『スカイラインに乗れる喜び』 日産 スカイライン 2014年モデル 灯里アリアさんのレビュー・評価

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『スカイラインに乗れる喜び』 灯里アリアさん のレビュー・評価

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灯里アリアさん

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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格4
スカイラインに乗れる喜び

納車1か月で約1000キロ、プロパイロット2.0も堪能できましたので、
改めてレビューになります。
過去の経緯などは端折りますので、過去レビューを参考にしてください。


【エクステリア】
当初、カーマインレッドは派手過ぎるのでは・・・と思っていましたが、
合いますね。素直にカッコいい。年齢考えるとここまでの色味は
次回以降は無いかもしれないので、敢えてこの色を楽しみたい。

エクステリアは今更ながらですが、ぱっと見は普通のスポーティーなセダン。
中身は化け物。というのが良い。
いかにもなウイングやエアロパーツを付けている車よりも遥かに早い。
この満足感はなかなか無いですね。


【インテリア】
ここに関してはインフィニティ版から大きく変わり映えはしない
(電子パーキング位)ので、ほぼ無評価で良いかなと。
コンソールトレイをいい加減純正で出そうよ。という位ですかね。
加工してインフィニティ版のを使ってます。

上質、無駄のないスタイルです。
難点としてあがるのが「収納が少ない」でしょうが、じゃあゴテゴテと
物を置くのか?という気もしています。それこそこの車の
スマートさが犠牲になりそうなので、別に良いかな。というのが個人的な意見。


【エンジン性能】・【走行性能】
3.5 SP。300psプラスハイブリッドで+50ps。不満があるわけがない。
走りは極上。常に余裕があるので、高速ではなく普段使いでもストレスなし。
ここは非常に重要だと思っています。

正直、高速でキックダウンするケースもないし、普段の下道では3割くらいしか
踏み込む機会は無いかもしれません(笑)0-100kmが4秒台というのは
伊達じゃないです。


【乗り心地】
インフィニティ版の時はアドバンdBに履き替えていましたが、
やはり純正のダンロップランフラット良いですね。
地面に喰いつくようなグリップがあるので踏んでも安心感が凄い。
これが重たいと感じる人もいるかもしれませんが、この車のキャラクター的には
こういうどっしり感のある方が合っている印象です。


【燃費】
口述しますが、インフィニティ版より良化しています。
現状、約1000キロですがトータルで11キロを維持しています。


【価格】
中古購入なので何とも言えませんが、この内容で1年落ちを探せば
2割以上値落ちしているパターンが多いので、お買い得としか言いようがないです。


【総評・プロパイロット2.0】
さて、この車を買うときに重視していたのは、
ナビ機能の重視、電子パーキングを掛け合わせたクルコン性能の向上。
が主なところで、正直なところ、プロパイロット2.0には全く興味が無いし
気にもしていませんでした。

CMでもキムタクが
「スカイラインだって自分で走るほうが絶対楽しい」という言葉に共感し、
「でも意外と、スカイラインのプロパイロットの自動運転もかなりイケてる」
って言われても、んなこたーない。
と思ってたのに・・・・。ヤバいですね。楽すぎます。

最初こそおっかなびっくりステアリングから手を放して、
でもいつでも修正舵を切れるように準備していましたが、所謂
「機械が運転してる」感を感じない。特にカーブは人より上手いかも。
1回角度決めたらカウンターを当てることもなくスイ〜っと曲がる。

住んでいるところの関係上、高速道路としては難易度の高い首都高で
何度も試しましたが、2車線、3車線いずれもそれなりに交通量が多くても
ハンズフリー。ディスプレイで周りの車の状況がリアルタイムで変わるので
安心してみていられる。

もちろん、目線を切れないし制約もあるものの、
「常にハンドルを持っていないといけない」ということが無意識に
ストレスがかかっているというのが使ってみればよくわかります。
落ち着いて飲み物を飲み音楽を聴き。という空間に早変わり出来るのは本当に凄い。

運転を試した友人は「高速でタクシーに乗ってる感じ」と例えていましたが、
まさに言いえて妙。

速度については制限速度+10キロまでなので、首都高であれば
70キロ+10キロで80キロなどがザラ。
当然左車線を走り、抜かされるシーンも多いですが「自分で運転している」という
感覚が薄いので抜かされてもなんとも思わない。
タクシーに乗ってて、他の抜かれた!!なんてあまり考えませんよね。

こっちはコーヒーでも飲んでるからどうぞ頑張って踏み込んで走ってね。
位の感覚で見ていられます。そしてその結果燃費もどんどん良化。
ナビの最新化、日産コネクトでの燃費管理もスマホですぐわかる。
これが1か月2000円かそこらで使えるのは安すぎる!と感じました。

