テスラ モデルX 2016年モデル 100D(2017年10月16日発売)レビュー・評価

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モデルX 2016年モデル のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.71
(カテゴリ平均:4.31
レビュー投稿数:8人 (プロ:1人 試乗:2人)
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.57 4.34 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.57 3.93 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.86 4.13 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.57 4.21 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.43 4.05 -位
燃費 燃費の満足度 4.50 3.89 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.43 3.88 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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  • レビュー投稿数:4件
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  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
1件
スマートフォン
1件
1件
タブレットPC
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能3
乗り心地3
燃費3
価格3

最初の頃からテスラに乗ることを夢見て、今回、夢が叶い購入しました。総括はまとめにてコメントします。
それぞれの項目では、星が少ないですが、趣味と感覚での満足度は反比例した結果となっております。ただ、次にテスラを買うか?と聞かれたら、少し悩みます。
【エクステリア】
外観のぱっと見は、マツダのCX-8で、値段から考えると地味ですが、そこが気に入っています。

【インテリア】
 とってもシンプルで、あっさりしているデザインです。何かを、後から取り付けたりしたくなく気持ちが良いくらい。
 使い勝手は、すべてが、画面かハンドルのコントロールで、すっきりしています。
 
【走行性能】
 パワーは素晴らしく、驚くほどです。又、オートクルーズもオートドライブもよく出来てます。
 また、カーブでの足回りもしっかりしており、昨年の東京の大雪の時に首都高速を走りましたが、結構急な上り坂の途中でトラックが立ち往生し、仕方なく下り坂をバックで下りましたが(スタッドレス)、何の不安もなくバックできました。

【電費】
 ちょっと不満の一つです。
 実際は、90%の電池残量で、大体280km〜340kmで残り5%くらいとなります。

【まとめ】
 全体では、トヨタがこの車を作ると、足回り、静粛性、車内の使い勝手、カーナビなど価格並みに作れるのでは?と考えてしまいます。
 カーナビはスマホのGoogleMapを使ってます。(本体内蔵では、渋滞情報などまったく加味されず、普通に一般的に選ばれるルートしか出しません。又、入力はすべて、画面への手書き入力でこれが、又、精度が悪すぎ)
 テレビ、AMラジオがない。
 ロードノイズがひどく、折角の車内がうるさい。ワイパーが豪快で、うるさい。
 夏は、窓ガラスが大きすぎて、車内が熱くなり、エアコンを付けても頭の方が熱く、フロントガラスは天井のガラスも熱くて触れない状態になる。(多分、UVカットなので、日焼けはしないとおもいますが。
エアコンを付けると、ファンの音がめちゃくちゃ大きく鳴り始め、風量を7とか8にするとすごい音になり、夜だと近所からクレームが来そう。
また、エアコンの温度コントロールが、非常に安定しなくて、熱いか、寒いかで、どうも昔のエアコンの温度コントロールのようです。
 セカンドシートも、フロントシートも、座面と背も足れば一体なので、限りなくフラットにすることが出来ない。
 高速で、カーブなどでアクセルを踏むと、右の中央分離帯に反応するのか、急にハンドルが切られます。(危ない)
 バックミラーはかなり小さく、バックモニターが前提のようですが、距離感が全く実際と違うので、バックのガラスにワイパーのオプションが欲しい。
私の場合は、車内の静粛性の大幅な向上、

 昔の出たてのiPhoneみたいで、個人的には大変きにっていますが、かなり直して欲しい内容がたくさんあります。
 が、かなりの部分が、ソフトのアップデートで修正がきくようなので、頻繁なアップデートを希望しています。
 ただ、ソフトのアップデートで、使い勝手が向上できるのと、ガソリンスタンドに全く行かなくなったのは、大きな利点の一つかと思います。
 
 また、日本人が希望する内容と、海外の希望する内容が違うので、どこまで対応するのかは微妙ですね。
 


乗車人数
6〜7人
使用目的
仕事用
頻度
週3〜4回
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年12月
購入地域
東京都

新車価格
1241万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
100万円以上

モデルXの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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tesla18650さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:45人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
138件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格2

