Olasonic NANOCOMPO NANO-DA1(B) [シルキーブラック]
- プリアンプ機能搭載D/Aコンバーター「NANO-D1」とステレオパワーアンプ「NANO-A1」をセットにしたプリ/パワーセパレートアンプ。
- 多様なヘッドホンを最適な状態でドライブできる「ヘッドホンインピーダンスセレクター」を装備。
- USB入力は「96kHz/24bit(専用ドライバー不要)」と「192kHz/24bit(専用ドライバー使用)」の選択ができる。
Olasonic NANOCOMPO NANO-DA1(B) [シルキーブラック]インターアクション
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年 7月下旬
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.36 | -位 |
| 操作性 |
4.50 | 4.12 | -位 |
| 音質 |
4.33 | 4.52 | -位 |
| パワー |
4.33 | 4.44 | -位 |
| 機能性 |
4.50 | 4.22 | -位 |
| 入出力端子 |
4.33 | 4.23 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 4.29 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2021年6月30日 23:18 [1467705-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 5 |
プリアンプ機能搭載D/Aコンバーター「NANO-D1」とステレオパワーアンプ「NANO-A1」のセット。
【デザイン】【サイズ】
プラチナホワイトは清潔感があり洗練されていてオシャレ。
コンパクトでかわいらしさもある。
グッドデザイン賞(2014)受賞も納得(その他、いばらきデザインセレクション2014 知事選定)。
インテリアとしても映える。
■プリアンプ部(NANO-D1)
149(W)×33(H)×149(D)mm(突起物含まず)
149(W)×39(H)×170(D)mm
890g(本体のみ)
■パワーアンプ部(NANO-A1)
149(W)×33(H)×149(D)mm(突起部を含まず)
149(W)×39(H)×172(D)mm
1200g(アンプ本体のみ)
【操作性】【機能性】【入出力端子】
デジタル入力はUSB(Type B)、光デジタル、同軸デジタルの3入力を備える(192kHz / 24bitまで対応)。
LINE(RCA)入力。
LINE(RCA L/R)出力。
ヘッドホン出力(ステレオ標準ジャック)。
【音質】【パワー】
DACは、「TI社製Burr-BrownブランドPCM1792」と、IV変換回路に「TI社製Burr-BrownブランドOPA2132」を採用。
繋がれていたのはMonitor Audioの小型スピーカーRadius Series 90。
解像感あるスッキリしたサウンド。
ボーカルも心地よい。
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- プリメインアンプ
- 1件
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2018年9月16日 17:11 [1158770-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
Ackey110 さんのレビューを拝見して心が動き、出向いた家電量販店での ONKYO 派遣店員さんのアドバイス、オラソニックの音が好きならばいっそバイアンプしてみたら?に背中を押され、私も UA1 から D1+A1+A1 のバイアンプ構成に乗り換えました。
UA1 には満足していましたが、買い替えてみようかなという気分からだったので、大枚をはたいて清水の舞台から飛び降りてみました(笑) 何台か DAC やアンプを使ってきましたが、最近のものはソース切り替えが電子化され、切り替え反応が遅くストレスが多い中、UA-1はストレスゼロだった点も垂直乗り換えに至った理由です。垂直なので面白みはゼロですが(笑)
結線をおえて音を出してみたら、アッサリと「ぜんぜんちがうじゃん〜!」 (あたりまえ?)。余裕は勿論ですが、セパレーションから奥行きまで、なにからなにまでまるで違う。バイアンプなので当然のことでしょうが小音量でも音が太いし。それと D1 にしたメリットは 192 での入力に対応した事です。
この小さい筐体に、これだけの音をよく詰め込んだなと感心しています。公式ウェブサイトにはバイアンプ構成が紹介されていませんが、勿体無いなと感じました。S5, S7, BT7 というポテンシャルラインや Mariage というホームラインだけでなく、NANO COMPO ってもっとアピールすべきじゃないかな〜
レビューの構成 ALAC/FLAC/DSD + iMac + VOX + (D1+A1+A1) + DALI menuet + インシュレータ + B&W スタンド + ジルコニアサンド充填
- レベル
- 中級者
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よく投稿するカテゴリ
2016年10月2日 11:08 [965303-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 無評価 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 無評価 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 5 |
同シリーズUA1より思い切って変更しました。
得に不満があった訳でもありませんし、むしろUA1で十分だと思ってました。
が、どうしても気になり決断に至るまで時間がかかりましたが、購入に踏み切りました。
構成は職場のデスクにてノートPC→当商品→DALI Mentor
【デザイン】
マッドな黒は個人的に好きなので気に入ってます。
【操作性】
ボリュームなどはPC側でコントロールするのでほんとんど触る事はありませんので無評価で。
UA1では付属されてたリモコンはありません。私には不要ですが。。。
【音質】&【パワー】
期待通りUA1を越えてます。価格から当然といえば当然なんですが、このジャンルは価格=音質ではありません。
個人的にコスパの高いと思ってるUA1から価格差通りといった感じです。
UA1からの移行において懸念してた部分はバスブースト機能が搭載されてない事でした。
普通に会話ができる程度の比較的小音量で鳴らす事が多いので痩せ細った音にならないか心配でした。
しかしそこはさすがA1。しっかり芯のある音を出してくれます。スピーカーがコンパクト系なので何ともいえませんが、
大きいスピーカーでも低能率でも問題なく鳴らせてくれそうな気はします。
中高音はソースを忠実に再生するモニター系だと思います。
こう書けば冷たい感じかもしれませんが、ハイレゾ音源が普及しつつある近年では得に重要な要素だと思います。
余計な味付けをせず小さな音まで正しく増幅する といった印象です。
【機能性】
不要ですし無いと分かって購入してるので無評価です。
【入出力端子】
USB(96&192) OPT COAX DACとしては十分ではないでしょうか。
多くはないのかもしれませんが用途にあった物を選んでますし、サイズ的にここまでかと思います。
【サイズ】
1段増えてもコンパクト。
狭い職場にこっそりと私物を置くにはちょうどいいです(笑)
【総評】
満足です♪この一言に尽きます。
- レベル
- 中級者
参考になった6人
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