A-36 レビュー・評価

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製品種類:パワーアンプ A-36のスペック・仕様

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A-36Accuphase

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 6月下旬

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A-36 のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.29
集計対象3件 / 総投稿数3
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.20 4.15 -位
音質 音質の良さ 5.00 4.34 -位
操作性 操作のしやすさ 5.00 4.11 -位
機能性 搭載機能が充実しているか 5.00 4.12 -位
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borav64mさん

  • レビュー投稿数:15件
  • 累計支持数:131人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

その他オーディオ機器
7件
0件
スピーカー
3件
2件
プリメインアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン3
音質5
操作性5
機能性5

30年近く使い続けたC-11とP-11からE-650に替え、オーディオの進歩に驚き、スピーカーをDS-2000HRから804D3に換装しました。
そこで初めてバイワイヤーリングなる言葉を知りました。たまたまスピーカーコードが2組あったのでジャンパーコードなるものを外し、E-650のスピーカー出力端子AとBからバイワイヤーリング接続としました。しかしその先にバイアンプなるものがあるのを知り、ゲインも出力も同じA-36を追加してみました。聴き始めて大して変化はないなと思っていましたが、いくつものLPやCDを聴くうちに確実に情報量が増えたのが分かり始めました。ボーカルの吐息、複雑なコーラス、客席のグラスの中の氷が融ける音が驚くほどよく聴こえます。ただしおまけの1台のつもりでしたが、確実に消費電力は増えます。今迄1台のPS-530で賄えていた電源が足りなくなり、とりあえずA-36は生のACとしました。いずれはPS−1230に換装して手当てしたいところです。E-650だけの時より僅かに疲れる音になったような気がしますので、現在E−650が受け持つ低音部、A-36が受け持つ高音部を入れ替えてみようと思います。早速受け持ちを変え、おまけでもらったアモルメットコアを通したところ改善したようです。

参考になった4

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oshizuさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:5人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

その他オーディオ機器
1件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

自作真空管のプリアンプと鳴らしています。CDソースを在りのままに忠実に再生してくれているのかな?。以前使用していたPAと比べ、質感と艶ややかさが増した? 満足しています。

参考になった1

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音楽漬けパパさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:146人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

その他オーディオ機器
6件
0件
スピーカー
2件
0件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

【デザイン】
アキュフェーズと一目でわかるデザイン。メーターの文字が以前のモデルより若干大きく表示されていて、より見やすくなっている。
【音質】
あらゆる帯域をそつなく再現し、文句のつけようがなく素晴らしい。普段聴く音量はプリアンプのボリュームmin〜-60dbくらいだが、特に小音量でも音が痩せることがなく、低音から高音まできちんと聴こえる。参考として、同社AB級モデルとの比較では、音の立ち上がりがソフトである。よって、長時間リスニングでも疲れにくい。そこが純A級の持ち味なのかもしれない。
【機能性】
同社ベーシックモデルでは、本機からスピーカー端子が2系統になり、バイワイヤリング接続が可能で使い勝手が向上した。また、メーター切り替えスイッチが前モデルから若干変更になり、新たにホールド機能がついた。最大でどの位の出力を使っているか容易に確認出来る。その他、ダンピングファクター向上で、パーツの寿命とスピーカーの駆動力に貢献とあるが、実感はあまり無く、経年使用で真価を発揮するだろう。
【総評】
純A級で30W/chは、一見頼りなさそうに見える。また、本機でもバイアンプやブリッジ接続などのアップグレードが可能だが、通常のステレオ使用でも十分鑑賞に耐える。私の使い方では、メーターの示す値はどんなにボリュームを上げてもせいぜい2Wほど。したがって、一軒家・6畳の自室でこれ以上のパワーは実質不必要で、プリアンプのボリュームで正午近くまで回せば高音質な近所迷惑。大出力アンプも所有する満足感を含めて大変魅力的だが、そのスイートスポットを活かすにはそれ相応の場所、機材が必要となってくる。パワーアンプの選択方法として、使う環境に合わせて選ぶのも一つの考え方であり、本機でそれを実感し、家庭で比較的小音量で聴くにはもってこいの機種である。同社パワーアンプの最廉価モデル(定価41万円・税別)とはいえ、価格以上の品質を持っており、ハイエンドオーディオの中では、名より実をとる意味では正しく「充実のベーシックモデル」といえる。

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