GORILLA EYE CN-GP747VD レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

画面サイズ:7V型(インチ) 設置タイプ:ポータブル TVチューナー:ワンセグ(地デジ) 記録メディアタイプ:SSD Bluetooth:○ GORILLA EYE CN-GP747VDのスペック・仕様

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GORILLA EYE CN-GP747VDパナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年 7月10日

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満足度:2.71
(カテゴリ平均:4.04
集計対象12件 / 総投稿数13
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.72 4.25 -位
操作性 検索や各機能の操作をスムーズに行えるか 3.49 3.90 -位
ナビ性能 経路検索の早さ・正確さ、道案内の適切さ 3.44 3.87 -位
画面表示 表示の見やすさ、レイアウトの分かりやすさ 3.08 4.07 -位
AV機能 AV機能の音質や画質のよさ、設定の充実度 2.66 3.83 -位
拡張性 他の機器との連動互換性、機能の充実度 2.21 3.67 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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ルルチャピさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:24人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

カーナビ
1件
0件
トースター
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
操作性4
ナビ性能4
画面表示4
AV機能3
拡張性2

バイクに装着、3年になりますが、かなりの振動にも耐えて、また操作性も良く買い換えるなら再度購入したいです

車タイプ
その他

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クールハンドさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:33人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

ビデオカメラ
2件
46件
カーナビ
3件
15件
イヤホン・ヘッドホン
0件
15件
もっと見る
満足度4
デザイン4
操作性4
ナビ性能4
画面表示3
AV機能3
拡張性2

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作例
テスト画像(第三京浜上り)

ゴリラ5匹目です(360、540、570、510)。無料地図更新が切れるのを機に買い換えました。初の7インチ。大きくて、初めは画面が気になって運転に集中出来ませんでしたw。慣れると画面が広いのは観やすくていいですね。ただ、Retinaなどの高細密表示が一般的な今、表示ににじみ工合はもう少しどうにかならないかなと思います。メニューは違和感は感じませんでした。検索は510とアルゴリズムが変わっているような気がします。検索の速さは510から格段に進歩したという印象はありません。総じて前回570から510に買い換えた時ほどのインパクトはありませんした。3年経っていますが。

一番の売りのゴリラアイ。生き残りのためのいいアイディアだと思います。問題はナビの設置場所によって意味がなくなってしまうこと。私は1DINを使っているので、画面の半分以上が隠れてしまいます。そんなユーザーのために、カメラを外して設置するためのキットを売り出してもらいたいなと思います。

生き残りのためにカメラで差別化をするのもいいけど、昔からのゴリラファンとしては、基本のナビとしての使いやすさを追求して欲しいというのが本音。操作性や検索の精度はiPhoneのナビの方がはるかに上だと思います。タッチパネルを静電気式に変え、同じような操作方法ができるようにするとか、検索でのスマホとの連携をもっと強化するとか(最低でもiPhoneの青歯接続)。ゴリラが昔から持っている再検索の速さは、車のナビとして絶対的な有利。その有利性があるうちに、基本的な部分を改良することで、より良いナビを目指して行って欲しいと思います。

地図の更新が切れる2017。その時にもゴリラに買い換えることが出来ますように。

<2週間使用後の感想>
3年前の機種と比較して自車位置測位の性能は上がっています。ジャイロも機能しているのがわかるし、道路切替もスムーズになりました。現在、延長コードを買い、カメラの位置を変える予定です。皆さんの情報を参考にして延長ケーブルを購入。本日ショップで取り回しをお願いしました。

車タイプ
その他

参考になった14人(再レビュー後:14人)

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石田 功さん

  • レビュー投稿数:154件
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プロフィールフリーランス・ライターの石田 功です。カーナビやカーオーディオを中心に、雑誌やWebで記事を書いています。現在、執筆中のおもな雑誌はカーオーディオ専門誌のオートサウンド、カーオーディオマガジンなど。またカー&ドライバーなどの自動車専門誌や…続きを読む

満足度4
デザイン4
操作性4
ナビ性能4
画面表示4
AV機能3
拡張性3

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

モニターは7型ワイドVGA

GPSのほかグロナスとみちびきを受信可能

6月下旬に開通した圏央道・高尾山IC〜相模原愛川IC区間もルート探索可能

ドライブカメラはモニターの背面に。角度調整は不可

撮影した映像をナビ画面で確認可能。地図で撮影場所もわかる

ジャンクションの拡大案内はとてもわかりやすい

16GBのSSDを搭載した7型ワイドVGAモニター搭載のポータブルナビ。モニターの背面にドライブカメラを装着し、フロントウインドウ越しの映像を記録することも可能です。計2週間ほどデモ機を借りて、あちこちをドライブしてみました。