当初一番軽視していたプロパイロット2.0がここまで実用的だとは・・・。
まだ遠出はしていませんが、田舎の方に行くときの空いてる高速道路で
長距離乗らないといけない。というようなシチュエーションが
プロパイロット2.0の真骨頂なんだろうなと思いますが、出口や合流まで、
手を添える必要はあるものの、ほぼオート。
これは運転の概念が変わりますね。
一方で「スカイラインだって自分で走るほうが絶対楽しい」と思ったら
踏み込めばあっという間に爆速スポーツセダンになるわけで、
1台で2度美味しい!という感じです。


CM見るとプロパイロット1.0と2.0の違いが非常にわかりづらく、
スカイラインやアリヤ以外でも手放し出来そうな感じで流してるのが
ちょっと気になりますが(笑)

こればかりは、良いから乗って!買って体感して!としか言いようがないです。

乗車人数
2人
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買い物
レジャー
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週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
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中古車

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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格3
本当に惚れこみました

前提として2016年式の3.5ハイブリッド TypePを中古で購入し
2年半乗りました。

不満点は、
・ナビの動作遅すぎ
・ナビが色々とおバカ
・フットサイドブレーキ仕様
・今時WAVやFLACのフォーマットにオーディオが対応していない。
ところ。正直、車の根幹にかかわると思っている走りやデザインは全く
不満がないままに来ましたが、年式的に6年目に突入し今後の事もあるので
買い替えを検討。

別スレも立てましたが、同じ高級セダンの代表格であるクラウンや
SUVに戻ることも考えてハリアーなど色々と検討を重ねました。

そんななか、ディーラーのご厚意により現行の3.5ハイブリッドTypeSPに
長時間試乗できる機会を頂き、やはりスカイラインV37しかない!という
思いに至りV37 インフィニティからV37の2020年式に買い替えを行いました。

【エクステリア】
どっちが好きかと言われればインフィニティ版です。リアの丸目も
スカイラインそのものに思い入れがあるわけではないので。
ただ、サイド、リア、どの角度から見てもカッコいいですね。

【インテリア】
電子パーキング以外はほぼ変更されていません。昨今の車に比べれば
もう少し華飾があっても良いと思いますが、シンプルで好みです。
ただ、誰が何に使っているのか謎なインパネのシガソケと中途半端な灰皿は
無くしても良かった気がします。

【エンジン性能】
【走行性能】
これは本当に魅力がありすぎて、他の車に乗り換えたくても結局後ろ髪を
引かれてしまいます。トルクの太さ、加速の凄まじさ、400Rも試乗して
その暴力的な加速も良かったですが、街乗りを加味するとこれがベストと感じます。

【乗り心地】
随分前から自分のV37はアドバンデシベルに履き替えており、今回の試乗が
久々のダンロップランフラットタイヤでしたが、乗り味の重厚さ(デシベルは逆に
軽快な印象)を思い出してしまい、やっぱりこれ!!という感じです。
固いという意見もありますが、自分としてはベストな印象です。

【燃費】
高速を全く絡めなければ8km〜9km
高速を絡めれば無理なく10km以上。
パワートレーンを考えれば充分かなと。日産版になってからこのあたりが
どうなるかは改めて体験したいと思います。


【価格】
ここだけ星を減らしました。理由は値上がりしたから。
さすがに3.5ハイブリッドで600万オーバーは競合が多すぎる気が・・・。
400Rより高いというのもなかなか・・・。
ただ、良い車であることは間違いありません。


【総評】
あくまでもV37からV37に乗り換えるほどいい車という意味でのレビューです。
日産版V37を使い込んでみてのレビューは改めて行いたいと思います。

ちなみに、試乗段階で元々の不満点の大半は解消したことを確認しており、
ナビ機能がグレードアップしたか。だけが残課題として残っています。
こればかりは使い倒さないと判定できないですが、それ以外は
熟成してきたなという印象。古臭さは全くないですね。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
中古車

参考になった6

満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格3
Fun to drive とはこういう車にこそ使うべき!

