『【更新】12年前に録画した番組が良好に再生できました。』 パイオニア BDP-LX88 ニックネームちゃんさんのレビュー・評価

2014年11月下旬 発売

BDP-LX88

  • メイン基板に「6層IVH」を採用し、デジタルノイズを徹底的に軽減。フルスペック4K映像やハイレゾに対応した、ブルーレイプレーヤーのフラッグシップモデル。
  • ESS社製「ES9018S、SABRE32 Reference DAC」の搭載により、各チャンネル4回路の並列処理を行い、音のクオリティを存分に引き出す。
  • DLNA1.5に準拠し、PCやNASに保存されている動画や静止画、音楽ファイルを再生できる。また、専用アプリにより、スマートフォンなどをリモコンとして使用可能。
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BDP-LX88パイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年11月下旬

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【更新】12年前に録画した番組が良好に再生できました。

【2021年9月7日更新】⇒【2021年9月10日誤字脱字等修正&補足】
 2008年からBDレコーダーでハイビジョン放送番組を録画し、BD-R等の媒体にダビングして残してきましたが、10年以上経過すると読取が出来なくなる媒体もあります。媒体反射層の劣化とBDレコーダー光学部の劣化が原因で劣化が酷い媒体になると新しいBDレコーダーでも再生できなくなります。
 そんな諦めかけた媒体でも本機で正常に再生できるのが喜ばしく、特に12年前にDRモードで録画した大切な音楽番組では圧縮されたAAC音声もロスレス音質に近くなり(良く聴くと超高音域の付帯音が微妙に不自然ですが‥)違和感なく4K解像度に変換された画質も相まって極上のコンテンツとなります。
 結論から申し上げますと2Kコンテンツを大量に持っている方にとっては中古が10万以下で流通している本機が狙い目で、中古でも実力以上に高額なLX800との実力差は値段差ほどの違いがあるとは思えません。
 なお、注意点として中古店ではSACDの再生チェックをしていない店舗が多いため、手持ちのSACDが再生可能か事前に確認する必要があります。また、レーベルによっては光学部の劣化で再生できないディスクもありますからSACDを複数持ち込んでチェックすると良いでしょう。本機は問題が少ないと思いますが、他社の中古では国内プレスのSACDが再生できず損して懲りたばかりで、その失敗が私を本気にさせて本機の入手に至った次第です。
【補足】
 Linn-2さんも別の側面から言及されていますが「プレシジョンオーディオ」の設定が曲者でアンプがパイオニア製なため「HDMI(PQLS)」設定しますが、取扱説明書48ページに「サウンドレトリバーリンク、PQLS機能をお使いになるときは、必ず『コントロール機能設定』を『オン』にして下さい。」と記してあります。本来なら「HDMI(PQLS)」の設定で強制的に『コントロール機能設定』が『オン』になる必要があると思うのですが、そういうことなんです。

【2021年9月2日作成】
 今回は予算の限度額で本機を中古で入手しました。今までDVD/SACD対応の中古ユニバーサル機を使っていましたが、本機が手の届く価格だったのとAVアンプがパイオニア製で音質的に有利なPQLS接続ができることから入手した次第です。当然、UDP-LX800も視野に入りますが、LX88との違いは4K-UHDが再生可能かどうかで、数少ない4K-UHDソフトは4Kレコーダーで再生できるため、LX800とLX88の機能差は無視できます。
【デザイン】AVアンプがパイオニア製で共通デザインが悪くありません。
【操作性・機能性】本体での操作は必要最低限でリモコン操作がメインになりますが、リモコンは小さなボタンが多すぎて作性は良くありません。ボタンを押した際の反応もワンテンポ遅れます。
 SACDレイヤーの判別と選択はディスクをセットしたときにSACDと表示され、すかさずリモコンのSACD/CDボタンを押すことで、PCM層、DSD2ch層、DSD5.1ch層の表示と切替が出来ますが、再生中は表示できなくなります。
 AVアンプ側で入力信号の種別が表示できるため、問題にはなりませんが、本来ならプレーヤー側で常時表示すべきものと思います。
【再生画質】これは期待通りで、手持ちのBDを4K画質にアップスケーリングしてくれる機能も素晴らしい出来で、古いDVDプレーヤーでの2Kアップスケーリング機能とは雲泥の差です。4Kレコーダーがあるためピュア4Kコンテンツと比較すれば確かに画質差はありますが、映画作品などは、例え4K-UHDソフトがリリースされている作品でも、原本は圧縮率の低い2Kマスターですから、大量の2Kコンテンツを高画質に再生できるため本機のようなBD再生専用機はありがたものです。
【音質】SACD再生に期待し、HDMI接続のPQLS設定で聴いています。これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で聴いていた際はCDとSACDの音質的な違いが微妙だったのですが、本機で聴くSACDはかなり伸び代があります。特にDSD5.1chのコンテンツもAVアンプ側が対応できるため、以前はケーブル6本!のアナログ接続だったのが、HDMIケーブル1本でデジタルで直結できるため音の粒立ちには目を見張るものがあり、今更ながらDSD5.1chのSACDソフトを追加入手しようと思っています。(入手しました。)また、CDも25年前のエソテりック製セパレート機と同等の音質ですので、いずれセパレート機は売却しようかと思案中です。(予想以上に高く売却できました。)
【読取精度】これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で悩まされていて、レーベルによってSACD層が読めないため嫌になっていました。もちろん本機ではそんなことはありません。さすが読み取り部から社内製であるパイオニア機だなと思っています。
【出力端子】XLR端子もありますがアナログ5.1ch出力端子はなくなっています。現在使っているAVアンプもアナログのマルチch入力が廃止されていますので背面がスッキリして良かったと思います。
【サイズ・総評】さすが2014年当時の税抜\278,000円のハイエンド機で大きくて重いですが、それらが確実に画質と音質に結びついていて、一言で言うとパイオニア機同士の組み合わせだと専門店でデモされているような必要以上に解像度の高い画質と音質になってしまいました‥(汗)