このゴリラアイの大きな特徴は3つあります。ひとつは測位精度、ふたつ目が地図の鮮度、3つ目がドライブカメラです。

まず、ひとつめの測位精度。ポータブルナビは基本的にGPSのみで測位を行うものが多く、マップマッチングにより多少はスマートフォンのナビアプリよりも優れているものの、基本的には同程度。その点、パナソニック・ゴリラは内蔵のゴリラジャイロにより、クルマが向きを変えたり、加速&減速したり、道路の傾斜等を判断できるため、トンネルや高速道路の高架下など、GPSの電波をキャッチできない道でも、ある程度正確に測位できます。また年内にはオプションのOBD2アダプターも発売予定。これは車載コンピュータの自己故障診断システムから車速信号を取り出すもので、これを接続すれば本格AVナビに近い測位精度になるでしょう。

またGPSだけではなく、ロシアの衛星測位システム「グロナス」や国産の準天頂衛星「みちびき」の電波も受信できます。衛星による自車位置測位は、受信できる衛星が多ければ多いほど、測位できる可能性が高まります。両側に高いビルが建ち並ぶ道や峠道などは低高度の衛星が受信しづらいので、GPSだけだと自車位置を測位できないこともあります。その点、パナソニック・ゴリラは24個のグロナス衛星と1個のみちびきを加えた計56個の衛星を受信できますから、測位できる確率も高まるわけです。

ふたつ目の地図の鮮度。ポータブルナビというと、買ったら一度も地図更新せずに、地図が古くなったら使い捨てというイメージがある人も多いと思います。が、ゴリラアイは差分更新を採用しており、新しい道ができたらWebサイトから更新データをダウンロードすることで、手軽に地図の更新ができる。更新データは1年に6回のペースで配信。しかも2017年11月30日までは、何度でも無料で更新できます。だから常に新鮮な地図でドライブできるというわけです。

元々の地図データも鮮度が高く、6月28日に開通したばかりの圏央道・相模原愛川IC?高尾山IC区間もカーナビの地図に載っていました。もちろんルート探索も可能です。相模原愛川IC?高尾山IC区間を走った様子はゴリラアイのドライブカメラで記録してきたので、カメラの性能ともどもご参考に。
https://www.youtube.com/watch?v=8lfUCNhXxtc

3つ目のドライブカメラは、キーONとともに記録を開始し、約1分ごとのファイルをSDカードに記録します。SDカードがいっぱいになったら、古い映像を消して新しい映像を上書きしていくという具合。画面左下にあるムービーアイコンにタッチして手動録画すれば、タッチした時点から1分間遡って、上書きしないファイルとして残るので、保存しておきたいきれいな風景などに出会った時は、手動録画するといいでしょう。また、急減速したときなども、上書きされにくいファイルとして残るので、万が一の事故等も記録できます。

録画した映像は、ナビ画面でも再生可能。地図と映像を2画面表示し、撮った場所を確認できるのもナビとカメラの一体型ならではです。映像は高画質モードなら解像度は約92万画素、フレームレートは27フレーム/秒とハイビジョン相当。8GBのSDカードに、高画質モードなら約1時間50分、標準で約14時間の映像を記録可能です。カメラは高感度で、3ルクスの明るさで撮影可能。水平131度、垂直81度の広角の撮影ができます。

カメラ単体での角度調整ができないため、クルマによってはダッシュボードが広く映ってしまう可能性もあるし、ダッシュボードが映らないようにするには画面が下向きになってしまう場合もあります。これは現車で確認するしかありません。クーペ・タイプなど、フロントガラスが寝ているクルマは不利かもしれません。ちなみにテスト車はVWパサート・ヴァリアントでしたが、ダッシュボードが広く映ってしまうこともなく、画面が下を向いてしまうことも無く、きれいな映像が取れました。風景中心の映像を撮るコツは、できるだけフロントガラスに近づけて設置することです。

ポータブルナビには、安いから手に入れるというイメージがあると思いますが、ゴリラアイは違います。地図データの情報量はAVナビに匹敵するし、地図の鮮度も本格ナビ並み。オプションの追加で、自車位置の測位精度も本格ナビに近くなります。そしてドライブカメラで旅の記録を残すことも可能。2DINサイズのAVナビの装着が不可能なクルマに付けるカーナビを探しているが、スマホのナビアプリや安いポータブルナビでは物足りないと思っている人に、おすすめしたいモデルです。

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GORILLA EYE CN-GP747VD

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