『ポケットに入りながらも気軽に夜景も楽しめる』 SONY サイバーショット DSC-RX100M3 NOESIS ONEさんのレビュー・評価

2014年 5月30日 発売

サイバーショット DSC-RX100M3

  • 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。
  • 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。
  • 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
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最安価格(税込):

¥50,633

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画素数:2090万画素(総画素)/2010万画素(有効画素) 光学ズーム:2.9倍 撮影枚数:320枚 サイバーショット DSC-RX100M3のスペック・仕様

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サイバーショット DSC-RX100M4

サイバーショット DSC-RX100M4

最安価格(税込): ¥80,091 発売日:2015年 7月31日

画素数:2100万画素(総画素)/2010万画素(有効画素) 光学ズーム:2.9倍 撮影枚数:280枚
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サイバーショット DSC-RX100M3SONY

最安価格(税込):¥50,633 (前週比:-347円↓) 発売日:2014年 5月30日

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満足度5
デザイン5
画質5
操作性4
バッテリー4
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感5
ポケットに入りながらも気軽に夜景も楽しめる
当機種プレミアムおまかせモード
当機種湿潤美も優れています
当機種食品の描写も優れています

プレミアムおまかせモード

湿潤美も優れています

食品の描写も優れています

当機種ガラス越しの難しい光線状態でも捉えてくれます
当機種諧調性がいいです。その1
当機種諧調性がいいです。その2

ガラス越しの難しい光線状態でも捉えてくれます

諧調性がいいです。その1

諧調性がいいです。その2

機能面、操作性、他のデジタルカメラとの比較は多くの方が既にされていると思いますので、フィルムとの比較で思ったことを書きたいと思います(ホールド性はアタッチメントグリップ付きの状態での評価です)。

カメラはフィルム時代に一眼レフはペンタックスMX、ニコンFM2、FM3A、オリンパスOM-1MD、その他フィルムのAPSを含むコンパクトカメラ類から、ロシアカメラブーム時にはスメナシンボルまで使い、ネガプリントはフジフィルム、稀にコニカインプレッサ50でしたが、ポジは一貫してコニカ一筋で、フジ、コダックは試しに使用する程度でした。

デジタルに移ってからはCOOLPIX5000+ワイコンを使ったりAPS-C、マイクロフォーサーズ、最近はオリンパスのSP-350で遊んだりしていましたが、描写には今でも満足出来ても何をするにも動作の遅さと感度の低さがどうにもならず、撮影枚数も1万以上になり鏡筒もがたつきはじめカメラのキタムラでRX100M3を購入しました。

広角偏重の自分にとって24oスタートでf1.8、にもかかわらずこの大きさは大きな魅力でした。また、自然で落ち着きがあり、やさしさを感じさせる描写も魅力的に感じられました。いままでこの、『自然で落ち着きのある描写』の点で納得がいく機種が今までなかなか見つかりませんでした。

フィルム時代との比較になりますが、RX100M3の描写は柔らかさと硬さの両立が出来ていてちょうどいいと感じました。心持ち若干軟調寄りだと思いますが、よくバランスが取れていると感じます。コニカSINBI200ほど硬調では無く、フジのアスティア100FやセンシアVの様なポートレート特化の非常に軟調なもの程柔らかくも無く、プロ御用達だったプロビア100Fより柔らかい、と言ったところです。個人的にはコニカSINBI100professionalにかなり近いと感じました。

色調はコニカSINBIの自然色を連想させるもので、フジフィルムやコダックとも異なり極力自然な色づくりだと感じました。故、ベルビア系統の記憶色の発色を好まれる方にはかなり地味な発色に映るかと思います。フジのトレビ100Cと比較するとRX100M3の絵は意図的に原色が目立つのを抑えているような印象があります。色調に関してはペンタックスFA35oF2ALとSINBI100professionalを組み合わせた時とほぼ同じように思えました。

ベルビア100Fの様な色の深み厚みなどではなく、逆に透明感と繊細さの高さをとてもを重視している印象があります。

コダックに関してはあまり使ったことが無いのですが、エクタクローム的なほのかな温かみはほぼ感じません。しかしながら、コダクローム64と比較すると、このフィルムの濃度の高い独特の印象を別として、冷静で丁寧な描写においては共通点があると感じました。