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【更新】12年前に録画した番組が良好に再生できました。

【2021年9月7日更新】
 2008年からBDレコーダーでハイビジョン放送番組を録画しBD-Rに焼いて残してきましたが、10年以上経過すると読み取りが出来なくなるBD-Rも発生します。BD-Rの劣化とBDレコーダー側の劣化が原因で、劣化の酷いBD-Rになると新しいBDレコーダーでも再生できなくなります。
 そういう諦めかけたBD-Rでも本機では正常に再生できます。特に当時、録画した特別なライプ番組では圧縮されたAAC音声でもロスレス音声に近いハイファイ音声で(厳密に聴くと高域の付帯音が少し不自然ですが‥)4Kアップコンバートそれた画質も相まって極上のコンテンツとなります。

【2021年9月2日作成】
 今回は自分的予算の限度額で本機を入手しました。今までDVD/SACD対応の中古ユニバーサル機を使っていましたが、やっとまともな機種が手の届く価格だったのとAVアンプがパイオニア製で音質的に有利なPQLS接続ができることから入手した次第です。
 当然、UDP-LX800も視野に入りますが、LX88との違いは4K-UHDが再生可能かどうかで、4K-UHDソフトは4Kレコーダーで再生すれば、LX800とLX88の機能差は無視できます。

【デザイン】AVアンプがパイオニア製なので共通デザインが良いと思っています。

【操作性・機能性】本体での操作範囲は必要最低限でリモコン操作がメインになりますが、リモコンは小さなボタンが多すぎて操作性は良くありません。ボタンを押した際の反応もワンテンポ遅れます。
 SACDレイヤーの判別と選択はディスクをセットしたときにSACDと表示され、すかさずリモコンのSACD/CDボタンを押すことで、PCM層、DSD2ch層、DSD5.1ch層の表示と切替が出来ますが、再生中は表示できなくなります。
 AVアンプ側で入力信号の種別が表示できるため、問題にはなりませんが、本来ならプレーヤー側で常時表示すべきものと思います。

【再生画質】これは期待通りで、手持ちのBDを4K画質にアップスケーリングしてくれる機能も素晴らしい出来で、古いDVDプレーヤーでの2Kアップスケーリング機能とは雲泥の差です。4Kレコーダーがあるため、ピュア4Kコンテンツと比較すれば結果は明白ですが、大量の2Kコンテンツを高画質に再生できるため、BD再生専用機はありがたものです。

【音質】SACD再生に期待し、HDMI接続のPQLS設定で聴いています。これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で聴いていた際はCDとSACDの音質的な違いが微妙だったのですが、本機で聴くSACDはかなり伸び代があります。特にDSD5.1chのコンテンツもAVアンプ側が対応できるため、以前はケーブル6本!のアナログ接続だったのが、HDMIケーブル1本でデジタルで直結できるため、音の解像度には目をみはるものがあり、今更ながらDSD5.1chで収録されているSACDソフトを追加入手しようかと思っています。
 また、CDのほうも10数年前のエソリテック製セパレート機と同等の音質ですので、いずれセパレート機は売却しようかと思案中です。