走行1000キロを超えてきましたので少し落ち着いて再レビューをします。


【エクステリア】
相変わらず惚れ惚れする流線形。
「セダン」というおっさん臭いワードからは想像もつかない、
所謂「かっこいいデザイン」ですね


【インテリア】
陳腐さや安っぽさという言葉とは無縁の質の高い内装。
これを知ってしまうとなかなかほかの車へ食指が動かなくなります。


【エンジン性能】
3.5L大排気量エンジン+ハイブリッドの速さ+エコを両立したエンジンは
満足度が高いです。


【走行性能】
これ以上のものはいらないと感じています。

車に乗ることについて「人馬一体」とか「Fun to drive」という言葉を
形容で使うことがありますが、表面的な意味ではなく、
すべてのシーンでストレスを感じることない運転が楽しめます。


【乗り心地】
オプションの19インチホイール+ランフラットタイヤという、この車の中では
一番乗り心地が悪いはずの組み合わせですが不快感を感じる突き上げが
ありません。安い車と違い、段差を拾っても不快さをいなしているからだと思います。


【燃費】
当初500kmくらいではナビの設定など、停車状態での作業をかなり行ったために
8km程度にとどまっていましたが、いったんリセットして高速・下道どちらも含めた
500kmくらいの走行で燃費11キロくらいで安定しています。

これまで乗っていた2Lターボ車の最大の泣き所である、一般道での
ストップアンドゴーでの燃費の悪化に対してEVスタートとすることで燃費悪化を
防ぐ手法を取ることで非常に燃費改善に寄与しています。

さらに高速道路走行時も状況によっては100kmでもEVオンリーになるため燃費は
やはりターボ車の非ではないですし、
EV無しのガソリン車より良いと思います。

全車は全域での平均として15000キロ程度走行で7〜8kmだったことを考えると
かなり大きいです。


【価格】
500万オーバーのプライスタグを見せられると正直厳しいです。
何故ならその値段となると会社のベースセダンが競合になってくるためです。
基本性能やもろもろ非常に気に入っていますが、如何せん2014年に出た
車なので、安全性能やエンタメ部分は最新の海外車と比べると見劣りします。
そう考えるとやや高めかなと。



【総評】
よく車の形容で言われる「Fun to drive」とはこういう車にこそ使うべきです。
何も用がなくても運転したくなる感覚になったのはこの車が初めてです。
基本的に運転することに対してストレスを感じないというのが一番の要因だと
思います。


価格帯の高さはありますが、どうにもこの車の良さをメーカーが
ユーザーに提案できていない気がします。
日産は国内メーカーの中ではセダンのラインナップをきっちり
そろえています。

シルフィはデザインが良いわりに値段が値ごろで初めての車としてもありなセダン。
ティアナは子無し夫婦向けの上質セダン
フーガはシーマに変わる最上位セダン。クラウン対抗
シーマは昔ながらのこだわりがある人向け。

で、スカイライン。GT-Rは頭文字Dの影響で走りに振った車という印象が
強いですが素のスカイラインは走りに振ってると言いつつGR-RやZほどの
イメージは無く、メーカーは高級セダンと言いたいのだと思いますが、
フーガやシーマとの差別化が図れず、さらにもう少し若い層からすると
車両自体が非常に高い。

最高の車なのにマーケティングが本当に酷い状態です。そこを何とかして
もらいたいものです。


乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
中古車

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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格3
最高のスポーティーセダン!

当初はフォレスター SJ D型XTに乗っていました。馬力280PS 2000ccターボ。走りそのものには
不満が無かったものの、ターボラグ、乗り味心地のイマイチさ、SUVカテゴリ(3台続けてSUV)から
自分も嫁もSUV以外で良いのないかというのが共通の考えでした。

そんななか、フォレスターのトラブル(このときのスバルの対応の酷さはフォレスタースレで1つ
立てていますのでご参考に)から
1ヶ月ほどレヴォーグ GT-S E型をディーラーから借り受け、500キロほど走り、フォレと比べて
乗り味の良さ、アイサイト3.5の安定感、ターボラグの少なさに惹かれ、乗り換え検討をしていました。

しかし前述のトラブル対応の酷さでスバルに嫌気がさし、スバル以外で走りに不満の無い車
というところで色々考え、そういえばスカイラインもスポーティな車だけど今どうなってるんだろ
→2000ccターボ+3.5ハイブリット。

が新車価格400万後半から。メルセデスと同等かい!というのであきらめかけましたがあきらめきれず
中古車で2016年式のTYPE P、走行距離1500キロというとんでもない掘り出し物があったので購入しました。
(乗り出しはディーラーの延長保障などもガッツリ付けて350ちょい)


【エクステリア】
洗練された概観。走りを予感させるフォルム。
極めつけはインフィニティマーク(個人的にこれを付けてくれるのはあり)。
個人的には絶妙のかっこよさです。