ただ、若干暗部表現に重きを置いた絵が多く出てくる印象があります。露出補正をしてもどこか暗い印象を持つ人はいらっしゃると思います。輝度差の高い被写体を写した場合は暗部はよく粘るのに対し、明るい部分は割と早く破綻し、暗部の描写の方を丁寧に行いがちな印象を持ちました。これは自然色系の色づくりと関係があるのかもしれません。

また、陰りのある湿潤美の描写が得意な印象も持ちました。全体的に落ち着きのある、見ていて飽きが来ない心地よい発色と言ってもいいと思います。透明感と、繊細で適度な柔らかさは十分なものがあると思いました。

このレンズ(と画像処理エンジン)もフィルム時代のツァイスレンズで言われた輪郭で絵をつくらず諧調表現で絵を作るタイプなのかなと感じました。無理に輪郭を強調していない上諧調表現も優れているためか食品ではしつこさが無く基礎的な描写力が光ります。チキン南蛮や煮物だけではなく生野菜の瑞々しさも素晴らしいものがあると感じました。無機物の駅校舎も繊細な描写があります。ここではセンサーサイズにもかかわらず立体感のある描写も見せていてカメラとしての総合的な底力の高さを感じさせます。

動画画質はマイクも含めスマホに比べると圧倒的で、ライブ演奏を記録するとヴォーカルはセンターからエコーも含めきれいにセンターから聞こえ、拍手はちゃんと周囲から聞こえるほどの品質で、光源がフレーム内にあっても会場のディテールをとらえられます(ただ、液晶テレビのスピーカーでは中音域が出ておらず、ある程度の品質のオーディオシステムなどでないとだめでした)。また、AVCHDフォーマットなので他の人に動画を渡す際にはパナソニックのディーガでDVD-Video変換したものも一緒に渡しています。この点は要注意です。

基本性能がとても高いカメラとして十分なものがあると思います。

レベル
初心者
主な被写体
風景

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満足度5
デザイン5
画質5
操作性4
バッテリー4
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感5
ポケットに入りながらも気軽に夜景も楽しめる

機能面、操作性、他のデジタルカメラとの比較は多くの方が既にされていると思いますので、フィルムとの比較で思ったことを書きたいと思います(ホールド性はアタッチメントグリップ付きの状態での評価です)。

カメラはフィルム時代に一眼レフはペンタックスMX、ニコンFM2、FM3A、オリンパスOM-1MD、その他フィルムのAPSを含むコンパクトカメラ類から、ロシアカメラブーム時にはスメナシンボルまで使い、ネガプリントはフジフィルム、稀にコニカインプレッサ50でしたが、ポジは一貫してコニカ一筋で、フジ、コダックは試しに使用する程度でした。

デジタルに移ってからはCOOLPIX5000+ワイコンを使ったりAPS-C、マイクロフォーサーズ、最近はオリンパスのSP-350で遊んだりしていましたが、描写には今でも満足出来ても何をするにも動作の遅さと感度の低さがどうにもならず、撮影枚数も1万以上になり鏡筒もがたつきはじめカメラのキタムラでRX100M3を購入しました。

広角偏重の自分にとって24oスタートでf1.8、にもかかわらずこの大きさは大きな魅力でした。また、自然で落ち着きがあり、やさしさを感じさせる描写も魅力的に感じられました。いままでこの、『自然で落ち着きのある描写』の点で納得がいく機種が今までなかなか見つかりませんでした。

フィルム時代との比較になりますが、RX100M3の描写は柔らかさと硬さの両立が出来ていてちょうどいいと感じました。心持ち若干軟調寄りだと思いますが、よくバランスが取れていると感じます。コニカSINBI200ほど硬調では無く、フジのアスティア100FやセンシアVの様なポートレート特化の非常に軟調なもの程柔らかくも無く、プロ御用達だったプロビア100Fより柔らかい、と言ったところです。個人的にはSINBI100professionalにかなり近いと感じました。