【読取精度】これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で悩まされていて、その日によってSACD層が読めないため、嫌になっていました。もちろん本機ではそんなことはありません。さすが読み取り部から社内製であるパイオニア機だなと思っています。

【出力端子】XLR端子もありますがアナログ5.1ch出力端子はなくなっています。現在使っているAVアンプもアナログのマルチch入力が廃止されていますので背面がスッキリして良かったと思います。

【サイズ・総評】さすが2014年当時、税抜\278,000円の旧ハイエンド機で大きくて重いですが、それらが確実に画質と音質に結びついていて、一言で言うとパイオニア機同士の組み合わせだと専門店でデモされているような必要以上に解像度の高い画質と音質になってしまいました‥(汗)

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操作性4
再生画質5
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出力端子4
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ちょっと前のハイエンド機でも良いものは良いもんだ。

 ちょっと酷いタイトルですが率直な感想です。定価で30万円しない機種をハイエンド機とタイトルにするのもどうかと思いましたが、当時はパイオニア製ユニバーサル機のハイエンド機でした。
 https://www.phileweb.com/review/article/201412/11/1455.html
 当然、UDP-LX800も視野に入っていましたが、日本製最後のUDPかも?と言うだけあって中古でもまだまだ高止まりでLX88との最も大きな違いが4K-UHDが再生可能かどうかで、皆さんご存知のように配給各社とも新型コロナでネット配信が加速し、4KソフトのリリースもSACDソフトのようにジリ貧状態になりつつあり見通しがつき難いところです。
 ですから、数少ない4K-UHDソフトは手持ちの4Kレコーダーで再生できれば、LX800とLX88の機能差は僅差になり、その僅差のために20万近い差額を出すかどうかですが、LX800もあと数年経てば庶民的な価格にこなれてくる可能性もあり、今後も入手を目指してウオッチングを継続します。

 今回は自分的予算の限度額である9.9万円で本機を入手しました。今までDVD/SACD対応の中古ユニバーサル機を使っていましたが、やっとまともな機種が手の届く価格だったのと、AVアンプがパイオニア製で音質的に有利なPQLS接続ができることから入手した次第です。

【デザイン】素晴らしいと思えるデザインでは有りませんが、AVアンプがパイオニア製なので共通デザインなのが悪くないと思っています。

【操作性・機能性】本体での操作範囲は必要最低限でリモコンメインになりますが、リモコンは小さなボタンが多すぎ操作性が良くありません。ユニバーサル機だけに今再生しているメディア表示が重要と思うのですが、特にCDなのかSACDなのかSACDの2chか5.1chなのか本体側で判別するのが難しく、せめてテレビ画面に表示できるかと思ったら、それも出来ないのが残念でした。
 判別できるチャンスはディスクをセットしたときにSACDと表示され、すかさずリモコンのSACD/CDボタンを押すことで、PCM層、DSD2ch層、DSD5.1ch層の切り替えが出来ます。
 再生してしまうと分からなくなるのですが、幸いAVアンプ側で判別してシッカリ表示してくれるため、同じメーカー同士で揃えて良かったと思います。

【再生画質】これは期待通りで、手持ちのBDを4K画質にアップスケーリングしてくれる機能も素晴らしい出来で、DVD再生機の2Kアップスケーリング機能とは雲泥の差です。ただし他に4Kレコーダーもありますのでピュア4Kコンテンツと比較すれば結果は明白ですが、大量の2Kコンテンツを高画質に再生できるため、BD再生専用機はありがたものです。
 
【音質】今回はSACDの再生に期待しHDMI接続のPQLS設定で聴いています。これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で聴いていた際はCDとSACDの音質的な違いが微妙だったのですが、本機で聴くSACDはかなり伸び代があります。特にDSD5.1chのコンテンツもAVアンプ側が対応できるため、以前はケーブル6本!のアナログ接続だったのが、HDMIケーブル1本でデジタルで直結できるため、音の解像度には目をみはるものがあり、今更ながらDSD5.1chで収録されているSACDソフトを入手しようかと思っています。また、CDのほうも10数年前のウソリテック製セパレート機と同等の音質ですので、いずれセパレート機を売却しようかと思案中です。

【読取精度】これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で悩まされていて、その日によってSACD層が読めないため嫌になっていました。もちろん本機ではそんなことはありません。さすが読み取り部から社内製であるパイオニア機だなと思っています。