【インテリア】
前述の通り高い車を所有したことが無いがゆえにインパクトありすぎでした。
ソフトパッドじゃない場所はどこだよ?というくらい贅沢にソフトパッドを使い、運転席側は
コックピット感が満載。、シートはホールド性がイマイチといわれていますが、
そもそも素材が安い車とは違う。包み込まれる感覚でレザーシートながらきっちり身体は安定します。

また、スイッチ類のクリック感やシフトチェンジしたときの感触も全く今までの車と異なり
ガチャガチャした感じが一切無い。これぞ高級車!という感じです。

が・・・1点だけ!!
何故このクラスの車なのにフットサイドブレーキ・・・。電子パーキングに出来なかったのか?!
これだけが不満ですが、買う前からわかってはいたので割り切ります。


【エンジン性能】
最高です。低即時はEVで引っ張り、踏むこめば3500ccの排気量を生かした鬼のような
走りが出来る。どの利用状況においてもストレスがありません。


【走行性能】
スタートするときはEVでゆったり。踏み込めばそれこそスバル車のようなターボラグをあざ笑うかの
ようなダイレクトな加速。高速道路での追い抜きなどの一瞬で加速が欲しいときには本当にありがたい。
後述しますが社内が静かかつ乗り心地が良いので100キロ出ても
100キロ出てる感覚が全くありません。そういう意味では少し危険かも(苦笑)

DASですが個人的には恩恵しか感じていません。路面の状況がハンドルから伝わらないという
意見がありますが、そもそもシートやタイヤから伝わるので問題なし。

大きく重い車体ですが低速時や街乗りの際はステアリングがとにかく軽いこととハンドルを
切り過ぎなくてもすいすい曲がるため本当に運転しやすい。一方で高速道路やスポーツモードに
変えたときはステアリングががっつり重くなるので簡単に車体を持っていかれず安定した高速走行が
楽しめます。


【乗り心地】
硬い硬いといわれますが、スカイラインの場合硬いイコール乗り心地が悪い。ではありません。
自分のスカイラインは購入時より前オーナーがオプションの19インチホイールとダンロップのランフラットに
変えていましたので、本来のタイプPよりさらに乗り味は硬いはずですが、滑らかです。
スバル車がダメ過ぎるのかもしれませんが。

段差の衝撃が全く不快ではないというのが現在の印象です。


【燃費】
買ってから停車した状態でナビをいじり倒したりして無駄に燃費を悪化させています現在は300キロ超で
燃費は8.5キロですが、購入前にレンタカーで100キロほど走ったとき(高速が70キロ位)は
燃費13キロくらいでした。
フォレスター(14000キロ乗って、燃費は8キロを切るくらい)より総燃費で2キロ改善したいというのが
目標なので、まぁ平均燃費10キロは無理なくいけるだろうと思っています。


【価格】
新車価格を考えると仮に10%値引きを受けたとしても高いなぁという印象です。
メルセデスのCクラスとほぼ同等の値付けをどう捕らえるかですね。

ただ個人的にこの車、5年落ちだと200万台でもごろごろ中古があります。
乗り潰す前提で200万台で変えるなら非常にコスパが良いなという印象です。

ただ、現在の装備で現在新車で500万を越えるとなると、手は出さないと思います。
安全性能や例のフットサイドブレーキなどは2014年当時ならOKだったと思いますが、
今現在となるとちょっと許容出来ないかな。


【総評】
デザイン周りは内外装ともに個人の感想ですが完璧です。
一方でフットサイドブレーキなど、何故?!という部分もあり。あとはトランクの使い勝手は悪いですね。
荷物を積む前提なら厳しい(まぁそういう人が選ぶ車ではないと思いますが)。

安全性能ですが、経験則から言って、アイサイト3.0とほぼ同等か少し落ちる(2.8くらい)だと思います。
逆にアイサイト3.5には達してない(電子サイドブレーキ以外の追従などの部分)です。
これは3.0のフォレと3.5のレヴォーグに乗っていたので公正な目での判断です。

色々書きましたが、今まで乗ってきた車の中で一番愛情がわいているのが事実です。
内外装のかっこよさとそれを裏切らない走りの凄まじさ。
本来こう言う車がもっと安く買えれば良いんですが難しいんでしょうね。

自分としてはスカイラインという名前に特別な思い入れや肩入れも無いので高級かつ
走りが両立された最高の車というのが今のところの感想です。こまごまと不満点を上げていますが、
それを打ち消すだけのかっこよさと走りが約束されています。

乗車人数
2人
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スカイライン 2014年モデル
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スカイライン 2014年モデル

新車価格:456〜589万円

中古車価格:89〜735万円

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