色調はコニカSINBIの自然色を連想させるもので、フジフィルムやコダックとも異なり極力自然な色づくりだと感じました。故、ベルビア系統の記憶色の発色を好まれる方にはかなり地味な発色に映るかと思います。フジのトレビ100Cと比較するとRX100M3の絵は意図的に原色が目立つのを抑えているような印象があります。色調に関してはペンタックスFA35oF2ALとSINBI100professionalを組み合わせた時とほぼ同じように思えました。

ベルビア100Fの様な色の深み厚みなどではなく、逆に透明感と繊細さの高さをとてもを重視している印象があります。

コダックに関してはあまり使ったことが無いのですが、エクタクローム的なほのかな温かみはほぼ感じません。しかしながら、コダクローム64と比較すると、このフィルムの濃度の高い独特の印象を別として、冷静で丁寧な描写においては共通点があると感じました。

ただ、若干暗部表現に重きを置いた絵が多く出てくる印象があります。露出補正をしてもどこか暗い印象を持つ人はいらっしゃると思います。輝度差の高い被写体を写した場合は暗部はよく粘るのに対し、明るい部分は割と早く破綻し、暗部の描写の方を丁寧に行いがちな印象を持ちました。これは自然色系の色づくりと関係があるのかもしれません。

また、陰りのある湿潤美の描写が得意な印象も持ちました。全体的に落ち着きのある、見ていて飽きが来ない心地よい発色と言ってもいいと思います。透明感と、繊細で適度な柔らかさは十分なものがあると思いました。

このレンズ(と画像処理エンジン)もフィルム時代のツァイスレンズで言われた輪郭で絵をつくらず諧調表現で絵を作るタイプなのかなと感じました。無理に輪郭を強調していない上諧調表現も優れているためか食品ではしつこさが無く基礎的な描写力が光ります。チキン南蛮や煮物だけではなく生野菜の瑞々しさも素晴らしいものがあると感じました。無機物の駅校舎も繊細な描写があります。ここではセンサーサイズにもかかわらず立体感のある描写も見せていてカメラとしての総合的な底力の高さを感じさせます。

動画画質はマイクも含めスマホに比べると圧倒的で、ライブ演奏を記録するとヴォーカルはセンターからエコーも含めきれいにセンターから聞こえ、拍手はちゃんと周囲から聞こえるほどの品質で、光源がフレーム内にあっても会場のディテールをとらえられます(ただ、液晶テレビのスピーカーでは中音域が出ておらず、ある程度の品質のオーディオシステムなどでないとだめでした)。また、AVCHDフォーマットなので他の人に動画を渡す際にはパナソニックのディーガでDVD-Video変換したものも一緒に渡しています。この点は要注意です。

基本性能がとても高いカメラとして十分なものがあると思います。

レベル
初心者
主な被写体
風景

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満足度5
デザイン5
画質5
操作性4
バッテリー4
携帯性5
機能性4
液晶5
ホールド感5
ポケットに入りながらも気軽に夜景も楽しめる
当機種プレミアムおまかせモード
当機種食品の描写も優れています
当機種湿潤美も優れています

プレミアムおまかせモード

食品の描写も優れています

湿潤美も優れています

当機種ガラス越しの難しい光線状態でも捉えてくれます
当機種諧調性がいいです。その1
当機種諧調性がいいです。その1

ガラス越しの難しい光線状態でも捉えてくれます

諧調性がいいです。その1

諧調性がいいです。その1

機能面、操作性、他のデジタルカメラとの比較は多くの方が既にされていると思いますので、フィルムとの比較で思ったことを書きたいと思います(ホールド性はアタッチメントグリップ付きの状態での評価です)。

カメラはフィルム時代に一眼レフはペンタックスMX、ニコンFM2、FM3A、オリンパスOM-1MD、その他フィルムのAPSを含むコンパクトカメラ類から、ロシアカメラブーム時にはスメナシンボルまで使い、ネガプリントはフジフィルム、稀にコニカインプレッサ50でしたが、ポジは一貫してコニカ一筋で、フジ、コダックは試しに使用する程度でした。