モデルSに乗っていましたが、勢いでXに乗り換えました。
新型の7人乗りシートです。

【エクステリア】
見た目のかっこよさはSの方が好みです。モデルXはクセのある顔つきだと感じますが、存在感が有って気に入ってます。

【インテリア】
モデルSの共通のパーツが多数あり、運転時の感覚もSに似ていると感じます。
フロントガラスのパノラミックルーフが素晴らしいです。オープンカーに乗っているような感覚になります。

【走行性能】
モデルSではP85Dに乗ってましたが、Xではノーマルの100Dにしました。
スタート時の加速はSのほうが軽快に感じます。中間加速以降はあまり違いを感じませんでした。0キロからのスタートの異常な加速がPモデルの魅力だと改めて感じました。
普段の運転では100Dでも十分すぎる程のパワーを感じます。

【電費】
先日スタッドレスタイヤからノーマルタイヤに履き替えました。
スタッドレスタイヤの電費がとても良く感じます。モデルSの頃と変わらないような気がします。ノキアンのハッカペリッタというスタッドレスタイヤですが、エコタイヤ並の転がり抵抗とのことなので、それが理由でしょうか。
まだ長距離を走っていないのですが、ノーマルタイヤは電費がモデルSより1〜2割程悪いように感じます。


【不満点】
新型の7人乗りシートの2列目の操作性がイマイチです。
肩部分のボタンを押してシートを倒すのですが、
ボタンを押してすぐシートを前方に押すと背もたれが斜めに倒れてスライドし、3列目への乗り降りができる。
ボタンを押してちょっと間を置いてシートを押すと背もたれが90度倒れて、3列目と2列目がフラットになる。
この動作が直感的ではなく、はじめての人だと戸惑うと思います。また、2列目シートの重量が重く、スライドさせる際にちょっと力を入れないといけないです。
2列目が中途半端に電動化されているせいで使いにくいし、重くもなっているように感じます。
マツダのCX8を見る機会が有ったのですが、2列目は軽いし使い勝手も分かりやすかったです。



【まとめ】
妻と子供3人でSに乗ると少々狭く感じていた時に、中古のモデルXが入ったと知りディーラーを見に行ったのですが、新型の7人乗りシートの第一便が船便で入ってくるというセールストークに乗せられて勢いで新車を契約してしまいました。

ファルコンウィングのおかげで後席の乗り降りはかなり楽です。駐車時に隣の車にドアがぶつからないか心配していたのですが、Sの後席ドアを子供たちが開けて乗り降りしていた時よりも、自動で開閉できるファルコンウィングの方が気を使わないですんでいます。
パノラミックルーフの視界の広さは素晴らしいです。気持ちよくドライブできます。

初期型のXではファルコンウィングドアの不良が多いと聞いてましたが、私のXでは今の所不具合は出ていません。
Xの発売から暫くたつので色々と改良されていると担当の方からは聞きました。

Sに愛着が有ったので、Xへの乗り換えは悩みましたが、ファミリーカーとしての使い勝手やパノラミックルーフや車高の高さの良さに惹かれてXへ乗り換えしました。
スポーティーに走るSのほうが運転は楽しいと感じますが、長距離をリラックスして走るXも良く、今の私の生活スタイルにはXのほうが合っていると感じています。

乗車人数
6〜7人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年11月
購入地域
東京都

新車価格
1241万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

モデルXの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった14

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高山正寛さん

  • レビュー投稿数:57件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールこの度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関…続きを読む

満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

100Dはシステム出力422psを発生、最高速度は250km/h。もはやスーパーカーの領域です

ハッチゲートにはアクティブスポイラーが装着され高速走行時の安定性を向上させます

進化を続けるタッチスクリーン。上下分割も可能でこの画面の上はなんと「火星」です

前席はもちろんですが後席の快適性の高さは次元が違います。当然ですが本当に静かです

フロント側にも187Lのトランクを設定。この空間は万が一の衝突時には衝撃を吸収します

試乗車にはミシュランのLATITUDE Sport3を装着。全体的に乗り心地の良さを感じました

常に話題を集めるテスラモーターズのSUVであるモデルX、2018年2月に開催されたJAIA(日本自動車輸入組合)主催の試乗会で短時間ではありますがテストドライブする機会を得ることができました。

