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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
5.00 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
4.80 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
4.78 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
4.73 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.47 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
3.47 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2014年11月1日 12:54 [766180-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
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|---|---|---|
ちょうど隠れてしまいます・・・ |
今まではコスト重視で安いPCばかり作っていましたが、夏のバイト代が思ったよりもらえたので、部品をケチらずハイスペックなゲーミングマシンを一台組んでみたいと思い、今回このマザーボードを選びました。
【構成】
CPU: intel Core i7 4790K
メモリ: CFD DDR3-1600 16GB (8GB * 2枚組)
CPUクーラー: ENERMAX ETS-T40-TB
マザー:コレ
VGA: GIGABYTE GV-R929XOC-4GD (Radeon R9 290X)
SSD: Crucial CT512MX100SSD1 512GB (OS用)
HDD1: WD WD1003FZEX 1TB (ゲーム用)
HDD2: Seagate ST2000DM001 2TB (メディア)
HDD3: WD WD30EZRX-1TBP 3TB (バックアップ用)
ドライブ:LG BH14NS48 BL バルク (ブルーレイ)
電源: CORSAIR HX750 CP-9020031-JP 750W
ケース: CORSAIR Graphite 760T
OS: Windows8.1 64bit
【安定性】
まったく問題なしです。長く使えそうな予感♪
【互換性】
OK
【拡張性】
SATAいっぱいだし、M.2なんかもついてますね
【機能性】
サウンドブラスターがついてていい感じです!
ビープをつけなくてもマザーに表示されてわかります
【設定項目】
BIOSもとてもわかりやすく、日本語もしっかりしてました
【付属ソフト】
Easy Tuneはとてもいいです!
【総評】
過去に2枚(AMDのだけど)GIAGABYTEのマザーを使ってきましたが、やはり安心感があります。
個人的に気に入ってるあの「目」がチップセットのところについていたのも購入する理由でした(笑)
しかし長いグラボをつけたせいでその目は見えなくなってしまいました(涙)
参考になった2人
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2014年9月28日 23:01 [758167-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 4 |
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|---|---|---|
ご開帳 |
シールドされたオーディオ回路 |
8フェーズ電源回路とヒートシンク |
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|
UEFI BIOS |
Sound BLASTER X-Fi3 |
【安定性】
CPU周りは8フェーズ電源回路を搭載。上位のフラッグシップ機などと比べると少ないが、極冷OCなどをしない限り必要十分だとおもいます。1万時間の耐久時間を誇る「Durable Black Solid Caps」と金メッキ処理のCPUソケットで、動作クロックの上がったCore i7-4790Kもしっかりと動作をサポート。
【互換性】
数多くのパーツを検証することはできませんでしたが、手元にあるいくつかのメモリで動作チェックしてみました。G.Skill F3-2800C11D-8GTXDG、G.Skill F3-2400C10D-16GTX、CMD16GX3M4A2400C9、CMX8GX3M2B1600C9、いずれもXMP一発起動、その後memtestをしてもエラーは出ていなかったので、メモリ周りは相応のBIOSチューニングがされていると思います。
【拡張性】
9シリーズから一般的になってきたSATA ExpressとM.2、また、3-wayまでのCFXとSLIに対応しており、(お金があれば)ハイエンドなゲーミング構成も可能です。ただしSATA ExpressとM.2は排他利用になっているので注意が必要です。実際はSATA Express対応製品がほぼ皆無なので、しばらくの間は心配しなくてもよさそうです。
【機能性】
