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2015年5月15日 21:26 [824767-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】
ベンチマークでテストしたところ500MB/sでています。
もともと積んでいたHDDが50MB/sでしたので、10倍程度のパフォーマンスです。
電源を入れてから使える状態までの時間が90sから15s程度になりました。
かなり使い勝手が良くなりました。
【書込速度】
書き込み速度も読み込みと同様に500MB/sでています。
十分です。
【消費電力】
消費電力は測定していないのでわかりません。
ただ、スペック上はかなりの省電力になるはずです。
駆動部がないので静かです。
【耐久性】
購入直後なので耐久性はわかりません。
【総評】
HDDから交換してみて、PCのボトルネックがHDDだったと感じます。
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- SSD
- 1件
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2014年4月14日 20:01 [706939-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
\35100円で購入しました。
比較対象1
CT480M500SSD1が\28000弱で、3万円を切る点が価格的に魅力的たが、512GBと容量を比較すると32GBも差があり、OSひとつ分という点が気になったため除外しました。
比較対象2
512GBで最安モデルとして、A-DATAのASX900S3-512GM-C が\30000でしたが、コントローラがSF-2281ということで、ランダムデータの弱さが実利用(Windows起動、アプリケーションの起動、ファイルコピー、WindowsUpdate)への影響が気になります。
また、オーバープロビジョニング領域が設定されていないため、Diskフルの時のパフォーマンス低下具合が懸念点でした。
本商品との差額か\5000でしたので、安物買いの銭失いになりたくなかったので除外しました。
Lenovo X220 Core i5 SATA 6Gbpsに装着しました。
ランダムデータにおいても高パフォーマンスを発揮しています。
実利用でもHDDとは比べ物にならない程快適で、高い買物でしたが非常に満足です。
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2014年4月7日 00:23 [704928-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
書き込み量が確認できます |
困ることのない必要十分な性能 |
【読込速度】【書込速度】
ごらんのように、数値においてももはや他社ハイエンドSSDと何ら変わらない値をたたき出しており、IOPSも読み98000、書き88000と十分すぎる性能を持っています。インターフェースの限界に迫っており、体感差も全く感じられません
【消費電力】
S.M.A.R.T.読みでも31度前後で変動せず、低発熱さを裏付けるものです。温度がすべてを物語るわけではありませんが、熱量が少ないということはそれだけ「無駄なく、無理なく動かせられている」証となるはずです
【耐久性】
現時点では差し控えさせていただきますが、初代のSATA 3.0対応モデル RealSSD C300の128GB版 でさえ、まだ寿命の半分も使い切れていません。よほどヘビーな使い方でもしない限り、困ることはないものと思われます
【総評】
消費税増税前ということもありましたが、ちょうどこの3月は近年まれに見る? SSDの新製品投入ラッシュということもあり、どうしようかなと迷っていました
今までPLEXTORさんの製品を中心に(東芝さんのも触りましたが)使ってきており、今回もお目当ては PX-AG256M6e でした。パフォーマンス重視の人には気になる商品となっているはずです。が・・・お値段は3万円半ば
それでいて性能は、RAID構成には及ばない現状というのが気になりました。確かにPCI-Express採用でSATA 3.0の限界を突破している点は注目に値するものと思います
アーリーアダプターさんなら黎明期のIntel X25-Mで衝撃を受けたものと思われ、それを皮切りにSSDの持つパフォーマンスに惹かれ、そしてC300の6Gbpsという別次元の性能、このあたりまでは誰でも十分体感できる領域ではありました。が・・・
この4年間で体感性能=IOPSを高める部分も「一般人が体感できる部分はほぼ洗練され尽くした」ものとなっており、0.1前後のHDDから現在400前後と、数千倍もの革命を推し進めてきたわけですけど、ここからさらに倍の性能を獲得したところで、一般の人には「もはや(違いが)わからない」のです
「RAIDにしたけど、あまり違いがわからない」という感想が出るあたりにも裏付けられているはずです。かえってアレイが壊れる危険性なども考えると、普通の人は単機で全く問題がないわけです。CPUのクロックが近年伸び悩んでいても、ほぼ誰も困っていない現状が物語っているのと同じことでしょう
冷静に考えると、では、SSDの弱点は後はどこにあるのか? ・・・そう、容量あたりの単価、コストパフォーマンス面ですよね。その部分でとらえるとPX-AG256M6eよりも遙かに本製品に魅力を覚えたのです。入荷も若干遅れるとツクモさんから連絡をいただき、でしたら、M550、いってみますか・・・
と、手にしたわけですけど・・・ええ、期待を裏切らない製品だと思います。むしろ性能が2割程度落ち込んだとしても、容量が倍と思えばお得感が高いと感じられるのでした。256GBあればそこそこは耐えられる、といった印象だったのが、さらに倍の512GBもあると、イメージががらりと変わります
どれだけアプリケーションを入れても、仮想ディスクを設定しても、困ることがほとんどないのです。むしろ「余している」といった贅沢な面さえ覚えるほど
そしてそのゆとりが「SSDの寿命にも貢献」し、結果的に「無理のない体験」ができるわけなのです。これは大容量SSDを手にした人しかわからない部分となることでしょう。私もこちらとあともう一つ手にしたのですが(M500の960GB版)、
Crucialさんはなんといいましょうか、いつも「エポックメイキングな商品」を作り続けている会社さんなのですね、と再確認させられるのでした
絶対性能だけを見た場合、競合他社が上回るシーンはいくらでもあることでしょう。しかし「速度面がインターフェースの上限に達し、性能面で不満を覚えることが少なくなってしまった」現状、SSDの弱点である容量を克服している商品は、どこが有利なのか? ・・・といった点で見た場合、
本製品はこの春のSSDラッシュの中でも、きらりと光り輝く立派な製品になっていると思います。3万円半ばと少々高めですが、手にしてしまえばもう、SSDであれこれ悩む必要もなくなるものと思われます。それくらいに、洗練された商品だと感じました
- 比較製品
- PLEXTOR > PX-AG256M6e
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