モデルXの日本における発売は2016年9月ですが、今回試乗したのは2017年10月に設定された3グレードの内、真ん中に位置する「100D」と呼ばれるモデルです。

テスラのグレード名は非常にわかりやすく、数字の部分がバッテリーの容量を意味しています。ゆえに100Dは100kWhのバッテリーを搭載しています。最新の日産リーフが40kWhですからその2倍以上の容量、それはつまりEVの不安要素と言われる航続距離の問題を解決します。

実際、試乗日は数多くのクルマが朝から夕方まで頻繁に出入りするのですが、モデルXは一度も充電することなくフルタイムに動いていたようです。他社のEVやレンジエクステンダーではこうはいきません。その点でも発想自体は非常にシンプル、航続距離に関してもカタログ数値ですが100Dは565kmという実力を持っています。

ただその分、お値段は1241万円とそうそう買えるものではありません。ただ、自分が子供の頃に想像していた「未来のクルマ」は思ったより早く、そして具現化されて目の前に登場したと言っていいでしょう。

スタイリングに関しては非常に独創的です。それでいてどんな風景にも馴染みそう。言い換えれば飽きの来ないデザインに思えます。とはいえ、ボディサイズは全長5030mm×全幅2070m×全高1680mmとかなり大きいです。それでも驚いたのが市街地での取り回しのしやすさです。実は試乗中に自分の判断ミスでかなり狭い路地に入ってしまったのですが、これが意外と言ってもいいほどすんなり抜け出ることができました。もちろん日本仕様のみに設定されている車両側面を映す専用のカメラシステムのおかげもありますが、元々高めのアイポイントも含め、視界の良さが結果として取り回し性能に利いていることは間違いないと思います。

そして何よりもデザイン上のアイコンでもあるのが後席用の「ファルコンウイングドア」でしょう。多分初めて見た人は「ガルウイングドア」と言うと思います。しかしファルコンウイングドアはルーフの中央だけでなくウインドウとの境目の部分も可動sるので構造自体が異なります。真正面から見るとまさに「翼が羽ばたくよう」に動くわけですが、結果として開閉時の張り出しは極めて少ないことがわかります。

それなりに全幅もありますから、隣の車両との干渉は当然避けたいわけですが、スライドドアを持つLクラスミニバンよりもドアを開けた際の張り出しは少ない場合もあります。何よりもこの機構によって2&3列目の乗降性は驚くほど楽チンです。

室内に関してはエクステリア同様にシンプルなデザインですが、やはりテスラと言えばコレ!と言われる位話題になった17インチのタッチスクリーンが目に飛び込んできます。

モデルSの時代から見てもこれに搭載される機能は日々アップデートしています。というか、テスラは通信回線を使って単純にナビを含めたテレマティクスだけでなく車両の機能自体もワイヤレスでアップデートするという仕組みを持っています。

わかりやすく言えばスマホに代表される携帯電話のアップデート機能です。携帯電話やPCの世界では当たり前のように行われているOTA(Over The Air)と同じ考えで、例えば夜寝ている間に自動的に機能向上が行われ、朝には“進化した車両”に乗って出発できるわけです。

通信回線もモデルSの頃に比べればLTE化されているのでネット検索などもかなり早くなりました。いずれは次世代の通信回線へのアプローチも期待したいところですが、現状でも十分。とにかくこの発想自体が国産車ではなかなか高いハードルとして実現できないのですがテスラはサラリとやってのけました。もちろん国土交通省の事前審査も受けていますし、この辺は発想の自由さやそれを実現するスピード感なども含めてテスラという企業を表しているのかもしれません。

走りに関しては前後に高出力モーターを配置することで2トンを超えるボディを余裕で加速させることができます。いや、言い換えれば速すぎ!かもしれません。そこで、というわけではありませんが前述したワイヤレスアップデートにより今回の試乗時には新しく「コンフォートモード」が追加されていました。その名の通り、モーター出力を穏やかにするモードですが、正直これで十分な加速を得ることができます。設定自体もタッチスクリーンで簡単に行えますし、内燃機関とは異なる加速フィーリングに慣れていない人にもオススメできます。

