ-75E250B/IT
- crucial > CT256MX100SSD1
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2014年10月5日 16:22 [759610-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
NEW-141004 |
Win7入り61GBデータ |
Vector150Win7入り |
![]() |
![]() |
![]() |
CrystalDiskMark |
Bench |
SanDisk SSDDashboard |
いつもの SSD比較用 PC 環境
OS:Windows 7 Home Premium 64-bit SP1
CPU:Intel Core i7 2600K
メモリ:Kingston KHX2400C11D3/4GX 4.0GBx2
マザーボード:ASUS Maximus IV Extreme-Z
グラフィック:NVIDIA GeForce GTX 570
モニター:PL2377
SYSTEM SSD : OCZ VECTOR150 240GB (SATA 6G ポート)
今回テストSSD : SANDISK SDSSDHII-240G-J25C(SATA 6G ポート)
製品の仕様
容量:120GB、240GB、480GB、960GB
インターフェース:SATAリビジョン3.0(6 Gbit/秒)
シーケンシャル :読み出し最大速度 550MB/秒、書き込み最大速度500MB/秒
ランダム:読み出し最大速度 99K IOPS、書き込み最大速度 83K IOPS
サイズ:69.85mm x 100.5mm x 7.0 mm (2.5mmのスペーサー付)
動作温度:0°C〜70°C
耐衝撃:1,500 G @ 0.5 msec(half sine)
耐振動(動作時/非動作時):5 gRMS、10〜2000 Hz / 4.9 gRMS、7〜800 Hz
耐久性:MTBF 175万時間
保証:3年間保証 (製品箱の中に保障書有り)
SDSSDHII-240G-J25C (J25とJ25C有り C付きが日本語パッケージ版です)
サンディスクSSD Dashboardソフトウェア:バージョン1.1.1、2014/9/10リリースされています。
ファームアップ,Secure Erase,S.M.A.R.T.対応 Trim 対応など
http://kb-jp.sandisk.com/app/answers/detail/a_id/15923/related/1/session/L2F2LzEvdGltZS8xNDEyNDg5OTE2L3NpZC9teTdNejQ0bQ%3D%3D
DRAM キャッシュ と SLC キャッシュの2階層建てにて 高速化されており、最近の高速SSDの仲間入りをしています。
このSSDには TLC nand が使われています。TLC nandが使われているSamsung 840 EVOでは、数週間後には 読み取り速度が10〜60MB/sに落ちるというバグが有り,2014/10/15ファームウエア対応予定。
まだ レビューが無く、そのような事が起きない事を祈りつつの人柱レビューです。
気になる点は耐久でしょうが、残念ながら、こればかりは 使ってみないと判らないので、、
素晴らしいと感じた点は、 840 EVOのバグ発見に貢献したベンチソフトHD Tach v3.0.4.0 での Read性能です。
Vector 150 との比較を参考にしてください。
Vector150Win7入り.jpg----中身58GB 書き込み有り、Windows7 OS入りでのベンチ=355.6MB/s
NEW.jpg-----購入時初期のベンチ=492.8MB/s
Win7入り61GB.jpg---中身61GB 書き込み有り、他のPC用Windows7 OS入りでのベンチ=491.6MB/s
どちらも 490MB/s 超えで安定している。更に この状態で 1ヶ月後に 速度低下が起きない事を祈るばかりですが、、
ベンチソフトHD Tach v3.0.4.0は a special kernel mode VXD を使用しており、特殊な読み込み形体になっている。通常CDM,AS-SSD,Samsung ベンチソフト、メーカーベンチソフトでは 読み書き用ファイルを作成後 それを使って計測していますが、調べてみますと、HD Tachは 計測用のファイルを作成せずに、Nand内に書き込まれている飛び飛びにある 0群 の読み込みを計測している。古いソフトですが、個性的なベンチソフトです。
その他、画像のようにほぼ 公称値通り高速に仕上がっていました。トラブルさえなければ、値段も安く、コストパフォーマンスも非常に良いです。SANDISKは 東芝と協力関係にある会社(四日市工場で同じ敷地内にもある)なので,やはり仕上がりのいいSSDだと感じます。
今後Sandisk SSDのNandは 日本産で 東芝と共に頑張って欲しい!
購入の参考になれば、幸いです。
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