サントリーウイスキー角瓶 40度 2.7L
京都郊外・山崎峡でウイスキーづくりに取り組んですでに10数年。
これや!求め続けた日本オリジナルの個性は、男の手についに姿を現わしました。
1937(昭和12)年、角瓶誕生。
創始者・鳥井信治郎はこの傑作を通じてサントリーウイスキーの技術を確立。
日本のウイスキーの父と呼ばれています。
以来、激動の60年を超えて不動。
四角なボトルが、亀甲型の刻み模様が、確かな品質を物語り続けてきました。
※製品名、内容等に関しては予告なく変更になる場合がありますので、ご注文前に各ショップへご確認ください。
最安価格(税込):¥5,915
(前週比:-88円↓
)
登録日:2014年 9月18日
よく投稿するカテゴリ
2024年5月7日 03:46 [1284925-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 香り・風味 | 5 |
|---|---|
| 味わい | 5 |
| 飲みやすさ | 5 |
よく肉を戴く方がハイボールにハマったと聞き、返礼のつもりで贈ったところ3ヶ月後に遊びに行っても未だ残っていた。
風味もよく後味も優れており水で割ってもロックでも炭酸でもいける優れものだが、一人で消化するには厳しい量だったかもしれない。
参考になった4人(再レビュー後:1人)
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2019年12月7日 01:17 [1281236-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 香り・風味 | 5 |
|---|---|
| 味わい | 5 |
| 飲みやすさ | 5 |
【香り・風味】
定評ある角瓶の香り・風味なので文句なしです。
【味わい】
素人舌ですが、高級品で例えるならバランタインに連なる味だと思っています。
シーバスリーガルのような香りが前に出るタイプではなく、あくまでも味で勝負の骨太なウィスキー、ということです。
【飲みやすさ】
オンザロックで氷が溶けるのを待ちながら味の変化をじっくり楽しむのもいいですし、ウィルキンソンなどの炭酸で割ってもいい。
癖のないまっすぐな味なので、ウィスキーに慣れない方でも濃度を加減するうちに好きなポイントを見つけられるはずです。
どうしても飲みづらい方には、マウンテンデューという炭酸で割るのをお薦めします。
角瓶のようにおいしいウィスキーにこれをやってしまうのは本来ちょっともったいないのですが、どんな不味いウィスキーでもおいしくしてしまう魔法の炭酸飲料です。
【総評】
角瓶は主に4Lのペットボトルで飲んでいるのですが、それが見当たらない場合は2.7Lのこちらを買うことになります。
4Lはさすがに重さもあり、開けて間もないうちはグラスに注ぐとき少しこぼれてしまったりもしますが、2.7Lは絶妙に扱いやすいですね。
もう一つ下の2Lサイズになると容器がガラスになり、かえって重くなってしまうので、コスパの4Lか扱いやすさの2.7Lか、という感覚で選ぶことにしています。
参考になった2人
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