デジタルに移ってからはCOOLPIX5000+ワイコンを使ったりAPS-C、マイクロフォーサーズ、最近はオリンパスのSP-350で遊んだりしていましたが、描写には今でも満足出来ても何をするにも動作の遅さと感度の低さがどうにもならず、撮影枚数も1万以上になり鏡筒もがたつきはじめカメラのキタムラでRX100M3を購入しました。

広角偏重の自分にとって24oスタートでf1.8、にもかかわらずこの大きさは大きな魅力でした。また、自然で落ち着きがあり、やさしさを感じさせる描写も魅力的に感じられました。いままでこの、『自然で落ち着きのある描写』の点で納得がいく機種が今までなかなか見つかりませんでした。

フィルム時代との比較になりますが、RX100M3の描写は柔らかさと硬さの両立が出来ていてちょうどいいと感じました。心持ち若干軟調寄りだと思いますが、よくバランスが取れていると感じます。コニカSINBI200ほど硬調では無く、フジのアスティア100FやセンシアVの様なポートレート特化の非常に軟調なもの程柔らかくも無く、プロ御用達だったプロビア100Fより柔らかい、と言ったところです。個人的にはSINBI100professionalにかなり近いと感じました。

色調はコニカSINBIの自然色を連想させるもので、フジフィルムやコダックとも異なり極力自然な色づくりだと感じました。故、ベルビア系統の記憶色の発色を好まれる方にはかなり地味な発色に映るかと思います。フジのトレビ100Cと比較するとRX100M3の絵は意図的に原色が目立つのを抑えているような印象があります。色調に関してはペンタックスFA35oF2ALとSINBI100professionalを組み合わせた時とほぼ同じように思えました。

ゆえにベルビア100Fの様な色の深み厚みなどではなく、逆に透明感と繊細さの高さをとてもを重視している印象があります。

コダックに関してはあまり使ったことが無いのですが、エクタクローム的なほのかな温かみはほぼ感じません。しかしながら、コダクローム64と比較すると、このフィルムの濃度の高い独特の印象を別として、冷静で丁寧な描写においては共通点があると感じました。

ただ、若干暗部表現に重きを置いた絵が多く出てくる印象があります。露出補正をしてもどこか暗い印象を持つ人はいらっしゃると思います。輝度差の高い被写体を写した場合は暗部はよく粘るのに対し、明るい部分は割と早く破綻し、暗部の描写の方を丁寧に行いがちな印象を持ちました。これは自然色系の色づくりと関係があるのかもしれません。

また、陰りのある湿潤美の描写が得意な印象も持ちました。全体的に落ち着きのある、見ていて飽きが来ない心地よい発色と言ってもいいと思います。透明感と、繊細で適度な柔らかさは十分なものがあると思いました。

このレンズ(と画像処理エンジン)もフィルム時代のツァイスレンズで言われた輪郭で絵をつくらず諧調表現で絵を作るタイプなのかなと感じました。無理に輪郭を強調していない上諧調表現も優れているためか食品ではしつこさが無く基礎的な描写力が光ります。チキン南蛮や煮物だけではなく生野菜の瑞々しさも素晴らしいものがあると感じました。無機物の駅校舎も繊細な描写があります。ここではセンサーサイズにもかかわらず立体感のある描写も見せていてカメラとしての総合的な底力の高さを感じさせます。

動画画質はマイクも含めスマホに比べると圧倒的で、ライブ演奏を記録するとヴォーカルはセンターからエコーも含めきれいにセンターから聞こえ、拍手はちゃんと周囲から聞こえるほどの品質で、光源がフレーム内にあっても会場のディテールをとらえられます(ただ、液晶テレビのスピーカーでは中音域が出ておらず、ある程度の品質のオーディオシステムなどでないとだめでした)。また、AVCHDフォーマットなので他の人に動画を渡す際にはパナソニックのディーガでDVD-Video変換してたものも一緒に渡しています。この点は要注意です。

基本性能がとても高いカメラとして十分なものがあると思います。

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主な被写体
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