この他にも自動運転機能である「オートパイロット」の進化やエアコンの使い勝手も含めた機能向上などもアップデートしています。

冒頭に述べたようにモデルXの価格は高いですから富裕層を中心とした顧客がメインターゲットとなることは間違いないでしょう。ただ、このクルマが街を走り、そして停まった際ファルコンウイングドアが開いた世界感はやはり素敵です。例えばですが、来たるべき2020年の東京オリンピック/パラリンピックの際に「プレミアムタクシー」という位置づけで走らせてみるのも大会の盛り上げに一役買うかもしれません。

レビュー対象車
試乗

参考になった12

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ゆさなにさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

12月に試乗しました。南青山です。駐車場からはスタッフさんが運転して、しばらく走ったところで運転を変わりました。駐車場の出入り口にこすった傷が多数あるので、試乗でここを運転させてはくれないようでした。左ハンドルをそのまま右に持ってきただけの右ハンドル車ですね。なので、ウインカーやワイパーなどは一般的な車の逆です。まずそれで戸惑ってしまいました。スイッチも特に無く、キーを持ったまま運転席に座ってブレーキペダルを踏むとスタートという感じ。ドアもそれによって自動で閉まりました。子どもも一緒に試乗しました。当初心配していた2列目3列目のシートについて、ベンチシートと聞いていたので、ちょっと質が落ちるかな・・・と思っていましたが、子どもたちが座った瞬間に、おぉ〜と歓声を上げていました。とても快適なシートのようです。運転席の空間もとても広々としていて、めったにない余裕のある空間でした。フロントガラスが頭上まで透明で、スモークはあるものの月や星が見えて、とても良いです。2列目のドアの上部もガラスになっていて、2列目シートに座っている子どもたちも夜空を見ることができていたようです。

運転はとても静かで、電気自動車ならではの加速です。思いっきり踏み込んだ時の加速は、それなりにすごいです。パワータイプではない方ですので、悲鳴を上げるほどではありませんでした。普段日産リーフに乗っている子どもたちも、それを超えるパワーに驚いていました。が、率直な感想としては、むしろ、リーフはすごいんだな・・・という方の感想を持ちました。後続性能など課題はどんどん解決されていますし、400万円程度で十分な性能だと思いました。ただ、7人乗りと、車内空間は、次元が違うものと思いました。

すでに予約金を支払い、サイトでいろいろ手続きをしましたが、実際はメールや電話でスタッフさんとやりとりをすることになります。サイトのマイページで、支払い方法や、納車方法、その他さまざまな手続きができることになっているようですが、そこでなにかやろうとすると余計な混乱が起きそうです。スタッフさんとのやりとりで決まっていると思っていることも、そこには反映されていないし、手続きを進めるように促されます。そこで選択できる範囲で指定していくと、余計な変更を加えてしまうことになりそうです。このあたりは、ストアさんの対応が今後必要かと思いました。現状のストアスタッフさんたちは、日々の試乗や展示の対応と、上役さんたちはイベントや広報活動に忙しく、正直購入を決めた人へのアフターケアはあまり無いように感じます。試乗や予約金の支払いをすると、その時はいろいろ連絡をくれますが、クーリングオフのためなのか、生産を初めてキャンセルができなくなる期間になるとまったく連絡をくれなくなります。メールの返信も遅くなったり、忘れられたりします。とても残念な気持ちになりました。納車が近くなったり、車が日本に到着するなりしたら、また連絡があるのかな・・・と思っていますが、納車を待つ間の楽しみはまったくないかもしれません。

世界一の安全性とかいろいろ言われているようなのですが、それをきちんと説明してもらえたり、実感させてもらえるような時間を作ってもらえないので、とりあえず、納車されてからしかわからないなぁというのが正直なところです。自動ブレーキなどは、自動運転モードの時にしか作動しないとか、日本の大衆車でも導入されているようないろんな機能は、今のところ無く、実装の予定も無いようでした。いわゆるぶつからない車では無さそうで、人を殺さらない車でも無いのかなと。自動運転などの機能はあっても使えない。自動運転をフルに使っていれば、ぶつからない殺さないはかなり実現できる印象でした。いろいろ先取しすぎている車なのかもしれません〜。

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モデルX
テスラ

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