この価格帯でQualcomm Killer E2200のNICを搭載しています。実際のところIntelやカニNICとの差はごくわずかだと思われますが、「ゲーミング」を謳う製品なので、たとえばオンラインゲーム時などのレイテンシやCPU負荷は極力避けたいと、理にかなっています。また、SN比115dBのRealtek ALC1150を搭載。オーディオコンポーネントはPCBレベルで設計が見直されており、ニチコンのオーディオ用コンデンサを使うなど拘りもすごいです。オンボードながらワンランク上のサウンドが楽しめるのもポイント。
【設定項目】
BIOSの設定項目に関して言うと多すぎず少なすぎず、といった感じで普通です。
【付属ソフト】
Qualcomm Killer E2200専用のユーテリティは、各ソフトウェアの帯域を制御できます。オーディオは「Sound BLASTER X-Fi3が付属しており、比較的軽い挙動でサっと立ち上がり、設定もラグなくサクサク動きます。おなじみのEQからボイスチェンジャー機能までついており、ネカマが捗る、そんなソフトです。
【総評】
GIGABYTEはモデルネームの数字が増えていくと上位機種の扱いになり「GAMING 7」ということで、お値段が高いと心配しておりましたが、DDR3 3200までの対応、D-sub、DVI-D、HDMI出力、3-wayまでのCFXとSLI、SATA ExpressやM.2、そしてQualcomm Killer E2200、Realtek ALC1150などの装備を踏まえると、非常にコストパフォーマンスに優れたマザーだと思います。ASUSやASRockなどに比べるとOC部分のBIOSは項目も少なめですが、「ゲーミング」という本来のコンセプトから考えると、程よく棲み分けができてるのかなとも感じます。
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2014年7月16日 23:11 [737497-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
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|---|---|---|
Z97X-Gaming 7 |
M.2はここだよ〜 |
19言語… |
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|
英語モード |
日本語モード |
友人のFPS厨から、「BF4」と新作が出る予定の「COD」用に
マシーンをアップグレードしたいと頼まれました。
なので、Gamingシリーズで久しぶりの「ローコスト・スペック厨」
思考で組んでみることにしました。
(友人より、FPS用にどうでも良いところは徹底的にカット、
重要なところは「大艦巨砲主義」で、と…)
【構成】
CPU: Core i5 4690 3.5GHz (ターボ時 3.9GHz)
RAM: CFD DDR3-1600 16GB (8GB * 2枚組)
VGA: GV-N770OC-4GD (GeForce GTX 770)
SSD1: CFD CSSD-S6T128NHG6Q MLC 128GB (OS用)
SSD2: CFD CSSD-S6T256NHG6Q MLC 256GB (ゲーム用)
DVD: なし (OSインストール時のみ接続)
電源: SILVERSTONE SST-ST75F-P 750W
ケース: CoolerMaster Centurion 6
OS: Win 7 64bit Home Premium
【安定性】
今回はグラボとSSD重視で組みましたが、
大容量電源と合わせて中々安定している構成だと思います。
起動はめっちゃ早いです。UEFIで高速起動設定をしたら、
Windowsのロゴが一瞬出て、もうデスクトップですw
【互換性】
BIOSアップデートやドライバーのインストール等、
一通りの儀式を終えて、特には問題を感じません。
【拡張性】
今回は使用していませんが、「M.2」や「SATA Express」
というのが使えるみたいです。
最近知ったのですが、「M.2」って高速SSD用なんですね。
買ってみればよかったかな??
マザー直付けなら、ケース内の邪魔物が無くなって
エア・フローも改善するかも。
【機能性】
このマザーを選んだ最大の理由は、
Killer NICと Sound Blaster X-Fi MB3が搭載されているからです。
書くまでもないかもしれませんが、
Killerの方はネットワーク・チップで、FPSネット対戦のラグを減らします。
Sound Blaster X-Fi MB3はあの有名なオーディオ・ソフトで、
これもまたFPSの音の臨場感を出してくれます。
【設定項目】
BIOS/UEFIをじっくり見てみたのですが、今は19言語に対応しているんですね…
(BIOSに入ったら、Windows 8のタイルみたいな選択画面が出ました。)
設定項目も、そのタイル画面みたいので簡単に変えられるみたいです。
(私は、昔の青い文字画面のほうが好きですがねw)
【付属ソフト】
ドライバー以外いれない主義ですが、
友達のなので、EasyTuneと@BIOSは入れておきました。
まあ、ちょっとしたオーバークロックとかは簡単にできるみたいです。
自動でやってくれるOC設定は常用できますね。温度とか見ていると。
【総評】
良いマザーだと思います。
友達も、良いFPSマシーンがキターと喜んでいました。
あの「目のマーク」といい、赤い外観も良いと言っていました。
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