Slate 7 Beats Special Edition G1W07PA#ABJ
重低音サウンドが楽しめる7型Androidタブレット
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
Slate 7 Beats Special Edition G1W07PA#ABJHP
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 9月26日
- 5 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.50 | 4.32 | -位 |
| 処理速度 |
4.00 | 4.07 | -位 |
| 入力機能 |
5.00 | 3.83 | -位 |
| 携帯性 |
3.50 | 3.90 | -位 |
| バッテリ |
3.00 | 4.02 | -位 |
| 画面 |
3.00 | 4.26 | -位 |
| 付属ソフト |
3.50 | 3.66 | -位 |
| コストパフォーマンス |
無評価 | 3.98 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2014年12月21日 20:06 [780356-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 3 |
| 入力機能 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 3 |
| 付属ソフト | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
【デザイン】
表面がラバー塗装で、滑り難く持ち易いです。
スピーカーは横長表示でステレオになりますが、
バスレフ構造なのでボディサイズからはビックリの重低音です。
【処理速度】
RAM 1GBなので快適に使うには、
使用アプリの選択等で工夫が要るかも知れません。
グラフィック性能は最新スマホにも劣りませんが、
全般的な処理性能は、今となっては底々です。
【入力機能】
ペン入力が出来るだけでなく、アプリに関わらず、
書いた筆圧に応じて線の太さが変えられます。
ただし手書き文字をテキストデータに変換とかは出来ません。
【携帯性】
7型ですがペンの収納スペースやらバスレフ構造などで、
筐体自体は大きめです。
ペン収納で356グラムですから特に重くはないですが。
【バッテリ】
特に不満は無いですが、
現行他モデルと比較すれば短い方かも知れません。
【液晶】
Android 4.4でナビゲーションバーが消せますから
解像度は我慢できます。
写り込みが激しいので結果として視野角は狭いですね。
正面は問題なく見れるので、
覗き見防止フィルタを貼ろうって人には返って好都合です(笑)
【付属ソフト】
BeatsAudio以外スッピンのAndroidなので、
カスタマイズが捗ります。
ただBeatsAudioプロファイルが機能するアプリでも、
効果を聞き分けられる人は少ないのでは?
microSDカードへ書き込み出来ないのはOSの仕様通りです。
【総評】
背面カメラは、光が差し込むと紫フレアに見舞われます。
筐体色、スピーカー、ペン入力と、
ニッチ狙いのhpらしいタブレットと言えるでしょう。
参考になった1人
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よく投稿するカテゴリ
2014年10月31日 15:03 [765907-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| 入力機能 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
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|
|---|---|---|
Beats Audioが機能している時 |
Beats Audioが機能していない時 |
ヒューレット・パッカードのタブレット、Slate 7 Beats Special Editionを
購入したのでレビューを残しておきます。
【比較対象】
ZOTAC Tegra Note 7 & HP Slate7 Extreme
【デザイン・処理速度・入力機能】:各5点
色が赤という以外は、HP Slate7 Extremeと相違ないデザインで、Tegra Note 7と
比較して裏面はシンプル。ラバーっぽい手触りで滑り止め効果がある。
処理速度は申し分ない。
入力機能もスタイラスが本体に内蔵されているのでメモの書き心地も良い。
【携帯性・バッテリー・液晶・付属ソフト】:各3点
7インチタブレットとして携帯性は普通。バッテリーの持ちも普通。
液晶の解像度も普通。付属ソフトもこれといって優れているアプリが入っている
わけではない。
【その他】
このモデルの特色は、Beats Audioプロファイルに対応しているところだが、
Beats Audioプロファイルが機能するアプリと、機能しないアプリがある。
添付の画像を見比べて、プロファイルが機能しているアプリでのサウンド再生は
Beats Audioの赤いマークが付く。機能していないと付かない。
「このBeats Audioプロファイルの違いがサウンドに大きな変化をもたらすのか?」
→実は、明確な違いがわからない。
搭載されているスピーカーからの重低音再生は、Tegra Note 7(リファレンス)
のレベルで軽くもたらされているものと変わりなく、Slate7 Extremeと比べて
ボディが滑りにくく色鮮やかなスパークリングレッドというところは評価できる。
これは赤い殻をかぶったHP Slate7 Extremeという認識くらいで使えればよいが、
このレビューをアップした現状で、「その差1万を埋め合わせするだけの価値が
Beats Special Editionにはあるのか?」と言われれば、返答に困るレベル。
他に、microSDが64GBに対応したことは良かったが、OSはAndroid 4.4なので、
タブレットからmicroSDへの書き込み制限が利便性を大きく損なっている。
今後、Android 5.0の対応次第で評価は変わる可能性は十分あるので、
そこに期待。
余談は、縁側の方にでも。
- 比較製品
- ZOTAC > ZOTAC Tegra Note 7 ZT-TN701-10J
参考になった4人
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