【出力端子】XLR端子もありますがアナログ5.1ch出力端子はなくなっています。現在使っているAVアンプもアナログのマルチch入力が廃止されていますので背面がスッキリして良かったと思います。

【サイズ・総評】さすが2014年当時、税抜\278,000円の旧ハイエンド機で大きくて重いですが、それらが確実に画質と音質に結びついていて、一言で言うとパイオニア機同士の組み合わせだと専門店でデモされているような必要以上に解像度の高い画質と音質になってしまいました‥(汗)

接続テレビ
その他

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満足度5
デザイン4
操作性4
再生画質5
音質5
読み取り精度5
出力端子4
サイズ4
ちょっと前のハイエンド機でも良いものは良いもんだ。

 ちょっと酷いタイトルですが率直な感想です。定価で30万円しない機種をハイエンド機とタイトルにするのもどうかと思いましたが、当時はパイオニア製ユニバーサル機でのハイエンド機でした。
 https://www.phileweb.com/review/article/201412/11/1455.html
 今回は自分的予算の限度額である9.9万円で入手しました。今までDVD/SACD対応の中古ユニバーサル機を使っていましたが、今回やっとまともな機種が手の届く価格だったのと、AVアンプがパイオニア製ハイエンド機で音質的に有利なPQLS接続ができるため入手した次第です。

【デザイン】それほど素晴らしいと思えるデザインでは有りませんが、AVアンプがパイオニア製なので共通のデザインなのが悪くないと思ってます。

【操作性・機能性】本体での操作範囲は必要最低限でリモコンがメインとなりますが、リモコンは小さなボタンが多すぎて操作性は良くありません。それからユニバーサル機だけに今再生しているメディア表示が欲しかったです。特にCDなのかSACDなのかSACDの2chか5.1chなのかなど、せめてテレビ画面に表示できるかと思ったら、それも出来ないのが残念。
 判別できるのはディスクを入れたときにSACDと表示され、すかさずリモコンのSACD/CDボタンを押さないとPCM層、DSD2ch層、DSD5.1ch層の切り替えが出来ず、再生してしまうと分からなくなるのですが、幸いAVアンプ側で判別して表示してくれるため、同じメーカー同士で揃えて良かったと思います。

【再生画質】これは期待通りで、手持ちのBDを4K画質にアップスケーリングしてくれる機能も素晴らしい出来で、DVD再生機の2Kアップスケーリング機能とは雲泥の差です。ただし他に4Kレコーダーもありますのでピュア4Kコンテンツと比較すれば結果は明白ですが、大量の2Kコンテンツを高画質に再生できるため、BD再生専用機はありがたものです。
 
【音質】今回はSACDの再生に期待しHDMI接続のPQLS設定で聴いています。これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で聴いていた際はCDとSACDの音質的な違いが微妙だったのですが、本機で聴くSACDはかなり伸び代があります。特にDSD5.1chのコンテンツもAVアンプ側が対応できるため、以前はケーブル6本!のアナログ接続だったのが、HDMIケーブル1本でデジタルで直結できるため、音の解像度には目をみはるものがあり、今更ながらDSD5.1chで収録されているSACDソフトを入手しようかと思っています。また、CDのほうも10数年前のウソリテック製セパレート機と同等の音質ですので、いずれセパレート機を売却しようかと思案中です。

【読取精度】これまで古いDVD/SACDユニバーサル機で悩まされていて、その日によってSACD層が読めないため嫌になっていました。もちろん本機ではそんなことはありません。さすが読み取り部から社内製であるパイオニア機だなと思っています。

【出力端子】XLR端子もありますがアナログ5.1ch出力端子はなくなっています。現在使っているAVアンプもアナログのマルチch入力が廃止されていますので背面がスッキリして良かったと思います。

【サイズ・総評】さすが2014年当時、税抜\278,000円の旧ハイエンド機で大きくて重いですが、それらが確実に画質と音質に結びついていて、一言で言うとパイオニア機同士の組み合わせだと専門店でデモされているような必要以上に解像度の高い画質と音質になってしまいました‥(汗)

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レビュータイトル 満足度 投稿日時
ありがとうサヨナラパイオニア  5 2022年7月19日 01:17
【更新】12年前に録画した番組が良好に再生できました。  5 2021年9月9日 07:17
全ての設定を確認する事をおすすめします  5 2020年11月9日 10:15
映像はすばらしいです。  5 2019年2月1日 23:31
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BDP-LX88  4 2015年1月30日 23:13

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